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50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!
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2009年06月13日
明日はホームの徳島戦。
前節はドームで痛い逆転負けを喫してしまったけど、
ホームでの連敗は出来ません。今季まだ勝ちのない厚別ですが、
明日こそは絶対に勝ち点3を取りたい。
明日のポイントは、"集中力と穴埋め"。
前節はちょっとしたスキを突かれて逆転負け。
守備陣のミスもあるが、攻撃の安易なミスも少なくしたい。
前でキープ出来れば、守備陣も休める。
明日は天気も不安だし、よさこいや公の試合も重なる。
観衆に不安があるが、なんとしても勝ってほしい。
2009年06月10日
週末の徳嶋戦はクライトンとダニルソンを欠く試合。 (おそらく翌週の湘南戦もそうなると思います) 上位4チームが順調に勝っている中で、厳しい状況です。 鳥栖戦の逆転は、確かに守備陣のミスが失点に繋がりました。 しかし攻撃時のパスミスやシュートミスより守備は少しのミスでも 失点に直結するだけに、この辺は何か割りに合わない気もします。 個人的には守備陣の負担を軽減させれなかった攻撃陣も問題だと思います。 豊富な運動量で守備をカバーするダニルソン、 そしてパスのみならず、キープ力で長けるクライトン。 どうカバーするのか?が注目ですが、 個人的には"今こそ元気の出番"じゃないかと思います。 ケガなのかな?未だ出場機会がないのだけど、 彼の前線での運動量とキープ力は戦力になると思います。 砂川以外前で落ち着かせる選手がいないのが現状。 落ち着かせることが出来るかどうかは微妙ですが、 リードした場面で彼のプレースタイルは今のコンサでは活きると見ます。
2009年06月07日
ドームから帰宅しました。 う~ん…何か空しさを強く感じた試合ですね。。。 観衆も1万人を割っちゃったし…(記憶が確かだと2回目かな?)。 敗因を考えると、 ①2点目が取れなかった。 ②後半の守備陣の粘りが足りなかった。 なんてのが出てくるでしょうか。たしかに①はそのとおりでしょう。 失点する直前までは2点目が取れるチャンスがあったので、 そのチャンスに追加点が取れていたら展開が変わったかもしれません。 ②もそのとおりかもしれませんが、これには伏線があります。 剛蔵が思うに、「鳥栖の戦略に嵌った。」と見ます。 前半の鳥栖はとにかくロングボール主体の攻撃。 最初はマイクに合わせるボールが多かったが、 それがソンファンに防がれると今度は吉弘のいるほうに 選手を走らせロングボールを送るというサッカーに終始。 しかし後半は一転してサイドに選手を走らせ、 ソンファンや吉弘をサイドに引っ張り出す攻撃に終始。 この攻撃がジャブのように徐々に効き始めてしまった。 足が攣ったのか!?彼が足を気にするシーンが後半何度かあった。 (吉弘の交替はこれが原因だと思います) 後半守備陣の足が止まったので、この結果は必然だったかもしれません。 こういう攻撃に嵌った要因は、攻撃陣にもあります。 パスミスの多さもあるが、簡単にボールを抛らせ過ぎ。 宮澤がなかなかボールキープ出来なかったのも痛かった。 (鳥栖の守備陣が宮澤を潰していた、とも言える) まず最初に交替するのは宮澤かな?と思ったけど、 監督のコメントを見る限りでは厳しそうなのかな…。 栃木戦では終始圧倒していたので目立たなかったが、 こういう展開ではキープ力があるクライトンの不在が響いたでしょう。 加えてこの試合で、ダニルソンの"2連休"が決定…。 クライトンが予定通りに戻ってきても2試合は出れないでしょう。 今日の結果は、まさに"弱り目に祟り目"と言ったところか!? (昇格圏に関しては、"範囲内"に近づくまでは言っちゃダメかな…) 厳しい状況だけど、いる選手の奮起を期待する!!…しかない。。。
2009年06月06日
明日はホームの鳥栖戦。 ドームでの試合で天候に左右されない試合になるので、 クライトンは不在ですがガンガン攻めてもらいたいです。 明日のポイントは、FWのゴール。 ここ数試合、キリノのゴールがない。 明日はキリノの1トップor宮澤との2トップが予想されますが、 FWのゴールでチームを活気付けて欲しい! 守備陣は背の高いハーフナー・マイクをどう抑えるか、ですね。 天候に左右されないドームでの試合で、 自分らのスタイルを貫いて勝ち点3取ろう!! その前に代表戦も注目ですね!
