カレンダー
プロフィール
50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!
月別アーカイブ
コメント
検索
2009年04月11日
明日はホームの富山戦。 ここまで6戦中4戦がアウェイでの試合ということもあり、 なんか久々にホームで試合するような気がします。 明日のポイントは、"90分走りきること"。これに尽きる! 明日の試合はクライトン&ダニルソンが共に出場停止で不在。 メリットもあるかもしれないが、主力として出ていたメンバーが いないのだから、デメリットのほうが多いとは思います。 しかしここ数試合のコンサは攻守ともチグハグで、 特に相手より走り負けているようにも感じます。 ホームでしかも屋内だから気候的に不利は何もない。 相手は6試合で得点が2と少ないが、失点も4と少ない。 「ますはしっかり守ってカウンター」で攻撃してくると思います。 そうなると尚更、相手より走り負けしてはいけません! 90分走りきって攻守に相手を圧倒してほしいです。 …といろいろ言ったけど、今季ホーム2試合はいずれも無得点。。。 まずは得点しないことには勝てません! そして前回のブログでも書いたけど、 1年ぶりのホームでの勝利が見たいんです! お願いしますよ!!
2009年04月10日
熊本戦での大敗から数日経ちました。
チームは次節の富山戦に向けて調整していることでしょう。
次節どんな布陣で臨むのかは今のところは不明ですが、
チームとしてすることはハッキリしていると思う。
石崎監督が掲げている「チャレンジ&カバー」。
ここ数試合の失点の要因はこれが出来ていない。
4-2-3-1か、4-4-2か、3-5-2か。
どんなシステムになるかはわからないが、
原点に戻り90分走りきって石崎監督が掲げる
「チャレンジ&カバー」をピッチで実践してほしい。
去年の4月12日。札幌ドームで磐田に2-1で勝利したが、
それ以降ホームでの勝利が遠ざかっている。
次の試合は4月12日。そう、あれから1年経っている。
サポもそうだが、選手・監督らチームの関係者も誰しもが
ホームでの勝利を渇望している。そのためには
気持ちを前面に押し出して、勝ち点3を勝ち取ってほしい。
2009年04月06日
今日(正確にはもう昨日か)は千葉マリンで野球観戦。 ライオンズはロッテにサヨナラ負けで開幕3連戦は負け越し…。 まぁ去年も開幕2カードは負け越したので特に気にしてないし、 課題は明白だし、今日の試合も4点差を1度追いついたりと楽しめました。 明日はリニューアルした西武ドームに行くので、楽しみです。 そんな中、現地で観てた友人&サンピアザのパブリックビューイングで 観てた友人からコンサの試合結果のメールが随時来てたので、 結果だけはわかっていたのですが、2人とも嘆き気味のメールでした。 正直そんな結果がわかってた試合を観ても…と思ったけど、 観ずに批評するのもどうかと思ったので、VTRを観ました。 まずは現地で観戦された方々、ホントお疲れ様でした。 VTRで試合を観た感想が、ブログの表題です。 キャンプから目指してきたサッカースタイルは、 ひとまず完全崩壊したと見ていいと思います。 戦う気持ちも見えないし、「チャレンジ&カバー」が出来ていない。 熊本のプレスがよかったとは言え、序盤はボールを支配できていただけに 攻撃の肝心なところでパスミスをし、カウンターを喰らい、 守備に戻りきれずに失点しているのでが、湘南戦から続く失点パターン。 これは「チャレンジ&カバー」が出来てない証拠でしょう。 それと"4-2-3-1"はもうやめた方がいいと思う。 ペナルティーエリアでシュート打つ人がいないのだから、 (今日のFWの人選にも問題があるのかもしれないが…) 後ろでチンタラ廻すぐらいならFWを増やした方がいい。 そのほうがキリノが1トップよりも活きる様な気がする。 気になるのはクライトンですね。 完全に"個"に走ってるように見えるし、彼にボールを渡すことで 攻撃が遅くなってるようにも見えるし、相手にしてみたら 「クライトンを潰せば恐くない」って感じになっています。 今日の退場はちょっと厳しい判定だったかもしれないが、 イライラしてるように感じます。なんかイジけちゃって、 お父さんの病気を理由に帰国しちゃうんじゃないか?って 余計な心配をしちゃいます。それと荒谷もどうしたんだか…!? 子どもの入学式&入園式に行きづらいだろうな。。。(これも余計な心配) 肝心なのはチーム全体の"気持ちの入替"。 今日の試合に関して言えば選手の"気"が何も感じられなかった。 「試合に出てることに満足してるんじゃねぇか?」 って疑ってしまうような試合内容だったと思います。 終わったことをくよくよしていても何も始まらない。 反省すべきは反省し、次節から出直すしかないのです!! クライトンとダニルソンがいない次節のほうがいい試合したりして。。。
2009年04月04日
明日はアウェイの熊本戦。 リーグ戦では初めての対戦ですが、 試合会場はキャンプで使用しているスタジアムなので 違和感はないはず。3月は1勝1分け3敗と完全に出遅れましたが、 「1年でのJ1復帰」を目標としているのであれば、 明日の試合からは勝ち点3にこだわった試合をしないといけません。 明日の注目は、両ボランチのバランス。 上里は攻守にいい働きをしているだけに、 ダニルソンがどれだけ攻守に機能するか、でしょう。 守備に関してはよくなってると思います。 特に1対1での守備は非常に能力を発揮してるけど、 問題は攻撃面。パスはイマイチだし、ドリブルしては潰されるし、 中途半端にボールを取られてカウンターを喰らってしまうので、 早くボランチとして機能してほしいのであります。 前節は替わりに入った大伍も中途半端なボールチェックで 相手を潰せずに結果的に同点に追いつかれてしまったので、 中盤以降でどれだけ相手のパスの出所を潰すかにかかっています。 藤田俊哉のパスセンスは衰えていないので、ここは注意です。 明日は剛蔵は今季初の野球観戦。 千葉マリンでコンサの勝ち点3を祈りま~す!
