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50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!
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2026年09月06日
厚別での栃木C戦は1-4で敗戦。 開幕戦勝利後リーグ戦4連敗、ホームで2試合連続4失点。 DAZN中継で健作さんが4失点目直後に語った言葉が、今日のタイトル。 ホント、それに尽きると思います。
コンサドーレの試合を観ている全ての方が共通して感じてるだろうけど、 とにかくプレースピードが遅い。攻守に数的優位を作れないから、 対人プレーが甘くなるし、ミスにもなる。これじゃ得点は増えず、失点しか増えません。 百年構想リーグはもっと攻守に連動あったんだけど、開幕戦以降は明らかにそれがない。 川井さんは甲府戦で体張って守備に戻らなかった選手をこの試合で起用しませんでした。 でもこの試合では守備に戻らない、前から相手DFに圧をかけなかった選手、いましたね。
川井さんが次の試合も指揮を執るのであれば、まずスタメンでここを替えないとダメ。 相手固有名詞は出さないけど、戦術の問題なのか?選手のプレーの質の問題なのか? これから涼しくなり、相手チームはもっと攻守に動いてきます。 個人的には「選手を替える方が先」と思うけど、ズルズルいくようだと次の試合で…と フロントは手を打たないといけないぐらい、ヤバイ状況です。
2026年09月05日
明日は厚別での栃木C戦。 リーグ戦3連敗中ですが、厚別でこの流れを止めて浮上していきましょう。 百年構想リーグのように…ですね!
ここまで天皇杯とルヴァン杯含め6試合戦っていますが、 コンサドーレがここから浮上するポイントとして、 ①試合通して”波”を少なく試合運びをする ②決定機を決め切る
これ以外にたくさん課題はあると思いますが、大きく集約すればこの2点でしょう。 ①に関しては先週の2試合の甲府戦は「後半尻つぼみ」のような試合運びで、 逆にルヴァン杯は「相手の運動量に苦戦する」試合運びでした。 個人的にはここは”ボランチの働き”が大事になります。誰をチョイスするかわかりませんが、 中盤でしっかりまず守れる事が重要になってくると思います。 ②に関しては唐山、頼みます!という感じでしょうか。 いいプレーは見せているだけにあとはゴールするのみ!です。
明日は唐山のヒーローインタビューを厚別で観たい! 個人的願望ですが、それはすなわち明日の試合の勝利を意味します。 厚別での勝ち点3で悪い流れを止め、浮上していきましょう!
2026年09月02日
今季のルヴァン杯初戦、アウェイでの鹿児島戦は1-0で勝利! 公式戦の連敗を止めて、ルヴァン杯初戦突破です! まぁ内容はさて置き、結果には満足ですね(^^)v。
アウェイの鹿児島での試合、相手のプレースタイルから見ても 試合開始から相手の走力に攻守において押されていたと思います。 ただCBの2人・ボランチの2人がいい位置取りで守れていたと思います。 特にゴヌンはよかったですね。周囲との連係は課題だけど、 縦パスの意識も強かったし、リーグ戦のスタメンで見てみたいし、 ゴヌンに替わった真田は自分で仕掛けようとする動きがよかったです。 相手の運動量が減ったのもあるけど、こういうのがジャブのように効いてきて 終了間際にハセのゴール!これは梅ちゃんの縦パスが効いたと思います。
今日は鹿児島でのアウェイというのもあるけど、相手より動けない点や 攻撃時にCFが孤立して攻撃が繋がらない点は開幕してから課題でしょうか。 今日に関しては青木がいろいろ動いていたのが効いていただけに WGやボランチがCFといい位置関係にいないと、なかなか攻撃になりません。 足下へのパスも多いし、まだまだやる事は多いけど、まずはルヴァン杯初戦突破! 次は週末の厚別、ここで勝たないといけませんね。
2026年09月01日
明日は今季のルヴァン杯初戦、アウェイでの鹿児島戦。 相手はカテゴリーは下ですが、百年構想リーグの順位決定戦で 対戦する可能性があっただけに、相応の力はあるチームと見ます。 試合内容が試合を重ねる度に悪くなりつつあるけど、 このルヴァン杯からキッカケをつくらないといけません。
中盤、ボランチに誰が入るかわかんないけど、 長い時間チームをしっかり牽引して試合を作れるか?によるでしょうか。 先週の甲府戦は2試合とも先制するも逆転負け、 特に後半防戦一方でマトモに試合を作れていなかっただけに、 後方でパス回しする時間があってもいいけど、長すぎるのはよくないです。 いかに中盤で相手の攻撃をブロックし、いい攻撃に繋げれるか?です。 暑い気候かもしれないけど、とにかく走り切らないとダメ! ミスしてもしっかり切り替えてボール奪いにいかないといけません。
ルヴァン杯から反攻を!
