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2026年03月15日
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/look/region/look-82411
磐田の観客数って、そんな感じだったのか。 ハコが小さいのは分かってるが、それでもそんな人数とは知らなかった。
もちろんウチも他所のことを言える状況にはない。ないが、磐田もなかなかのか細さだ。
ウチは次の甲府戦に人数を上向けるだろうか。
2026年03月15日

すごいタイミングの被せ方だ。 たまたまかもしれないが、勝ち点3を今シーズン初めて獲得した試合終了直後にこの広告を入れてくるのは上手かった。
なんたって西野をクローズアップして表紙にした号の発売予定を告げるのが、西野がリーグ初得点を挙げて勝った試合直後になるとは。
2026年03月15日
WBC、ベネズエラvs日本。
先発山本がいきなり1番打者HRを打たれて先行を許してちょっと暗い立ち上がりで始まったが、1回裏の先頭打者の大谷がお返しとばかりにHRを打ち返し同点になった。
大谷、恐るべし! ていうか、やっぱり彼はすごいな!
2026年03月14日
西野の初ゴールを祝福するため、ベンチ側から怒涛の速さで辿り着いた先頭2人は大﨑と木戸だった。
木戸、すっごく速いじゃないか、足は大事に至らなかったんだね。良かった!
大﨑って西野を可愛がってるんだよなぁ確か。 めちゃめちゃ嬉しかったのか西野の頭をたくさん叩いて祝福してるのが面白かった。
2026年03月14日
キングが予想以上にボールに上手く絡んでくれたのが良かった。
あとは白井がスーパーだった、ゴール方向への精度は問題だが、最初から最後まで走り通して効いていた。
川原も良かった。 過去4試合でボランチ位置で見たことがなかったパスを、川原が何本か前方へ出していた。
福森の使い方はコレだな、という感じ。 後半の20〜30分間なら相手も元気いっぱいじゃないから、何度も突かれる可能性はスタメン時より低いし、CKのボールの質はやはりかなり違う。
青木は若干空回り気味だったが、らしさもかなり見えた。パスもシュートも精度が問題ではあるけど。
田川は良かった。 かなり良かった。 シュートブロックのパンチングの落とし場所も計算されてたし、シュートストップも盤石だった。
髙尾も相当頑張ってくれてた。 西野へのラストパスに至るまでの走りも90分過ぎまでよく走ってくれてた。
よく勝ってくれた。 試合開始早々には見えなかった"気持ち"も徐々に見えてきたのが勝因の1つかな。
この熱量を『ホーム』で発揮出来るかどうかなんだけど、ウチは蓋を開けないと全く分からないチームなので。 今日みたいにこちらの予想を裏切ってほしい。
2026年03月14日
磐田だから助かった。 向こうも同じことを思ってるだろうな。
それにしても相変わらず1本のロングパスで裏を取られすぎ。 オフサイドを取れてる時もあるけど、そうじゃなかったら、後はもうGKと1対1になりすぎだから。
それと白井、PA内で慌てすぎ! パスもシュートも何故その軌道、っていうのばかり。もっともっと厳しく練習してきてほしい。
川原、あんな場所であのシチュエーションで手を使って止める必要なし。頼むからもうもらうようなアクションは無しにして!
