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50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!
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2009年04月15日
アウェイの草津戦、なんとか2-1で勝利。 …でも実質的には1-0の勝利か? 剛蔵的には前半のPKは2本とも怪しい気が…。 まぁ~お互い様ってことにしておきましょうか。。。 それにしても今日の主審は特にプレー止めすぎじゃね? 黄紙も相変わらず4枚ももらってるし…。 毎試合黄紙をもらっているのは非常に気がかりですねぇ~。 後半は2トップにして攻撃が活性化しましたね。 決勝点のゴールシーン。クライトンに出した宮澤のパスを見て、 「(シュートを)打てよ!」って思っちゃいましたが、 結果オーライ?いえいえ、いいパス出したってことで。 キリノもいい所に詰めていたと思います。 キリノがフィットしつつあるのはチームとしていい傾向。 終了15分ぐらいは相手の怒涛の攻撃を喰らったけど、 何とか凌ぎました…。まずは勝ち点3取れたのはよかった。 チームに自信を戻す最高の良薬は"勝ち点3"なのです。 そしてチームとしてすべきことは、 「いかに相手より先に2点目を取るか」と言う事。 そういう意味では先に2点目を取れたのが今日の勝因か。 次はホームでの試合で今日のような結果をもたらしてほしいですね!
2009年04月14日
明日はアウェイの草津戦。 相手は開幕3連勝後1分け3敗と状態がいいようではないが、 過去に戦った草津とは違う攻撃的なチームの模様。 しかし相手の事をあれこれ言う前に、自分らはどうなんだ!?と。 今の所状態が悪いのはコンサのほうではないかと思う。 (コンサより状態が悪いチームは…あるのか?) 明日のポイントは気持ちの切り替え。 前節は後半に1点を守るサッカーをしてしまったから たいした攻撃をしていない相手に何故か攻め込まれてしまい、 事故を食らってしまった(=CKから失点してしまった)。 ロスタイムが近づいてくれば話は変わってくるが、 後半を通じて2点目を取りに行く姿勢が感じられなかった。 石崎コンサは「2-1で勝つサッカー」を目指しているはず。 先制したら貪欲に2点目を取りに行くサッカーをしないと! 明日は攻撃趣向のチーム同士の対戦で、"打ち合い"の予感がします。 初心に帰り、強い気持ちを持って、「戦」うのみ!
2009年04月13日
昨日の試合結果と"誤審"に未だ納得いってない剛蔵です。 もうそろそろ切り替えないといけませんね。 今日出社したら「(雰囲気が)恐かったです。」と 社員に言われる始末…。あ~こんなのはよくないね。 社員のみんなには改めて申し訳ない気持ちですm(_ _)m。 さて現在の状況を受けて、選手たちはどういう気持ちなんでしょう? 「何とかしないと…。」という危機感はあると思うけど、 昨日の試合に関しては気持ちが守りに入ってしまったのでしょう。 後半選手たち(特にDF陣)の足が止まった要因はそこで、 勝てないチームの典型的な"焦り"が出まくってる状況でしょう。 危機感と焦り。非常に嫌な気持ちが入り混じっていることでしょう。 ただ選手たち以上に危機感を持っているのは HFCの社長、幹部及び営業関係の方々でしょう。 富山戦の観衆…10,579人、湘南戦の観衆…10,768人。 昨日の観客動員数が平日の観客動員数を下回ってしまったのである。 剛蔵はドームに行く時、ドーム行きの直行バスを利用します。 そして試合開始1時間前にスタジアムに到着するような 予定を立ててバスを利用しており、昨日もそうでした。 昨日はバスに乗った瞬間、"平日のナイトゲーム並み"の閑散とした状況…。 19時開始のナイトゲームの場合、17時台にバスを利用すると 閑散としていることが多いのですが、それとあまり変わらない状況…。 そして予定通りに試合開始1時間前にドームに到着。 ドーム内に入って感じたことは、「何?この閑散具合は…」と。 