2026年08月31日
明日から9月。開幕月の8月は連敗で終える事になりました。 開幕してから徐々に試合内容が悪くなっている印象で、そこが気がかりですが、 やはり「やるべき事をしっかりやらないといけない」と思います。
まず攻撃においては「中盤で無駄なパス交換が多くなった」と思います。 百年構想リーグの連勝中もこういう場面はあったものの、 少ないパスでの速攻とバランスよく攻撃出来ていたのに、 J2リーグ始まってからは無駄なパス交換が多く、時間がかかっているうちに 相手のDF陣形が固まりパスコースが無くなる、もしくは高精度なパスが必要になる。 これではなかなかシュートまではいけません。
そして守備においては、特にボランチの選手はリスク管理をしっかりしないといけません。 「人間はミスをする生き物」です。その意識に欠けていたのが、 大宮戦と甲府戦の梅ちゃんのパスミスからの失点と見ます。
もちろん梅ちゃんにも問題はあるだろうけど、彼ばかりの問題ではないと見ます。 まずパスコースが少ない、と言うより効果的な縦パスを入れようにも 前にいる選手の位置や意思疎通がよくない、もしくは相手に研究されているかもしれません。 それとボールロストした後、カバーするために周囲の選手は走っていたか? 固有名詞は出さないけど、甲府戦を観る限りそうでない選手がいました。
より攻撃の幅を増やすためには、まず中盤や前線で効果的な縦パスが出るような 意思疎通を図れるようにする事、そしてリスク管理持って攻撃&守備する事。 やる事は多いけど、やれる選手はいると見ます。口だけでなく、まず実践を。
2026年08月29日
アウェイでの甲府戦、1-2で逆転負け。 開幕戦勝利後3連敗、公式戦4連敗、今週は同じ相手に2戦2敗。 ハッキリ言って「情けない」に尽きます。
今後の対策で言えば「ベクトル合わせて練習するしかない」に尽きます。
守備に関しては、前半中盤ぐらいから失点の雰囲気は漂っていました。 とにかく中盤でスペースがあり、そこにパス通されたカウンターがいくつかあったし、 失点に関しては1点目はGKとDFのクロス対応、2失点は梅ちゃんが2試合連続、いずれもミス。 攻撃に関しては、もう悪い癖なんでしょうね、とにかく遅い!これに尽きます。 だから相手に早く戻られ、中央にパス出すスペースがなく、サイドに振っても繋がらず。
総じて言えば、攻撃が遅く、無駄なパスが多く、相手DFに固められて決定機に至らず、 だから攻撃のミスになり、無駄なスペースが中盤に出来てそこにパス通されカウンター食らう、 しまいにはGKやDFもミスしてしまう。そりゃ、勝てるわけがないですね。
まぁミスが多いんだから、練習するしかないです。 どうすれば勝てるか?まずは攻守の切替早く、今年のGW前後のサッカー思い出して欲しい。 開幕戦はまだよかったんだけどね、徐々に”先祖返り”したサッカーになってますね。
2026年08月28日
明日はアウェイでの甲府戦。 一昨日プレドで天皇杯を戦った相手、メンバーは替わると思いますが、 同じ相手に週2回も負ける事は考えられません。やり返してもらうしかありません。
天候が気になりますが、相手より走れるか?特に中盤で体張ってプレー出来るか? 恐れず前にパスを出せるか?とにかく勇気持って前に向かってプレーしないといけません。 先週の大宮戦、大差ついたけど決定機は作れました。あとは決めるだけ! 唐山、ゴール決めてチームを勝利に導いてもらいたいです! 明日の試合で悪い流れを断ち切りましょう!!
