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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。

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柿谷J3デビューと久保代表デビュー

2019年06月10日

同じ日にそれぞれの舞台でデビューした2人。
繋がりも別にないが、栄枯盛衰という言葉が
フッと頭をよぎった。

ロティーナ、いよいよ柿谷外しを画策してき
たか。これはクラブ首脳陣に愛でたい柿谷と
の権力闘争になるかもな。

リーグ戦順位が今は9位だが、5位以内に定着
しなかったり、それ以前に昨年の7位にも届か
なくなりそうな場合、つまり連敗し出したり
したら、ロティーナ解任の声が大きくなるだ
ろうなあ。


post by sapporo789

11:29

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ちょっとだけ複雑

2019年06月09日

武蔵の怪我による代表辞退で代わりに選ばれた永井。
その永井が代表の令和初得点を記録した。
更に2点目も。
うーむ、ちょっと複雑。

武蔵、焦らなくて大丈夫だ!
ポジショニングの妙は永井に今は分があるかもしれ
ないが、FWとしての総合力は武蔵の方がすぐ上に
なるから。


post by sapporo789

19:41

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ウチの分岐点2013と戦友たちのその後

2019年06月09日

なんと言っても野々村社長が就任した2013年がウチの大きな分岐点
と言っても差し支えないだろう。
その年のJ2順位表を見ていて、ちょっと感慨深いものがあったので
、まずは下記の2013年J2順位表を見て頂きたい。

1 G大阪    J1 15位
2 神戸       J1 13位
3 京都       J2   5位
4 徳島       J2 12位
5 千葉       J2 16位
6 長崎       J2   6位
7 松本       J1  12位
8 札幌       J1    7位
9 栃木       J2  18位
10山形      J2    2位
11横浜      J2  11位
12岡山      J2    8位
13東京V    J2  13位
14福岡      J2  20位
15水戸      J2    1位
16北九州  J3    1位
17愛媛      J2  21位
18富山      J3    6位
19熊本      J3    2位
20群馬      J3    9位
21岐阜      J2  22位
22鳥取      J3  16位

2013当時のJ2順位の横には正に現時点でのカテゴリでの今の順位
を併記してみた。
もちろん2014〜2018の間には各々の経緯があり、上がったり下が
ったりもあったのだが、2013年と今とを抽出して見ると本当に感慨
に浸ってしまう。

今、この内容のブログを思い付いたのは先ほど水戸vs福岡を観てい
て、あまりにも福岡がボロボロになっていたので、どうしたらこう
なる?と思い、福岡の掲示板などを見て、大変申し訳ないがウチの
堅実な前進ぶりを再確認することになったので、枠を拡げてその他
はどういう状態かを知りたくなり調べてみた、という次第だ。

2013年のJ2組から、J1に来ているのは4クラブ。
G大阪・神戸・札幌・松本だ。
途中、徳島・長崎・山形・福岡がJ1に上がったがいずれも1年で
J2に戻っている。
J3に落ちてJ2に戻ってきたのは、この中では栃木だけである。

G大阪と神戸はもしかして2013年以来の揃ってJ2に行くことになる
かもしれないし、水戸と山形が揃ってJ1に上がってくるかもしれな
い。更に愛媛と岐阜はJ3に一番近い存在になってしまっている。

こんなこと書いてるのって、札幌が全然大丈夫って慢心してない?
と思う人もいるかもしれないが、ご安心を。
札幌サポのトラウマを甘く見ないでもらいたい。残留が確定するま
では一瞬足りとも気を緩めることは絶対にないのだから。


post by sapporo789

16:42

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改めてウチのレベルが理解出来た

2019年06月09日

昨日の大宮vs京都戦がずいぶん視聴した人たちから
評判が良いので、ハイライトではなくフル視聴をし
てみた。
大宮は手堅く勝ち点を重ねてきているし、京都もパ
スサッカーというかポゼッション最重視というか、
ボール保持率が今はJ2で1位なのだが、その通りの
サッカーをしている。

