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50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!
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2019年11月27日
J2は昇格プレーオフを残すのみで 昇格を決めた2チームと7位以下のチームはシーズン終了。 横浜FCがJ1か~、まぁ個人的には関東圏への遠征は行き易いんで 横浜FCとのアウェイ試合も来季の有力な遠征候補になりますね。 もうシーズン終了が近いわけです。 増川、菊地、パウロン。過去にコンサドーレに在籍し 今季J2チームに在籍した選手が所属チームの契約満了になりました。 こういうニュースを見ると「コンサドーレはどうなるんだろ!?」 と勝手に思ったりしたりするわけです。 現状感じるところで「誰も契約満了にならないんじゃね?」、と。 保有選手も少ないし、薄らとその気配を感じる選手がいないわけじゃないけど よくよく考えるとそれは勿体ないし、何せ替りになる選手いるの? と感じたりもしています。それより今オフは 「既存選手の流出を防ぐ」のが最大のテーマでしょうか。 その上で層が薄い所を補強出来れば上出来なんでしょうけど。
2019年11月24日
昨日の試合を含め「コンサドーレは先制されると勝てない」 という印象を強く感じていたので、ちょっと調べてみました。 今季のみのデータになりますが、 今季ここまでリーグ戦・ルヴァン杯・天皇杯の合計で 46試合公式戦をこなしています。 そのうちスコアレスドローの3試合を除いた43試合で 先制した試合&先制された試合の戦績を調べました。 ※誤差があったら大変申し訳ございませんm(__)m。 ・先制した試合→15勝7分1敗 (ルヴァン杯のPK負けは引き分けに換算しました) ・先制された試合→3勝2分15敗 以上の結果となりました。 先制した試合で逆転負けしたのは、アウェイでの大分戦のみ、 逆に先制されて勝ったのは、リーグ戦の神戸戦(ホーム&アウェイ)と ルヴァン杯準々決勝第1戦の広島戦(@厚別)、の3試合でした。 いくらなんでも先制された試合で3/4負けてしまっているのは 多過ぎるんじゃない?と個人的には感じてます。 来季は先制された試合はこのデータを維持しつつ、 先制された試合の負ける割合を減らすのが、上位進出のカギでしょうか。
2019年11月23日
今日のドームでの磐田戦。結果は1-2で敗戦でした。 まぁ試合展開に関しては触れません。 正直判定に疑問に感じるシーンはあったけど、 それ以上に決定機が何度かあっただけに それを決めきらないとチームは勝てない、という事です。 あえて固有名詞出すけど、武蔵に前半2回・後半1回、 3回は決定的なチャンスがありましたが、 いずれもシュートが枠にすらいかないのは話になりません。 武蔵が得点王に近づくには、最低でもシュートは枠に…です! まぁ武蔵1人に敗戦の責任を押し付けてはダメなわけで、 今日は目標があるチームに気持ちの差を見せつけられた、 と言い切っていい試合かもしれません。 磐田は正直いいサッカーをしてたとは思えないけど、 特に両SHを筆頭にハードワークしてたな~と感じました。 対する先制されるまではワイドな展開で攻めてたけど、 失点してからその展開のスピードが落ちたし、 一番ダメだったのは「攻守の切替の遅さ」。 特に先制点を失った場面はその象徴でしょう。 とにかく相手よりハードワークしなかったり、 気持ちで負けてるようでは、コンサドーレは勝てません。 これで9月以降リーグ戦は1勝1分5敗。 リーグ戦通算も12勝7分13敗と負け数が先行しました。 ルヴァン杯準優勝の陰に隠れているけど、 この現実をしっかり直視しないと、来季が不安だな~、 と正直感じます。「大袈裟じゃね?」と言われるかもしれないけど 今季のメンバーが来季もいるとは限りません。 ミシャは来季も続投だろうとすると、 残り2試合は気を引き締めて臨んで勝ってもらいたいです!
