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50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!
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2019年10月14日
いや~、1日経っても余韻が残ってますね(笑)。 個人的にはライオンズがボッコボコにされたのと同時ですからね、 凹む気分をコンサドーレがそれを解消どころか 余りあるくらい喜びに浸っております(^^)。 でも今までこういう舞台を経験した事ないから このような気分になっている訳で、 ファイナルの相手である川崎だけでなく、鹿島、浦和、 セミファイナルの相手だったG大阪のサポーターであれば タイトル経験者だけにこんな気分になってないでしょう。 コンサドーレもこれで浮かれない状況を作らないといけません。 そのためにはJ1定着&タイトルに絡み続ける事です。 さてコンサの新たな歴史(=ファイナル進出)の立役者は ルヴァン杯に出場した全選手なんでしょうけど、 その中でもやはり菅野の活躍は見逃せませんね。 今季のルヴァン杯はここまで全試合出場し、失点はしてるけど 昨日もそうだけど局面で防波堤の役割を果たしてくれています。 ファイナルはミシャの事だからソンユンをスタメンで出しそうだけど、 個人的には菅野スタメンでいって欲しいと思ってます。 理由は今季のルヴァン杯での活躍だけでなく、 大舞台での経験値があるから、です。 柏時代に3大タイトル獲得やACL、CWCでの経験もあるだけに クラブ初タイトル獲得にはソンユンより菅野、と見てます。 そしてもう1人、名前を挙げたいのは、ミンテです。 YouTubeの公式チャンネルでG大阪戦のミンテのゴールを何度見たか(笑)。 あのアウェイゴールがなかったら昨日の結果はなかったですからね。 まぁミンテに関しては今季途中からスタメンに固定され、 去年のような不安定なプレーはホント少なくなったな~と。 コンサドーレに欠かせない選手になりました。 彼の熱い気持ちとともに初タイトルを…と願うばかりです。 でもルヴァン杯ファイナルの前に、今週金曜日にC大阪戦があります。 可能性がある限りACL圏も目指していかなければなりません。 その前に8月末の神戸戦以降リーグ戦の勝利がないだけに 次節のホームでのC大阪戦で勝ち点3獲得すべく、しっかり調整を!
2019年10月13日
今日のドームでのG大阪とのルヴァン杯準決勝第2戦。 なかなか得点出来ない苦しい展開になりましたけど、 後半武蔵のゴールで先制し、そのまま1-0で勝利! 2戦合計2-2でしたが、アウェイゴール差で見事準決勝勝ち抜け! クラブ史上初のカップ戦ファイナル進出を決めました! 前半福森の惜しい直接FKがあったものの、 なかなかシュートが枠にいかずじれったい展開でしたが、 枠にいかないシュートを連発していた武蔵の豪快なミドルが決まりました! そしれルヴァン杯全試合でゴールマウスを死守した菅野も 好セーブを連発して1-0の勝利に貢献しました! TV観ててゴール&試合終了の瞬間は久々に絶叫してしまいましたが(笑)、 クラブ史上初のカップ戦ファイナル進出、見事決めてくれました。 今年一発目のブログに 「個人的には"カップ戦ファイナル進出"もしくは 昨季成し遂げられなかった"リーグ戦3位以内"を目指したいです。」 と書きましたが、まず"カップ戦ファイナル進出"は決めてくれました! (ライオンズは、リーグ連覇はよくやった。あとは省略…) コンサドーレがこれからもっと大きなクラブになっていくためには 身の丈に合った経営でJ1に定着していくと同時に カップ戦のファイナルを経験し、タイトル獲得が必須と感じてました。 これは過去のブログに何度か書かせて頂いていますが、 カップ戦のファイナルは仙台や山形は天皇杯で経験していますが、 コンサドーレにとっては未知の世界。ファイナル進出→即タイトルと なれば最高だけど、そんな甘くないと思うし、ファイナルの舞台を 経験するだけでもそれはクラブとしていい経験になります。 場数を経験する事でクラブとしての力を増す、と感じます。 さてそのファイナルの相手は、川崎に決まりました。 川崎も去年までリーグ連覇はしているけど、 それまではカップ戦含め"シルバーコレクター"と揶揄されたチーム。 カップウィナーの経験はないだけに、こちらも力入れてくるでしょうし、 そもそもJ1の舞台でコンサドーレは川崎に勝った事がないだけに、 当然厳しい試合になるけど、ここまで来たらタイトル獲るしかありません!
