カレンダー
プロフィール
50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!
最新のエントリー
月別アーカイブ
コメント
検索
2012年07月05日
コンサはなかなか勝てません。 一生懸命やっているとは思いますけど、 プロなのでやはり結果を出さないといけません。 力の差を痛感させられるだけでなく怪我人も多い状況で、 苦戦するのは必然の状況かもしれません。 次の新潟戦で今シーズンも半分終わり。 苦しいのはわかっているけど、 前を向いて少しでも上昇できるように頑張って欲しいです。 僕は今シーズンは試合を生で観れていないけど、 後半戦は少しでも多くコンサの試合を観に行こうと思います。 まずは厚別で新潟に勝とう!
2012年07月01日
昨日のアウェイの鳥栖戦。
ロスタイムに失点し、0-1で敗戦でした。
ただ悪天候の中での試合の割には
内容的にはそんな悪くはなかったと思います。
相手はロングボールが多かったけど応対できてたし、
攻撃も手数を省いた速い攻めの形はできていました。
まぁフィニッシュの精度はどのチームも同じ
"永遠の課題"なので、これ以外はまずまず。
この内容ではアウェイを考慮しても
最低でも勝ち点1は欲しかったけど、結果は敗戦。
負けた要因は弱いから・・・と言ってしまえばそれまでだけど、
先に足が止まったのはコンサのほうでした。
コンサのチーム力では先に足が止まっては勝てません。
次の厚別での新潟戦でリーグ戦も半分終わります。
しっかり勝って後半戦に臨みたいです。
2012年06月25日
先週末のG大阪戦。結果は0-4の惨敗でした。 G大阪は元々力があるチームとはいえ、 一つ順位が上のチーム・ホームでの試合を考慮しても その内容と結果は散々たるモノ、でした。 G大阪戦のコンサを観た印象としては、 「自信を無くし、恐々とサッカーをしている。」です。 前節の仙台戦ではそんな感じはしませんでしたが、 この試合を観る限りはこんな印象です。 動けないし、パスも中途半端だし、トラップも下手。 これは精神的な要因が大きいのではないか、と見ます。 なかなか手に負えない状況にまで来ました。 これは建て直しは相当大変だと思います・・・。
2012年06月21日
ここ数試合のコンサは失点が多いです。 0-7で負けた鹿島戦からナビスコ杯を含め 現在5試合連続で2失点以上の試合が続いています。 気になっているのは精神面。 鹿島戦の7失点で選手たちの気持ちが "切れかかっている"ように感じなくもありません。 それまでの試合では負けていてもそれ相応に 手応えを感じる戦いをしていたのに、 あの大敗から気持ちの面でそれまでの試合より 前向きに動けず、走力面に影響しているように感じます。 先日は練習試合でユースチームに大敗するなど、 チームの雰囲気はあまりよろしくない印象です。 攻撃面のミスの多さが相変わらず際立ってますが、 まずは守備の建て直し。ここから始めないといけません。 奈良が負傷しCBのメンバーに悩みますが、 まずはチームとしてしっかり守備をすること。 これが昨年のJ1昇格の原動力になったはず。 今一度昨年の一体感を思い出し、ここから這い上がりましょう!
2012年06月17日
アウェイの仙台戦。1-4で敗戦でした。 DFラインが急増だったことを考慮しても、 守備がボロボロでした。芳賀がコメントしていたように "中盤でボールを回されすぎ"です。 この要因は攻撃態勢に入ってる最中でのパスミスが多く、 急遽守勢にまわることが多いから、でしょう。 前線にも全くボールが収まらないし、 サイドの守備に関してはクロスを上げられ放題。 まぁこの内容と結果は必然でしょう。 仙台とはJ2時代からしのぎを削った間柄なのですが、 現在リーグ首位という好調さもあるのですが、 「大きな差がついちゃったな・・・。」って感じです。 切り換えて次のホームの試合、です。
2012年06月16日
J1リーグが再開されます。
ここまではコンサにとって非常に厳しい戦いでした。
ナビスコ杯を挟んでますが、
このインターバルで"激変"・・・出来ればいいけど、
そんな簡単なモノではないでしょうね。
とにかく悔いのないプレーをしましょう!
