2026年01月14日
https://m.stv.jp/news/sports/kiji/st0944decf5cf24e46b725d008893bd341.html
この言葉の数々、そして実践、このまま経過していくならゴメスがやはりキャプテン候補の筆頭だろうか。
もうどうしようもない話だが、昨季ゴメスがいて高嶺を補佐してくれてたなら、ウチの状況は大きく違ったのではないだろうか、とふと思いたくなるくらいにゴメスの言行は有能に思える。
2026年01月13日
https://x.com/asahi_soccer1/status/2010520641984991730?s=46
「サボってる選手が浮く環境、やってないやつが恥ずかしいっていう環境」を作らなきゃいけない、と河合GM。
逆に言うなら、そこまでしないとそうならないのが今のウチであり、そういう選手が複数いるというのが現実なんだとしたら、本当に今までが甘ったれた集団でしかなかったんだなと。 勝てる訳ないよな、そんなチームで。
川井監督、匙を投げないで! 河合GM、徹底的に改造して!
2026年01月13日
https://hochi.news/articles/20260113-OHT1T51040.html?page=1
3組の分け方を見てるととても面白い。 どういう視点での振り分けなのかは全く分からないが、もちろん川井監督も32名+アルファをまだ把握していないと思う。
これが15日には翌16日の浦和とのTMのため、ある程度多少踏み込んだものにしていくだろうか。
2026年01月13日
他のクラブの新ユニフォームを見てて思ったのだけど、どうやら我々はあまりにも素晴らし過ぎるユニフォームに袖を通し続けてきたせいか、目が肥え過ぎていたように思う。
『waserin』さんという方が綺麗且つ丁寧にまとめたものをちょっと拝借させて頂くが、こうして他クラブと並べて比較するに、やはりウチのユニフォームは格好いい。
皆さんも改めて他を眺めてからコンサを見てほしい。 ホッとしないだろうか。 相澤さんが特別リーグなので少々冒険したデザインでさえ、やっぱり他とは出来が違うのだということが分かるのではないだろうか。

『waserin』さんはJ1ver.も作っているので、そちらを見てからまたコンサを見ることをオススメしたい。J1だろうが何だろうが、ウチのユニフォームがいいことが分かると思う。
2026年01月12日
https://hochi.news/articles/20260112-OHT1T51184.html?page=1
悪いがイヤな予感しかしない。
安いから、負担にあまりならないだろうから、とここ数年で何人を招き入れたか。 そしてそれはことごとく裏切られたというか、実績がないということは、結局実力の無さから来ているものだから、突然の開花などほぼほぼ有り得ない話なんだということだ。 いい加減にそのことに気付けよ!と思う。
ウチがGMに据える人は、人が変わってもマインドは変わらないって一体なんなんだろうか。 ゴメスはもう既に1人いるのだから、増やさなくて結構だろう。 もちろん梅津くんは別だ、是非とも引き入れるようにしてほしい。
2026年01月12日
https://x.com/hochi_consa/status/2010561099968729386?s=46
痒いところに手が届くような取材姿勢、まるで日刊の保坂さんみたいだ。 保坂さんは沖縄に帯同していないようなので、スポーツ報知さんが沖縄行く前から気合いが入っていた勢いそのままにいろいろ取材をしてくれそうだ。
あの体格の良い長身の練習生はいったい誰なのか?
2026年01月12日
https://hochi.news/articles/20260112-OHT1T51057.html?page=1
「もっともっと動かないといけない」という川井監督の言葉がいい! いくら初日とは言え、コンサの選手たちの根本的な動かなさ加減が見えたんだろうなと。 川井監督、お願いします!改造して下さい!
2026年01月12日