2009年04月02日
昨日から新年度が始まりました。 我社も新卒の新入社員を迎え、期待と不安の入り混じった 彼らの表情を見ると、「俺も頑張らんと!」と強く想いました。 さて、明日からいよいよプロ野球がスタートします。 WBCの余韻も残る中での開始は盛り上がるでしょうね。 今季の始まり=ライオンズの連覇へのスタートです。 レオ党の剛蔵はライオンズの連覇を疑いませんが、 パ・リーグは去年同様どのチームにも優勝のチャンスがあるでしょう。 何と言っても一昨年の5・6位のチームである ライオンズ&オリックスが去年の1・2位ですからね。 主力のコンディションと新戦力が台頭すれば どのチームのにも優勝の可能性があるし、最下位もあるでしょう。 その中でもライオンズの対抗馬はオリックスでしょう。 打線の破壊力だけでなく、投手陣も質量とも揃っている。 小松・山本・金子・近藤の昨年10勝カルテットに加え、 昨年後半から台頭した岸田、ケガから復活した一昨年のエース平野と 先発陣が揃っているし、中継ぎ陣も左右の駒がいることに加え 抑えは去年のセーブ王・加藤がいる。全て機能すれば怖いです。 次の来るのは、ソフトバンクか。 去年の今時期は優勝候補の筆頭だったのに結果は最下位。 もともと地力はあるのだけど、未だに小久保&松中頼みなのがね…。 この2人がフルに働かないと厳しいとは思うけど、 去年右肩痛で開幕にいなかった馬原がいるのは大きいね。 個人的には秋山さんに泥を塗って欲しくないな~。 剛蔵が最も大好きな野球選手は"ライオンズ時代の秋山幸二"なので。 日本ハム・ロッテ・楽天に関しては監督に問題があるので、 今シーズンの優勝はないと思っています。 個人的には「選手より監督が目立つチームに優勝はない」 と思っているので、監督の話題が多い楽天、フロントと監督に 確執のあるロッテ、監督の能力に疑問の日本ハム、 (「梨田は脳ナシダ」は近鉄時代から言われてますから…) この3チームはAクラスは狙えても優勝は厳しいでしょう。 でも混戦のパになるでしょうが、ライオンズが連覇するはず。 …とは言うものの投手陣は不安ですけど、やってくれるでしょう。 一方のセ・リーグは巨人が走るのかな~!? でも去年は阪神が突っ走ったからわかんないですね。 個人的にはヤクルトが台風の目になりそうな予感がしますし、 WBCに非協力だった中日には優勝して欲しくはないな。
2009年03月30日
5戦を終えて1勝3敗1分けの勝ち点4。 某掲示板では今季に批判的な意見が多数あります。 さすがに昨日の引き分けは悲観的に感じるのは否めない。 過去の昇格できたシーズンを見ても、 2000年→5戦5勝・2007年→3勝1敗1分け、 と何れも開幕ダッシュに成功しているが、 今年のチームはそうとは言い難いでしょう。 この現状の低迷の原因は素人なり分析すると、 "ピッチ上の選手の意思統一が出来ていない"。 これに尽きると思います。 今日の新聞にはクライトンが「1-0で逃げ切らないといけない試合」 と言っていたようで、それはその通りだと思いますが、 問題なのは何故逃げ切れなかったのか?そこが大事なのである。 これはDF陣だけの問題なのではなく、前線でボールキープ出来ず 安易にボールを失ったり、中盤で安易にパスミスをしていれば DF陣に負担がかかる。これは三浦コンサと同じ現象だと思う。 明後日からは4月。いくら51試合あるとは言え、 4・5月で立て直さないと"1年でのJ1復帰"はさすがに厳しいと思う。 改めてチーム全体で意思統一をして、 「全員攻撃・全員守備」の再確認をしないといけないでしょう。
2009年03月29日
