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2019年04月02日
監督にもいろいろなタイプがいるが、チームの精神的な 部分を鼓舞したり、ヤル気を何倍にも増して来れたりす るモチベータータイプはそんなに居ない。 すぐ思い浮かぶのは、リバプールのクロップ監督か。 ドルトムント時代から彼の喜怒哀楽の表現は結構気に入 っていた。 Jリーグでは、浦和の救世主だった大槻さんかなあ。 敵ながら、ああいう人が居たらなかなか面白いのかなと 思っていた。 さて、ミシャだが、このかなり沈滞したムードや自信を 失いつつある選手たちを上手く乗せられるだろうか? 1つ歯車が狂うと本当にバラバラになることってあるん だなと思っている。 実力以上の結果を実力と勘違いした時の修正の仕方を上 手にやらないと本当にマズい事態になってしまう。 それを乗り越えられるか否かはミシャ自身の修正能力に 賭けるしかない。
2019年04月02日
「SmartNews」を活用して久しい。 なかなか便利で、見たいもののタブを選んでいけば 読みたいものを読んでいけていい。 少し前からはコンサドーレのタブも出来て、これも 非常に助かっている。 が、1つ余計だなと思ってるのは、今シーズンは別 チーム所属の選手まで何故か網羅されていて、もう 見なくていいかなと思っているのに、コンサの記事 かと見てみたら、横浜や大阪の記事だったりするの にはちょっと閉口する。 その人たちまで見たい場合は、こちらから手間をか けてでも見に行くよ、見たい人は。 けれども、もう見る必要がないと思ってる別チーム の情報までいちいちこちら側に出張って来なくても いいんじゃないかと。 情報は溢れ過ぎるほど周りにあり、余計なものを見 る余裕はないのだから。 まあ、ここで言っても無くならないけど、ちょっと 不満を吐き出してみた。
2019年04月01日
名古屋戦の口惜しさは例えるなら、スペインでサッカー好きが レアルやバルサやアトレティコのサポーターじゃなく、それ以 外のサポーターだった時に感じる口惜しさと似たようなものだ ろうか? 又はフランスでパリサンジェルマンではないクラブのサポータ ーになってる時に感じる口惜しさと同じだろうか? つまり、金を相当掛けて作り込んでいった資金潤沢クラブと普 通の資金しか投入出来ない、いや普通以下の資金しかないクラ ブとが対戦した時の金がかかった選手たちと普通の金で集まっ てきた選手たちとでは、もう全くやれる範囲や質が違ってきて しまうのはもう仕方ないことでしかないのだろうか? 世の中普通に過ごしていると、お金をかけたものとかけていな いものとの差をイヤというほど味わって生きている。 なのに、趣味嗜好の世界のサッカー観戦でも、その当たり前の 法則を見せつけられて終わりなのか? そうだとしたら、あまりにも意味が見出せなくなってしまう。 ウチはそんな当たり前の法則を打ち破って進んで行くクラブだ と絶対思っている。 だからこそ痛快なのだから。
2019年04月01日
新元号の発表をこうして待ち構えながらなんて 初めてのことだ。 やはり感慨深い。 出典元は万葉集かあ。 日本はこういうところがやはり素晴らしいな。 さあ、心機一転コンサも突き進むぞ!
2019年04月01日
https://this.kiji.is/485026278039995489 なるほどなあ。 名古屋が金を投入し続けて、やっと日の目を見る ようになってきたということか。 そして、ウチは対戦相手にかなり金をかけた人材 を投入され、対策を練りに練られてくるようにな ったということか。 ウチはミシャの底力を信じ、選手たちのベストパ フォーマンスを期待するしかないかな。
2019年03月31日
日ハム始球式、同じ所属事務所〜これはイヤな予感しかしない。 もう分かってもらえるだろうが、大阪に散ったあの選手と同じ 流れだけにはしたくない。 チャナの流出は大阪の彼どころの影響じゃないからなあ。 くれぐれも日頃からのフォローをクラブにはお願いしたい。
2019年03月31日
ミシャ式サッカーいわゆる超攻撃的サッカーは、 2点取られたら3点取る、そんなサッカー。 しばらくはその看板を掲げるのは無理だなと。 だって、2点どころか1点取られて下を向き出し、 自分たちが1点をやっと取れるか完封されるか のサッカーに成り下がっているのだから。 超消極的サッカーに看板を付け替えた方が良さ そうなサッカーしか出来ない今は、もしかした ら、このメンバーでのミシャサッカーならミシ ャサッカーの内容そのものを考え直した方がい いのかもしれないくらいに、今のメンバーでは ベストパフォーマンスを発揮するのは練習試合 くらいになっていないか? ましてや、その原因が練習不足から来ていると かなんとか言いだしたら、もうお手上げになっ てしまうだろうなあ。
2019年03月31日
