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50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!
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2012年04月03日
いや~、関東地区はまさに"春の嵐"。 朝一の飛行機で来たはいいものの、夕方からスゴイですな・・・。 西武ドームをはじめ多くのイベントが中止。まぁしょうがないです。 北海道は先週末吹雪だったし、今年の天候は大荒れですな~。 そう言えば昨日、久々に"ぞっこん!スポーツ"でも 観ようかな~と思ったら、何と先週で終わってたとか!? しばらく観ていなかった(正確には観れなかった)ので まさか終わっているとはつゆ知らず・・・。 STVは"勝利に乾杯!コンサドーレ"も先週で終わったんですよね~。 "♪なんでだろ~なんでだろ~なんでだなんでだろ~♪" 意味なく歌ってみたけど、何か寂しいですな。。。 明日はナビスコ杯の横浜戦ですね。 今季唯一の得点者・山本の離脱も決まり残念ですけど、 結果はともなってないもののやっているサッカーに間違いはないし、 気持ちを切らさずやっていくしかないです。
2012年04月01日
アウェイの清水戦。0-1で今日も敗戦。 今季初勝利とはなりませんでした、残念。 う~ん・・・コンサもライオンズも(涙)。。。 ライオンズがうっちゃられたのを生で観た後のコンサ観戦。 「コンサが勝ってくれれば気も晴れるかな・・・。」 と思ったんですけど、なかなかそうはいきませんでした。 相変わらずの展開で、同じことの繰り返しになるので内容は省略。 いいところまではいくんですけどなかなか得点できませんね。 チームの結果以上に心配なのは山本かな~。 すぐ復帰できそうな感じに見えないんですけど・・・。 はぁ~溜息しか出ない。。。
2012年03月26日
開幕から約1ヶ月が過ぎ、今季のコンサはカップ戦を含めると
1分3敗(リーグ戦は1分2敗)という戦績。
「内容は思った以上にやれているけど、勝てない。」
そんな試合が続いています。やれる手応えは掴めても
勝たないとその手応えはなくなっていき、気持ちも落ちます。
早いうちに勝ち点3が欲しいところではあります。
この状況を打開するには"前線の選手の得点"だと見ます。
今季ここまで山本が2得点していますが、
この状況を打開し上昇していくには前線の選手の得点が必要です。
取るべき選手が得点する。これこそまさに"景気づけの1発"。
これこそチームが盛り上がるには必要不可欠でしょう。
2012年03月24日
今日のドームでの浦和戦。1-2で敗戦。 2試合続けて先制したものの逆転されました。。。 "前半を1-0で折り返せないのが今の力"と言うことです。 追いつかれた時間帯が悪かったけど、後半を見る限り そのショックが癒えないまま戦い、結果勝ち越されたって感じでしょう。 今日は埼玉に住む友人の浦和サポと観に行きましたけど、 彼曰く「今日(浦和が)勝てたのはラッキーだと思う。」とのこと。 原口・山田・田中(達也)らを故障で欠き、 フィニッシュの詰めの甘さは相変わらずだった。 しかしコンサも攻撃の形がまだまだ未完成の状態。 そうなると個人技とフィジカルの差がゲームを分け、 その勝負になればコンサはさすがに浦和には分が悪い。 案の定フィジカル面では簡単に倒れてしまうし、 走力でもこれは新潟戦でも見られた光景だが タッチライン上で執念深くボールを追いかけていたのは相手のほうだった。 勝ち越されてから浦和が"5バック状態"になって スペースがなくなり得点するのは厳しい状況になりましたし、 まぁ今日は"浦和のゆきりん祭り"でしたな。。。 結果が出ないと流れが悪くなる。 今日は浦和サポのおかげで2万人を越えたようなもので、 試合内容も観衆もだんだん寂しいものになっていきます。 開幕して4試合目、今日が内容的には最も寂しい試合でした。 ナビスコ杯でもそうだったし、ズルズル行きそうな雰囲気です。 まずは相手に走り負けない気迫をみせないと!
