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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2026年01月26日

コンサコレ、を楽しんでる1人だ。 良いカードや新たなカードに当たるとなかなか嬉しい。
地味にやってるので枚数は極端に増えてはいかないが、時折めぐり逢える良いデザインを見るとテンションが上がる。
添付したのは今のところの一番のお気に入り。 家泉のポーズも背景も素晴らしい!
2026年01月26日
昨日から今日にかけてのニュースで、道央圏の大荒れ天気や札幌の記録的な大雪を観ていて思った。 正にこの時期をピンポイントで北海道に旅行しようとしていた人たちの残念な結果は仕方ないと言えど、新千歳空港での足止めはかなり大変だったろうなと。しかも今日すぐ解放された訳じゃないだろうし。
7000人もの人たちが空港内に留まり一体何時間過ごしたのだろうか。
この影響で沖縄キャンプからトンボ帰りで札幌に戻ろうとしてた選手たちは諦めざるを得ないだろうなぁ。あの新千歳の状態じゃあ無理としか言いようがない。
それにしても札幌が110cmに対し、苫小牧は4cmらしく、苫小牧っていいなーと思った。
2026年01月26日
大河ドラマをいつも観る方ではなかった。 なのに近年は『鎌倉殿の13人』が三谷幸喜脚本で妙に面白かったものだから、翌年『どうする家康』も観てしまった。
自分では意識してなかったけど、やはり戦国時代が好きなようで紫式部には全く関心がなく、続く江戸文化もパスの予定だった。 が、数回観て止めようと思っていたのに、横浜流星の演技っぷりと森下脚本に惹かれ欠かさず観てしまった。
で、今回の『豊臣兄弟』はやっぱり戦国時代で一番美味しい部分になるため散々いろいろ描かれていたものをどうするのか気になり観ている。 今のところはまあまあかなと。 やっぱり仲野太賀は魅力的な役者だなあと思いながら観ている。
2026年01月26日

やっぱり格好いい!としか言えないくらいに宮澤は見栄え良く素晴らしい!
新ユニフォーム売上ランキングで2次予約途中まででも1位だったけど、この表紙効果によりまた予約数を伸ばしそうだ。
確かここ2年ほどは1位を他に明け渡していたようだが、今季は首位奪還は確実だろう。 宮澤は大好きな選手なので喜ばしいけれど、いつまでも彼が最上位というのではチームとしてはダメだろう。 宮澤をトップ5にも入らないくらいに大活躍して人気が上がる選手が何人も出て来ないと、チームとしての未来は明るくならないのではないかと思う。
2026年01月25日
https://x.com/consaofficial/status/2015303626538078228?s=46
沖縄キャンプは終了。 たぶん間違ってないはずだが、深刻などころか、ほぼ軽微なもの以外はなかった『怪我なし』キャンプではなかっただろうか。
引き続き熊本も更に千葉でもそうなってくれるよう願っている!
2026年01月25日
https://x.com/photo_doshin/status/2015291190170755579?s=46
ガンバの新加入と若手にやられたっぽい。 ガンバには勢いのある若手がいるようだ。
ウチはまだまだ。 TMとは言え、得点は1で相変わらずFWは得点0だし、守備もやられ放題だ。 今回はいい所なしだが、今はそれがいいと思う。昨年の例もあるし。
但し、熊本からは確実にギアを上げてほしい!
2026年01月25日
https://x.com/photo_doshin/status/2015272031085105648?s=46
J1相手となると失点が嵩むなあ。 今の内に課題や修正点を見つけ洗い出し、練習に反映させてもらいたい。
2026年01月25日
https://x.com/photo_doshin/status/2015259543387975921?s=46
青木、やっとエンジンが掛かってきたかな。
2026年01月25日