昨日はドーム最低観客数を更新だな、と思いました。 結果的には1万人は突破したものの、平日の観客動員数を下回るのは 由々しきことであると思うが、それ以上に心配なことは 昨日の試合を観て観客動員数が更に減るのでは?ということです。 シーズンシートを持っている人はスタジアムに行くと思いますが、 持っていない人がチケットを購入してスタジアムに行くのか? と思ってしまいます。昨日の観衆が少なかった要因と考えられるのは 現在のチーム状況が大きく影響しているとしか思えません。 スタジアムに行く人は「コンサドーレの勝利を見たい!」と 思っている人がほとんどのはず。それがこの現状では、 シーズンシートを持ってる剛蔵ですらスタジアムに行くのを 躊躇ってしまう思いもあります(でも行くけどね)。 しかも次のホーム・セレッソ戦はUHBで生中継がある。 これから観戦しようかどうか考えている人たちは、 「地上波で観れるのであれば、わざわざチケット買わなくても…。」 と思わせてしまうような試合ぶりをしているのが今のコンサ。 営業サイドがいくら努力しても限度があります。 肝心のソフト面(つまりチーム状態)が悪ければ いくら営業の達人でもチケットを売り捌くのは困難でしょう。 こんな試合が続くと、"観客動員数が減る→予算未達→主力の解雇・移籍" の悪循環にまたしても陥りそうな気がしてなりません。
2009年04月12日
ドームから帰宅しました。 今日のタイトルは「何にしようかな~?」と考えるくらい たくさん浮かんできたのですが、結局はご覧のタイトルに。。。 ホームで1年以上勝ててないこともそうだが、 それ以上に選手たちが「戦」っていないことが腹ただしい!! まずはじめに言いたいことは、 失点に結びついたCK、あれは完全に誤審です。 相手選手に当たったボールがゴールラインを割ったのに、 何故あれがCK?しかも線審もゴールキックを指していたのに、 線審よりも遠くで見ていた主審が何故CKを指すんだ? 試合終了から4時間以上たった今でも、納得がいかない!! アウェイ側のサポや選手も皆ゴールキックだと思っていたでしょう。 ショックな判定で、すぐ切り替えないといけないのだけど、 勝ちがなく心に余裕のないチームにそんなのは無理でしょう。 今日の主審は本当にふざけているとしか思えない!! ただそれ以前に根本的な問題がある。それは監督も言ってるが、 「2点目を取れなかった」。それに尽きる。 パスの出し手と受け手の「考え」がまったく意思統一できていないし、 後半の残り半分以降からは選手の足が完全に止まっていた。 失点シーンも2点差であれば、もっと余裕もって対処できたはず。 「1点を守ろう」というサッカーになっていなかったか? キャンプからそんなサッカーを目指していたのか? 気持ちが守りに入っては勝ち点3が取れるわけない! 今日の富山の攻撃で流れの中から失点するとは思えず、 何かあるとすればセットプレーかなと思ったが、案の定…。 チームスローガンの「戦」が空しい。 試合終了後のブーイングは当然である。
2009年04月11日
明日はホームの富山戦。 ここまで6戦中4戦がアウェイでの試合ということもあり、 なんか久々にホームで試合するような気がします。 明日のポイントは、"90分走りきること"。これに尽きる! 明日の試合はクライトン&ダニルソンが共に出場停止で不在。 メリットもあるかもしれないが、主力として出ていたメンバーが いないのだから、デメリットのほうが多いとは思います。 しかしここ数試合のコンサは攻守ともチグハグで、 特に相手より走り負けているようにも感じます。 ホームでしかも屋内だから気候的に不利は何もない。 相手は6試合で得点が2と少ないが、失点も4と少ない。 「ますはしっかり守ってカウンター」で攻撃してくると思います。 そうなると尚更、相手より走り負けしてはいけません! 90分走りきって攻守に相手を圧倒してほしいです。 …といろいろ言ったけど、今季ホーム2試合はいずれも無得点。。。 まずは得点しないことには勝てません! そして前回のブログでも書いたけど、 1年ぶりのホームでの勝利が見たいんです! お願いしますよ!!
