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2017年03月13日
札幌ドームで初めてプレーをし、そのままフルタイムを 経験した訳だが、兵藤や新加入選手曰く、「喉がカラカ ラ」 つまり、自分で思った以上に汗をかき、水分を充分に取 らなかった反動かららしい。 自分が想定した以上に屋外とは違い、ドームは異空間ら しい。 兵藤は「次からは水分をこまめに摂り対処したい」と。 大事に至らず良かった。 もう次回以降に兵藤の足が止まることはないだろう。
2017年03月13日
深井・宮澤・ジュリーニョが試合で痛み、病院で検査らしい。 激闘だっただろう、でもJ1では普通の内容だ。 なのに、足を攣るとかセレッソ側には見当たらず、ウチだけ だったり、足首や太ももを痛めるとか。 選手を責めると言うよりも、キャンプのあり方や運営方法や フィジカルトレーナーの質をきちんと考察する必要があると 思う。毎年のことなので、これはもう考察し直さなきゃ職務 怠慢に当たるくらいだ。 もちろん、選手側の問題も大いにありと分析出来てるなら、 即修正すべきだし。 質も量もこの異常にいつも多い怪我人によって、更に総合力 が落ちようとしているコンサ。 会社組織としてきちんと対処したと言えるように今後の改善 を望みたい。
2017年03月12日
昨日一部開幕し、今日本格的にシーズン開幕したJ3。 昨シーズンまでは、ほとんどJ3ハイライトでしか観る ことが出来なかったが、DAZNのおかげで全試合をライ ブで観られるようになった。 これはJ3サポーターだったら、狂喜ものだろう。 どんなに毎試合観たかったことか。 多少途中でカクカクしようが、ちょっと止まろうが何 もないよりは雲泥の差だろう。 という訳で、2014年の発足以来段々と活況を呈し、数 も増えてきたJ3。 今、正式には14クラブ+U-23 3クラブの17になっている が、まもなくそれが20にはなるだろう。 本当なら北海道のクラブが1つは伸びてその辺りに来て 欲しかったなあ。近い将来ダービーもしたかった。 ま、無いものねだりをしてもしょうがないか。 そうそう、秋田の古田・鳥取の前俊・長野の三上・福島 のヘナンはサブからだったが出られたかな? G大阪の中原はスタメンだが、いい動きをしたのかな? ここ数年内にウチに居た選手たちがJ2やJ3に移籍して いるが、こうしてみるとプロサッカー選手という職業の 厳しさもなかなかだなと思った。
2017年03月12日
今年はどんな工夫が為されるのかなと楽しみに していたコレオグラフィ。こんな感じで「SURVIVE」の文字。 最初の内、文字がはっきりしなくてSAPPORO かと思っていたくらい。 が、ようやく分かり、これは「残留する」とい う意訳より、単純に「生き残る」が一番良いと 思う。 J1という世界で生き残りを賭けて闘う、絶対 にJ1に生き残るんだ、という強い意志の表れ を表現している、というのが一番しっくりくる。 生き残る、つまり生きるか死ぬかのやり取りを しているという解釈の方が危機意識が高まると 思うし。 残留だと、残留してもしなくても生き死にには 関係ないみたいに生温くなってしまうイメージ があるから。
2017年03月12日
J1第3節での入場者数は、9試合の内4番目の多さだった コンサのホーム開幕戦。 新潟の31,014人 G大阪の24,292人 浦和の22,711人に次い だ札幌21,760人だ。浦和は金曜開催の人数なのだからさ すがだ。後の表題に挙げたクラブよりはウチは多かった。 人数だけ良ければいいという意味でここで書いていない。 ただ、やはり応援人数の多さは選手の後押しに大いに関 わっていることもあるだろうと思われるからだ。 ちょうど伸二のLINEが着ていて読むと、彼曰く「やはり、 入場者数が20,000人を超えると雰囲気が全然違う。その 違う雰囲気の中でいつも出来るよう頑張りたいし、応援 して欲しい。」そして、次の広島戦もお願いしたいとな っていた。 我々サポーターは我々が出来ることの1つ、試合に参戦 するということでの後押しをより一層していくこと、を 励行するだけである。
2017年03月11日
交代枠を使い切った少し後、兵藤がセンターライン付近 で苦痛に顔を歪ませていた。 かなり脚が痛そうだ。ちょうど苦悶に満ちた顔がこちら を向いていたから尚更どうするのだろう?と全くゲーム が止まらない中、動けない彼を見ていた。 少しずつライン際に寄って行き、ちょうどゲームが途切 れたタイミングで水を飲み脚を叩きながら、引きずるよ うに戻っていった。 なんて精神力が強いんだと思った。 ウチのチームに欠如しているが、なかなか改善出来ない 部分がもしかして修正されていくかもしれない、と思わ せるものが確かにそこにあった。 兵藤、キミの熱い姿を今日しっかり目に焼き付けたよ。 最後の方での1発で足元に収める技術力もきっちり見さ せてもらったよ。スゴい、これがずっとJ1に居続けた 力なんだね。 本当にコンサに来てくれてありがとう! キミのおかげでこのチームはJ1仕様に変わって行くき っかけを得たようだ。
2017年03月11日
自分もやっと得た引き分けでの勝ち点1で一瞬安心 したクチだ。 だが、きっとそれだとこのクラブはダメで、また J1もそんな程度でホッとするクラブを大いに喰い ものにするだろう。 1点を獲ってからのたぶん6〜7分は更に点が獲れる 匂いがしていた。その時に獲らないとやはりJ1で は満足に生きていけないだろう。 次の広島戦、調子が悪いとか向こうの状態は関係 ない。 必ず、今日得点をしてから数分間のイメージを保ち ながら、勝利して欲しい。
2017年03月11日
あと1時間半後くらいにはキックオフ。 ゴール裏はこんな感じ。なんとなくだが、24,000人弱くらいに なるのかなあ。 う〜ん、20,000人はいくと思うが、プ ラス4,000人はキツいのかなあ?