2009年06月04日
栃木戦、1-0で勝ちましたね! 剛蔵は熊谷と同じ埼玉県内の西武ドームで野球観戦。 その最中に携帯でコンサの試合をチェックしてましたが、 ライオンズの試合のほうが早く終わったのにちょっとビックリ…。 まぁ~両チームとも埼玉で勝利で何よりでございます。。。 録画を今観終わりました。この展開でよく勝ちましたよ…。 (結果知ってて試合観るのもまた変な感じですけど) 前半からシュートがバーやポストに悉く嫌われ、 後半もダニルソンのFKがまたしても…。何回嫌われればいいんだか!? これだけゴールに嫌われては、嫌な予感がするでしょう。 (生で観られた方々はそう思うでしょうね) そう思った矢先、砂川がゴール!! 終了間際に相手に押し込まれたものの、何とかしのぎ…。 シュートしてもあれだけゴールに嫌われたんだから、 ロスタイムの失点は勘弁して!って気持ちになっちゃいますねぇ。 まぁ結果1-0で終わって、よかったんじゃないでしょうか。 1-0で勝った事&勝ち点3取れた事、これが収穫でしょうか。 裏を返すとそれ以外は収穫はなかったような感じもします。 特に1点取ってからの攻撃が得点前より雑になったのが気になりました。 得点するまではまずますだったと思うが、得点後は 2点目を取れそうな雰囲気がなかったようにも感じました。 また2点目を取りに行くサッカーになってなかったのが気がかりです。 両SBの上がりは非常によかったが、ボランチの2人に彼らのような 上がりがなく、またボランチの展開力でも不満を感じます。 (最近の試合の得点力不足の一因と思ってます) ただアウェイであれば結果は1-0でも充分とも思います。 長いシーズン思い通りに行く試合はそんな多くはないだろうし、 11人で1-0で逃げ切れた試合は今季初(だったよね!?)。 チョンボがいくつかあったけど、守備陣には自信になる試合でしょう。 公式HPで発表になってますが、クライトンの一時帰国が決定。 シーズン前のことを思うと「こういうことはあるだろうな」とは 予想はしていたので、個人的には特に驚きはないです。 今節の試合では中盤でもパスミスは相変わらず多いものの、 ここ数試合と比べ、ボール回しはスムーズだったかもしれません。 次節はホームなので、もっとスッキリとした勝利が見たいですね!
2009年06月02日
明日はアウェイの栃木戦。 アウェイと言っても熊谷での試合開催。 (栃木のホームスタジアムは照明の工事中らしい…) 熊谷は内陸地で蒸し暑いと言うイメージがあるけど、 明日はどうなんでしょうね!?今日の横浜の夜は 過ごし易い気候だけど、熊谷とは気候に差があるからねぇ…!? 明日のポイントは、クライトンでどう攻撃するか、です。 ここ3試合で1得点。守備がよくなりつつあると思ったら今度は攻撃が…。 長いシーズン常時うまくいくとは思えないが、 この所攻撃面でうまくいっていないのが数字にも表れています。 今季のコンサは、攻撃のリズムが噛み合わない時は クライトンがボールを持ちすぎる傾向が出る、と思っています。 そのクライトンが明日の試合は出れません。 どのような攻撃をして栃木から得点するか、見物です。 そして守備は前節同様、集中した守備で無駄な失点を防ぎたい。 前回の対戦での2失点は「集中の欠如」からの失点。 きちんと集中して守備すれば無失点でいけるはず、です。 個人的には攻守両面を機能させるには、 ボランチ・上里で行ってほしいなぁ~と思っています。 が、実際をどんな布陣で臨み、どう戦うか、です。 ここ3戦引き分けなので、アウェイとは言え"勝ち点3"が欲しいですね!
2009年06月01日
箕輪が宮の沢での練習に合流したようですね! 復帰にはまだまだ時間がかかると思いますが、 東京でのリハビリから戻ってこれたのは一歩前進でしょう。 存在感の高さはコンサの中では屈指の箕輪。 そんな彼の復帰はチームにいい刺激を与えてくれるでしょう。 (復帰を急いで焦ることだけは禁物でお願いします!)
2009年05月31日
今週末は関東にいるので週末は西武ドームへ(昨日も今日も、ね)。
しかしまぁ~、ライオンズもコンサも引き分けですか…。
帰宅して録画したコンサの試合、観戦し終えたところです。
攻撃に関しては「とにかく噛み合わなかった」に尽きます。
パスのコンビが悉く噛み合わないし、悪い時に出がちな現象ですが
クライトンの"持ちすぎたドリブル"が目立ったような感じます。
甲府がコンサの攻撃を研究し守備を固めてきたのもあるけど、
もっとドリブルなどで仕掛けても面白かったかもしれませんね。
(クライトンのように持ち過ぎはダメですけどね…。)
守備は時折マークがずれてピンチになりそうな時もあったけど、
概ねよかったと思います。守備の集中が途切れなかったのはよかったです。
それにしても両チームともボールが収まらないこと…。
昨日はいつもの"厚別の風(アウェイ側→ホーム側)"でしたが、
風の影響もあったのかもしれませんが、得点チャンスが…少なすぎ。
スコアレスが妥当な試合展開だったような感じです。
次の試合はクライトンが有休ですか…。
クライトンは最近"俺王"になりつつあるように見受けられるので、
一休みして頭を冷やしたほうがいいのかな?と思います。
他チームの勝ち点差も気になりますけど、
まずは自らが勝ち点3を積み重ねていく事が大事です。
2009年05月29日
明日はホームの甲府戦。
この試合からJ2リーグも第2クールに突入です。
第1クールは追い上げたものの、勝ち点を逃した試合も多い。
この試合はホーム、そして昇格を狙うライバルとの直接対決ですから、
是が非でも勝ち点3を取らなければいけないと思います!
