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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2019年07月22日
FC今治がなかなか好調だ。 半分以上消化して今は2位。(第16節まで) 1位は、ウチより強いHonda FCだ。 1位が勝ち点36、2位が勝ち点33、次いでに3位は勝ち点28だ。 ウッチーが頑張っている。 第12〜14節で3試合連続得点で今のところ、得点3。 上原拓郎も2得点で頑張っている。 2人とも16節の内3分の2はスタメンで出ている。 何度も触れてるが、今治にはJ3に是非共上がってもらいた くて応援している。(4位以内でフィニッシュならOK) J3になるとDAZNで観られるようになるからだ。 なんだかんだで岡田さんの動きが気になってるので。 その岡田さんが河合の引退試合に花を添えに来てくれる。 8月10日が楽しみで仕方ない。
2019年07月22日
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2019/07/22/j1j3/ おそらくだいたいにおいてウチとは似た感じでJ1とJ2を 行ったり来たりしていた「仲間」と言っていいのか迷うが 、とにかくほぼほぼ道のりは同じくして今に至ると思って いた。 ただ、まずは2015年に井原さんが監督になって異常に勢い が出て、PO経由だが井原体制初年度で結果を出してJ1昇 格を果たした福岡。 が、結局跳ね返されて総合順位最下位で1年でJ2降格にな った。 2017年からのJ2ではまたPOまで行き、敗れたがまだまだ 勢いはあり、更に2018年も7位まで行っている。 つまり、J2においては近年は間違いなく強豪のはずだった 。が、2019年に井原さんが外れて一挙に何もかもが崩れ去 り、今や降格圏を出たり入ったり。監督も既に1回交替して いる。 2015年には、福岡があっという間にJ1行きを勝ち取って、 差が付いてしまったなあと思っていた。 その2015年を最後に福岡とはリーグ戦を戦うことも無くな っているが、まさかJ3降格が現実的な話として福岡の身に 降りかかるとは思いもしなかった。 この数年間の出来事とクラブの立ち位置や舵取りはウチは 本当に上手く行ってると言っていいのだろうか? 同じような感じだった福岡が今みたいになっていることを 考えると、とても他人事には思えない。ウチもほんの些細 なことから、道を間違えたり、脱線してしまわないかを常 にチェックしながら修正をかけていかないと。 福岡の今の状態は明日は我が身として、クラブが正しく前 進出来るよう気を引き締めていかなくては。
2019年07月22日
先日の対戦相手の湘南もそうだったが、ウチが対戦した
相手たちの試合後の掲示板を覗くと、福森に驚いている
様子が結構書かれている。
・福森のキックは本当に上手い、敵ながらいつも惚れ惚
れしてしまう。
・藤沢出身だから、湘南で獲ろう。
・福森とジェイだけでも何点も取れるわ。欲しい。
・あんな精度で簡単に蹴り過ぎ。あの左足を見てるとワ
クワクする自分が許せない。
・あのふてぶてしい顔が憎たらしい。あんなすごいクロ
スを何本も入れてウチを苦しくさせるから。ウチに来
い。
・きっと悪いところもたくさんあるだろうに、彼のキッ
クでいいところしか見えてこない。
・なんで福森のボールの軌道は綺麗なんだ?見入ってし
まい、いったん声出しが止まるわ。
などなど。
確かに福森の左足から繰り出されるボールは簡単にいい
ところに落ちていくが、あまりにも見慣れてしまい、そ
の凄さをついつい忘れがちになるが、他サポの感想を見
ていたら、当たり前に思えることが当たり前じゃないこ
とが結構あるんだなあ、ということを思い出させてくれ
た。
2019年07月22日
