2010年10月30日
梅崎が訴えるのはよくわかる。 明らかにDFに当たったボールがゴールキック・・・・・・ 雨が降っているとはいえ。 異議を唱えた選手を間違えるのもいるくらいだから・・・・・
2010年10月28日
JIM BRICKMANのアルバムを聴き、DVDを見ていると、元気がもらえる。 くよくよする前にすることがたくさんあるのだ。 可能性よりも、目標よりも、自信とプライドが大切なのだ。 31日は吹雪だろうか?
2010年10月27日
札幌ドームの愛称はほとんど使われないまま名前が変更になりそうだ。 「白い恋人ドーム」 「SAPPOROドーム」 「ニトリドーム」 北海道らしさなら、「セイコーマートドーム」もありだろうか? それにしてもリフォームの時期を迎えたんだなぁ。
2010年10月19日
リーグが岐路に立っている。 というよりも原点回帰かもしれない。 リーグ当初はアルコール宣伝はOKだった。 胸にmaltsがあった。 SAPPOROは? 経営が不安だったり、スポンサーがいなくなったりと大変だけれども、サッカーが面白ければ、それでよいのだと思う。
2010年10月12日
北にJリーグのチームがあるだろう。 あそこはいいぜ。 施設はしっかりしているし、負けてもそんなに辛くないし。 何より怪我したり、自分のわがままでも退団させてくれるんだ。 祖国ならぼこぼこになるなぁ。
2010年10月11日
jim brickman。 日本ではブレークしないのだけれども、ジョージ・ウインストンやリズ・ストーリーと並ぶ、ピアニストだろう。 優しさでは一番かもしれない。 マイナーコードを多用しないから、元気をもらえるのだ。 最新作は、なんと2枚組。 悪くないね。 部屋に流すだけで、気持ちがゆったりとしてくるのだ。
2010年10月08日
ずっと昔から文書主義で、PCによる文書作成を行っている検事がFDの使い方を知らないなんて、良くも恥ずかしくもなく話せるものだと思う。 いかに不利益なことは話さないということを知っているのかということ。 そういう人物が日本の犯罪を見てきていたのだろうか?
2010年10月07日
ロックのライブアルバムなら何がいいかなと、ふと考えた。 ・ライブ・イン・ジャパン(DP) ・オン・ステージ(レインボウ) ・永遠の詩(ゼップ) ・カムズ・アライブ(フランプトン) ・アライブ(KISS) ・ワールド・ワイド・ライブ(蠍) ・アフター・デス(鉄処女) ・アコースティカル(テスラ) ・展覧会の絵(3人組) そして ・ウイズアウト・ネット(天使) どれも名盤だな。 札幌のピッチにも流して欲しいものだ。
2010年10月07日
メッシがやってきた。 世界のプレーが日本で見ることができるのだ。 今、日本にいる超一流はケネディくらいだろうか? 昔は大物が結構いたのだけれども、お金がなくなってきたということだろう。 それでも、プロとして定着したしなぁ。 天皇杯の相手は名古屋。 厚別での訳のわからない延長引き分けが思い出される。 審判が足をつるという失態は、今も忘れることができない。
2010年10月02日
特別操作される人。 有言実行内閣と名前だけは立派な内閣。 最小不幸社会の実現とは、不幸は存在すると規定したものなのだろう。 ビデオも見ないで判断できる首相は超能力者なのか? この国はおかしくなりつつある。