この試合の良い評判はJ2サポだけではなく、J1サ
ポからもあったので、興味を持って観てみたのだが、
印象は、良いかと言われたらウーンと唸ってしまう
感じになってしまう。
まあ、京都のやってることはだいたいの印象で言わ
せてもらうとウチの劣化バージョンに見える。
だからなのか、この試合が評判通りのようなものに
は全く思えず、そりゃあそうだよなあと思った。

J1他サポなら、多少良い印象を持つのかもしれな
いが、ウチのサッカーを見慣れた者にしたら、へぇ
ー京都は今こんなサッカーしてるんだあ、くらいに
しか思えないだろうなあと。
大宮は確かに守備は堅い印象を持ったが、あれくら
いやらないとダメだろうとも思うし。ただ、高木さ
んの監督スキルは大したものだと思う。
ちゃんと昇格争いの先頭近くに率いたチームを持っ
てくるのだから。

大宮は3位、京都は5位。今J2で昇格争いを演じて
いるチームを見た訳だが、我々のいるカテゴリとは
やはり力の差を感じる。守備も攻撃も。
トーナメント方式なら差が分かりにくくなることも
あるが、リーグ戦ともなると試合を追うごとに差が
出てくるだろう。
上位カテゴリで3年目。まだまだいろいろ途中だが、
力はやはり付いてきているようだ。


post by sapporo789

15:38

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コンサドーレをもっと応援したくなる

2019年06月09日

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/06/09/kiji/20190608s00002179509000c.html
他のクラブのことを挙げて申し訳ないが、つくづく札幌の
サポーターで良かったと思ってしまう。
自分が神戸のサポーターだったなら、クラブの方針変更の
あまりの多さに辟易し、さすがに地元にあるから応援し続
けると自分では思っていたにも関わらず、ここまでグチャ
グチャにされたらJリーグそのものにさえ興味を失うんじ
ゃないかと思えるほど、ここ数年の神戸は酷い。

神戸のやる事なす事から完全にサポーター目線は消失して 
いるし、何を結局したいのかが見えて来ない。
「バルサ化からドイツ路線へ?」だなんて、それが1年あ
まりの中での出来事なのだから本当に酷い。
おまけに酒井高徳を獲る?だなんてなあ。

とにかく、ウチの正に対極にある神戸には今後も勝ち続け
て行きたいと強く思う。(お金って、そういう感じで使う 
ものではないだろうってこと)


post by sapporo789

10:01

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楽しそうなウチの選手たち

2019年06月08日

駒井と白井の誕生会みたいなものを、福森や
藤村が、祝っているインスタがアップされて
いたが、パトロンは福森かなあ。

急にやることにしたので、沢山は集まらなか
ったみたいだが、こじんまりしてるが和やか
な良い雰囲気だった。

こうして、選手たちはいろいろ縦にも横にも
繋がっていくのだろうなあ。


post by sapporo789

22:10

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今日はこれから

2019年06月08日

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今日はこれから彼らの40周年記念ライブがある。 こうして待っている間も結構盛り上がるものだ なと。 まだ開場時間まであるのに続々と人が集まって 来る。 今日も目一杯彼らを堪能しよう。



post by sapporo789

14:47

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ヘアーカラー

2019年06月08日

中村桐耶、キミもかあ。濱がやったからやるよなあと
思ったが、また金髪かあ。
札幌のユースくんたちは皆んなやったことになるのか
な?

菅野が布教してるのかなあ?
ジェイまで色を変えてきたし。

別に髪の色を変えてどうのこうのはないけど、面白い
もので、こうなると石川や早坂や檀崎など黒のまんま
の選手の方が逆目立ちしてくる。

でも、ほんと髪の色は何でもいいけど、まずは怪我だ
けはしないで。それだけは何とかして欲しいな。


post by sapporo789

10:50

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ホーム浦和戦は超々満員になりそう⁉︎

2019年06月07日

ただでさえ、大入りが予想されるホーム浦和戦。
昨シーズンは諸事情により泣く泣く厚別になり、
観客数の増加を見込めなかったが、今回は違う。

その昨シーズンのこともあり、Jリーグはなか
なか良い日程をウチにくれた。
子供たちにとっても夏休み中であり、社会人に
とっても盆休みの初っ端という予定を組み込み
易い8月10日にしてくれた。有り難い。

そして、今回はなんと魅力たっぷりの河合のセ
ルフプロデュースの引退試合という行事がある
のだから、試合前からヒートアップすること間
違いなしだ。
そのクラウドファンディングも既に250人がパ
トロンとなり、450万弱がこの5日間で集まった。
まだ締め切りまであと55日もあるのに。

本当に楽しみで仕方ない浦和戦になった。


post by sapporo789

11:53

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田中駿汰の評価がうなぎ昇り!

