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50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!
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2012年04月15日
今日(もう昨日か・・・)のアウェイ名古屋戦。 1-3で敗戦でした。鹿島とG大阪が勝利し最下位転落・・・。 この試合に関しては開始直後の失点が全てでしたね。 アウェイで格上の相手にアッサリ先制されてはさすがに苦しい。 前節の柏戦でもそうだけど、結果的に個でも総合力でも圧倒されました。 やはりアウェイで優勝候補相手の試合であれば 前半は最低イーブンな状態で折り返さないと厳しいですね。 なかなか結果が出ずツライ状況が続きますけど、 "我を見失わない"ことが大事でしょう。 内村と大島も負傷離脱で怪我人が増えてきたのは気になりますが、 焦らずやっていくのが重要だと思います。
2012年04月12日
川崎の相馬監督が解任されたようです。 開幕連勝もその後勝てず、しかも直近2試合は数的優位の状況下で 勝てなかったことでフロントが決断したようです。 個人的には厳しい判断だな~と言う印象です。 W杯経験者でまだ若い指導者なので、こういう形での解任は残念ですね。 今季はG大阪と横浜FCでシーズン途中の監督交替が行われています。 この2チームに関してはシーズン前から"予兆"はありました。 G大阪はセホーン前監督を選ぶ過程で一悶着があったし、 本来監督の予定していた呂比須氏をヘッドで入閣することで 指揮体制が二元化する不安もあったし、もっとダメだったのが この2人の戦術が西野元監督の戦術とかけ離れていたこと。 10年続いた戦術を進化させる物でなければ"後退"は必然の流れで、 結果が示すように交替も致し方ない状況になりました。 でもセホーン氏も呂比須氏もある意味被害者でしょう。 フロントが何を考えてたんだろ!?って思いますし、 呂比須氏は日本で指導者としての道は厳しくなったと思います。 横浜FCはおそらく契約が残っていたのもあったと思うのですが、 「何故岸野前監督を今季続投させたの?」と言う感じです。 前任の鳥栖をはじめJ2では戦力になりそうな選手を獲得したにも拘らず 過去2年結果が出ていないわけで・・・。まぁ何とも言いようがないけど、 火中の栗を拾った感のある"素さん"こと山口新監督も大変ですね。。。 コンサに関してはあらゆる面を考慮して今季も石さんにお任せでしょう。 リーグ戦ではまだ1勝もしてないけど方向性は間違っていないと思うし、 若手を着実に伸ばしている。結果が出ず"キレそう"な状況だけど、 何とか一体感を保ってまずは次節の名古屋戦、頑張りましょう!
2012年04月09日
週末はコンサもライオンズも完敗でした。 余りにも完敗だったので振り返る気がおきません。 でもまだやり返せる機会は大いにある。 ある程度のテコ入れは必要と感じますが、 方向性を見失う事無く、這い上がって行くだけだ! あ~ホント悔しさだけが残る週末だった。。。
2012年04月05日
昨日のナビスコ杯vs横浜FM、2-1で勝利しました! 公式戦は今季初勝利、うれしい限りですね。 関東での居住地柄、横浜FMサポの友人が多く、 観に行った横浜FMサポの友人曰く「コンサに負けてるようでは・・・。」 なんて嫌味をこぼしていたけど、「負けは負けじゃ!」 の一言に何も言い返せないのは言うまでもありません^^。 ざっと試合を観た感想は個々の能力差・アウェイということもあり 相手に押される展開でした。それでも勝てた要因として "相手よりハードワークが出来ていた。"これに尽きます。 ハードワークで負けていてはどのチームにも勝てない、 と言うのは今季始まってから何度か言わせて貰いましたが、 この試合に関しては相手の状態がイマイチってのもありますが、 相手より走り勝っていました。これは今後も大事にして欲しいですね。 今後に向けて大きいのは前線の選手が得点したこと。 形はどうあれ大島と榊が得点したことによって 他のFW・SH陣が刺激を受けるのは間違いないと思います。 こういうことでチーム刺激を与え、チーム力を上げてくれればと願います。 あとはGKのぎ~さん。再三の好セーブがありました。 ホスンはまずまずのプレーをしてるけど、昨年からの課題である キックの精度が低い。杉山やぎ~さんの状態がよければ GK陣も競争が激しくなり、ここの争いも今後は楽しみです。 次はリーグ戦です。2日後の柏戦での勝ち点3を期待したいですね!
