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2023年07月02日
昨日、東北ダービーがあり、山形vs仙台はサポーター がかなり集結した模様。 人数は12,533人だが、山形では通常8000人前後なの で、1.5倍入った勘定になる。 なんとその内2500人は仙台サポーターが占めた模様。 これが山形側で、そしてこれが、仙台側になる。今や『東北』という括りなら東北ダービーはいくらで も組めるくらいになったが、やはり山形vs仙台が真骨 頂だろう。(東北のJリーグ状況はすごく羨ましくて、 7チームもある) 試合は山形が4-1で圧勝し、仙台との順位も入れ替わ ってしまい、またまた一部の仙台サポーターがアウェ イにも関わらず、居残りをして山形側の運営に迷惑を 掛けたようだ。仙台サポの問題行動は今シーズンこれ で何回目だろうか。かなり多い印象で昨日のようにア ウェイやホーム関係なく問題行動をするので、評判が すこぶる悪い。
2023年07月02日
https://news.biglobe.ne.jp/smart/amp/sports/0702/fbt_230702_5894955941.html 久々にJリーグでの乱闘騒ぎを観た。 どっちもどっちの気はするが、森脇のネイマールチャレンジ みたいな痛がり方はJ3でもやるのかぁと残念な気持ちにな った。 それにしても、松本も愛媛もJ3でいったい何をしてるんだ と言いたくなるが、両者ともJ2昇格へはまあまあ視界良好 のようだが、まだ前半戦終了まであと3試合もある時点なの で、油断はまだまだ大敵だ。
2023年07月02日
昨日の試合後のセレモニーで、イニエスタがJリーグ に来てからのいいとこ取りの動画が流れたが、幸いコ ンサが相手の時の場面はなかったと思った。 見落としはあるかもしれないが、ウチはイニエスタに いい思いをさせなかったチームに確実に入っているだ ろうと思う。 彼の活躍場面の相手には仙台や鳥栖がよく映っていた し、マリノスや磐田あたりも映っていたかな。 彼が初めて札幌ドームに来てウチと対戦した際に、当 時いた進藤が削っていたのを見て思わずやるなぁと思 ったものだ。 また、彼で有名なのはペットボトル蹴り上げ事件があ るが、あれは札幌戦で途中交代させられた時のことだ。 つまり、コンサはイニエスタに最初から最後まで良い 気持ちにさせなかったチームとして記憶に残るかもし れない。(この時はアウェイ試合) 結局、札幌ドームでの対戦は2回だろうか。 自分としては3回のような気がしてるが、2回かもし れない。最低2回は絶対正しくて、STVの藤井アナが イニエスタの試合で2回MCが出来たことがとても嬉 しい記憶として残っていると話していたから。
2023年07月02日
J1では優勝するには、1試合当たりの勝ち点率が2以上ないと その争いには絡めない。 直近6年間でも2.00〜2.44が優勝チームの1試合当たりの勝ち 点率になる。 現在、2.00以上をクリアしているのは1位〜3位の3つのみ。 つまり、横M・名古屋・神戸で、4位の浦和は1.89なので、 更に勝率を上げない限り優勝争いには絡めないはずだ。 逆で言うなら、降格チームの1試合当たりの勝ち点率は直近6 年間で、0.74〜1.15となっている。 (特別ルールで降格がなかった2020年の2チームも入れて、6 年間で15チームを対象として算出) そこで現在の下位3チームの状況を見てみたい。 16位 横C 0.74 17位 柏 0.68 18位 湘南 0.67 そう、驚くことにこの6年間での最低ラインが16位の横Cと 同レベルで、更に2チームも下にいるのはかなりの異変だ。 つまり、優勝争いは例年通りで進んでいるが、残留争いは 史上稀に見る低レベルの争いということだ。 なぜ残留争いだけがそうなっているのかは、やはり降格が 1チームだけという変則ルール適用の弊害だと思っている。 おそらく通常通りの2チーム自動的+1チーム入替戦だった なら、こうはならなかっただろうと思う。 だいぶ以前にも触れたが、J1チームを増やすのはレベル 低下の誘発にしかならないし、いろいろな皺寄せがあると 思っている。 