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2017年10月03日
度合いは不明だが、共にカラダを痛めて 広島戦に帯同せず不出場だった2人。 兵藤は、今日からでも練習復帰のような 記事だったが、ヘイスの様子がイマイチ。 ヘイスに触れている記事が無さ過ぎて、 全く状態が分からない。 ただ、なんとなく深刻なことになっては いないだろうなという予想しか出来ない。 深刻な雰囲気を推測させる文章も見かけ なかったから。それとも見てないだけで そんなまずそうな雰囲気の記事あったか な?ま、ないとしておこう。 いずれにせよ、2人が戻りベスト布陣に した練習を是非とも深めてもらいたい。 柏戦はそんなベストをぶつけても厳しい ものになるに違いないが、プラスアルフ ァは我々と風と天候気温に掛かっている。
2017年10月02日
いつの間にそういう事態になっていたのやら。 左膝軟骨損傷の手術を9月29日に実施そして 無事完了らしい。 HPで初めて知った。 今シーズンのJ1デビュー出来るといいね。 ただ、ウチがそういう状況を作れるか、に 左右されるね。
2017年10月02日
広島戦後のインタビューで、四方田さん曰く、 「自分たちが出来ることしか変えられないし、 そこを徹底的にやるしかありません。 目の前の試合に対して勝つために、全てをぶ つけていくことを残り6回繰り返すだけです」 この簡潔ながらも要素が全て詰まっている 内容と、その言い方がすごくいいと思った。 この考え方とそれをこう言える人に任せよう と改めて思った次第。 後は四方田さんの考えた通りに選手たちが 動いてくれるだけだ。 やれると思う。
2017年10月02日
条件はどこも同じようなものだが、 2週間空く14日の対戦は相手を丸裸 にして、その対策を練り練習をして 後は相手を上回る運動量で勝ちを得 たい。 磐田戦以上の出来が必要になるが、 もうなりふり構わずだ。とにかく何 がどうなろうと勝つこと。それしか ないくらいの柏戦だ。 今傷んでいる離脱者も今週中には戻 るだろうから、ベストで臨めたなら より勝ちに近づくはず。 この一戦に全てを賭ける気持ちが 一番大事だ。
2017年10月01日
昨日の広島戦でのアウェイ応援席の人数だ。 最近絶好調の広島に先制されても尚、選手 たちを鼓舞していたチャントはしっかりと 聞こえていた。 その後押しが産んだPK。今季初めてかな? とにかくエース都倉がきっちり決めてくれ 同点となり、勝ち点1を手繰り寄せた。 やはり、魂のこもった応援は選手に通じる のだと。決してホーム応援が良くないと言 ってるのではないので。第一ホーム応援に は自分も入っているのだし。
2017年10月01日
広島や甲府のSNSを読んでて意外に 感じたのは、彼らが残留の最大ライ バルをウチに見てるところ。 正直な話、J1での実績を見たら遥か 彼方の両先輩たちにそう思ってもら えて光栄だ。 広島はウチが思っているようには自分 たちのことを思ってなくて、泣きが入 っている意見も結構あり、外から見る のと内からの見方ではかなり違うもの なんだなと。 連勝中の甲府はイケイケだが、ウチを 一番気にしている様子。 そうですか、というのが第一の感想だ。 ウチはJ1ではほぼ最低の戦力であり、 ほぼ最小予算である弱小クラブだ。 そのクラブが残留争いの真っ只中にい る。変な言い方になるが、ウチの歴史 を考えると今の時点での残留争いとい うだけでも感慨深いものがある。 ただ、感傷に浸るのはここまで。 確かに他チームが気にしてくれてるほど に、ウチは今後の対戦でかなりいい成績 を残せる可能性を高く秘めている。 秘めてちゃダメだな、うん、表に出さな きゃね。
2017年10月01日
日ハムの使用の芽が無くなり、今は分からないが
ドームはその時には14日は確実に空いていた。
当然、変更の案内が来るはずだと思っていたが無
く、厚別のままと知った時には寒さを想像して気
が重くなったことは認める。
が、今となっては対柏戦という位置付けの厚別で
の試合は、我々に与えられたサッカーの神様から
のプレゼントではないかと思えてきた。
相手が柏というところがポイントなんだろなあ。
聖地厚別 対柏戦必勝ポイント
1.今シーズン既にルヴァンで対戦済みでコンサの勝ち。
2.この時期は寒い。きっととても寒いはず。コンサも
キツいが、柏の方がキツいはず。
3.厚別ではヘイスが更に化けて絶好調。必ず得点する。
4.風の分析を四方田さんはまたずーっとしているはず。
その分析が活かせるように戦術を考え徹底的に練習
するはず。今回も約2週間の時間がある。
などなどだ。ルヴァンでは相手のメンバーがサブ中心
だったとか関係ない。1.5軍だったとしても負かした
事実がこの場合大事なのだ。
さあ、聖地厚別を圧倒的なサポーター動員で後押しし、
勝利を絶対摑み取ろう!
