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50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!

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延期ですか。。。

2010年03月23日

報道ステーションのゴン特集は、
埼京線&山手線のストップによる影響で後日に延期のようですね…。
ウ~ン、まぁしゃあないですかね。


post by 剛蔵

23:30

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勝って何より

2010年03月22日

アウェイの栃木戦。1-0で今季初勝利!
練習試合を含めてもJチームからは未勝利だったので、
まずは勝てて何よりかな、と言った感じです。

試合を観た印象ですが、まだまだと言った感はあります。
特に攻撃面のミスが多く追加点が取れなかったのは残念。
今日の相手であればもう2点は欲しかったな、と言う想いです。
しかし前節の福岡戦でボロボロにされた今のコンサに
そこまで求めるのは酷なのかな、と言う想いもあります。
ホーム開幕戦は期待値が高かったのにあの結果ですからね…。
あそこから立ち直るのはプロとは言え容易ではないでしょう。
でもこの結果を見ると、今日は相手に恵まれた面も正直否めません。
相手は前節の柏戦より出来が悪かったし(決勝点がその象徴)、
去年の相性が今日の結果に繋がった感じもします。

ただ守備は大きな問題はなかったですね。
特にCBコンビはいい働きをしていました。
石川が積極的に相手ボールに対して対処出来ていたし、
藤山はDF陣を引き締める役割に撤していました。
まさに「チャレンジ&カバー」を身をもって実践しました。
ボランチに"戻った"芳賀も持ち味を発揮していたし、
宮澤も物足りない面(特に攻撃参加が少ない)があったものの
過去2戦に比べたらまだいいのではないでしょうか。

この勝利が次のホーム戦に繋がれば、と思います。


post by 剛蔵

00:06

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進歩の跡を!

2010年03月20日

明日はアウェイの栃木戦。
福岡戦の惨敗から立ち直れているかが注目されます。
栃木とは昨年3戦3勝だが、3試合とも1点差の接戦。
前節の栃木は柏とスコアレスドローでチーム状態は悪くはない。
この相手からどのように勝ち点3を取るのか、注目です。

明日のポイントは「しっかりとした守備からリズムを作れるか」特に中盤で相手の攻撃を封じ、素早く逆襲したいです。
過去2戦は自陣ペナルティエリア付近まで攻め込まれる事が多く、
これは中盤で守備が出来ていなかった証拠だと思います。
この課題をクリアしないと苦戦は必至なので、中盤でリズムを作りたい。

明日の予想スタメン。
GK…高原
DF…西嶋・藤山・石川・岩沼
MF…藤田・芳賀・宮澤・内村
FW…近藤・キリノ
控え…佐藤・堀田・ハンジェ・上里・古田・砂川・中山

前節の状況と報道を見る限り、こんな感じでしょうか。
ポイントとなる選手は、中盤の選手全員。
中盤の選手が攻守(特に守備で)に機能して欲しいです。
とにかく勝ち点3が欲しい!自信がつく最高の良薬は"勝ち点3"です!!


post by 剛蔵

22:01

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プロ野球も開幕

2010年03月19日

明日はいよいよプロ野球も開幕です。
戦力格差のあるセは来週ですが、戦力格差の少ないパは
今年も混戦が予想されます。これについては後述。

さてコンサには明後日栃木戦ですが、今週は福岡戦での大敗を受けて
その後の建て直しがどうなるのか!?、非常に注目されます。
前回上里と宮澤について記載させて頂きましたが、
「前節の福岡戦のあの状況では時間的余裕がなく、テコ入れは必須」
と言うのは多くのサポの共通認識でしょうね。私もそうですし、
コメントを頂いたフラッ太様&孔明様もそうだと思います。
報道等で様々情報が入ってきますが、あそこまでボロボロにやられては
最大の良薬は"勝ち点3"です。早く勝ち点3が欲しいですね。

それと前節気になったのがFWの連係。
「近藤が競りキリノが走る」と言うのがベストだと思うのですが、
福岡戦は逆(キリノが競り近藤が走る)でした。
これではあまり機能しないな、と言う印象です。
それと内村が入ってからボールが前で落ち着くようにもなりました。
この点も次節どうなるのか注目だと思います。