2012年04月03日
いや~、関東地区はまさに"春の嵐"。 朝一の飛行機で来たはいいものの、夕方からスゴイですな・・・。 西武ドームをはじめ多くのイベントが中止。まぁしょうがないです。 北海道は先週末吹雪だったし、今年の天候は大荒れですな~。 そう言えば昨日、久々に"ぞっこん!スポーツ"でも 観ようかな~と思ったら、何と先週で終わってたとか!? しばらく観ていなかった(正確には観れなかった)ので まさか終わっているとはつゆ知らず・・・。 STVは"勝利に乾杯!コンサドーレ"も先週で終わったんですよね~。 "♪なんでだろ~なんでだろ~なんでだなんでだろ~♪" 意味なく歌ってみたけど、何か寂しいですな。。。 明日はナビスコ杯の横浜戦ですね。 今季唯一の得点者・山本の離脱も決まり残念ですけど、 結果はともなってないもののやっているサッカーに間違いはないし、 気持ちを切らさずやっていくしかないです。
2012年04月01日
アウェイの清水戦。0-1で今日も敗戦。 今季初勝利とはなりませんでした、残念。 う~ん・・・コンサもライオンズも(涙)。。。 ライオンズがうっちゃられたのを生で観た後のコンサ観戦。 「コンサが勝ってくれれば気も晴れるかな・・・。」 と思ったんですけど、なかなかそうはいきませんでした。 相変わらずの展開で、同じことの繰り返しになるので内容は省略。 いいところまではいくんですけどなかなか得点できませんね。 チームの結果以上に心配なのは山本かな~。 すぐ復帰できそうな感じに見えないんですけど・・・。 はぁ~溜息しか出ない。。。
2012年03月26日
開幕から約1ヶ月が過ぎ、今季のコンサはカップ戦を含めると
1分3敗(リーグ戦は1分2敗)という戦績。
「内容は思った以上にやれているけど、勝てない。」
そんな試合が続いています。やれる手応えは掴めても
勝たないとその手応えはなくなっていき、気持ちも落ちます。
早いうちに勝ち点3が欲しいところではあります。
この状況を打開するには"前線の選手の得点"だと見ます。
今季ここまで山本が2得点していますが、
この状況を打開し上昇していくには前線の選手の得点が必要です。
取るべき選手が得点する。これこそまさに"景気づけの1発"。
これこそチームが盛り上がるには必要不可欠でしょう。
2012年03月24日
今日のドームでの浦和戦。1-2で敗戦。 2試合続けて先制したものの逆転されました。。。 "前半を1-0で折り返せないのが今の力"と言うことです。 追いつかれた時間帯が悪かったけど、後半を見る限り そのショックが癒えないまま戦い、結果勝ち越されたって感じでしょう。 今日は埼玉に住む友人の浦和サポと観に行きましたけど、 彼曰く「今日(浦和が)勝てたのはラッキーだと思う。」とのこと。 原口・山田・田中(達也)らを故障で欠き、 フィニッシュの詰めの甘さは相変わらずだった。 しかしコンサも攻撃の形がまだまだ未完成の状態。 そうなると個人技とフィジカルの差がゲームを分け、 その勝負になればコンサはさすがに浦和には分が悪い。 案の定フィジカル面では簡単に倒れてしまうし、 走力でもこれは新潟戦でも見られた光景だが タッチライン上で執念深くボールを追いかけていたのは相手のほうだった。 勝ち越されてから浦和が"5バック状態"になって スペースがなくなり得点するのは厳しい状況になりましたし、 まぁ今日は"浦和のゆきりん祭り"でしたな。。。 結果が出ないと流れが悪くなる。 今日は浦和サポのおかげで2万人を越えたようなもので、 試合内容も観衆もだんだん寂しいものになっていきます。 開幕して4試合目、今日が内容的には最も寂しい試合でした。 ナビスコ杯でもそうだったし、ズルズル行きそうな雰囲気です。 まずは相手に走り負けない気迫をみせないと!
