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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。

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結構な人数が去ることになったが

2018年12月10日

DF       田中、河合、菊地、
MF       稲本、三好
FW       内村、宮吉、
登録外  横山、ジュリーニョ、永坂

10名が2019コンサドーレから居なくなる。
ウチがあの厳しいJ1の荒波を乗り越えて
行くには、抜けたポジション毎の人数の
加入が最低でも必要のはずだ。

まずは、MF中原・前寛はもう戻るという
ニュースが早く来てくれないだろうか?
(もちろん、MF檀崎・DF中村はプラス確定)


post by sapporo789

08:38

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浦和、おめでとう!

2018年12月09日

浦和レッズ、天皇杯優勝おめでとう!

これでACLにまた来季チャレンジ出来るんだねー。

本当に戦う姿勢は見習いたいと素直に思ったくら
い素晴らしい気迫溢れるものだったなあ。

この間の合同チャリティにはお世話になったので
、やはり浦和にはちゃんと祝辞を述べないとね。


post by sapporo789

21:08

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ウッチーがこちらに蹴り込んだボールの軌跡を絶対忘れない!

2018年12月09日

2016年のアウェイ千葉戦でフクアリのゴール裏に
いた1人として、今後もずっとずーっとあの一瞬を
忘れない、とウッチーにお礼と共に言いたい。

ウッチーの蹴り込んだボールが、ゴールネットに
包まれるまでスローモーションのようになってい
たことも思い出される。
人間、信じられないことが起きるとどうしてその
瞬間がスローになるのだろう?ま、いいか。

あの歓喜と共に大きく動き出したコンサの今に至
る大躍進。つまり、あの歓喜あってこその今。
ウッチー、そしてほんとはヘイスに出したボール
が大きくなり、ウッチーにボールが流れたことが
功を奏した河合ーっ、2人とも本当にありがとう!
この出来事に限らず、2人が居たからこその今の
コンサドーレだということは充分分かっているか
らね。とりあえず、コンサドーレでの選手活動は
お疲れ様でした。
どんな形でも2人を今後も応援することに変わり
はないので、これからもよろしく!


post by sapporo789

09:55

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来季もライバルの1つ、セレッソの抱えてる現状

2018年12月09日

ユン監督を退任に決めたセレッソは東京Vのロティーナ監督
の就任がほぼ決まりのようだ。
そのセレッソ、結構内部がゴタついている。

どれもまだ決定ではないが、セレッソの場合は噂がかなり
そのままになることが多い。あ、柿谷のガンバは違ったが。
杉本が浦和?山口蛍が神戸?山村が川崎?ソウザが中東?

これが実行されたら結構な激変だ。
ロティーナさんも東京Vからきっと何人か引き連れて来る
ことになるだろう。

ということは、セレッソも大きく変わるだろうが、東京V
の方もかなりなマイナスを抱えてのスタートになるのでは
ないだろうか?
昨日の試合に勝っていたら、ロティーナさんはどうしてい
たかは分からないが、J1に自前で上がったなら、上記の
ような大変化は起きなかったかもしれない。
東京Vにとって、あまりにも大事な試合を落としてしまっ
たことになるかもしれない。


post by sapporo789

08:59

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河合・内村交流会に約600人

2018年12月08日

さすが担当さんが頑張っている日刊スポーツ。
今日の交流会をもう記事にしてくれた。

約600人が集まり、予定時間を2時間オーバー
の約3時間半を費やしたようだ。

河合は最終的に現役続行かクラブスタッフか
の結論を年内に決める予定で、内村は来週の
合同トライアウトに出るため、トレーニング
を継続しているらしい。

こんな情報は日刊さんが初めてだ。有り難い。


post by sapporo789

20:16

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3人のお別れの挨拶を流した「みんスポ」

2018年12月08日

みんスポもなかなかやるなあ。
河合・稲本・内村に1人ずつ、サポーターへの
お別れの挨拶を流してくれた。

3人とも、らしい挨拶をしてくれたのが嬉しい
やら寂しいやら。
3人ともコンサドーレをこれからも好きでいて
くれそうだなあ。 ありがとう!