2019年11月22日
明日はドームでの磐田戦です。 今季も残り3試合となりました。 J1残留&来季ACL進出が不可能となったのは確定し モチベーションが難しい状況、 しかも相手は負ければ降格が決まるため 死に物狂いで明日の試合に臨む事でしょう。 しかしそういう相手にもしっかり勝たないといけません。 ましてやホームでの試合、キッチリ勝ち点3獲得しましょう! 明日は代表組が戻ってくる中でどんなスタメンで臨むか? 特に前線の組み合わせをどうするか?注目されます。 具体的に言えば「チャナの起用」ですね。 コンディションさえ万全であればスタメンで起用するでしょうけど 個人的には札幌でじっくり調整したジェイとアンロペに期待したいです。 2人には「2桁得点」という明確な目標があります。 ジェイは2点、アンロペが1点取れば2桁得点に達します。 これは是非ともクリアして頂きたい、と思っています。 ただそれはチームプレーの流れの中で達してもらいたいですね。 相手のプレッシャーに負けず、明日もホームで勝ち点3といきましょう!
2019年11月19日
代表戦については観てないので省略します。 代表weekも終わり、残り3試合のリーグ戦に集中です。 札幌は雪の関係でトレーニングも十分ではない感じですかね? 代表組もチャナとソンユンはもう再来日まで もう1~2日はかかるかもしれません。 そうなると週末の磐田戦でのスタメンは難しいでしょうか。 しかしこの状況は「まだ見ぬ景色」の一環でしょうか。 気候に関しては今更言ってもしゃーないと思うし、 屋内練習場?が出来たところで芝や維持等の問題もある。 ましてやチームが強くなると代表招集も増える。 こういった状況をクラブとして経験する事で 今後どういった対策を講じるか? ここはクラブとしての長期課題になるでしょう。 今のうちに検討材料を集めるいい機会と捉えましょう。 まずは週末の磐田戦、相手も降格回避のモチベーションが高いでしょうけど 負けじとホームで返り討ちにしてあげないと、ね。
2019年11月17日
青森市内は雪はほぼ降ってないですが、 道内は札幌もそうですが、本格的に冬が始まった印象です。 マッキーの「冬がはじまるよ」をようラジオで聴く時期になりました(^^)。 今日のU-22の試合は青森市内では観れない(フジ系ない)ので 感想は省略ですが、菅&田中はスタメンで出場したようですね。 ともに途中交代でどんな出来だったのか非常に気になりますが、 来年の五輪は恐らくオーバーエイジも使われるだろうから メンバー入りはかなりの「狭き門」になりそうな印象です。 今回選ばれてない岩崎含め、今後しっかりアピールしてもらいたいです。 さて一部雑誌に「武蔵が今オフの移籍市場の目玉の一人」 といった感じで記事になっております。 まぁ水面下でいろいろ動いているんでしょうけど、 プロである以上「お金」は大事な要素の一つであるだろうから それを決め手に移籍されてしまうのは致し方ない、と思ってます。 ただそうなると大概の選手は「愛着」という言葉を用いて 「愛着あるけど移籍します」的な感じで移籍するんだろうけど、 いろいろ能書き垂れても自分の中では「愛着≒移籍金」としか感じません。 (※あくまで個人的な感想です) フロントは来季の予算含め編成作業を進めているでしょう。 コンサドーレが今後タイトル争いに絡むクラブに成長していくためには 「既存戦力の(財力による)流出」はあるでしょう。 いかに最小限に留めてよりよいチーム編成をしていくのか? 不安もありますが、今のフロント陣は期待のほうが大きいですよ!
2019年11月14日
キルギス戦。武蔵の出番はあったけど時間が…。 しかしこればかりは試合展開もあるし、しゃーないです。 国内に戻って進藤ともども出番が増えて欲しい、ですね。 そろそろ11月も半ば。来季に向けての報道もいろいろ出てくるでしょう。 ただシーズンが終わればもっと動きが出てきます。 編成部門は特に大変な時期に差し掛かっていると思いますが、 今オフは例年以上に"忙しい"予感がします。 獲得もそうですけど、それ以上に引き留めに…です。 これは資金が潤沢でないクラブが成長していく中で避けて通れないでしょう。 子供が成長すると骨に痛みが出てくるような、そんな感じでしょう。 まぁ見守っていくしかありません。 今季残り3試合、チームのモチベーションがなかなか難しい時期ですが、 雪も降ってきて大変だけど、3連勝フィニッシュ、して欲しいです!
