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2019年07月13日
題はJ2のPO以内にいるメンバーを見て思わず出た感想だ。 第21節終了時点 1位 山形 40 2位 京都 37 3位 柏 37 4位 水戸 36 5位 大宮 36 6位 甲府 33 7位 金沢 31 8位 長崎 31 9位 徳島 31 10位 岡山 31 そう、6位以内を見ると水戸以外はJ1でも馴染みのメン バーばかりだ。 すぐ下を見ても曲者ばかりが前半戦で勝ち点30以上を稼 いでいる。 こんな中で揉みくちゃになりながら戦って2位以上を確保 したならまだいいが、3位〜6位をやっと確保しても、ま ずはそこで2つ勝たなければならず、更に次にはJ1の16位 との1発勝負があり、それを制して初めてJ1とは。 返す返すも2016年に突然優勝して良かった。その前年まで はPOにすら届かなかったのに。 とにかく、我々のいた頃よりも数段厳しく且つ強度も増し た感のあるJ2。 ここに下がってしまったなら、1年でなんて絶対に言ってら れない状況が口を開けて待っている。 (そんなところだから、スマンが外野から見てるととっても 楽しい戦国リーグだと思っている)
2019年07月12日
うーん、あくまでもコンアシの予想にはなるけど、 やはり前線は同じままは止めて欲しいなあ。 ボールが停滞するから。 でも、雨模様ならチャナを使いたくないのは分か る。チャナの怪我は厚別の雨絡みのピッチばかり だったから。 それにしても、サブのメンバーがサブには見えな くなってきているのがとっても嬉しい。 こんなことってなかったんじゃないかなあ。 同じようなことで、このコンアシを製作している人 たちの言葉が今のコンサを表していて、非常に良い と思った。 コンアシからのLINEにはこう書かれていた。 「(中略)そして明日アウェイ大分。スタメンは ミシャさん次第です。いや、言い訳では無く… 誰もがスタメンになり得るメンバーが揃ったので す!」 っていう言い方をしてきてて、非常に気に入った なあ。番宣としてはグッジョブです!
2019年07月12日
ナポリで開かれているユニバーシアードのサッカーが 頑張っていて、イタリアとの準決勝をサーッと見たが、 日本の3点目になる金子のミドルシュートは凄いなあ。 正に彼のテクニックと決定力を見せつけられた感じだ。 この金子を始め、田中や高嶺や(オビくん?)という大学 サッカーの錚々たるメンバーがウチに入ってくれるなん て。 J1でもがきながら徐々に道を歩んできた成果が少しず つ表れてきただろうか?とにかく嬉しい。 早くも来年のキックオフミーティングが楽しみだ。 (気が早すぎる? ですよね、でも実際楽しみで仕方ない)
2019年07月12日
それも今回のデザインは今までので一番格好いい感じ! 縦縞が入ったことでモッサリ感がかなり無くなった気 がするし、単純に格好いいね。 またこれでドームを赤黒く染めて勝利だあー!
2019年07月12日
野々村社長が先日の松本戦について話していたが、勝ては しなかったのは数あるチャンスがありながらも決定力が足 らず、そういう結果にはなったが、数年前のJ2で勝ち点1 差くらいでの順位にいた両チームが、今はJ1で結構の差が 出来ていることに中長期的にはウチがきっちり着実に伸び ている実感を得た、というような内容があった。 それを聴いて何故かホッと少し胸のつかえが取れた感じが した。 あー、危ない、野々村さんは本当に話術が巧みだ。 この人のこういう能力やクラブ経営センスに、更に豊富な 資金がバックに付いたなら、もうひと皮どころじゃなく、 ふた皮やそれ以上の良い変貌が出来るだろうになあ、この クラブは。 北海道に根付いたり、所縁のありそうな優良企業がウチに 興味を持たないかなあ?
2019年07月11日
河合竜二のセルフプロデュース引退試合のプロジェクト は着々とという感じだなあ。 既に金額は目標200万を大きく超え、今は910万までに なっている。 パトロンも470人を超えてきた。 あと21日。 岡田さんや水沼さんなど錚々たるメンバーが集う日まで あと少しだ。そうだ、前俊も来る。現役なのに来るのは 彼だけ? 大丈夫なのか?前俊! いやはや楽しみだ。 が、ただ浦和にはだからこそ必ず勝たなければならない。 勝ち点3を呼び込むイベントになりますように!
2019年07月11日
https://hochi.news/articles/20190710-OHT1T50278.html 大好きなチャントの1つだが、今回はそのことではなく 、駒井ジュニア誕生のこと、今度は男の子。 とにかく駒井自身はもちろんのこと、誰になろうとも 必ず大分で先制し、複数点にして勝ちをものにしたい。 そして、選手たちが揺らし、俺たちも揺らしたい。
2019年07月11日
昨日から全体練習に合流し、体調万全をアピール していたチャナ。 大分戦について訊かれ、コンディションは万全な ことを強調も、敵地の暑さについては、 「チャナはもう道産子だから暑いのは苦手。タイ 人でも暑いよ」だって。 チャナ、キミは人たらしだなあ、そんなことを言 われたら益々キミを好きになってしまうだろうが。 お帰り、チャナ。前線のウチのハイタワーたちに いいボールを供給してあげてくれー。
2019年07月10日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/201907100000704.html なんか久しぶりに記事を見て、にやけてしまう自分 にびっくり。 チャナ、待ってたよー! キミの存在の大きさに改めて気付かされたよ。 ここから、最終節まで頼んだよー!