発売開始から今日で4日目になる新ユニフォームのオーセンティックver.だが、赤黒1stがここまで売れていないのは初めて見るかもしれない。
先日も弊ブログで触れたが、いつもなら飛びつくサポーターが躊躇ってしまう要素がいくつも重なってしまっただろうことが今の状況を生んでいると思っている。
見事にフルサイズで「◯」になっている。 今回はいつもよりサイズ毎の数量を減らしてスタートしていると説明があったので、尚更に売れていない感がスゴい。 (2ndは更に元の数量少なく、雪紋様で1stより受け入れ易いからか、多少売れている)
以前の繰り返しにもなるが、アイヌ紋様が強調され過ぎ感あり、白い恋人の水色と赤黒の色味のぶつかり合いに抵抗感あり、ほぼ4ケ月間しかメイン感がない(例年なら9ケ月間はあるのに)、背中スポンサーなしのアンバランスさ、更にそれらを考慮していつもはオーセンティック派が今回だけレプリカに決めた人が結構いるのではないか、又は5ケ月後くらいには颯爽と出てくる26-27ユニフォームまで待機を決めた、などなどがオーセンティックの売れ行きに影響していると想像してる。
そう、毎回オーセンティックを購入してる派にとっては今回の購入ハードルはクラブ側が考えてたよりももっとずっと高いものであった、ということに他ならない。 そのために数量をいつもより減らしたとあるが、その目論見はかなり甘かったように思う。
更に言うなら、限られた自己資金をすぐ終わるシーズン用に使うより、ユースのクラウドファンディングに回そうとしてる方々も多いように思っている。ユニフォームなら昨季までのを着れば良いのだから。それよりも若梟たちに快適な練習環境をもたらしたいと考える人は多いのではないか。
もう一度言うが、我々個人個人の資金は限られているのだから、ましてや既にシーズンシートやクラブコンサドーレやDAZNなどなどに支払いを済ませて結構な金額が出て行ったばかりなのだから。
(だから、以前にも触れたが磐田のユニフォーム継続の英断は優れた判断だったと今も思っている)
2026年01月12日
https://www.football-zone.net/archives/624342#
モーベルグと聞いて、浦和での活躍を思い出す人も少なくないはずだ。 その彼が栃木シティに入った。
栃木シティにどんな新メンバーがいるかをサッと紹介すると、
FWダヴィド・モーベルグ FW鈴木武蔵 FW山下敬大 MF西谷和希 MF下田栄祐 DF小池裕太 DF薩川淳貴 GK児玉潤
山下敬大は昔から欲しかったし、西谷もいい選手だ。 なぜこんなにも新加入させられるのだろう。 豊富な資金源はもはやウチとは比べられないように見える。
百年構想リーグでの対戦はなく、26-27シーズンでぶつかるが、いったいどんな勢いを持ってるのだろうか。
2026年01月12日
https://hochi.news/articles/20260112-OHT1T51003.html?page=1
コンサドーレの昨季だけではない大きな欠点をこんなに指摘してくれて返って清々しいわ! 逆に言えば、それを指揮していた人が今自分の部下としているんだけど、「貴方のやり方はダメでしたねー、なぜ修正出来なかったんですか?」みたいに言われているのと同じなんだけど、よく言ってくれた!
取られたボールをすぐ取り返そうとするアクションを起こさない事象は数多く見られたことなので、取りに行くアクションを起こす第1歩を見せない選手は使われなくなるのは大変好ましい。
そこまで分かってキャンプに取り組もうとしてくれてるなら期待したい。 もう相手チームより走れなくなったコンサを見たくなかったので、川井監督には本当にダメなコンサを解体し作り直してもらいたい。
2026年01月11日

クリスタルパレスは英プレミアリーグの古豪の有名チームで昨季のFAカップ覇者だが、今季FAカップで英6部のチームがそのクリスタルパレスに勝ったという凄いニュースだ。
イングランドはサッカー王国で11部までがFAが管轄し、12部〜20部は地域ごとに独立し、運営管理しているという、歴史も規模も違うし、様々な背景も異なるが6部のチームがプレミアリーグに所属する前年度覇者を破るなんて夢のまた夢だったろうから、サポーターの歓喜が尋常ではなかったのも容易に想像できる。 (画像は試合終了直後にグランドにサポーターが乱入しまくってるのが見える)
ちなみにウチとしては話題にしたくないが、2017年の天皇杯2回戦は当時福島県社会人サッカーリーグ1部にいたいわきに2-5で敗れている。いわきでは今でも大きな転換点として取り上げられているほどの出来事になるが、当然ウチでは触れてほしくない黒歴史の1つになる。 なぜなら、J1vs7部相当になり今回のFAカップより離れてる記録的な敗戦だからだ。
そしてそんなに離れていたのに今や昨季からは同カテゴリであり、今季開幕戦の相手でもある。 ウチは1つカテゴリを落としたが、いわきはいくつ上げて来たんだろうか。 いわきには申し訳ないが、彼らで躓いている場合ではないはずだコンサドーレ! 最初から飛ばしてくれ!
2026年01月11日