2026年08月27日
今季の天皇杯は昨日で終わりました。 ホームのプレドで甲府相手に1-3で逆転負け。現地で観た知人の情報だと、
「前半はまずまずだったけど、後半は防戦一方で話にならん」
という見解でした。僕はダイジェストしか観ていませんが、 失点シーンは左サイドを起点にされ、得点した選手に誰もついていけず…。 そんな印象でした。なんか全体的に恐々プレーしてる?んですかね。 選手の問題というよりも、戦術含めたチーム全体の問題でしょうか。
明後日はリーグ戦でアウェイでの甲府戦です。 開幕戦以降ドンドン試合内容が悪くなっているのは気になります。 週末はいい試合で勝ち点を獲得しないといけません。
2026年08月25日
明日は今季の天皇杯初戦、プレドでの甲府戦。 今週末はアウェイでリーグ戦の甲府戦、甲府と2試合行うんですね。 なかなか妙な感じがしますが、両チームともメンバーを替えてそれぞれ臨むと思われます。 まずは明日の試合、キッチリ勝って次のステージへ進みましょう!
ここまでリーグ戦に絡んでいないメンバーのチョイスが予想されるだけに、 彼らにとって大きなアピール、大きなチャンスと思われます。 リーグ戦、勝った後の連敗。しかも2試合複数失点を喫しているだけに 守備型の位置を戦場とする選手は特にアピールして結果出してもらいたいです。 この2試合は守備→攻撃の連動が悪く、ボールは支配出来ているものの 中盤から前の位置でいいパスが出せていない、DFからのロングボールが多い印象です。 中盤でいい守備出来ていないのが大きな要因と見るので、まずは相手の攻撃を 中盤で防いでいい攻撃に繋げて欲しいです。その旗印役は誰になるのか?気になります。
カップ戦初戦、まずはプレドでキッチリ勝ちましょう!
2026年08月23日
昨日のプレドでの大宮戦。結果は1-4で敗戦。 正直相手は強かったです。完敗と言っていいでしょう。 前線からしっかり連動して動けるし、前線の個の力・決定力もある。 チームとしてこのサッカーをシーズン通して出来れば、大宮が優勝でしょう。 昨日の試合含め3試合はそんな印象があります。まぁシーズン長いですから、 そううまく最後まで行くとは限りません。去年の千葉がそうでしたね。 シーズン開始の変更、シーズン中に長いウインターブレークがあり、 どんな変化があるかわかりませんので、コンサドーレもそれに対応しないといけません。
昨日の試合に関して言えば、「相手の対策、ちゃんとやった?」と言いたいです。
大宮側からすれば「梅ちゃんのビルドアップ」「田川の飛び出し」「両WGにスペース与えない」、 この3つをしっかり対策していた印象です。1失点目はそれまであまり前線から 圧をかけなかったのに梅ちゃんがゆっくり目にビルドアップした瞬間にスイッチ入れて ミスを誘い、いい位置でボール奪取して失点。3失点目の田川もそれに近かった印象。 そしてペイショット&ティラパットに配球された瞬間に2人でマークに着く。 ほぼ狙い通りだったと思うし、特に1失点目がかなりダメージ喰らった印象です。
対するコンサドーレは「Wボランチ、どこにいた?」という印象で、 試合前に首脳陣が2人に対してどんな指示出してピッチに送り出したのか?気になります。 1失点目以降は中盤に大きなスペースがあり、相手がやりたい放題でした。 2トップも同様ですね。個々にいい動きはあったけど、孤立してましたね。 こういうサッカーをされては梅ちゃんにミスがあったとは言え、DFは気の毒かな、と。
川井さんも言ってたけど、やはりミスが多ければお話にならないですね。 結果的には1-4でしたけど、こんな中でも得点したシーン以外にも3つは決定機ありました。 これを決めていれば…ですよね。そういう意味では前線の「個の差」も昨日はありました。 まぁ内容と結果観れば散々でしたけど、そんな中でも決定機作れたわけで、 サッカーは点獲らないと勝てないので、あとは「FW決めれや!」という事です。 3試合終わり、反省が昨日は特に多いけど、悪い事ばかりではないです。 惨敗だけと「圧倒された」とは思っていないので、しっかり反省し、 そして「準備」を大事にして、次の試合に臨みましょう。 週明けは天皇杯もありますが、開幕3試合出場機会がない選手には、チャンスですよ!
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