秋春制にしても、20チームにしての試合増をルヴァンで 調整しようとしてるが、18チームのままでルヴァン調整 をするなら、試合数が少し減り、暑くても寒くても厳しい だろう季節への喰い込ませをしなくて済むはずだ。 4試合しなくていいなら1ケ月を使わなくて済むのだから。 現時点で16位以下が本来なら落ちるような1試合当たりの 勝ち点率にも関わらず2チームが残留するのに、更にJ2 から3つ上がってくる来季のJ1はおそらく今季以上に下位 と上位との差が大きく開くのではと思っている。 (それにしても、下位3チームの率の低さは例年に比べて 突出して酷いし、更に補強すべき夏のウィンドーが逆方 向に働いているため、この3チームはこの調子で最後まで 進むような気がする)
2023年07月01日
浅野なあ。 前半戦でのゴールシーンが出来すぎだとは思いたく ないが、今日のはどれもこれも下手なFWでよく見 るパターンのオンパレードで残念だった。 こういう時もある、とは思うが、それにしても3発 か4発はあったチャンス、1つでも普通に蹴れてた なら、、、。 浅野絡みで言うなら、そうだなあ3発目を失敗した 時点で素早くゴニに替えてほしかった。 ミシャの交代の遅さ、しばらくなかったように思う が、今日はあまりにも遅過ぎた。 深井と小林の投入もあんなギリギリはない。 1つだけ、今日とても良かったのはイニエスタ出場 でハンディをもらってはいたが、神戸の攻撃力に 対し、あれだけ守れたならJ1のどこに対しても、 もっと失点数を減らせるはずだ。その兆しが見え た試合と思えたのが今日一番の収穫だ。
2023年07月01日
前節と違うのは、ボランチが桐耶から宮澤だけか。 それが、ウチが良い方向になるとても大事なポイ ントであることを期待してる。 昨日も少し触れたが、小粒な前線3人なのだから、 当然足元のパスワークが肝。 であるならば、のらりくらりやチンタラなパス回 しは不要、そんなことはただ相手に取られるだけ かと。 とにかく、相手より1歩目を速く、相手より動き 回り、どんな形でもいいからスコアは勝ってる ようにお願いしたい。
2023年07月01日
https://twitter.com/k_hosaka_nikkan/status/1674700648951189506?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 昨日のミニゲーム時の写真だと思うが、右端に写り 込んだ選手を見て思わず快哉を叫んだ。 ミニゲームで写ってるのは、浅野・ゴニ・駒井・ル ーカスなど主力たち。その場に大森がいたのだ。 手術を経てリハビリをしていて、走り込みのスピー ドがどんどん速くなってきたのは知っていたが、ボ ール慣らしでもない実戦に近いミニゲームの場に立 っているところまで来ているのは知らなかった。 彼が試合に出られるようになるなら、小柏不在時の 別パターンもスンナリ出来るかもしれないほどのポ テンシャルだと思っているので、嬉しくて仕方ない。 大森がコンサ長年の欠点を補ってくれる逸材だと思 っている。そんな彼の試合出場はもう間近だ。
2023年07月01日
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f59d56d27cf75f2a88db0aba337b4ab46759334 白井は頑張ってるよなー。 それにしても京都でも主力のはずなのに、京都は よく出したなあ。 まあ、京都が引き留めても設定されてた移籍金の 満額回答だったら拒否も出来なかったかもしれな いけど。(もちろん白井がOKで) 説明しにくいけど、こういう類いの移籍が一番好 きではない。散々札幌がやられてきたような移籍 だから。 (選手を出す側が金は残れど弱体化するだけのよう な感じにしか見えない)
2023年06月30日
ボランチを深井&宮澤にし、そのすぐ前に荒野を 配置し、センターラインを強化した感じか。 正直、駒井と浅野を最前線に置くなら足元ベース でしかゴールを狙えず、よっぽど早くパス回しを しないと堅い神戸の守りを射抜くのは難しいよう に思う。 もし、本当にこのメンバーだとしたら、ウチの最 初の得点は深井のような気がする。 そして、勝負の行方は大八の出来次第だと思って いる。