浦和とガンバが広島のパトリック獲りで慰留に努める広島 との三つ巴らしい。 パトリックはリーグ戦では今季13試合3得点、その内先発 は4試合のみだ。なかなか昨季のように20得点を望むのは 難しいが、爆発力はまだまだ相当なものだ。 そういうイマイチであるにも関わらず、夏の移籍市場に名 前が挙がり争奪戦にまでなるような展開を引き起こすとは 思わなかった。だって、広島には絶対必要とされてるだろ うと思ってたから。 が、どうもお金の絡みもあって今の状況を引き起こしてい るらしい。ここまで話が漏れてるなら、広島に留まるのは 難しいんだろうなあ。 それにしても狙っているのが古巣ガンバと浦和とは。 ガンバはファン・ウィジョの穴がかなり大きいのか、宇佐 美だけでは不安なのか? 浦和は明らかに得点力不足で、ここまで18得点とは。 ウチなら清水戦と湘南戦の2試合だけでも10得点だが。 浦和は9位、ガンバは11位、ウチも7位と順位的には目と鼻 の先ほどにしか離れておらず、ウチも上位を狙うためには 危機感は同じようにはあるが、いろいろ手を尽くし目一杯 の戦い方をしているが今の順位にしかならない浦和・ガン バと、まだまだやり切れてなかったり、チームとして未完 成さがまだ前面に出ていて、チーム力としては半分くらい しか力を出し切っておらず、今の順位に甘んじているコン サとでは、全くチーム状況が違うのだなと改めて思った次 第。 パトリックを挟んで争奪戦を繰り広げている3つのクラブ。 どこに落ち着こうが、取り合っているのがパトリックとい うことなら、なんとなく戦力は知れてるかなあと思えた。 もちろん上から目線なんて持てないから、そういうつもり は毛頭ないが、その3クラブよりはいい状況にはいるかも しれないな、とふと思った。
2019年07月21日
厚別陸上競技場から大谷地への道のりにあるこのお店。 確か21時に試合が終わる場合は、こんな感じでサポー ターを歓迎するような看板は出していなかった気がす るが、こんなに早い時間帯だと引き入れようと、出す こともあるんだなあ。 以前にも似たような時間帯で終わっても、通常の開店 時間の17時を頑なに守っていた気がするが。 こんな、15時半から空いてますよと言われたら予約を 他に入れてないサポたちはワラワラと吸い寄せられる だろうなあ。そして、すすきのの街角で見かけた看板。 いいねえ、この野球にもサッカーにも媚を売った感じ。 商売をする立場の人なら、これはグッジョブだと思う。 書店のポップじゃないが、店先の看板もそこを選ぶか どうかで迷う時に判断材料の一つとするのはこういう 手書きの看板だ。 書き手、つまりお店の人がどういう思いでどうしたい のかが意外と分かるからだ。 この看板など清宮の名を出すのはホームランを打った から普通の選択だが、白井という得点者が4人いるの に2アシストの選手の名を挙げ、無双まで書いたのは 書き手がサッカーファンいやサポーターの可能性大か なと思わせる。 そんなことが看板から読み取れて、楽しくなりながら 我々は4次会へ突き進んだのである。
2019年07月21日
現時点でJ2には九州沖縄地区のクラブが4つある。 長崎・琉球・鹿児島・福岡。 J1昇格には自動はちょっと難しく、PO圏内でも ない。福岡は21位で降格圏だ。 現時点でJ3のトップ2は熊本と北九州。 順調に勝ち点を伸ばし、3位以下を徐々に離してき ている。 現時点でJ1で降格圏にいるのは磐田と鳥栖。 もし、福岡が降格圏を逃れ、J2の4つがそのまま で、J3から先の2つが上がり、J1から鳥栖が落ち てきたなら、J2に7つの九州沖縄勢がいることに なる。 J2の22クラブ中の7つ。33%を占める割合。 これは関西のクラブでもなかなかなアウェイ感だ し、東日本勢にはかなりキツいものになるだろう なあ。 戻ることなど毛頭考えたこともないのだが、こん な状況ならますます下には戻れないなと思った。 想像したら数試合に1回は九州沖縄地区アウェイ 遠征だなんて、地獄過ぎる。
2019年07月21日
祝勝ムードに包まれていたコンサのベンチ付近。 ヒーローインタビューが始まる前に、ソンユン は1人膝を抱えて反省し、余計な失点たちを後悔 していた。 ソンユン、その姿勢は素晴らしいけど、キミの パフォーマンスで失点の何倍も枠内を止めてく れたことに感謝こそすれ、批難する気持ちには 誰もなれないからね。 本当にいつもビッグセーブをありがとう! 同様に湘南の秋元も素晴らしい出来で、ウチは もっと取れたはずとミシャに言わしめたくらい だが、湘南の掲示板では秋元に対する批判や批 難がかなり多く、ちょっとウチとは雰囲気違う なと思った。 ソンユン、次ももっと期待してるからね!