今日の岡山戦。 前半は上里の先制弾で優位に試合を進めてたけど、 後半はバテバテで相手に押されてしまいました。 特に中盤から前の選手が相手に押されてしまい、 効果的にボールを廻せなかったのが追いつかれた要因と見ます。 ダニルソンを替えるのは早かったかな、と同時に 替えるのであれば宮澤じゃないかと思ったけど、 まぁ結果論でしょうか。でも勝ち点3が欲しかったです。 あの程度の内容では結果は妥当なのかもしれませんが、 「1年でのJ1復帰」を目論んでいるのであれば こういう内容でも勝ち点3を取らなければいけないと思う。 2007年のJ2シーズンは内容はイマイチでも 勝ち点3を取れていた、特に序盤はそういう試合が多かっただけに 比べてはいけないのかもしれないが、不満が残ります。 J2は接戦を制するチームが勝ち上がると思うので、 今の苦しい状況を糧に選手たちが成長しないと 1年でのJ1復帰は厳しい。4月以降の奮起を期待したいです。
2009年03月28日
明日はアウェイの岡山戦。
ここまで1勝3敗と厳しい星勘定ですが、
まずは目前の試合で勝ち点3を取る事が大事です。
明日の試合はもちろん負けれません。
明日のポイントは、どうやって先制するか。
ここに尽きると思います。岡山はここまで引き分けが多く、
4試合中3試合が0-0のドロー。中盤から走りまくって
プレッシャーをかけて守備に懸命な印象があります。
一方のコンサはここまで4試合で3得点ですが、
いずれも後半の得点。相手陣内に攻め込むものの、
なかなかシュートが打てず得点できない印象です。
相手の出足・プレッシャーに負けず、
前半から走りまくって、まずは先制する展開に持ち込みたいです。
2009年03月27日
以前のブログで開幕4戦の戦いに注目してると書きましたが、 結果的には1勝3敗でこの4試合を終えました。 開幕4連勝しているチームが2チームもあり、 そのうちの1チームにホームで負けたのは痛いでしょう。 でもあと47試合あるので、どう建て直すかが注目です。 気になるのはホームで得点できていないこと。 ボールは支配し相手ゴール前まで攻め込むものの、 決定的なシュートを打ってる場面が少なく、 特にラストパスを相手DFにクリアされてしまうケースが多い。 その要因としてクライトンがボールを持ちすぎなのが気になる。 彼がボールを持つと相手DFが最低でも2人つくことが多いが、 同時に攻めが遅くなるので、相手DFが揃ってしまうことも多い。 もっとシンプルに出来ないのかなぁ~、と思います。 あとサイドに固執しすぎのような感じもします。 もっと縦パスも織り交ぜながら攻撃していけば、 相手DFにかかるプレッシャーも違うのではないかと思います。 先日の湘南戦もサイドだけでなく「ジャーンの裏にパスを出せばなぁ…。」 って思うシーンが個人的には何度かありました。 ただ守備面は大きな問題はないと思います。 毎試合失点しているものの、大きく崩されてはいない。 また先日の湘南戦では右サイドは非常によかったと思う。 征也と芳賀の右サイドはしばらく固定で問題ないでしょう。 まずは攻撃面。石崎監督がここをどう建て直すかが注目です。 ホームでの勝利は来月12日までお預け。 つまり丸1年ホームで勝ててない現状は残念であるが、 次もアウェイで2戦。2勝してホームでの試合を迎えて欲しいです。
2009年03月25日
ロスタイムの失点で、またもホームで勝てず…。 う~ん、今日ほど悔しい負けはないです。 上里とキリノが前半早々に衝突しともに負傷退場する アクシデントがあったが、全体的には悪くなかった。 シュートするまでは、ね。でも得点しないと意味ないし、 ホームで勝ち点3を取れないことには話にならんでしょう。 いつもアウェイ側で観戦している剛蔵にとっては 試合後の湘南イレブンの"喜びのラインダンス"は なんとも悔しいし、腹ただしい場面でした。 上里とキリノの状況も非常に気になりますが、 今日はこれ以上書く気になれません。 あまりにも悔しい。気になったことは後日改めて。 ただ強く思ったこと。 ウォームアップ時と後半開始時に流れたBGM、 ジャーニーの曲が今となってはあまりにも虚しい。 (WBC中継でTBSがかけまくってた曲です)
カレンダー
プロフィール
50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!
月別アーカイブ
コメント
検索