明日のポイントは、試合終了まで集中すること。
前節は試合終了直前までいい試合運びだったのに、
最後のちょっとした隙から勝ち点2を落とした、と言っていい試合。
相手は前節の東京Vよりは攻撃力が高く、
ボールを持たれる時間帯が多くなる可能性があります。
どうやらボランチは前節同様ダニルソン&宮澤のようですが、
この2人が上手に連携してペナルティエリアに
危険なボールを送らせないことが重要でしょう。
休養十分のソンファンも戻ってくるので、
ハイボール対策は前節よりはうまくいくと思います。
とにかく、集中した守りで甲府の攻撃を抑えたい。
攻撃ではしばらく得点のないキリノの期待。
シュートは打てているので、あとは決定力だけ。
今季まだ無得点の征也のゴールも見てみたいです。
前回の甲府との対戦では1-2で敗戦、内容的にも完敗でしたが、
コンサは当時よりもチーム力は上がっているので、
ホームということもあり、勝ち点3しか期待していません!
ちなみに剛蔵は明日の試合は今季初のホーム欠席…。
どうしても仕事の都合上、横浜を離れられず…残念。
でも"勝利の念"は厚別に送り続けますよ!!
2009年05月26日
前節の東京V戦で第1クールが終わりました。 第1クールは序盤は躓いたものの、現在11戦負け無しで終え、 成績は7勝4敗6分の6位(得点25、失点21、得失点差+4)でした。 3位仙台との勝ち点差は8と100%満足がいく成績とは言い難いが、 序盤のチーム状態を考えるとよく盛り返したのではないでしょうか。 ここまでの好材料は、チームとしてやろうとすることが固まってきた事。 まだ雑な所はあるがキリノとダニルソンがチームにフィットしたし、 心配された選手層の薄さも大伍が様々なポジションを無難にこなしたり 宮澤がボランチである程度使えるメドが立ったのも大きいでしょう。 あとは曽田と箕輪の復帰が待ち遠しいところです。 ただ課題もあります。主に2つ。 ①後半の失点の多さ 昨日の「Fの炎」で平川氏も指摘されていましたが、 試合後半での失点が多い。21失点中13点が、後半15分以降の失点。 上位チームが5or6に抑えているのに比べるとこれはいくらなんでも多過ぎる。 (水戸の18、栃木の14についでの多さ) 重要なのはピッチ上での意思統一か。 1点を守りきるのか、それともギリギリまで得点を狙うのか!? この辺りはしっかりと意思統一しないと前節と同じ事を 繰り返す可能性があるので、しっかりと意思統一したいです。 しかもコンサの場合は警告数が多く、主力が出場停止なる可能性もあるので いるメンバー全員でしっかりと対策を講じて欲しいです。 ②上位チームとの直接対決 第1クールに上位陣との勝ち点差が開いた理由の1つに 上位チーム湘南・仙台・甲府との直接対決に負けたのもあるでしょう。 もしこの3チームに勝っていれば勝ち点36で、2位湘南と勝ち点差が 並ぶ計算になるし、ホームで試合が行われた仙台・湘南に勝っていれば 勝ち点33で、仙台を上回り3位になる計算になります。 (まぁ仮に勝っていれば、の話ですけどね…) 第2クールはC大阪・湘南・仙台とはいずれもアウェイで対戦、 4位の甲府とは次節厚別で直接対決。 この上位陣との直接対決は勝ち点3を直接もぎ取りたいです。 この2つの課題に対する策としては、前節終了後に石崎監督言われていましたが 「選手個々の成長」が重要なポイントとなるでしょう。 (平川氏の言葉で言うと「選手個々のプレーの精度の向上」) やろうとするサッカーはもう皆がわかっているでしょう。 あとは状況に応じたピッチ上の意思統一とつまらないミスの撲滅。 これは日々のトレーニングで対応できる課題であると思います。 まだまだ成長の余地がある石崎コンサ。 さらに化ける可能性があり、期待は大きく持っていいでしょう。
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