2019年06月07日

http://llabtooflatot.blog.fc2.com/blog-entry-10691.html?sp
ちゃんと観てる人は見ている。
ウチに来季加入予定の田中駿汰の先日の中盤及び後ろ
での活躍ぶりだ。

こんなふうに取り上げられるのは加入前だが嬉しいも
のだ。
彼が今日のポルトガル戦に出てくるかは分からないが、
先日の出来がフロックではなかったことを証明してみ
せてもらいたい。
おそらく今日は出場せず、よりレベルの高い相手との
試合が控えているので、そちらで更にもっと出来るこ
とを見せてくれるかもしれない。

いずれにせよ、こんな時期から来季加入が分かってい
て、一緒にやるのが楽しみな選手を迎え入れるなんて
ウチは本当にクラブとしても何段階かレベルを上げつ
つあるのだなあと感慨深い。

(貼り付けた記事は画面が出ても、結構下にスクロール
しないと出て来ないことがあります)


post by sapporo789

11:15

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広島のウチに対する強い警戒感が嬉しい!

2019年06月06日

先週の広島戦、試合が始まり広島の布陣を見て
ちょっと驚いた。
こんなに引いて守る?と思ったが、今年の広島
のやり方なんだと思い、粘り強く崩しにかから
なきゃなあと考えていた。

こんな布陣だもの、いつもロースコアで勝った
り負けたりする試合だよなあと思ったが、よく
考えてみたら直前の浦和戦は広島が4-0で大勝
していたんだった。
ということは浦和戦ではこんな布陣ではなかっ
たんだろなあと思いつつ、いったい浦和はどう
やってボロ負けしたんだろうとちょっと不思議
な気がしてた。

後で広島側のいろいろな情報を見ていたら、こ
の札幌戦のようなベタ引きというかドン引きは
城福さんになって初めて見た、という人が多く、
なるほどなあミラーゲームで互いの個々人の力
関係を分析したら、まずは引き籠らないととい
う結論になったと見受けられる。
う、嬉しい、あんなにスタメンクラスが揃わず
、超攻撃的も数試合影を潜めているにも関わら
ず、ああいう戦法を取ってくれるなんて。

ならば城福さん、次の対戦の8月3日にはおそら
くほぼベストメンバーでウチは臨めると思うの
で、より一層の攻撃の圧を感じてもらえるよう
にするからね。それがウチ本来の圧力なので、
存分に味わってもらいたい。


post by sapporo789

13:42

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誰々は要らない、という言い方

2019年06月06日

掲示板に頻繁に見られる言い方に、「誰々は全く試合に
絡んでないから来季は要らない」とか「カップ戦にベン
チで入っても使われていないから来季は自分から出てい
くのかな」など誰々は要らないみたいな言い方が結構
横行している。

少人数で回していたり、ホームグロウン制度の強化など
アンダー世代が成長しようとする途中段階やウチに来て
貢献しようとしてくれている選手たちに対し、心ない書
き込みが簡単に為されていて、その文言を見たこちらの
心が落ち込む投稿が結構ある。

何なんだろう、自分が会社や学校でいつも結果を求めら
れるのに結果を出せてない人たちの息抜き場と化してい
るのか?
まあ、掲示板とはある意味いろいろな捌け口的な意味合
いを持つものかもしれないが、試合に出ていても出てい
なくとも皆んな応援する仲間だと思っているのだが、違
うだろうか?