2012年03月23日
明日のはホームの浦和戦。 ナビスコ杯を含めこの試合で4試合目、そろそろ勝たなければいけません。 内容が悪くなくても勝たなければズルズル行きかねません。 記事を観る限りはチーム内にその自覚はあると思いますので、 明日の試合はぜひ結果を出してもらいたいものです。 浦和はペトロビッチ監督の求めるサッカーが出来ているとは言い難いものの チームに勝っている事で"自信"が芽生えつつあるように感じます。 "勝ち星は最高の良薬"とはよく言ったものです。 前節のリーグ戦での柏戦はレアンドロを徹底的に潰し、 攻撃の芽を摘んで結果完封勝利になりました。 おそらく前俊を徹底的にマークしてくるものと思われるので、 休養十分の2列目以降の選手たちのフォローは必須です。 ナビスコ杯の"スタメン総入れ替え"に関しては いろんなブログを拝見する限り賛否両論でした。 僕のブログは一言で言えば"否"でした。 スタメン総入れ替えが必ずしも悪くはないですが、 プレーを見る限りは「カップ戦を軽視」と感じたからです。 リーグ戦の最中のカップ戦は気持ちをカップ戦に集中させてこそ はじめてリーグ戦に繋がる、というように感じたまでです。 しかも新潟戦で一番戦力になりそうと感じた前が怪我で離脱。 明日負けようものなら更に批判の声が高くなるでしょう。 そろそろ結果(=勝ち点3)が求められます。
2012年03月20日
今日は札幌ドームでナビスコ杯の新潟戦。 今季初生観戦なので非常にワクワクしていたのですが、 結果は0-1で敗戦。残念でした…。 試合内容は一言で言えば「内容は無いよう(爆)。」 双方とも乏しい内容の試合だったと思います。 コンサはシュート18本打ったようですが、 相変わらずの精度の悪さ。昨日も書いたのですが、 枠にシュートしないことにはね…。 この精度の悪さが後に響かないことを願うばかりです。 今日は個別に言いませんが、光るプレーを見せた選手もいれば、 「相変わらずだな。」と思う選手もいれば、 「そのポジションでプレーさせるのは酷かも。」 と思わせる選手もいたな、というのが率直な感想です。 そういう意味で守備→攻撃の部分でミスが多発したのは 毎度あることだけど、今日に関してはこれは必然だったかもしれません。 気になるスタメンは3日前の神戸戦から全員入れ替えました。 どういう意図でこのメンバーにしたのかはわかりません。 僕は試合開始前は「どんなメンバーで臨むのだろう?」と どちらかと言えば楽しみの要素が多かったのですが、 選手入場の時、よくフジ系でナビスコ杯中継の時に流れるアンセムが ドーム内に流れた時「これはベストメンバーなのか?」と言う疑問、 試合が進むにつれて「このスタメンではだめだ。」と言う想いに変化していきました。 僕は入場時のナビスコ杯のアンセムを聴いて、 「ナビスコ杯は"特別な物"。」と言う認識になりました。 現状J1チームしか参加出来ませんし、 あのアンセムを聴いて妙な高揚感を感じたりもしました。 選手・首脳陣は今日どんな想いで戦っていたのだろう? 僕はそれが非常に疑問思っているところです。 「目の前の試合に勝つ」とか「リーグ戦に出るためのアピールの場」 など思っているようでは、たぶんナビスコ杯は6戦6敗でしょうし、 リーグ戦にも繋がらない可能性が高いと思います。 ナビスコ杯は"特別な物"。カップウィナーは特別なはず。 体調が思わしくないのであれば致し方ないでしょう。 しかし現状リーグ戦での未完成のチーム状態を見れば 「今日のスタメンがベストか?」とは思います。 予選リーグ残り5試合のカップ戦を臨むに当たっては 「カップウィナーになるんだ!」と思わせてくれるような メンバーで試合に臨んで欲しいと強く願います。 その姿勢があってはじめて"リーグ戦に繋がる"と僕は思った 今日のナビスコ杯の試合でした。
2012年03月19日
明日はナビスコ杯の新潟戦。 ナビスコ杯は4年ぶりの参戦。J1しか参加できませんからね。 リーグ戦とは違う戦いも楽しみですね。 個人的にはコンサの試合は今季初生観戦なので、 何とか勝利試合を観たいです。 さて明日の試合ですが、どういう布陣になるのか? 今のところ全くわかりません。 選手数が増えたとは言え選手層が厚いわけではなく、 簡単に"ターンオーバー制"を敷けるのかは、何とも微妙。 かと言って神戸戦から中2日での試合で 神戸戦のメンバーがそのまま可能かと言えば、それも微妙。 昨日のリカバーと今日の練習状況を見て 監督が状態のいい選手を選んでいくしかなさそうです。 ただリーグ戦でもナビスコ杯でも目指すべきサッカーは同じ。 コンサのすべきサッカーで勝利するのみ、です。 そのためにリーグ戦の過去2戦からまず重要なことがあります。 それは"シュートは枠に打つ”と言うこと。 過去2戦、シュートを打っても打った瞬間に「あ~・・・。」と 思ってしまうような"残念なシュート"が多すぎます。 石崎監督も「攻撃の最後の部分がまだまだJ1レベルではない。」 と言った趣旨のコメントを神戸戦後に残していますが、 これは「シュートの精度が悪い。」と言っているのと同じ。 前の試合から中2日と調整が非常に難しい状況ですが、 ホームでの試合ですし何とか勝利したいところですね。
2012年03月17日