2019年10月12日
明日はルヴァン杯準決勝の第2戦が札幌ドームで行われます。
東海・関東方面では猛烈な台風の影響が様々出ているようです。
青森市内は現状雨は降っていますが、これからどうなるか?
東北方面は深夜~翌朝にかけて心配ではありますが、
全国的に大きな被害が出ない事を願うしかありません。
野球のCSやラグビーW杯、鹿島での準決勝は開催は非常に心配されますが、
札幌ドームでの開催は現状大丈夫そうですかね。
G大阪の選手・関係者は昨日来札されているようで、
今日は市内?で調整されてるみたいですね。
とにかく明日はいい試合を期待したいです。
その試合でコンサドーレがファイナル進出を決めるには
「1-0での勝利」もしくは「2点差以上の勝利」が条件となります。
いずれにせよ先制点が重要になります。
ノノ社長がラジオでも語ってましたけど、
G大阪は宮本さんが監督に就任してから以前の攻撃スタイルから変化し、
特に明日の試合に関しては無失点を狙いまず守備を固めるでしょう。
そんな中でカギになるのは(ここ数試合同じ事言ってるかもしれないけど)
前線の3人の動き、特に得点に直結する動きが重要になります。
明日はケガさえなければ「ジェイ・武蔵・アンロペ」の3人が
スタメンで揃うでしょう。この3人の誰かが得点すれば最高ですが、
どんな形であれまずは先制してG大阪を前に出させスペースを作りたい。
今のコンサドーレは「1-0での勝利」より「2点差以上の勝利」が
現実味が高いように感じます。そのためにはまず先制、です!
コンサドーレ史上初のカップ戦ファイナルまであと一歩です!
未知の世界へ、"オールコンサドーレ"でファイナル行きましょう!
2019年10月09日
今日のルヴァン杯準決勝第1戦、1-2でした。 ダイジェストでしか観てませんが、 2失点に絡んだ白井にとって悔しい試合になったと思います。 結果的には防げた2失点でした。 しかしまだ"前半"が終わったに過ぎません。 日曜日にはホームでの第2戦があります。 セットプレーからアウェイゴール取れたのもよかったです。 ただコンサドーレは"1-0"で勝ち切るチームではありません。 もちろん展開的にはそうなればベストだけど、 やはり攻めて2点差以上つけて勝ってもらいたいです。 そのためには前線の選手の一層の奮起が必要です。 ルヴァン杯の広島戦以降、公式戦通じてFWの得点がありません。 しっかり準備してホームでの第2戦に臨み、 (個人的には)悲願であるカップ戦ファイナルにいきましょう!
2019年10月08日
明日はアウェイでルヴァン杯準決勝の第1戦です。 G大阪とアウェイ&ホームでファイナル行きをかけて対戦ですが、 先週末のリーグ戦ではG大阪とのアウェイ試合でボッコボコの結果でした。 リーグ戦とカップ戦は別物ですが、同じ相手との3連戦の初戦が こんな感じでしたから、その余韻が明日の試合にないわけがありません。 相手はその余韻に乗った状態で明日も臨んでくるでしょうから、 こちらはいかに開き直って臨めるか?でしょう。 開き直るためにはメンバーもリーグ戦と替えるのも一つ。 ルヴァン杯はソンユンとチャナは出場できませんから、 そういう意味でソンユンに替わる菅野の働きも重要です。 GKとして最後の砦になるだけでなく、 後方から冷静にチームを観て鼓舞してもらいたいです。 DFラインと両WBはリーグ戦と同じスタメン、 ボランチは荒野&深井でいくでしょうけど、 前3人はどうするのか?ここは注目です。 個人的は「武蔵1トップ、アンロペ&ルーカスの2列目」が いいのかな~と思ってます。時間帯によってジェイをトップにし、 彼らとタイプが違う岩崎にそろそろ力を発揮してもらいたい! と願ってますが、いずれにせよ明日は先制したい! アウェイゴールを多く取って週末のホームに繋げたい、です。 明日の試合は心理的にも非常に難しい試合になります。 しかしこのセリフは何度かブログで使わせてもらってますが、 こういう未知の世界を経験する事がクラブの体力をつける事に繋がります。 コンサドーレはまだまだ発展途上のクラブであり、 年始に個人的に目標に掲げていた「カップ戦ファイナル進出」が すぐ目に前に来ています。そのチャンスを掴むべく、 明日はいい結果を期待です!いや、いい結果を出しましょう!
