2009年12月03日
最終戦は東京で東京と。 ランクが変わるわけではない。 選手にとっては来期に向けての最後のチャンス。 こんなに長いシーズンはしばらくない。 来期は怪我や体調不良という言い訳はない。 締めの14名は真剣勝負だ。
2009年12月02日
走れない、走れないと言われながら、しっかりと走っていた。 平川さんにシュミレーションっぽいと言われようと、決めることが出来た。
代表ユニの神だった。
2009年11月30日
大切なお子さんの誕生日に今季初そして最後のゴールを決める。
これほどまでにサンクスウォークを独占した人はいない。 やはりネ申なのだと実感。
このボードが奇跡を呼び起こした1日だった。
2009年11月29日
後半41分からロスタイム4分までの8分間。 キャプテンは交代し、PKをもぎ取り、2度も蹴り直し、そして決める。 まさにFFT。彼こそ記憶に残る選手。 札幌4番・曽田雄志。