2026年03月14日
こうなると予想は本当に面白い。
ミンギュ・ニキ→青木・家泉 この2人が違っていたが、自分に与えられた状況下ではなかなかのものかと思う。
川原のスタメン予想をして、その通りになったが、これは先ほど通知されたニキの怪我がなくても、だと思っている。
今日は白井と家泉の出来によっては善戦するかなとは思っているが、そうならないのがウチの根深いお家芸だからなー。
2026年03月14日
https://hochi.news/articles/20260313-OHT1T51226.html?page=1
この内容、記者の書き方だからかもしれないし、他に書くことがなくこうしたかもしれないし、本当に西野が正に今のタイミングで発したのかもしれないが、この気付きってせめて2試合目から修正して取り組んでいなければいけないことで、5試合も経過してから言うことではないというのが第一印象。
1試合目から様々な場面で散見されてたウチの欠点であり、ピッチに出てるメンバーが変わろうと皆同じように拙過ぎる守備、至るところにある穴。
西野が外から見られず中にいたから気付かなかったというのもどうかと思う。いつも外から見ている監督コーチたち、西野がたった1試合を外から見て持った意見や具申が何故今まで彼らから出て来ないのか。出ていたなら何故全然修正された痕が見えないのか。
今日の相手の磐田も状態が酷いらしいが、ウチとはたぶんレベルが違うと思う。 今現在のチーム総合力を最高10で最悪を1としたなら、
10 最高 7〜9 良い 4〜6 普通 1〜3 悪い
としたなら、磐田は3で札幌は1だと思う。 同じように『悪い』と思っていてもウチとはレベルが違う。ついでに言うなら鳥栖も3か4だと思っている。
2026年03月14日
嵐人気は凄まじく、3日間で15万人集客だそうた。 5万人×3=15万人か
プレドに5万人、コンサもあやかりたいものだけど、いったいどういうシチュエーションならそれだけの人数を集められるだろうか。 (もちろんサッカーモードの上限の4.2万人の意味で言っている)
2011年の最終戦のような場合が再現されたらどうか。 たぶんもはやJ2という状況下では優勝しようが4.2万人にはならないと思っている。
4.2万人になるには J1でタイトル絡みの試合でしか実現しないだろうと思う。 天皇杯でもルヴァンでもリーグ戦でも。 天皇杯やルヴァンなら決勝に進むための試合でも可能性はあるだろうし、リーグ戦でもあと2つ勝てばくらいの時期からなら有り得る気がする。
書いていて虚しい。 J2でさえ今は守れないかもしれないくらいの強さなんだから、落ちたよなあ。 何でもそうだが、上がるのは難しいのに落ちるのは何て簡単なのかと思う。
まずはJ2並みの力にならなきゃ!
2026年03月14日
テストで良い点数を取るには事前に勉強しないといけない。 地頭が良い天才でもない限り、勉強は絶対に必要だ。いや、天才だって学習する機会を経ないと学びもないに違いない。
様々な科目があるので得意不得意はどうしても出てくる。 得意科目は更に点数を伸ばしておきたいし、不得意科目は元々低い点数しか取れてなかったから、勉強すると点数の伸び率は望める。
不得意なところはこれまで何度も出てきて散々酷い点数しか取れずにいたから、克服するため似た問題を何度も何度も復習しておくことは大事なことだ。不得意をそのままにしたならいつまで経っても点数は伸びない。
勉強のやり方や進め方にはいろいろあるが、自分に合った方法を見出しておくのも大事なことになる。
さあ、テストが始まる。 ちゃんと勉強してきたなら良い点数は取れるはずだ。 が、勉強の仕方が悪かったり、ヤマを掛けすぎたり、又は内容がさほど良くない対策しかしてこなかったなら、良い結果など取れるはずもない。ましてや、ニヤニヤしながらテスト勉強まがいのことしかしてこなかったなら、今回は元よりこれから先も良い結果を得ることはないのはもう必然だと思う。
もちろん、テストは試合であり、勉強は練習のことだ。
2026年03月13日
https://x.com/cf_ksmm/status/2032222604208071060?s=46
コンサドーレを応援して頂いてるコーチャンフォーさんが、菊水元町に札幌市内4番目の店舗を構えることにした模様。
完成は来夏のことだが、空白地帯の1つの白石区に出来るのは嬉しい。 予定地を見たら、以前TSUTAYAがあった辺りを更に拡張させて作るようだ。
これで札幌市を東西南北にまあまあカバーする感じの4店舗になったのかな。
コーチャンフォーさんは行くのが本当に楽しくて、一度足を踏み入れると毎回しばらく居続けてしまう。