2019年10月06日
一昨日のパナスタでの試合を終えて選手は帰札したようですね。 「ナルミッツ」や「Go!Go!コンサドーレ」で 「ルヴァン杯まで大阪に残る手もあったのでは?」 という声もあったし、それはご尤もな意見だと思ってますが、 あのパナスタでの惨敗を考慮すれば、一旦帰札は正解でしょう。 一昨日の試合は相手どうこうより自分らの自滅って印象で 心身ともダメージが残る試合と感じました。 今季は名古屋とのアウェイ試合も0-4の惨敗でしたが あれは試合開始から相手の方が上だったのに対し、一昨日はそうではなく、 より心身(とくに心)のダメージが残ったのは一昨日の試合でした。 そういう意味では一旦帰札してリフレッシュしたほうがいいのかな、 と感じたので、3日後のルヴァン杯に向けてまずはしっかりリフレッシュして まずはパナスタでいい試合をしてもらいたい!と思ってます。 そして来るルヴァン杯準決勝。 リーグ戦とは別物とは言え、直近での試合の流れは無視できず 心理的には相手が優位な状況で臨む試合になるでしょう。 勢いづく相手に対しコンサドーレは「いかに違いを見せるか」です。 多くの人が感じるように一昨日は「対策が失敗した」印象で、 もちろん相手もそこを踏まえて対策してくるでしょうから、 コンサドーレはまず「自分たちのストロングをどこまで出せるか?」 にかかってます。それは選手起用・戦術にかかってます。 個人的には「ルヴァン杯準決勝2試合通じての選手起用」、 ここが特に重要になると見てます。 ソンユンとチャナは不在で、特に前線の選手起用が重要です。 リーグ戦で前線の選手が得点していないし、 一昨日も無得点というのを考えると、パナスタでの試合は 「アウェイゴールを取って最低引き分け」がベターと見ます。 そういう意味では前線の選手組み合わせ、重要です。 ジェイの体力、ルーカスや早坂の右サイドを含めた起用、 荒野のボランチ含めた起用、いろいろ策は考えられますが、 ミシャが状態をしっかり見極めて起用できるか?カギになりそうです。
2019年10月04日
今日のG大阪戦。結果は後半の5失点で0-5の大敗。 まぁ個々の選手を見る限りG大阪が残留争いをしてるのは どうかと思うけど、そんな相手にこんな試合をしているようでは 今季に関しては「ACL圏を目指す」とは金輪際言わない方がいいです。 確かに試合直前のチャナの負傷の影響はあったでしょう。 だとしても今日はどうやって得点して勝ち点を獲得しようとしたのか? そんな意図は全く感じない試合内容でした。 前半は相手よりボール支配率は上でもシュート数は下だったし、 先制を許してからは守備がガタガタに崩れて失点を重ねたのを見た限り G大阪相手に"特別な戦略"を考えて臨んだものの、 チャナの突然の離脱も後押しして結果大失敗だった、 と言ったところでしょうか。結果が何よりの証です。 今日のコンサドーレは、 "G大阪の個の力を活かす空気”と言ったところでしょうか。 試合後のミシャや選手のコメントはわかりませんが、 自分たちのストロングを殺して相手の良さを引き出す、 そんな戦術は金輪際止めてもらいたい。 精神的にかなり堪える試合だったと見ますが、 ルヴァン杯までどう切り替えるか?注目したいです。
2019年10月03日
明日はアウェイでのG大阪戦。 いよいよ来週末にかけてG大阪との3連戦が始まるわけですが、 明日はJ1リーグ、来週の2試合はルヴァン杯で、 多少ニュアンスが変わるし、メンバーも替わりますし、 リーグ戦に関してはACL圏がかかっています。 9月のリーグ戦は1分1敗、2試合とも1得点ずつで しかも前線の3人が得点出来ない状況なので 明日の試合はまず前線の3人に結果(=得点)を期待したいです! 明日は前線の3人をどういう組み合わせにするか?注目です。 チャナと武蔵はコンディションが万全なら確定でしょうけど、 残りの1人をジェイorアンロペ、どうするか気になりますね! ニュアンスが変わるとは言え同じ相手と3連戦するわけだし、 特にジェイの起用法は非常にカギになると見てます。 いくら休養明けとは言えこの連戦でフル出場は ジェイだけでなくどの選手にとっても厳しいものになるでしょうし、 特にジェイは年齢的にも上手く起用してもらいたいと感じます。 今日フル代表&U-22代表の発表がありましたが、 武蔵や菅は残念ながら選ばれませんでした。 正直残念な反面、そうじゃない想いも半分、 そう思っているコンサドーレサポーターは多いんじゃないでしょうか。 2人とも体力はあるので、この3連戦に2人がいるのはある意味朗報だし、 ジェイの話に戻るけどこのG大阪3連戦のカギを握るのは 「ジェイの起用法」と見てるので、武蔵やアンロペ・ルーカスらの コンディション&調子次第も絡めてジェイをうまく絡ませれば G大阪相手に得点(&勝利)を期待できる、と見ます。 まずは明日のリーグ戦。前線の3人が積極的に動いて 得点(&勝ち点)を獲りましょう!