当然試合には全力で臨んでいると思います。
ただ今シーズンの試合後の選手のコメントを見ると
「あの時ああしていればよかったな・・・。」
と思ってるんじゃないか?というコメントをチラホラ見ます。
「後悔先に立たず。」とはよく言ったもんです。
力の差があるのは致し方ないし、試合だから勝敗がつきます。
勝ってくれるに越した事はないけど、
そのためにはまずは悔いのないプレーをするのは肝心。
まずは今日の仙台戦。仙台は首位なんですね~。
すっかり差がついちゃった感が否めないけど、
アウェイで勝ち点3をGETしよう!
2012年06月12日
オーストラリア戦。1-1で終わりました。
PKになってしまった内田のファールや最後の"幻のFK"など、
審判はわけわからんけど、これも含めてW杯予選でしょうか!?
でも3試合で勝ち点7は長谷部が言ってたように
「最低限の目標はクリアできた。」ってところでしょう。
次のイラク戦は内田・今野・栗原が出場停止。
吉田の怪我の状態も含めDFラインをどうするか?ですね。
しかしザックJAPANの選手達は判断力が速い。
代表なんだから当然なんだけど、過去の代表と比べると
"攻撃の引き出し"が非常の多い印象です。
それを可能にしているのが遠藤と前田。
本田も勿論キープ力はあるんだけど、遠藤と前田が
中盤と前線で"ボールの落ち着き所"になっている。
この3試合の攻撃はまさに"緩急自在"って感じでした。
今日の試合は相手が強豪のオーストラリアとあって
押される場面が多かったけど、その良さは随所に見られました。
"前田と2列目の連動"は今のコンサは参考になると思います。
あと、ノース。代表とコンサではポジションが違うけど、
今日ぐらい安定して守備してくれればなぁ・・・。
2012年06月09日
今日のナビスコ杯の神戸戦。2-2で引き分けでした。 まず試合の入りは相変わらず悪いです。 ここはどう考えても意識の問題以外考えられない。 しかし考えすぎても体が意識しすぎてダメなこともよくある。 この辺は本当に難しいが、克服してもらうしかありません。 しかし2点のビハインドをよく追い着きました。 しかも前半のうちに追い着けたのはよかったです。 勝ち越せればもっとよかったんですけどね・・・。 まぁこの辺は肝心のリーグ戦でやって欲しいです。 この試合はナビスコ杯敗退が既に決定していた"消化試合"。 その中でリーグ戦に向けて収穫があればいいな、と思います。 楽しみな若手も多いし、まだ捨てたもんじゃないです!
2012年06月07日
今日はホームでナビスコ杯の清水戦でした。 リーグ戦での広島戦から一休みの後の試合、 どんなに試合になるかと期待していたのですが・・・。 現地でも映像でも試合を観ていないので、 試合内容に関してはコメントのしようがないです。 ただ現地で観た人からの情報収や様々なブログを見る限りは "力の差"があったの一言では片付けられない試合だったようですね。 "すぽると"でナビスコ杯の全ゴールシーンが放映されるので コンサが失点したシーンは一応拝見しましたが、 まぁ動けてないとか、ミスからの失点とか、散々でした(苦笑)。 一言で言えば「何をしとる!?」と言ったところでしょう。 ホームでの試合なのでね、失望させるにも程があると思います。。。
2012年06月03日
ブラジルW杯の最終予選が始まりました。
今日のオマーン戦、3-0で勝利しました。
それにしても試合の1時間以上も前からの"煽り中継"は必要か?
と感じてしまいますが、63,000人以上に観客が埼スタに集まるのだから
それぐらい"大きな試合"なんだな、と改めて実感しました。
それと同時に感じたのは"本田圭佑の存在感の大きさ"です。
剛蔵はザックジャパンは"遠藤のチーム"という認識ですが、
今日の試合は遠藤と長谷部がほぼ自由にプレー出来ていました。
「オマーンのマークが甘いのか?」とも思ったのですが、
そうではなく、本田がフリーでいい動きをしていたから、だと見ます。
一言で言えば"縦横無尽"というのが今日の本田。
本田の動きにより香川&岡崎の両SHもいい感じで動けていましたし、
2人がいい感じで動ければ長友&内田の両SBもいい感じで動ける。
全てが好転する波及効果を生み出していたのではないでしょうか。
次はヨルダン戦ですか。
報道によれば90分で勝った事がない相手のようですね。
昨年のアジア杯も初戦で最後の最後で引き分けでした。
ホームでの勝ち点3が"ブラジルへの近道"です。
次もいい試合で勝ち点3を取って欲しいです!
カレンダー
プロフィール
50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!
最新のエントリー
月別アーカイブ
コメント
検索