2026年03月13日
メンバーを工夫して、やり方を変えてみない限り、ウチは何も出来ない弱いチームのままだと思うので、川井さんがそういう変化を見せない内は勝利とは縁がないと予想。
ただ、そうではあっても北海道には1つしかないプロチームなので応援は変わらない。 早くサポーターがたくさん笑顔を見せる日々になるようクラブにはお金は今後も落とす。
で、今週の目にした情報から明日のメンバーをまた選んでみた。
白井 チェック 荒野 ゴメス 西野 木戸 ミンギュ ニキ 川原 髙尾
田川
サブ〜菅野、福森、家泉、内田、大﨑、青木、キング、宮澤、大森
怪我明けの荒野にはやれるところまでやってもらうという起用法で。 西野は1つ上げた位置で中盤の強度を高めたい。 ゴメスとミンギュには死ぬほど走ってもらう。 川原はゲーム慣れしてもらう。 内田は前回より長い時間を経験してもらう。
2026年03月12日
https://hochi.news/articles/20260312-OHT1T51224.html?page=1
「考えずにプレーしてるのが目に付いて」って言う、練習している選手たちへの荒野の発言。
正直ショックを受ける言葉だ。
これって、荒野が指摘してなかったら監督コーチを始め誰もそれに触れなかったってことになると思うんだが、荒野が数日居なかった間は元よりキャンプ開始から2ケ月以上経ってて、更に試合では負け続けているのに、練習に取り組む姿勢としてはそんな程度でしかないのかと。誰に言われなくともより良いアクションを自分なりに模索しないのか。
考えてサッカーをしていない選手が多いんだなきっとウチは。 だからどんどんカテゴリも下がるし、ますます良い選手は入らなくなり、正に悪循環の真っ最中ということの結果としての今なんだなと。
今まで使って来なかった言葉だけど、このチームいやクラブは思い切り変わる目に遭わないともうダメなのかもしれないかもな、と思う。 ちょっとやそっとでは変わりようがないところまで来てるのかもしれない。
2026年03月12日
嵐が昨日から北海道に上陸したようだ。 そりゃあ明日から3日間のラストライブが始まるのだからリハーサルには時間は必要だ。


プレドもすっかり嵐仕様に。 ファンも昨日くらいから札幌入りを開始したみたいで、札幌市内のいろいろな場所で嵐カラーを装った商品を陳列してるらしい。
東豊線や福住やススキノや札幌駅前などは明日から3日間は正に『嵐』が来たように混雑を極めるはず。 ドーム周りは交通規制も実施決定で、明日からの3日間はファン以外は"嵐"を避けた方が良いのかも。
2026年03月12日
誰もきちんと言わないというか、敢えて口に出さなくなってるが、この数年間の負け方というか負けっぷりというか勝たなさ加減で、もう充分過ぎるほど判らされてるが、
『どんなに試合会場に詰め掛けて応援したとしても、勝つことにこれっぽっちも寄与しないということ。応援で勝率を上げるとかは特にウチに限っては、何の足しにもなっていないことがほぼほぼ明らかで幻想でしかない』ということ。
そうでなければ、ウチの応援は手抜きだったか?相手よりいつも応援負けしていたか?熱のある声援を送っていなかったか? そんなこともないはずで、むしろ相手より優っていた応援も数多くあったはずなのに、かなり負け続けているのは、応援とはほぼ無関係で、選手の力量や戦術や監督采配の妙でウチは負け続けているのだということだ。
(だからホームの大声援の後押しで勝たせよう、とかのフレーズの空洞化が気になる)
そんなことは分かっている、と皆自分の心の中で呟いているかもしれない。 それを言っちゃあ元も子もないと。 であるかもしれないが、心の中で呟くことと、文章化したものを目で見るのとはやはり大きく違ってくる。
文章を目で追い改めて再認識することと、無意識で理解してるのとでは、次に繋がる行動がかなり変わってくるはずだから。
勝たせてやるぞ勝たせてやるぞと、ギッチギチな思い満載の念を受けるより、さあ今日もいいサッカー楽しめるプロらしいサッカーを見せてくれよ、という念をピッチで受け取る方が、やる側もやり易いんじゃないかと思う訳で。
いや、プロなら外野の空気感など全く意に介さず、素晴らしいプレーや得点で観てる者を魅了したいと思ってるはず。 (というか、集客のために皆さんの応援が力になったと言ってるだけなのも理解している)
ほんと外野(我々)なんてどうであれ、勝つためのサッカーに集中し愚直にやってもらいたい。 昇降格のある現制度下では、『勝つ』以外の正義はないのだから。
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