2009年04月10日
熊本戦での大敗から数日経ちました。
チームは次節の富山戦に向けて調整していることでしょう。
次節どんな布陣で臨むのかは今のところは不明ですが、
チームとしてすることはハッキリしていると思う。
石崎監督が掲げている「チャレンジ&カバー」。
ここ数試合の失点の要因はこれが出来ていない。
4-2-3-1か、4-4-2か、3-5-2か。
どんなシステムになるかはわからないが、
原点に戻り90分走りきって石崎監督が掲げる
「チャレンジ&カバー」をピッチで実践してほしい。
去年の4月12日。札幌ドームで磐田に2-1で勝利したが、
それ以降ホームでの勝利が遠ざかっている。
次の試合は4月12日。そう、あれから1年経っている。
サポもそうだが、選手・監督らチームの関係者も誰しもが
ホームでの勝利を渇望している。そのためには
気持ちを前面に押し出して、勝ち点3を勝ち取ってほしい。
2009年04月06日
今日(正確にはもう昨日か)は千葉マリンで野球観戦。 ライオンズはロッテにサヨナラ負けで開幕3連戦は負け越し…。 まぁ去年も開幕2カードは負け越したので特に気にしてないし、 課題は明白だし、今日の試合も4点差を1度追いついたりと楽しめました。 明日はリニューアルした西武ドームに行くので、楽しみです。 そんな中、現地で観てた友人&サンピアザのパブリックビューイングで 観てた友人からコンサの試合結果のメールが随時来てたので、 結果だけはわかっていたのですが、2人とも嘆き気味のメールでした。 正直そんな結果がわかってた試合を観ても…と思ったけど、 観ずに批評するのもどうかと思ったので、VTRを観ました。 まずは現地で観戦された方々、ホントお疲れ様でした。 VTRで試合を観た感想が、ブログの表題です。 キャンプから目指してきたサッカースタイルは、 ひとまず完全崩壊したと見ていいと思います。 戦う気持ちも見えないし、「チャレンジ&カバー」が出来ていない。 熊本のプレスがよかったとは言え、序盤はボールを支配できていただけに 攻撃の肝心なところでパスミスをし、カウンターを喰らい、 守備に戻りきれずに失点しているのでが、湘南戦から続く失点パターン。 これは「チャレンジ&カバー」が出来てない証拠でしょう。 それと"4-2-3-1"はもうやめた方がいいと思う。 ペナルティーエリアでシュート打つ人がいないのだから、 (今日のFWの人選にも問題があるのかもしれないが…) 後ろでチンタラ廻すぐらいならFWを増やした方がいい。 そのほうがキリノが1トップよりも活きる様な気がする。 気になるのはクライトンですね。 完全に"個"に走ってるように見えるし、彼にボールを渡すことで 攻撃が遅くなってるようにも見えるし、相手にしてみたら 「クライトンを潰せば恐くない」って感じになっています。 今日の退場はちょっと厳しい判定だったかもしれないが、 イライラしてるように感じます。なんかイジけちゃって、 お父さんの病気を理由に帰国しちゃうんじゃないか?って 余計な心配をしちゃいます。それと荒谷もどうしたんだか…!? 子どもの入学式&入園式に行きづらいだろうな。。。(これも余計な心配) 肝心なのはチーム全体の"気持ちの入替"。 今日の試合に関して言えば選手の"気"が何も感じられなかった。 「試合に出てることに満足してるんじゃねぇか?」 って疑ってしまうような試合内容だったと思います。 終わったことをくよくよしていても何も始まらない。 反省すべきは反省し、次節から出直すしかないのです!! クライトンとダニルソンがいない次節のほうがいい試合したりして。。。
2009年04月04日
明日はアウェイの熊本戦。 リーグ戦では初めての対戦ですが、 試合会場はキャンプで使用しているスタジアムなので 違和感はないはず。3月は1勝1分け3敗と完全に出遅れましたが、 「1年でのJ1復帰」を目標としているのであれば、 明日の試合からは勝ち点3にこだわった試合をしないといけません。 明日の注目は、両ボランチのバランス。 上里は攻守にいい働きをしているだけに、 ダニルソンがどれだけ攻守に機能するか、でしょう。 守備に関してはよくなってると思います。 特に1対1での守備は非常に能力を発揮してるけど、 問題は攻撃面。パスはイマイチだし、ドリブルしては潰されるし、 中途半端にボールを取られてカウンターを喰らってしまうので、 早くボランチとして機能してほしいのであります。 前節は替わりに入った大伍も中途半端なボールチェックで 相手を潰せずに結果的に同点に追いつかれてしまったので、 中盤以降でどれだけ相手のパスの出所を潰すかにかかっています。 藤田俊哉のパスセンスは衰えていないので、ここは注意です。 明日は剛蔵は今季初の野球観戦。 千葉マリンでコンサの勝ち点3を祈りま~す!