2023年06月30日
明日のお昼にはこの番組をオススメ。 札幌ドームの社長が本当にそんな耳障りの 良い言葉を使ったのかを観てみたいし、ド ームのいろいろな部分も見せてくれるみた いだ。
2023年06月30日
開幕前に売られるシーズン毎のユニフォームではなく、 シーズン途中で売られる限定ユニフォームがたまたま 町野の移籍によるチーム離脱前に発送される直前のも のがあったというタイミングが合致した奇跡だなあ。 町野の名前付きを購入した人がどのくらいいるかは 分からないけど、普通に頼んだ限定ユニフォームが 手元に届いたら、自筆サイン入りだなんてサプライズ もいいところだ。 申し出た町野はなんだか応援したくなるなあ。 更に町野が素晴らしいのは移籍が決まったのに、渡航 直前の試合にも出るらしいことだ。が、まあ普通の感 じでは出ないだろうけど、試合後にちゃんと挨拶する のも彼の性格の良さを物語るような気がする。
2023年06月30日
https://twitter.com/j3plus/status/1674616339712086017?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 相変わらず、本当に相も変わらず、このコラム主のデータ 集めや取り扱いはすごい。多岐に渡り過ぎるほど、ありと あらゆるJリーグ上の数字を古いところからも引き出して くる。 何やらウチの今の数字は良くも悪くもゴッツいようだが、 おそらく失点を減らしていくと得点も目減りしていくよう に思うのは、ウチが本当に不器用なチームだということを 骨身に沁みて分かっているからだろう。 そして、不器用だからこそ、前半戦のようなスタイルの継 続で行くしかないのだろうと思う。 相手チームによる対策が進む中、苦戦は目に見えてても、 おそらく同じことを貫くしかないのだろうなとも思うから。
2023年06月30日
今シーズンはいつだろうかと思っていたら、 今日案内が出されていた。 8/12鳥栖戦が対象になる。 子供たちや学生たちをより集客し易い時期 だから、今度こそ3万人を、と行きたいと ころだが、アウェイ席もそんなに見込めな いだろうし、知名度では浦和やマリノスな どより劣るだろうから、正直2万人クリア が精一杯か。 ただ、この配布Tシャツはファン成り立て の方々には非常に重宝する代物であること は間違いないので、年間を通しても有難い プレゼントかなと思う。
2023年06月30日
伊藤涼太郎 1998.2.6 シントトロイデン(ベルギー1部) 25歳 小川航基 1997.8.8 シントトロイデン 25歳 町野修斗 1999.9.30 ホルシュタイン・キール(ドイツ2部) 23歳 山本理仁 2001.12.12 シントトロイデン 21歳 ここのところバタバタと、若手の海外移籍が決まってきてるが、 年齢的には上記の通り。 となると、気になるウチの主な若手は、 田中駿汰 1997.5.26 26歳 金子拓郎 1997.7.30 25歳 浅野雄也 1997.2.17 26歳 小柏剛 1998.7.9 24歳 正に全く同じ世代なのがよく分かる。 ということは、他チームの4人同様に何か話があっても不思議 はない。が、移ってきたばかりの浅野とどうしても怪我の印象 が強い小柏は少なくとも今のタイミングはないように思う。 駿汰や金子にはいくつかあるだろうと思っている。残念ながら。 全くないなんてことはないはずだから。でも、ウチで1つ大きな 達成感を味わってからにしてほしいなとサポーターの我儘は言 っておく。
2023年06月30日
昨日話を進める上で必要だったのでチラッと書いたが、 今日改めて予想し直してみた。 ゴニ 荒野 浅野 菅 金子 宮澤 駒井 桐耶 大八 駿汰 菅野 サブ〜ソンユン、福森、馬場、小林、スパチョーク、ルーカス、ミラン 鍵は荒野の前線での粘りとボランチ宮澤と駒井の展開力 に賭けるしかないかなと思う。 もちろん大前提は後ろの3人が大迫と武藤に動き負けな いことだが、それが一番難しいかもだが、そこを乗り越 えなきゃ勝利は遠い。
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