2019年07月10日
私のサポ仲間の1人が磐田に知り合いがいて、バリバリの 磐田サポの彼の最近の発言が面白いやら切ないやらで、 いろいろ考えさせられた。 彼には過去の栄光にすがるようなところは全くないのだ が、というより最早その栄光そのものが昔過ぎて、話に 出てきたこともないが、今持っている危機感は昨年の比 じゃないそうだ。 あまりにも手を付けなければならないことがあり過ぎて 、監督を代えてもサッカーが変わらず、磐田の社長が明 言した補強も時期的には後手後手なため、目の覚めるよ うな人材が来る可能性は少なく、磐田独自の欧州ルート でムサエフやロドリゲス並みの隠れた逸材を見つけてく るしかないが、その少ない可能性にかけるしかないとい う綱渡り的なもので、それに賭けるというのも生きた心 地がしないらしい。 名波さんはもういないからジェイは帰ってきてくれない だろうか?と言われたそうだが、友人は聞こえないふり をしたようだ。 ウチもまだまだなため、磐田を下に見ることなど絶対に ないが、それでも今の磐田の状況はかなり厳しいと言わ ざるを得ないと思う。
2019年07月10日
GK川島は今はフリー。 神戸が獲得したい意向のようだ。 本気か? 彼は今36歳。 決して足元は上手いとは言えない。 が、曲がりなりにも日本代表の正GKの1人だ。 こういう補強と本当に言えるのか分からない ようなツギハギだらけの補強をしていって、 サポの心は付いて行っているのだろうか? 強くなればそれでいい、みたいな刹那的な考 えのサポばかりじゃないだろうに。 イニエスタはいつでも観たいが、それ以外に は何らクラブに魅力を感じない。 神戸サポとクラブの在り方についていろいろ 話してみたくてしょうがない。 彼らからはウチがどう見えるだろうか?
2019年07月10日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/07/10/kiji/20190710s00002179048000c.html 育成年齢の概念を18歳から21歳にまで引き上げ、若手の 試合環境を整えようとする考え方には賛成だなあ。 来季から始めたらいいのに。 そして、来季日程はオリンピックの関係で2月中旬に前倒 しかあ。 ということは、開幕から2試合だったアウェイ戦連続が 3〜4試合になるのかな? いろいろ来季はかなり変則的になるのはもうしょうがな いね。
2019年07月09日
安部のバルサB行きに続いてやはり安西もポルティモネンセ への完全移籍が決定した。 怪我離脱中とはいえ鈴木優磨も決断しそうだし、昨年から 植田・昌子も海外移籍して、それでも大丈夫そうな感じが するのが凄いよなあって思う。 ウチで当てはめて想像もしたくないくらいにスタメン中の スタメンが次々と海外へ。 逞しいと思う反面、Jリーグの価値が上がってたなら、こ こまでの様々な流出はなかったのだろうけど、欧州でやっ ていると、5大リーグじゃなくてもあの世界最高峰のチャン ピオンズリーグに出られる道筋が得られるのだから、その ことに対するモチベーションは相当なものがあるだろうな。 ACLの価値がめちゃめちゃ上がったなら、歯止めがちょっ とは効きそうだけれども。
2019年07月09日
よくも同じタイミングで全く違うクラブが2つ、同じような 特別ユニフォームを作ったものだ。 片やヴェルディはクラブ創立50周年、片や金沢はサマーユニ フォームとして。 2クラブ共に8月のホームゲームで着用するらしい。 外野から言わせてもらうと、実に面白いし、本人たちは楽し そうだ。それにやはり黒と金の組み合わせはズルいくらい合 うに決まってるので、両者とも強そうだし格好いい。 これくらいの遊びが年に1回くらいあっても面白い。 上がヴェルディ、下が金沢だ。
2019年07月09日
今シーズンはやはり昨シーズンのような上手く行く 感じはなかなか長くは続かず、連敗後に立て直しが 出来、4連勝をし、もう少し上での闘いが出来るか と思ったら、主には怪我人による戦力ダウンなどで なかなか大きい上昇気流には乗れず、苦戦を強いら れている。 ACL云々を本気で言うなら、下位には絶対に勝たな くてはいけなく、どんなに悪くても引き分けのとこ ろ、仙台・松本の2試合での勝ち点は痛恨のたった1。 自分でもどこかに昨シーズン4位が重しになって、 4位以上の位置にいないとダメな気持ちになりがち だったのだが、本当に勘違いしていた。 この2試合を観ていて、ウチは本当にまだまだ中堅 どころに手を掛けたかどうかくらいの弱輩ものだ。 その弱輩ということをちゃんと分かりながら、相手 に向かっていく気持ちというのが不足していたんじ ゃないかと思っている。 弱いチームがきっちり持っていなきゃいけないもの 、それは勝ちたい気持ち、相手よりずっと勝ちたい と思う気持ち、このシンプルな心持ちからリスター トしてもらいたい。
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