post by sapporo789

19:09

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これでJ1参入プレーオフは来季以降も続くだろう

2018年12月08日

磐田vs東京Vは、内容的にも磐田の完勝に近いだろう。
東京Vはあの戦い方では今日の1試合にもし勝ったとし
ても来季が悲惨になるだけだろう。
今日の磐田はいやらしい戦い方をして隙があまりなか
った。そして、集中力。ただ、今日のような集中力が
ずーっと磐田に出来るとはちょっと思えない。
それほど今シーズンの磐田とは違うチームだった。
ここまで追い詰められないとこの力は出ないのではな
いかと思えるほどの非常に高い集中力だった。

とにかく、復活したJ1参入プレーオフだが、導入した
側が一番理想とした形で終わったので、来季も同じく
取り入れられるはずだ。
第三者として観ていて非常に楽しめた試合だった。


post by sapporo789

16:03

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ミシャの実績評価がすごいのが嬉しい!

2018年12月08日

Jリーグからの表彰を受ける様々な部門が発表された。

既知の通り、ミシャが優秀監督賞を初受賞したのだが、
これとは別にそれぞれのカテゴリの優勝監督には優勝
監督賞なるものが与えられている。

で、よく見てみると、優秀監督賞とはやはり当然なが
ら優勝を逃した第2位のクラブの監督が受賞している
のかなと見ていたら、J2では確かに第2位の大分の
片野坂監督、J3では第4位の沼津の吉田監督が受賞
した。この2人は数年以上にわたって同じクラブに
携わり結果を出してきた、という評価かと思うのだが、
ミシャに限っては1年目での結果であり、同じ1年目で
成績僅かでも上位の城福さんを差し置いての、また、
第3位鹿島の大岩さんもACLまで獲ってるのに、ミシャ
が選ばれたということは、我が札幌の躍進ぶりのイン
パクトがハンパなかった証しだろう。
札幌サポーターとしては本当に誇らしく、相当に嬉しい。


post by sapporo789

09:25

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関心度の高さが凄いJ1参入プレーオフ

2018年12月08日

J1からの自動降格3枠より、今回復活のJ1参入プレーオフ
にした方が世間もそうだが、Jリーグに関心を寄せている
人々の注目を一心に集めている感が今凄い。

興行的にも正解であり、やはりカテゴリのレベルを考えると
3つがストレートインではなく、2+1がちょうどのような気が
する。
いずれJ3のレベルがもう少し上がったなら、J2とJ3の間
も今のストレートイン2ではなく、2+1にすべきだろうと思う。

話は戻るが、このプレーオフはもう1つの顔があり、それが
また面白い。それはそれぞれのカテゴリの代理戦争の様相を
呈する感じになることだ。
つまり、J1下位とJ2上位は力が拮抗しているのか、それと
もやはりまだまだ違うのか、というずーっと語られてきた話
題だ。
もちろん、ホーム&アウェイにしたら、10回やっても8〜9回
はJ1側が勝つほどには差があるとは思うが、一発勝負はな
かなか難しい。一発勝負では本来の実力差がそうそう反映さ
れないだろうから。

ということで、本日の試合は非常に関心度が高く、第三者的
には楽しみでしょうがない。

予想は、勢いの東京Vを土俵際でうっちゃる磐田、かなと。
ただ、東京Vのロティーナ監督って、勝ってもセレッソに行
くのだろうか?負けたら何の憂いもなく行くとは思うが。
うん?つまり、ロティーナさんはそんなユルユルな状態なの
か?いや、この期に及んでユルユルはないよなあ。そんな人
がここまで勝ち進むとは思えないし。
うーむ、とにかく磐田で。