2019年07月21日
サッカー < プロ野球 < 高校野球 < 芸能 今日のスポーツ新聞を見てると、こんな図式に なるのかなと。 サッカー、まだまだまだまだ非常に地位が低い。 情け無いくらいに。 北海道でも、エルゴラッソを売って欲しいと心 から願う。
2019年07月21日
曺監督はJの数多くいる監督の中でも気に入っている監督だ。 裏表が無く、サッカーというより、生き方が真っ直ぐだなと 思わせる人だ。 そんな魅力的な監督が8年も同じチームを率いていたなら、そ のチームはかなりまとまっているに決まってる。 資金の面から素晴らしい素質の持ち主ばかりがいる訳もなく、 素質より体力とスピード、更に勝つための強い気持ちで持って 結果を出してきたチームだ。 だから、心は折れない。普通のことくらいでは全く。逆に逆境 になったらなったで爆発的な力を発揮するチームだ。 世紀の変な判定で明らかなゴールを黙殺された後の浦和に対し ての逆転劇は記憶に新しい。 そんな湘南をズタズタにしてしまい、ほぼしたいことをさせな かった昨日のコンサは強い。 曺監督が強かったと素直に認めていた。湘南の選手たちにはド リブルやクロスやロングフィードなどの質が自分たちとは違い 、非常に高かったと評していた。 こんな試合も出来るんだなあ。 でも、1つ言いたい。 確か清水戦も同様なスコアで勝ち、その後過信や隙により連敗 したのは記憶に新しい。 「同じ轍を踏むな!」だ。
2019年07月21日
本当にここ数試合の白井の躍動は素晴らしい。 特に昨日は、トゥーロンで同じポジションの選手として 菅の前に大きな壁として活躍した湘南の杉岡に、ほぼ何 にも仕事をさせず、いわゆる「チンチンにした」状態で 圧勝しまくっていたパフォーマンスは凄かった。 確か10数センチの身長差があるはずだが、杉岡を大きい とも思わなかったし、白井を小兵とも思わなかった。 それくらい白井の身体を上手く使ったパフォーマンスが キレていたのだろう。 昨日の試合の中でも、攻撃が停滞しそうになった際に、 スイッチを入れてくれたのは白井で、彼のサイド突破か ら前線のターゲットたちが躍動した。 白井がいいのは、まだまだ全然納得しておらず、常に危 機感を持って練習や試合に臨んでいるところか。 彼がその姿勢をずっと崩さず、更にもっと技術を身につ けていったならば、相当な選手になるかもしれない。
2019年07月21日
進藤は図太いようで繊細であり、繊細なようで図太い。 彼で先制点を取ったことにより、ウチの攻撃陣はここ 数試合の悪い呪縛から解放されたように思う。 試合後に進藤が、誰も自分が得点したことを覚えてな いくらい点が入って、みたいなコメントをしていたが、 そんなコメントが出来るのは進藤くらいだ。 進藤、高みを目指すなら、これくらいの出来で満足な どしてたらアウトだからね。今が正に精進する時なん だと思うな。
2019年07月20日
天気予報は当たった。時間がずれたけど。 試合がすっかり終わり、大谷地へ向かう途中で傘が必要に なるほどの雨が降って来た。 上手く出来てるなあと思った。今回に限っては。 その後はまた降らなくなったが、試合中じゃなく本当に良 かった。 その後すすきので何軒も飲み歩いても心地良い風に頬を撫 でられるだけだった。 素晴らしい夜になった。
2019年07月20日
今日はコンサの今シーズンのどの試合よりも、「体力+気力」の値が 大きい方が勝ち、という物凄く勝ち負けの基準が明確で単純な試合 になると思っている。 体力+気力の値を湘南より大きく出来るか? 必ずそれは達成させられると思っている。
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