2017年09月30日
清水と大宮は引き分けがベストと思っていたが、 正にその通りになり、いよいよ清水・札幌・広島 ・甲府の4チームのサバイバル戦の始まりだ。 ここから6試合のヒリヒリするような戦いになる が、甲府がここにきてさすがの残留力を見せつ けている。もう、ほんとさすがという他ない。 だって、今シーズンで今が一番強いってどういう こと? 他はどうでもいい。ウチが2勝1分以上出来るか どうかだ。2勝ではダメだろう。 やはり、勝ち点にすると35になる。 キーポイントは勝ち点35の確保。 我々はまず聖地厚別の聖地たる所以を見せつけ なければならない。
2017年09月30日
自分のことだ。 応援にはあまり行けないアウェイ戦では 画面の前で異常に気合いが入りまくりの 自分がいる。 結果、あまりよろしくなく終始している。 自分1人ごときの見方で何の影響がある ものか、というのももっともな話だが、 ゲン担ぎというものは個人的なものだか らなあ。 今日は出来るだけ力を抜いてリラックス して見ることにする。 アウェイ戦、勝ちだけでお願いします。
2017年09月30日
清水は今日大宮と対戦だが、清水は勝った場合、 選手全員に高級肉1kgを臨時ボーナスとして振る 舞うそう。総額70万ほどらしいが、そういうこと をやる感じな訳ね?っていう感想だが、これで やる気を満々にしてくれれば安いものだ。 とりあえず一抜けしたい清水にしたら、早く安心 したいのはよく分かる。 コンサもしっかり付いていきたいものだ。
2017年09月30日
コンアシもスポ新も皆揃って、それこそ本当に コンサにアシスト、してないかな? なんだかヘイスも兵藤も途中から帯同している ような気がしてるんだけどなあ。 サブでも出るような。この試合の後は2週間空く のになあ。ダメなものはダメか。 その2人を抜かしたメンバーがまるでダメとして いる訳ではないけどね。 ま、戯言はこれくらいにして、今日はただただ ボールを真摯に追いかけようよ、広島以上に。 他は一切考えずに。 ただただボールを自分たちのものにしよう。 きっといいことが待っているはず。
2017年09月29日
岩政が先日出たラジオで話していた。 ヤジは聞こえるのかという質問にピ ッチでは聞こえないらしいとのこと。 選手たちは、観客の醸し出す雰囲気 には充分敏感らしく、つまり観客が 勝ちたいなとの会場の雰囲気を作っ たなら、それに応えようとするらし く、諦めムードが漂うと選手側も期 待されてないのを察知するようだ。 札幌ドームでウチが強い秘密の一端 はそういうことかもしれない。 さ、頑張らなきゃね。あともう少し。
2017年09月29日
今や金満クラブの筆頭になりつつある神戸。 ポドルスキーのリクエストもあり、来季の 新戦力としてスナイデルに打診するようだ。 ガラタサライか何かで一緒だったこともあ り、加入したなら即ホットラインを組める みたいだ。 加入時期は契約の関係で夏以降になるかも しれないが、かなり入れる気満々のようだ。 ポドルスキーに関係なく、数年前からスナ イデルには接触していたようだから、確率 高いかな? それにしてもスナイデルが入るとして彼や ポドルスキーの試合を間近に見られるJ1 はやっぱりいいな。 是非ともこの舞台に居続けて素晴らしい サッカーを生で観ていたいと改めて思った。
2017年09月28日
従来の広島ならしてなかったんじゃないかな? 広島の地方版で、札幌と広島の対戦の今までの アラカルトを載せていた。 もちろん、ウチにとって知りたくもない内容で 向こうにとっては都合の良いことばかり。 都合の良いところだけを拾う記事をサンフレバ ージョンで見るとは思わなかった。 つまり、彼らはなんだかんだいつもの広島では ない、ということ。 であれば、付け入る隙はいつもよりあるという こと。 負かしましょう!
2017年09月28日
日本がアジアの勢いの中で置いてけぼり状態に なりつつあり、かつて他のアジア勢とあった差 が無くなりつつある原因の1つに国内リーグを ACLより価値感を高く見てしまっているからだ と言われているが、私見では正にそう思ってい る。そんな見方をしていたら、未来永劫Jリー グはアジアの盟主にはなれないだろう。 今、鹿島がぶっちぎりでもなんでもJ1を制覇 しそうな勢いだが、早々にACLから脱落し、リ ーグ戦など国内だけに集中しているからなのだ が、それよりもACLにおいて過酷なアウェイを 何度も戦い、ついには準決勝まで駒を進めてい る浦和の功績こそ讃えられるべきで、たとえこ の先力尽きて道半ばの結果になろうが、鹿島よ り遥かに讃えられるべきものなのだということ。 そういう評価を浦和に与えるようになるべきだ。 今シーズンが終わった時点で、鹿島が華やかに J1の優勝を飾っても、浦和のACLでの上位進出 の方がすごい!という環境にならなければJリ ーグに未来はないのである。 (ベルギーやオランダやスイスなどが国内リーグ の優勝が単なるUCLへの出場権を得るきっかけ に過ぎないようになっていることと同じ。UCL の隆盛を見たなら、ACLの歩む道も見えてくる はず。もちろん、イギリス・ドイツ・イタリア も同じだ)
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