さてここからはプロ野球について。
ご覧になりたい方は続きをどうぞ。


改めて、いよいよ明日プロ野球が開幕します。
ライオンズファンの剛蔵はもちろん「パ・リーグびいき」ですので
パを中心に書かせていただきます(セはちょっとだけ)。

さて開幕を控え、様々なスポーツ番組でこの時期恒例の
「優勝予想」をしてますが、ライオンズの評価が高いのには意外です(ファンだからうれしい気持ち反面、気持ち悪い感じも…)
まぁファンだから多少贔屓目に見てる面もありますが、
先発投手陣と野手陣の陣容を見る限りは間違いなく12球団No.1が
我がライオンズだと断言します。ただそれでは優勝できず、
リリーフ投手陣の安定感が12球団で最低だったのもライオンズ…でしょう。
詳細データを失いましたが、昨年の投手陣の成績を見ると
6回までの防御率は12球団1位、7回以降の防御率は12球団ワースト。
この極端さが去年の成績に反映されたのは間違いないと思います。
一昨年の守護神・グラマンが開幕に間に合わないが、
昨年ロッテで抑えだったシコースキーがどこまで安定出来るか。
抑えが固まれば去年の日本ハムみたいに上手くいくはず、です。

さて剛蔵のパ・リーグ順位予想は

1、埼玉西武ライオンズ
2、福岡ソフトバンクホークス
3、北海道日本ハムファイターズ
4、オリックスバファローズ
5、東北楽天ゴールデンイーグルス
6、千葉ロッテマリーンズ

こんな感じです。ただ多くの解説者が言われていますが
今年のパは本当に戦力が拮抗していますし、
主力の離脱によって順位が大きく変わる可能性が高いのも事実去年の順位はある意味「消去法」みたいなものです。
ライオンズは抑えのグラマンの左肩痛離脱でリリーフ陣が崩壊、
ソフトバンクは優勝した交流戦以外は必ず主力がケガで離脱、
ロッテはシーズン前から監督とフロントがゴタゴタ、
オリックスは一昨年の新人王・小松と同じくセーブ王の加藤が
揃って不調に加えカブレラ&ローズもケガで離脱、
残りの2チームだけが大きな離脱者なく戦った、といった感じです。
日本ハムはインフル騒動があったけど長期離脱まではいかず、
楽天とのマッチレースだと「力の差」がありました。
それが反映された去年の順位だったと思います。
戦力が整った状態で1試合でも多く戦ったチームが優勝しそうです。

ちなみにセは阪神・巨人・ヤクルト・中日・広島・横浜、の順かな。
はっきり言って、これは願望がかなり含まれていま~す。


post by 剛蔵

22:09

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上里と宮澤の共存

2010年03月17日

キャンプ中から練習生が何名か参加していましたが、
その中からパク・ジンス選手の入団が決まりました。
現状を考慮すると既存の選手にいないタイプが必要だと思うので、
そういう点では高さがあり1対1に強いボランチかな、と言う印象です。
この時期の補強はおそらく想定外かな、とは思いますが、
(W杯中断時期の補強はあると見てました)
いい補強であることを祈ります!

さて前節の福岡戦で槍玉に挙がっている上里&宮澤のWボランチ。
2人の攻守におけるバランスの悪さが全体に影響したのは否めません。
守っては中盤で相手ボールを奪うことは出来ていなかったし、
攻撃面でも効果的なパスが出せずバックパスが多かった。
相手の強いプレッシャーに崩されたのが結果に出たと思います。
この2人を含め、次節はスタメンの大幅変更もあり得る状況です。

個人的には(願望も含め)この2人のボランチ共存は可能だと思います。
この2人が機能すればこれほど魅力的なWボランチはないと思います。
ただし2人が「自分の長所を出そう」と意識すれば、これは機能しない。
どちらかが攻守のバランスを取る役割を果たさないとダメで、
あまりにバランスが悪いと過去2節に見られた傾向だが
ボランチが攻撃に絡むことが出来ず守備に追われることになります。
どちらかが"バランサー"になってくれれば機能すると思うし、
意識改革と徹底した話し合いで解決出来るとは思います。