今日のアウェイでの神戸戦。結果は1-2の負けでした。 前評判が高い神戸相手に互角に近い戦いぶりでしたが、 結果的には先制したものの逆転負けを喫しました。 観た分には勝っても不思議ではない内容でした。 山本真希の先制シーンは多くの選手が絡み迫力がある波状攻撃でしたし、 それ以外にも得点機は結構ありました。 しかしその得点機を決めないとこういう結果になるのが、J1。 今日に関しては"J1での経験差"が結果に出たと見ます。 2試合消化して「(J1でも)結構やれるんじゃね!?」と いう手ごたえはチームもサポも持ったのではないかと思います。 内容を見ても相手に圧倒されたと言うわけではありません。 しかし"2試合とも勝てていた試合"と言ってもいい内容でした。 2試合で"勝ち点6"取れていた内容で結果的には"勝ち点1"のみ。 内容がよくても結果が伴わなければズルズル行きかねません。 まだ2試合を消化したばかりで焦りは禁物ですが、 早く"勝ち点3"を獲得してこの2試合の"手応え"を "自信"や"確信"に変えたいところです。
2012年03月15日
昨日はU-23代表がロンドン五輪出場を決めましたね。 どうなることやら・・・と思わせたものの、 最後はキッチリと出場を決めたのはよかったですね。 特にこの世代はU-20W杯に出場できなかった世代なので、 23歳以下とは言え国際舞台を経験出来るのはいいこと。 清武と権田以外(既に代表の中心の香川は除く)のメンバーは フル代表未経験者が多いので、存分にアピールして欲しいものです。 この世代に限らず現状の日本のサッカー界は セカンドトップ&サイドハーフの選手が豊富だ。 ここのポジションの選手はいい意味で競争が激しいと思う。 反面それ以外のポジションは層が厚い・・・とは言えない。 昨日1トップで出場した大津はそのタイプの選手ではないし、 それ以外のポジションも層が厚いとは言い切れない。 今のところ関塚監督はオーバーエイジに関連して 明確なコメントは避けていますが(まぁ当然ですけど)、 香川・宮市・宇佐美といった海外組で年齢枠で選べる選手もいるけど、 2列目以外のポジションは有効活用したほうがよさそうに感じます。 これで男女ともサッカーは五輪出場が決まりました。 ロンドン五輪は"野球&ソフトボール"といった 日本人が特に興味を引く団体競技がありませんので、 サッカーは特に注目を浴びると思います。 女子は先日のアルガルベ杯で準優勝。しかも澤不在の状況で 世界ランク1位のアメリカに勝ったことで更に期待が高まるし、 多くの選手がシーズン前の状況にも拘らず質の高さを見せつけました。 期待が特に高い女子と現状ではそうではないU-23男子代表ですけど、 日本のサッカーを五輪でアピールして欲しいものです。
2012年03月11日
東日本大震災から1年の月日が経ちました。 まずは改めて亡くなられた方々のご冥福をお祈りします。 そして1年経った現在でも避難生活をおくられている方々や 行方不明者もまだいるという現状があります。 復興にはまだまだ多くの時間がかかりそうですが、 少しでも早く復興が進むことを願います。 さて話は変わり昨日の磐田戦。 今年J1リーグを戦う上で手ごたえを感じた試合であると同時に 「勝ちたかった」と思わせる試合であったと思います。 守備の面では個々にコンビ不足を感じる場面はあったものの、 戦前の不安を考慮すれば上々の出来でした。 昨日の磐田以上に攻撃力のあるチームが揃っていますから 安心は出来ないものの、このやり方は継続していきたいです。 一方で攻撃。様々な紙面で書かれている通りなのですが、 やはり単調になった感は否めないです。 それとセカンドボールをいかに拾えるかも重要。 1トップの前俊は上背がないのでハイボールだと分が悪いのと セカンドボールを拾われて(特に前半)中盤を支配されたのは 昨日の試合で改めて実証されました。 今後に向けてポイントになる選手。 昨日の試合を観てそう思ったのは、山本真希ではないか、と。 昨日の前半はほぼ機能不全と言い切っていいぐらい、でした。 中盤を支配された大きな要因は彼の不出来といっていいでしょう。 しかし後半は見違えるように攻守に(特に攻撃で)奮闘していました。 惜しいシュートもありましたが、昨日の後半のように 中盤からドンドン前に絡むプレーが持ち味なのかもしれません。 昨日の前半は地に足がついていなかったのかもしれませんが、 河合の体調が万全ではないようなので山本が今後のポイントになる選手かも・・・、 と思わせてくれるような印象を残してくれました。 あとは岡本ですね。 持病の膝の状態の良さがうかがえるプレーぶりでした。 前半の決定機は残念でしたけど(利き足だったら・・・)、 古田が出れない中で"キレキレのヤス"を存分に見せてくれました。 これが1年間持ってくれれば・・・と切に願いたい! 更にはキリノも使えそうなのは好材料か。 競った展開でいい切り札になりそうな雰囲気を感じました。 キリノのスピード(ボールが収まらないのも)は相変わらずでした。 大島の出場時間が短かったのは残念でしたが、 タイプの違う2人が競った展開で切り札になるかもしれませんね。 次の神戸戦は相手が手強いし本当にいい試金石になりそうです。
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