2012年03月23日
明日のはホームの浦和戦。 ナビスコ杯を含めこの試合で4試合目、そろそろ勝たなければいけません。 内容が悪くなくても勝たなければズルズル行きかねません。 記事を観る限りはチーム内にその自覚はあると思いますので、 明日の試合はぜひ結果を出してもらいたいものです。 浦和はペトロビッチ監督の求めるサッカーが出来ているとは言い難いものの チームに勝っている事で"自信"が芽生えつつあるように感じます。 "勝ち星は最高の良薬"とはよく言ったものです。 前節のリーグ戦での柏戦はレアンドロを徹底的に潰し、 攻撃の芽を摘んで結果完封勝利になりました。 おそらく前俊を徹底的にマークしてくるものと思われるので、 休養十分の2列目以降の選手たちのフォローは必須です。 ナビスコ杯の"スタメン総入れ替え"に関しては いろんなブログを拝見する限り賛否両論でした。 僕のブログは一言で言えば"否"でした。 スタメン総入れ替えが必ずしも悪くはないですが、 プレーを見る限りは「カップ戦を軽視」と感じたからです。 リーグ戦の最中のカップ戦は気持ちをカップ戦に集中させてこそ はじめてリーグ戦に繋がる、というように感じたまでです。 しかも新潟戦で一番戦力になりそうと感じた前が怪我で離脱。 明日負けようものなら更に批判の声が高くなるでしょう。 そろそろ結果(=勝ち点3)が求められます。
2012年03月20日
今日は札幌ドームでナビスコ杯の新潟戦。 今季初生観戦なので非常にワクワクしていたのですが、 結果は0-1で敗戦。残念でした…。 試合内容は一言で言えば「内容は無いよう(爆)。」 双方とも乏しい内容の試合だったと思います。 コンサはシュート18本打ったようですが、 相変わらずの精度の悪さ。昨日も書いたのですが、 枠にシュートしないことにはね…。 この精度の悪さが後に響かないことを願うばかりです。 今日は個別に言いませんが、光るプレーを見せた選手もいれば、 「相変わらずだな。」と思う選手もいれば、 「そのポジションでプレーさせるのは酷かも。」 と思わせる選手もいたな、というのが率直な感想です。 そういう意味で守備→攻撃の部分でミスが多発したのは 毎度あることだけど、今日に関してはこれは必然だったかもしれません。 気になるスタメンは3日前の神戸戦から全員入れ替えました。 どういう意図でこのメンバーにしたのかはわかりません。 僕は試合開始前は「どんなメンバーで臨むのだろう?」と どちらかと言えば楽しみの要素が多かったのですが、 選手入場の時、よくフジ系でナビスコ杯中継の時に流れるアンセムが ドーム内に流れた時「これはベストメンバーなのか?」と言う疑問、 試合が進むにつれて「このスタメンではだめだ。」と言う想いに変化していきました。 僕は入場時のナビスコ杯のアンセムを聴いて、 「ナビスコ杯は"特別な物"。」と言う認識になりました。 現状J1チームしか参加出来ませんし、 あのアンセムを聴いて妙な高揚感を感じたりもしました。 選手・首脳陣は今日どんな想いで戦っていたのだろう? 僕はそれが非常に疑問思っているところです。 「目の前の試合に勝つ」とか「リーグ戦に出るためのアピールの場」 など思っているようでは、たぶんナビスコ杯は6戦6敗でしょうし、 リーグ戦にも繋がらない可能性が高いと思います。 ナビスコ杯は"特別な物"。カップウィナーは特別なはず。 体調が思わしくないのであれば致し方ないでしょう。 しかし現状リーグ戦での未完成のチーム状態を見れば 「今日のスタメンがベストか?」とは思います。 予選リーグ残り5試合のカップ戦を臨むに当たっては 「カップウィナーになるんだ!」と思わせてくれるような メンバーで試合に臨んで欲しいと強く願います。 その姿勢があってはじめて"リーグ戦に繋がる"と僕は思った 今日のナビスコ杯の試合でした。
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