post by sapporo789

08:01

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河合・内村の交流会詳細 続報

2018年12月07日

コンサのHPに先ほど掲載されました。

時間はちょっと拡大されましたね。
8日13:30〜15:00予定   

場所は既報通り、2F イベントホールB

1人ずつ並んで、それぞれの選手と自由に
話せるような流れ、となっていて、これは
2人のファンな人は堪らない進行の仕方で
はないかと。

詳細はHPをご覧下さい。


post by sapporo789

22:31

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コンアシは分かってるなあ

2018年12月07日

本編は広島戦でこれはいつもの通り。
が、終わり近くに最終戦翌日の宮の沢を映し、
河合と内村のサポーターへのサイン書きをし
ているところをチラッと入れたり、CM後の
一瞬の場面には河合と伸二が宮の沢を一緒に
走りながら、何かを話しているところを切り
取ったり。このランが2人がサッカー選手と
して一緒に走る最後の場面だったかもしれず、
なんだか見ている方がちょっと胸の奥が熱く
なった。


post by sapporo789

22:13

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明日8日、河合・内村とサポーターとの交流会決定

2018年12月07日

どうも、いろいろな経緯から急遽開催することに
なったらしい河合・内村両名とサポーターとの交
流会。

8日14時〜15時  プレミアホテル-TSUBAKI-札幌にて

詳細はまた追ってお知らせがあるようだ。
良かった、8名は残念だけど、特にこの両名とはちゃ
んとお別れを言いたい、という方々も多いだろうから。


post by sapporo789

15:10

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「総ゴール数」と「総シュート数」からのJ1クラブ分類の記事

2018年12月07日

フットボールZONEwebで、表題の分類をしていて面白かった。

グループ1(ゴール数とシュート数が多い)
川崎、広島、鹿島、札幌、浦和、神戸、横浜、柏

グループ2(ゴール数が少なく、シュート数が多い)
C大阪

グループ3(ゴール数が多く、シュート数が少ない)
清水、名古屋

グループ4(ゴール数とシュート数が少ない)
東京、G大阪、仙台、湘南、鳥栖、磐田、長崎


こうして見ると、やはりシュート数多く、決定率も高めでない
と上位には上がれないということ。
グループ1は1位〜5位がいるし、このグループにいて降格だった
柏の守備がいかに悪かったかを物語る。

つまり、ウチに置き換えて考えると、シュート数やゴール数は
来季もまた多いだろう、だからやはり守備の更なる向上が絶対
的に求められるはずだ。それが鍵だ。

そして、グループ4はやはり降格だったり、下位チームの特徴
にもなっていて、11位・13位・14位・16位・18位がこのグル
ープに入っている。
つまり、ゴール数やシュート数が少ないと上位の見込みがかな
り落ちるということだ。


post by sapporo789

11:48

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強烈なリーダーの出現求む!

2018年12月07日

ナルミッツでの野々村社長の話を聴いていて、やはり
そうだなあと思ったのは、ピッチ上での強力なリーダ
ーシップを発揮できる選手の存在が絶対必要だという
こと。

ウチくらいの経験のチームが、ここ5〜6年で3回もリ
ーグチャンピオンになっているチーム相手に戦ってる
ならば、2点を幸先良く取れたとしても、まだまだ0点
の気持ちで攻めて攻めて攻めまくることをピッチ上の
選手たちに強烈にアピール出来るような人物が必要だ
ったのだ。それが出来なかったことがウチの最大の弱
点だ。

この解消は実は来季は悩まなくていいかもしれないと
思っている。
数年前の河合みたいな選手、又は鹿島の小笠原みたい
な選手、広島の青山みたいな選手。
そう、おそらくウチは駒井がそれをやり切れるベスト
の選手なのではないかと。
キャプテンとはまた違う形でピッチ上を俯瞰で見渡し、
状況判断を下せるリーダー。正に駒井がそれを全う出
来る最有力の存在だと考える。


post by sapporo789

10:40

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進藤はどこまで成長するか?

2018年12月06日

フットボールチャンネル編集部選定のポジション別
ベストプレーヤー5選に進藤が選出された。
他には谷口(川崎)、ファン・ソッコ(清水)、三浦(G大)
、水本(広島)だった。

34試合出てるのは、進藤・谷口・三浦。
得点してるのは、進藤(4得点1アシスト)・谷口(3得点)
・ソッコ(1得点)。

つまり、進藤の存在感は際立っているのだ。

彼は頭が非常にいい。そして、物怖じしない。
その特徴がミシャサッカーで最大限に噛み合った。
経験を更に積むと代表も目の前だろう。


post by sapporo789

12:58

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