昨日届いたクラコンやシーズンシート関係の郵送物。
今朝、窓の外を見て、外の景色がホワイトアウト状態で驚いたが、これならもし今日配達予定だったなら届かなかったかもなーと思った。
改めて届いたものを見てたら、段々と新シーズンへの期待が湧き上がってきた。
シーズンシートの新シールを貼り直し、後は新ユニフォームが届くのを待つだけだ。 この時期の毎年恒例の流れだが、毎回新鮮な気持ちになるなんて、どれだけコンサが好きなんだろうか自分て。
2026年01月24日
油断禁物では甘いので油断大敵に。 油断は大敵になるくらいに怖いものだ。
2017年からのJ1の日々。 ごく一握りのクラブを除いて、残留怪しく降格の危機に晒されるクラブが毎年入れ替わり立ち替わり多数ある中、我がクラブはほぼ10位前後あたりに何年も何年も収まり、どう悪くっても残留争いに巻き込まれる訳ではないという考えに囚われていたのはそんなに間違いではない。
が、そんな思いは数年後にあっという間に見事に吹き飛ばされ、J2降格そして1年では復帰ならずの事態に。 コロナ禍あたりから狂い始めたウチの様々な目論見は腐っても鯛的な油断で崩れ今に至る。
J1に居続けて持ってしまった油断をまたJ2でも繰り返しかねない可能性は0ではない。 J2に対しほんの少しでも油断をしたなら、あっという間にJ3になるほどJ2は厳しい。 そのあたりの危機感は昨季序盤あたりで学んだのは不幸中の幸いか。
そしてJ3になったならJ2で味わってる大変さのおそらく比ではないと思っている。 そのJ3の恐ろしさを記事にしてるのがコレだ。 https://www.football-zone.net/archives/626039#
明らかに今J2で感じてる不条理や不公平さや不満など可愛いと思えるくらいの窮状さ一杯のところがJ3だと思う。 たぶん想像より遥か上の厳しさであることは間違いない。 J3予算規模では上位を保つ松本はすぐJ2に戻るかと思っていたが、4年目の昨季も15位とPOどころじゃなかったのも一例だろう。
ウチが万が一下のカテゴリになったなら、松本パターンとなるに違いない。 そうなったらクラブ運営は本当に厳しくなるに違いなく、赤と黒の縦縞は継続出来るかどうかも分からなくなる。
上を見てるだけのところ、下の話など聞く耳持たずだろうが、それこそが油断の最大の素となるなり得るものなので、油断に対する防御壁の謙虚さと的確な現状分析は絶えず持ち合わせていたい。
2026年01月24日
https://x.com/photo_doshin/status/2014886104697339954?s=46
練習光景でウチの選手たちが笑っているのは今までもたくさん見てきたが、今季のキャンプでの笑顔にはなんとなくだが今までなかったような雰囲気を感じるのは錯覚だろうか。
練習の質が従来よりだいぶ上がったように思うが、それに伴い笑顔の質もより良くなった気がするのは勘違いだろうか。
従来の殻を破ったような弾けたものに思えるのだが、その感想が正しかったかどうかは2週間後から始まる新たな戦いで明らかになるだろうか。自分の気付きが正しかったという結果であってほしい。
2026年01月23日

北海道新聞写真映像部さんのショットの一部を拝借。
西野の隣にいるのはちゃんと見ると内田と分かるんだけど、パッと見は菅ちゃんにしか見えなくて。
キックオフ2026で西野が言ってたんだと思うが、内田を『右利きの菅ちゃん』と評してたのを思い出した。 本当に体型や背格好が似てるなあ。 活躍度合いも似てるように願いたい。
2026年01月23日
https://x.com/rn_arukagiri/status/2014316313569808671?s=46
先ずは野口観光さん、パートナーへのカムバックありがとうございます!
野口観光さんのHPを今回の件で改めて覗いて見たら、私、結構貢献してるようです。
数えてませんが、かなり網羅してました。 もちろん、今後も利用させて頂きたいと思います。大好きなホテルが多いので。
で、何気なくXを見ていたら添付の画像があまりにもしっくり来るので、本当にこうならないだろうかと思った次第です。 いや、格好いいし、収まりがとっても良くて。
2026年01月23日
https://x.com/consaofficial/status/2014513129821241368?s=46
家泉もなかなか似合っていたし、氷上に居そうだなと思っていたけど、大﨑の方がイメージは上回ってきたかも。
この格好がめちゃくちゃお似合い!
2026年01月22日
https://www.football-zone.net/archives/625929#
この記事、結構役に立った。 自分的に不透明だった部分が少しクリアになったからだ。
弊ブログでコンサのオフシーズンは残念ながら『補強』ではなく『補充』に留まってしまったと嘆いて書いたが、この記事を読んでちょっと安心した。『補充』に留まったのはウチだけではなく、J2全てのクラブがそうだったらしいから。今のJ2の宿命みたいな立ち位置がその状態を促進してるようだ。
記事中の一部抜粋だが、 【衝撃的な事実は、「放出した選手の経験値を、獲得した選手が上回ったクラブは一つもない」ということだ。】 もう一度言うが、ウチは正にそうだと思っていたが、他も全てそうだったなんてなあ。 とりあえずこのJ2というJ1の組下のところで1位になり抜け出すために、ライバルの中に強力な選手層を持った化け物級クラブが居なくて良かった。 つまり、キャンプ開始前まではほぼほぼ横一線と思っていいのではないか。 但し、キャンプ開始後からいろいろ差が出始めて来ると思う。
これなら監督手腕でいろいろ差が出てきそうだ。もちろんそれは戦術面だけじゃなく、選手たちのモチベーションをいかに高く保てるかも、だ。それも監督の力量に掛かっていると思っている。
ウチは膿を出し切って臨む難しいシーズンにはなると思うけど、半年のアイドリングを経た後にロケットスタートが切れるようやるだけだ。
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