ただ、問題もあります。
「機能するまで時間が待ってくれるのか」と言うこと。
福岡戦の状況を観る限りは一刻の猶予も許されない感じ…かなぁ。。。
待ってる間に取り返しがつかない状況になりかねません。
福岡戦はチームにサポにも大きなダメージを与えました。
今季は練習試合を含めJチームからは1勝もしておらず、
不安感が大きい状況ですが、どのように打破するのか見物です。


post by 剛蔵

00:10

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厳しいですね…。

2010年03月15日

昨日久々に行きつけの床屋に行きました。
剛蔵が散髪中に散髪待ちのお知り合い?の2人が
偶然にも福岡戦のコンサの話をしていたのですが、
それがなかなか(まぁ想定どおりの)手厳しい内容でした。

久々にコンサの試合を観に行ったお客(以下:客A)さんと、
コンサの試合をよく観ているお客(以下:客B)さんの会話です。

客A:「昨日ドーム行ったんだけど、(コンサドーレは)まぁ~酷かったね!」
客B:「たしかに。ゴンが来て期待も高かったんだけどね…。」
客A:「あんな試合やってたら、お客は来ないね!
    まだ日本ハムのほうが強いし、全然いいわぁ~。」
客B:「(コンサドーレは)客が多く入る試合は弱いんだよねぇ~。」
客A:「それはダメだねぇ~。みんなアマちゃんだな!
    いつまでたってもこれじゃお客さんは増えないよ!」

…まぁこんな会話をしてました。
去年の開幕戦といい2万以上のお客さんが来たのに、
この状態では次節の岡山戦は半減になるかもしれませんね。

福岡戦の結果にはチームに関わる全ての人が残念だったと思いますが、
一番凹んでるのはHFCの営業部&チケット販売担当かもしれません。
会社経営者の立場で言えば、「売り物」がこの状態では
営業する立場としては大変ですよね。。。


post by 剛蔵

21:32

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あ~あ…

2010年03月13日

ドームより帰宅しました。
客入りも上々、サポの期待度もかなり高かったんですけどね…。
まぁ見事なまでの"完敗"でしたね。

敗因はたくさんあるのだけど、突き詰めていくと
「運動量の差」。ここに敗因が集約されるように思います。

まずは福岡の戦い方を褒めるべきでしょうか。
運動量が多く、攻守の切り替えも早く、
相手ボール保持者へのプレッシャーが早く&厳しい。
ラグビーでよく使われる言葉だが、「ボールへの集散が早い」。
コンサ選手がボールを持ってもパスコースを探すシーンが多く、
ボールを奪われたりとかパスミス・バックパスが多かったのは
福岡の選手たちのプレッシャーによるものでしょう。

またコンサの戦術をよく研究していました。
おそらく宮澤や上里は今日は特にボロクソ言われるでしょうが、
(彼らについての所感は後日改めて)
2人が攻撃参加する機会がほとんどなかった、
正確に言えば福岡がそうさせなかったと言うべきでしょう。

ジンクスでは「J1昇格にはホーム初戦の勝利が必須」
だったのが、残念ながらそうはならなかった。
いろいろと言いたいことはあります。
ただ愚痴っぽくなるので、今コンサに言いたいことは、
今日の試合が"今季の底"であることを願いたい


post by 剛蔵

20:34

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期待感が過去MAXの今季ホーム開幕戦は明日!

2010年03月12日

明日は今季ホーム開幕戦となる福岡戦。
ゴンが加入したのも影響してるでしょうが、
過去これだけ期待感が高いホーム開幕戦はないような気がします。
普段コンサの話をしない知人でもコンサの話をする傾向を
札幌に戻ってからの僕の周囲では多く見受けます。
それだけゴンが加入した事により注目度は増してるんでしょう。
今季の成績、集客数を占う意味では本当に重要な1戦かな、と思います。

明日のポイントは「後半息切れしないこと」。
対戦相手・福岡の前節(甲府戦)を見る限りでは、
90分走りきれるチームに変貌を遂げているな、と言う印象です。
特に前節2得点の田中とSB中島の左サイドはよく動くし、
2トップ(大久保&高橋)の連係も悪くないです。
昨年の対福岡は2勝1分け、失点0とほぼ完璧に戦えたが、
昨年の対コンサ終了後の残り11戦を6勝4敗1分け、
と上り調子の状態で昨季を終えています。
前節の甲府がイマイチだったのもあるが、
昨季終盤のいい状態を前節に試合に繋げているのを結果が表しています。
対するコンサの問題は後半の戦い方。先制点も重要だが、
砂川・ゴン・藤山らを効果的に使えるかも重要でしょう(前節はリードしてロスタイムだったら、藤山投入だと思ってました。)