マリノスの新ユニフォームの後ろ姿だ。 コンサと同様に1社しか埋められていない。 が、別に腰スポンサーがないからと言って騒ぎ立てる出来になってはいないように思う。 1社しか無くとも背中にスポンサーがあるならバランス良く見えるからだ。 (元々、背中しか認められない時代が長かった記憶が残っているのかもしれない)
翻ってコンサは腰にしかスポンサーがない。 同じ1社でもバランス的には雲泥の差がある。 おそらく背中と腰ではスポンサー料もかなりの開きがあるかもしれないが、百年構想リーグ期間の特別措置というか緊急措置でダイアモンドヘッド社に対し腰の料金で背中に据えるという柔軟性を持つべきではないだろうか。 もちろん事前に、今回のみの対応だとして全スポンサーに告知してみて、手を挙げるスポンサーが他にいないことを確認してからになるが。

2026年01月10日
ユニフォーム難民は今私が作った造語になる。
その意味は、選手ナンバーを付けたユニしか持たず、その選手が移籍や契約満了や引退などで新シーズンにそのまま着ることが躊躇われるような事態に陥ったサポーターのこと、になる。
過去のユニを新シーズンに着るのは咎めらることではなく、寧ろ伝統を重んじる素晴らしいことだと個人的には思っていて、時折だが自分もKappaやadidasの赤黒を着て試合観戦をしている。
過去ユニを着るにはナンバー無しや12ならいつでもOKになるので便利だと思う。 が、選手名入りは結構複雑な思いが交錯することがあるのでなかなか難しい。
例えば、これから始まる百年構想リーグに高嶺や近藤はカテゴリ違いであるから問題も無さそうだし、遺恨が残るような移籍背景もないため着ても構わないとは思うが、おそらく着る人は数少ないかほぼ居ないだろうと思う。 (遺恨はなくとも興梠23やアンロペ11をそのまま着てる人は見たことがないし、菅ちゃん4でさえ昨シーズンは見たことがないし、大八50もだ)
また44や8はコンサポには不変のアイコンになりつつあるので着用する人は案外一定数以上居るだろうが、新しいユニを買ってクラブをもっと応援してよと思われることもあるかもしれない。
さて、話を戻すと2025シーズン、プレドに通った者としてコンコースを歩き回ったり、バス応援の場に居たり、いろいろ見て回った感想を言うと、背番号6と33と8と10はやはり他の番号よりかなり多く、新シーズン以降では10しか残ってない訳で、昨シーズン6や33や8を背負った人たちはユニフォーム難民と化しているのではないかと思っている。
その人たちは今回の百年構想リーグには何を選択するのだろうか。 もちろん、6や33や8をそのまま着ても何も問題はないし、咎められることもあろうはずもないのだけれど、それと新シーズンを戦う気持ちはまた別もの、と考える向きが少なくないとも思っている。
来月末のプレドではいったいどんなユニフォーム事情になっているか、それをまた確かめられるのが今からの楽しみだ。
2026年01月10日
選手たちが着ているのを見ると本当に格好いいと思う新ユニフォームだが、単体で見る分にはあまりにもアイヌ紋様が強調され過ぎていて、これまでの相澤さんデザインとはちょっと違い、更に白い恋人の濃いめの水色系と赤黒の久々の色味のぶつかり合いに慣れていない層も沢山いるため、売れ行きがいつもより芳しくない傾向にあるようだ。
発売から12時間以上経つが、どのサイズもまだまだ「◯」状態、今までとは売れ行きの勢いが違う。 おそらくだが、半年というかほぼ4ケ月間限定ということと、デザインの好み、更に背中スポンサー部分が埋まってない見た目、などなどにより購入を手控えてるサポーターがいつも以上にいるのだろうと思う。
今回のデザイン、相澤さんにしても短期間の限定だからこそ通常ではやらないトライをしてみた、と思えるものなので現実はなかなか難しい。
個人的にはコンサドーレのユニフォームをずっと購入しているので、買わない選択はなく今回ももちろん購入する。
2026年01月09日
https://x.com/consaofficial/status/2009595398223274045?s=46
弊ブログにてせめて1人は『HORIGOME』にならないかなあ、と言ってたら2人共とは。 これは13か31を買うようにという思し召しかなあ。
本当にこのままで進むのかは分からないが、ネーム苗字派としては結構嬉しい!