2019年10月01日
10月になりました。2019年も残り3ヵ月。 毎度のことながら1年経つのはアッという間…と感じますが、 コンサドーレ的にはJリーグ3大タイトルの1つである "ルヴァン杯獲得"とACL圏に近づくため、 ライオンズ的には逆境の中リーグ連覇を成し遂げた 次の目標として2008年以来11年ぶりの日本一獲得、 この10月は両チームとも大きな目標があります。 両チームとも"実りの秋"にすべく頑張ってもらいたい所です! まぁここはコンサドーレのブログなんで、 一先ず話題はコンサドーレに戻します(笑)。 その大きな目標に向けてまず壁となる相手がG大阪になります。 今週金曜にはアウェイでリーグ戦、 来週はアウェイ&ホームでルヴァン杯の準決勝。 ある意味同じ相手と"変則3連戦"となるわけです。 しかもルヴァン杯の期間は代表weekと重なるわけで、 既にチャナがタイ代表・ソンユンが韓国代表に選ばれ、 後日発表される日本代表には武蔵が選ばれるでしょう。 しかも代表組は14~15日まで拘束されるようで、 そうなると代表week終了後のリーグ戦・C大阪戦は 彼らがスタメンで出場できるかどうかも微妙なわけで、 今月も結構厳しい戦いになりそうな感じがします。 今月カギになるのは、彼らを見据えてどういう布陣を敷くか?です。 まぁGKは菅野がいるので問題ないとして、 チャナ(武蔵)不在時の布陣、ですよね~。 今週末のリーグ戦・G大阪戦はジェイや武蔵が 出場停止から復帰出来るので問題ないとしても その後のルヴァン杯の2試合、どうするか?です。 当然コンディションが優先されるでしょうけど、 鹿島戦で負傷交替したルーカスやジェイの連戦のスタミナが不安かな、と。 ここはミシャが上手に選手を使えるか?カギになります。 コンサドーレ的には未知の世界を経験するわけですが、 こういう経験がクラブとしての力になるわけで、 何とかうまく乗り切って栄光を勝ち取りたいです!
2019年09月28日
今日のアウェイでの鹿島戦。 前半進藤のゴールで先制するも後半失点し、結果1-1でドロー。 勝ち点1を分け合う結果となりました。 DAZN解説の水沼さんが「前半は札幌、後半は鹿島の試合」 と仰っていたように前半で何とか2点目取りたかったですし、 天皇杯から中2日で後半キッチリ建て直した鹿島はさすが、 と言ったところでしょうか。特にブエノの強さと セルジーニョの巧さは光りました。ただ勝てるチャンスはあっただけに やはり「勝ち点3獲得したかったな~」とは思います。 勝ち点1でも御の字、と言いたいところではあるけど もっと上のレベルをいくには少し辛めに評価、ですね。 個人的に気になったのは、アンロペとチャナの距離感の悪さ、です。 ルーカスや替わった岩崎にスペースを使った突破があっただけに 2人にしては動きがあまりよろしくなかったかな、と感じます。 逆に得点した進藤は「何で流れの中でそこにおんねん(笑)!?」と 言いたくなりましたが、まぁあれはコンサドーレのよさでありますね。 鹿島への勝利はルヴァン杯のファイナルまで取っておきましょう!
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50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!
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