2017年03月11日
まずは違うところから入るが、何度か触れたバルセロナの 大逆転の話なのだが、普通に報じられたニュースにはまず 出て来ないから、試合をきちんと最後まで観ないと分から ないが、あの解説者の水沼さんがまた絶叫したのを聞けた のである。ちょっと懐かしく聞いてた自分が居たが。 最後の最後、アディショナルタイムの1分を切って最後のプ レーと思われたネイマールのドリブルからの前へのクロス。 それを1人だけ集団から抜け出したセルジ・ロベルトが合わ せゴール、正にその時だ。水沼さんが「わぁ〜〜っ、わぁ〜 〜っ」となったのである。 本当にすごい雰囲気だったバルセロナの本拠地カンプノウ。 そこに来た10万人の作り出す圧倒的雰囲気が後押ししたと 言われている今回の大逆転劇。 で、本題。 まず、水沼さんの絶叫度合いはフクアリの方が大きく長か ったこと。もちろん、スタジアムで目の前と画面越しの違 いもあるかもしれない。更に、チャンピオンズリーグの解 説であるから多少よそ行きの感覚だったかもしれない。 なんだかんだあるかもしれないが、ウッチーのフクアリゴ ールはとんでもなくスゴかったということ。 そしてそして、それを後押ししたのがホームではなく、ア ウェイに駆け付けた4,000人のコンササポーターだったと いうことだ。 カンプノウの10万人に匹敵する以上のものをあの時コンサ に与えることが出来ただろうということ。 これは相当自信を持って今シーズンも応援出来るんじゃな いだろうか⁈ まずは今日のホーム開幕戦、しっかり後押しして勝利を掴 みに行こう!
2017年03月10日
あれ? ヘイスは一体どこに? そして、ミンテは右CBでとても良い仕事を しつつあると思っているのだが、スタメン から外れてるかあ。 3バックはミンテ-横山-菊地にして福森を1つ 上げて使ってみるのも良くないかなあ? ミンテ左で守れないだろうか? ミンテという好材料を得て福森を左CBから 解放し前の方でガンガン球をゴール前に供給 して欲しいのだが。
2017年03月10日
どうも菊地の文面を読むと夜中にリアルタイムで 観てたっぽいが、大丈夫なのか? そんな時間に起きて朝からの練習に影響ないのか な? 分からないから余計な詮索をしてしまう。 とにかく、彼も相当カンプノウの興奮にやられて いる様子。 いやいや、菊地ぃ〜日本のカンプノウつまり札幌 ドーム(はい、言い過ぎです。でも許して)で同じ く素晴らしいパフォーマンスを見せてもらいたい。 明日はガツーンと桜たちを停めてくれ!
2017年03月09日
上手い、上手いよ商売が。 昨年も結構買ってしまったコンサグッズ。 今年はあまり買うまい、と心に誓ってい たのだが、 なんだよ〜、こんなに一挙に紹介して〜。 またまたいいのあるじゃないかあ〜。 あ、ユニフォームマグネット止めて〜! 昨年あんなに苦労したから、今年は遅く 行きたいんだって〜。 なのに、良さげだあ参ったなあ〜。 数量限定だけは止めて欲しかった。 え?このシャツもいいかも。う〜ん、あ まりいいのは出さないでって言ったのに。 あ、言ってないか。 スター・ウォーズ好きとしてはタオマフ 買ってしまうよね〜。 リュックもいろいろ目移りするし。 バッグもちょっと気になるなあ〜。 結論、11日には爆買いしてる自分がドーム に佇んでいるでしょう。 しばらくは贅沢 は敵だ(笑)
2017年03月09日
UFFAチャンピオンズリーグの決勝トーナメントでのこと。 ホーム&アウェイ2試合合計で勝ち抜けを決めるが、初戦の アウェイを0-4で負けていたバルセロナが6-1で勝利。 2試合合計6-5でバルセロナが次に進むことになったが、相手 はパリサンジェルマンだから、強豪中の強豪だ。 正に奇跡。決勝ゴールもアディショナルタイムだから、尚更 この試合の凄さを物語っている。 朝3時とか4時くらいのライブだったので録画しているのだが、 帰宅して早くこの目で見たくてしょうがない。
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