2019年11月11日
かなり寒くなってきました。 青森市内も今週末に平野部でも雪が降りそうです。 まだ夏タイヤですが、今週末は換えんとダメですね。 2019年も残り1ヶ月半、コンサドーレも残り3試合。 アッという間ですが、何とか最終戦は現地に行けそうです。 チケット・交通・知人と呑むので宿の手配も完了。 残り3試合、みんな勝って今季終わりたい。 特に最終戦の川崎戦は…ですよね! 今週は代表WEEKでコンサドーレは試合がありません。 チャナ・ソンユン・菅・武蔵・進藤が代表に合流します。 チャナは代表でも中心、ソンユンと菅も(菅はU-22ですけど) 定着しつつありますし、進藤は今回初召集という事で まず試合に出場できるか?というところもあるけど 代表の雰囲気に慣れてもらいたい、という感じでしょうか。 そんな中、武蔵に関してはそろそろ代表で結果を出したい所。 FWというポジション的に「結果=得点」と言い切っていいでしょう。 進藤よりは出場機会がありそうな予感はします。 そんな中で代表初ゴールを決めて欲しいな、と思います。 先週末の横浜FM戦、チームは負けたけど武蔵は2得点。 シーズン12得点は長崎時代の昨季を超えました。 コンスタントに得点出来つつあるので、今回の代表では 得点という結果でアピールしてもらいたいですね。
2019年11月09日
今日のアウェイでの横浜FM戦。結果は2-4で敗戦。 今日の結果で昨季の「リーグ4位&勝ち点55」を超えるのは不可能、 来季ACLの可能性も完全になくなりました。 「甘くない」、そう感じた今日の試合でした。 現在絶好調の横浜FMの攻撃力の凄さを見せつけられましたが、 それを差し引いても開始早々の失点は、安易すぎました。 ソンユンにはかなり助けられてますけど、あのボールの取られ方は…ね。 本人もよくわかってるでしょうけど、周りが見えてないと言わざるを得ません。 個の失点から立て続けに2失点してしまってはかなり厳しいです。 すぐ1点返しましたけど、やはり相手の攻勢に押され、 仲川の素晴らしい縦突破からの3点目もかなり痛かったです。 コンサドーレも意地は見せてくれたと思います。 今日の試合に関してはよく2点返してくれました。 今後に向けてはいかに無駄な失点と中盤の攻防を制するか。 特に今日の相手のように圧をかけてくる相手にどう対峙するか? 今後常時タイトル争いに絡んでいくチームに変貌するには 選手層の厚さとこの辺りの対応がカギになりそうです。 コンサドーレにはまだまだ課題がたくさんあります。 1つずつクリアして成長していきましょう!
2019年11月08日
明日はアウェイでの横浜FM戦です。 相手はリーグ優勝を激しく争う中で目下絶好調といっていいでしょう。 こういうチームにアウェイでどんな試合をするか?非常に楽しみです。 何せここまでリーグで最も得点しているチームですし、 今季札幌ドームでの試合は0-3で完敗しているだけに リベンジのモチベーションも高いでしょう。 この状況は先週名古屋戦前のコンサドーレとほぼ同じでしょうか。 とにかくこの相手にいかに負けじと攻めていけるか、です! どのようなスタメンを組んでくるのか?特に注目されます。 ボランチ、サイド、前線の3人の組み合わせ。 人材はいるだけにどのメンツになっても 相手の攻撃力に怯まず仕掛けていかないとDFに負担がかかり、 それこそアウェイでの名古屋戦のような状況になりかねません。 ここだけは注意してしっかり戦ってもらいたいです。 明日の三ツ沢はアウェイ側はほぼ完売のようです。 (まぁ…そりゃそうでしょう!と言いたいけどw) 満員のアウェイサポーター席の後押しを受けて 絶好調の相手から勝ち点を奪いましょう!
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