ミシャ曰く、選手全員の出来が悪かった。 2週間空いて出来が悪かったなんて全く話にならない、 と思っている。 ・代表に人を取られていた。 ・雪で満足な練習が出来なかった。 おそらく出来の悪い原因として、こんな言い訳が出て くるのだろうが、それ本当に言ってますか?のレベル のものだが、本当にそうなのか?と逆に訊きたい。 確かに満足に練習出来なかった後は、例えば南西地震 の直後はそう思える節がないでもなかった。 連係面も主要な2〜3人が代表で居なかったら、それは 練習時間も足りなかろう。 ならば、それらが原因での出来の悪さが出てくるミシ ャサッカーなら、ちょっとした練習不足になる素因は これから徹底的に排除しないと、これからも同じこと が起きるんだなと。 それほど今のメンバーの能力では練習パフォーマンス が落ちたなら試合はダメなものになる、と思った方が いいということになるなと。 代表選出で主力が1人でも抜かれたら、崩壊するくら いウチはまだまだダメダメなんだと。 それなら6月に武蔵が抜けてのリーグ戦は地獄になる んじゃないか? ミシャサッカーって、そんなに微妙なものなのか? だから逆に訊きたい、本当にそれ敗因ですか?と。
2019年03月30日
Jリーグオンラインストア発表で分かったコンサ のレプユニの売れ筋ランキング。 1位 12 (ネームなし) 2位 ナンバーなし 3位 18 チャナティップ 4位 10 宮澤 5位 14 駒井 6位 36 松山 7位 25 ソンユン なるほどねー。 分かる分かるという感じだ。 チャナ・宮澤・駒井が人気はもちろん分かるが、 松山光が6位というのも驚いた。 絶対移籍しないものね、彼は。 よく分からないのがソンユン。 いや、ソンユンが人気あるのが分からないんじゃ なく、レプリカユニフォームはGKカラーは出して ないから、赤黒で25にしてるという意味だから、 今シーズンそんな人はまだ見たことないから、本 当か?と思った。 オーセンティックではなく、あくまでもレプリカ 限定でのランキングだそうだから、不思議な感じ。 とにかく、何であれ赤黒は格好いいね!で締め括 りたい。
2019年03月30日
このあまりにも酷いチグハグ感の大元は、先ほど示した アンロペのボール持ちが1人よがり過ぎて、それがどん どんチームのリズムを蝕んだと考える。 アンロペの悪影響は武蔵を蝕み、荒野を蝕み、福森をも 蝕んだ。進藤さえもだ。 ミシャ、まずは1回アンロペを外すくらいの英断を下さ ないとこのチームは浮上しないかも、だ。
2019年03月30日
確かに浦和戦のアンロペは良かった。 清水戦のは望外だった。 が、それでチームのリズムを大きく崩すことに なってしまったようだ。 アンロペは自分第一になってしまった。 この代償は大きい。 が、1つ疑問があり、アンロペの傾向は我々が 分かるくらいに明らかな偏重を見せていたのに ミシャは何故キツくアンロペにチームの規律を 守らせるように鹿島戦あたりで締めなかったの か?ということ。 実はこれが一番気になっていることだ。
2019年03月30日
長いキャンプ明けの開幕戦のようなカラダの 重そうな感じ。 代表帰りの面々には百歩譲ったとして、福森 ・荒野・進藤・深井などは何故疲れた感じが あるんだ? こんな酷いサッカーは開幕戦だけで充分だ。 セカンドへの1歩がことごとく遅い。 動きが緩慢過ぎる。 これでは宮澤が壊れてしまう。
2019年03月30日
DAZNがJリーグに関わることになり、一番恩恵を 受けているのはJ3のサポーターだと昨年から思っ ている。 DAZN以前では週一にダイジェストがあるだけだっ たJ3の扱いが全試合中継があるようになったのだ から。 ただ、J1やJ2とは同じ予算は掛けられないため、 実況と解説は1人でこなす、ということで番組を進 めている。 最初は妙な違和感があったが、今は慣れ、素朴で いいなくらいに思っている。 そのJ3実況&解説陣の中で、昨年びっくりしたの が平ちゃんこと平畠啓史がやっていたこと。 当初は聞き辛いかなとも思っていたが、今はもう かなり慣れた感じがして、真面目に伝える気持ち が充分分かる口調なので、今も聞く度に平ちゃん のサッカー愛、Jリーグ愛がヒシヒシと感じられ 、やはりこの人はいいポジションを確保してきた なあと知り合いが良い仕事をしてるのを見たとき のように嬉しくなる。
2019年03月30日
https://gqjapan.jp/culture/sports/20190330/yosuke-aizawa-consadole-sapporo なぜ高名なファッションディレクターがサッカークラブの オファーを受諾したのか、の記事だったが、これを読む限 りはやはり野々村社長、いつもいつも素晴らしい仕事をあ りがとう!と思わず言いたくなる。 よくぞ相澤さんに目を向けてくれたなと言いたい。 「ホワイトマウンテニアリング」というブランドが以前か ら好きで東京に行った際にショップへ行き、服や靴などを 物色していた者からしたら、狂喜ものの出来事だ。 相澤さんと野々村社長との間では、ちゃんと共通のコンセ プトが確認されているようなので、これから出て来るだろ うオリジナルアパレルには期待しかない。 早く発売されないか待ち遠しくて仕方ない。
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