2009年04月02日
昨日から新年度が始まりました。 我社も新卒の新入社員を迎え、期待と不安の入り混じった 彼らの表情を見ると、「俺も頑張らんと!」と強く想いました。 さて、明日からいよいよプロ野球がスタートします。 WBCの余韻も残る中での開始は盛り上がるでしょうね。 今季の始まり=ライオンズの連覇へのスタートです。 レオ党の剛蔵はライオンズの連覇を疑いませんが、 パ・リーグは去年同様どのチームにも優勝のチャンスがあるでしょう。 何と言っても一昨年の5・6位のチームである ライオンズ&オリックスが去年の1・2位ですからね。 主力のコンディションと新戦力が台頭すれば どのチームのにも優勝の可能性があるし、最下位もあるでしょう。 その中でもライオンズの対抗馬はオリックスでしょう。 打線の破壊力だけでなく、投手陣も質量とも揃っている。 小松・山本・金子・近藤の昨年10勝カルテットに加え、 昨年後半から台頭した岸田、ケガから復活した一昨年のエース平野と 先発陣が揃っているし、中継ぎ陣も左右の駒がいることに加え 抑えは去年のセーブ王・加藤がいる。全て機能すれば怖いです。 次の来るのは、ソフトバンクか。 去年の今時期は優勝候補の筆頭だったのに結果は最下位。 もともと地力はあるのだけど、未だに小久保&松中頼みなのがね…。 この2人がフルに働かないと厳しいとは思うけど、 去年右肩痛で開幕にいなかった馬原がいるのは大きいね。 個人的には秋山さんに泥を塗って欲しくないな~。 剛蔵が最も大好きな野球選手は"ライオンズ時代の秋山幸二"なので。 日本ハム・ロッテ・楽天に関しては監督に問題があるので、 今シーズンの優勝はないと思っています。 個人的には「選手より監督が目立つチームに優勝はない」 と思っているので、監督の話題が多い楽天、フロントと監督に 確執のあるロッテ、監督の能力に疑問の日本ハム、 (「梨田は脳ナシダ」は近鉄時代から言われてますから…) この3チームはAクラスは狙えても優勝は厳しいでしょう。 でも混戦のパになるでしょうが、ライオンズが連覇するはず。 …とは言うものの投手陣は不安ですけど、やってくれるでしょう。 一方のセ・リーグは巨人が走るのかな~!? でも去年は阪神が突っ走ったからわかんないですね。 個人的にはヤクルトが台風の目になりそうな予感がしますし、 WBCに非協力だった中日には優勝して欲しくはないな。
2009年03月30日
5戦を終えて1勝3敗1分けの勝ち点4。 某掲示板では今季に批判的な意見が多数あります。 さすがに昨日の引き分けは悲観的に感じるのは否めない。 過去の昇格できたシーズンを見ても、 2000年→5戦5勝・2007年→3勝1敗1分け、 と何れも開幕ダッシュに成功しているが、 今年のチームはそうとは言い難いでしょう。 この現状の低迷の原因は素人なり分析すると、 "ピッチ上の選手の意思統一が出来ていない"。 これに尽きると思います。 今日の新聞にはクライトンが「1-0で逃げ切らないといけない試合」 と言っていたようで、それはその通りだと思いますが、 問題なのは何故逃げ切れなかったのか?そこが大事なのである。 これはDF陣だけの問題なのではなく、前線でボールキープ出来ず 安易にボールを失ったり、中盤で安易にパスミスをしていれば DF陣に負担がかかる。これは三浦コンサと同じ現象だと思う。 明後日からは4月。いくら51試合あるとは言え、 4・5月で立て直さないと"1年でのJ1復帰"はさすがに厳しいと思う。 改めてチーム全体で意思統一をして、 「全員攻撃・全員守備」の再確認をしないといけないでしょう。
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50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!
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