勝ち出した時だけ一体感を醸し出そうとするのは違うと
思うし、負けてたり負けた時こその一体感だと思ってい
る。
(そんなに嫌なら見なきゃいいのに、という意見は全く
取るに足りないものだと思っているので)


post by sapporo789

11:59

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今ここにいる幸せ

2019年06月06日

この間の広島戦後の祝勝会と称する飲み会で話題に出た話。

「苦しいけどJ1は楽しいよな。」
「ほんと、もうJ2をイメージ出来ない。」
「今J2に行ったら、スムーズに帰っては来れないよなあ。」
「どこが首位とか知ってる?水戸とか山形だよ。」
「えーっ!そんなことになってるのかあ。」
「その2チームが上がって来たら、近いよね。」
「いや、逆に行きにくい場所なんだよなあ。」
「あのJ2に行ったら無双と言っていた柏でさえ、今はPOに
ギリギリだからね。」
「上里や上原の琉球も最初は良かったけど、今は10位前後。」
「1年で復帰宣言の長崎も今は調子がいいけど、やっとPO圏
に入ってきたばかり。」
「甲府はやっぱり安定の強さかも。今年はルヴァンから解放
されたし。」

などなど、コンサポに、いや、一般的に贔屓チームのサポー
ターは自分のチーム以外には全く興味を示さずという人がほ
とんどのため、J2の状況をほぼ把握していない。
なので、大雑把な状況説明が必要になってくるのだが、逆に
あんなに居たカテゴリなのによく興味を持たずにいられるな
あとこちらは思うのだが、まあ人それぞれだから仕方ない。

というか、まだJ1復帰3年目だが、残留確定をクリアしない
限り、胸のどこかに一抹の不安を抱えて毎節の戦況を確認し
ている自分がいる。さすがのJ1なので連勝は難しいのに、
連敗はすぐやって来るからだ。
3連勝と3連敗を同時期にやったなら、勝ち点9差なんてあっと
いう間に無くなってしまうのだから。

ただ、そうは言っても今シーズンのウチは怪我人の離脱をこれ
からも最小限にとどめられるのなら、残留についてはそんなに
心配はしていない。
が、あっという間に増え続けた怪我人連鎖。
この2週間の代表ウイークは正直助かる。

今後のJ2の行方を全く気にしなくて良くなるのは、今の勝ち
点23を倍にした時になるのかなあ?
今は首位とも最下位とも勝ち点差10。
これをいつも首位との勝ち点差の方が近いように保っていく
ようにしていかなければいけないなあ。


post by sapporo789

10:54

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DAZN週間ベストプレーヤーに3人選出!

2019年06月05日

第14節のベストプレーヤーに札幌からは3人が 
選出された。

キム・ミンテ
福森晃斗
深井一希

GKもソンユンでいいのに、キム・ジンヒョン
かあ。残念。

毎週1〜2人入っていたら、連勝してるんだろ
うなあ。


post by sapporo789

14:07

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リーグ戦約40%を消化

2019年06月05日

昨シーズンの札幌の成績は、勝ち点55、4位。
前半17節の勝ち点は27。つまり後半は28。
これは1試合当たりの勝ち点にすると、
前半1.588点/試合
後半1.647点/試合     になる。


ちなみに今は勝ち点23、1.643点/試合。
現時点で良くないように見えるかもしれない
が、10位前後で残留という目標なら非常に悪
くないペースかもしれない。
が、以前のブログで触れたが、ACLを本気で
狙うなら勝ち点60以上は例年なら必要で、
すると1.76点/試合が最低ノルマだ。

(私自身はひと桁残留が現実的であり、クラブ
がもうひと回りもふた回りも大きくなるには
ひと桁残留を数年続けて地力をつけていくの
が一番良いと思っている。)

そうは言っても4位だったのを9位にしますと
はクラブ側や選手は表立って言えないので3位
以内のACL狙い発言の意味も分かる。
ま、そこをとりあえず目標にしておいたら、下
の方でごちゃごちゃに巻き込まれることにはな
らないだろうから、昨年以上つまり勝ち点56以
上を目指すのはいいと思う。

例えば56点として、前半28後半28なら、前半は
あと5だ。
川崎戦を含めて、あと3試合で勝ち点5。
鳥栖・仙台。
まだちゃんとなんとかなる気はしてる。


post by sapporo789

12:17

コメント(0)