明日の予想スタメン
・GK…高原
・DF…芳賀・西嶋・石川・岩沼
・MF…古田・宮澤・上里・藤田
・FW…近藤・内山
・リザーブ…佐藤・藤山・ハンジェ・砂川・岡本・キリノ・中山

ポイントとなる選手は、上里でしょう。
明日は24歳の誕生日、厚別での65m弾&室蘭での直接FKは
ともに福岡戦。明日の相手を考慮すると、注目せずにはいられませんね。
ただ相手の左サイドが脅威なので、対峙する古田&芳賀の右サイドが
彼らに仕事させず自分らが仕事出来るかも重要になるでしょう。
そのためにはボランチの力も必要になると思います。

昨日もTVで言ってましたが、
過去の昇格シーズン(1997・2000・2007年)では
ホーム開幕戦で必ず勝ち点3を取っています必ず勝ち点3を取るぞ!!


post by 剛蔵

21:31

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TVジャック

2010年03月11日

今日は石川主将・中山&高原両副主将が
北海道内の夕方の番組に出まくってました。
まずは本当にご苦労様でした。
16時前後に北1西8のSTV→16時40分に南平岸のHTBに
生出演は結構ハードなスケジュールだったと思います。
高原は硬い様子がプンプン漂ってました。
石川は「何とか場を盛り上げよう」と言う雰囲気を感じました。
ゴンは相変わらずアピール上手だなって感じでした。
残念だったのは18時台のUHBとNHKがモロ被りだったこと、かな。

石崎監督がNHKで言ってましたけど、
鳥栖戦の内容は去年であれば逆転されていた流れだったが、
それを引き分けで食い止めたのは成長の証だと思う。
ネット上では両ボランチに対する不安の声が多いですけど、
去年の今頃は持ちすぎのダニルソンに対する不安の声が多かったはず。
試合慣れする度にそれは解消されていったのも事実。
両ボランチの今後をもう少し見守りたいと思います。

今日は偶然「朝6生ワイド」も観ましたが、
健作曰く「ドームに3万人(集めたい)!」と言ってました。
今日のTVジャックの効果が少しでも出ればいいな~と思います。


post by 剛蔵

21:49

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さすがゴン

2010年03月08日

1ヵ月半ぶりに帰札しました。
東京はコートが要らない日が多くなりましたが、
札幌はそんな訳にはいかないですね…。まだまだ寒いです。
スケジュールではチームは水曜日から札幌で調整のようです。
地元に戻ってサッカー出来るのは精神的に変わってくるでしょう。

さて昨日は全国版のニュースでもゴンは大きく取り上げていました。
すぽると(UHB系)の本田アナやメガスポ(TVH系)の秋元アナは
ベアスタまで来て取材するなど注目してました。
昨日の関しては近藤の負傷退場による緊急出場でしたが、
決定機を演出するなど魅せてくれました。
「クロスへの反応の良さは相変わらず」でした。

ネット上で見る限り、「内村の交替は上原ではなくゴンにすべきだ」
と言った意見を多く見受けられ、「采配ミス」との指摘もあります。
結果的には機能しなかったので、采配はうまくいかなかった。
しかし上原や前節ベンチ入りしなかった横野もそうだが、
機能してもらわなくては困る選手であることには間違いない。

先程「月曜サポスタ」を拝見しましたが、道新の番記者情報では、
近藤は首の痛みはあるものの現状では次節は大丈夫かもしれない、
キリノは右足内転筋痛で次節の出場は厳しいかもしれない、
とのことでした。最悪2人とも出れない可能性が出てきました。
そうなると上原や横野の力も必要となってくる。
上原には前節の内容を糧に、横野にはベンチ入り出来なかった
悔しさを糧に、今後の成長を期待したいです。


post by 剛蔵

21:14

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