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50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!
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2007年10月08日
ども。1週間ぶりの更新です。 10月に入り上期決算の準備・処理などで多忙になり ブログを更新するヒマがまったくありませんでした。 先週は週の半分は会社に泊まりこみの状態で、 3連休も当然仕事(涙)。今日の昼過ぎにひと段落したところ。 ちょっと昼寝したら7時過ぎてました…(汗)。 飯食って落ち着いたところで久々に更新でもします。 しかしいつの間にか優也のブログなるものが開設ですか。 最近他の選手のブログの更新具合が芳しくないと思うので 頑張ってほしいんですが、タイミング的にどうなん?? 昨日の結果について、様々意見があるでしょう。 先月J-COMでサテライトの試合(vsジェフ@宮の沢)が 放送されたのを観たんですが、1人少ない相手に5-1とは言え ミスのオンパレードの内容にガッカリした記憶があります。 (解説の平川さんが愚痴っぱなしだったような…。) 天皇杯の初戦は毎年苦戦していることもあり、サテ中心のメンバーで 苦戦が予想されましたが、案の定と言ったところでしょうかね。 三浦監督の固定した選手起用を非難する声を多く聴きますが、 そうせざるをえない陣容なんだと言うのが証明されたように思います。 剛蔵を含めシーズン当初から「サテライトからの底上げ」を 唱える人が多かったと思いますが、"最後のアピールの場"と 言っていい試合でこのような結果しか残せないようでは 固定したメンバーで戦わざるをえないとということでしょう。 「リーグ戦に集中できる」って声もありますが、 それはどうでしょうかね!?2日後のセレッソ戦で勝ち点を 取れないようであれば、いよいよ持って"赤信号"だと思います。 今季どのような結末が待っているかは不明ですが、 来季はメンバーの再構築もしくはサテライト専属の監督を置くなどして サテのメンバーのモチベーションを高める陣容にしないと チームの底上げはできないでしょう。まぁそれは来年以降として まずは2日後のリーグ戦からキッチリ結果を出してほしいです。 そしてこっちも振り替えさせてください。 伊東監督の辞任決定。 今シーズンのライオンズは26年ぶりのBクラス、5位で終了。 責任を取って監督はじめ1軍スタッフ全員が辞任のようです。 まぁ今シーズンは監督采配への疑問や選手間との不和など いろいろ囁かれていて、結果が出なかったことで辞任となったが たった1年の失態で解任同様の辞任はどうなんかなぁ~と思います。 大輔移籍の穴埋めを出来なかった事や裏金問題で現場の足を 引っ張ったことを考えると、伊東さんにもう1年やらせて フロントのトップが辞任すべきだと思います。 現2軍監督が昇格するようですが、フロント主導で決めようとする 動きに不満があります。ナベQ(渡辺久信=現2軍監督)は 台湾でプレーイングマネジャーの経験もあるなど指導歴もあるので 十分できると思うけど、フロントの犠牲になってほしくないなぁ~と。 いずれにせよ、伊東さんはライオンズに入団して 選手として22年、監督として4年の計26年間、 ひとまず"お疲れさまでした&ありがとう"と言いたいです。 伊東勤なくしてライオンズ黄金期の歴史は語れないし、 また必要とされる時期が近い将来必ず来ると思います。 まずは評論家と再出発しつつ家族とゆっくりしてほしいね。
2007年10月01日
今日から10月。早いもので今年もあと3ヶ月ですね。 ワシの会社も上期決算業務&年末に向けての 様々な準備をそろそろしなければいけない時期になりました。 10月と言えば衣替えの時期。今年は今日から郵政民営化スタートや お菓子や油など身近なものの"実質値上げ"などの変革もあります。 そんな訳ではないですが!?テンプレートを変えてみました。 30半ばのオッサンに似つかわしいテンプレートですが…。 まぁ富士メガネさんには長きに渡り世話になってますよ。 そう言えば、明け方地震がありました。 ちょうど寝ようとした時に揺れたんでビックリしました。 横浜は震度2でしたが、箱根や小田原方面では大きく揺れたようで 被害もあったようなんで、早期復旧を願います。 それにしても今日のスポ紙は緑の記事が多かったですね。 こっちサイドからしたら悔しい記事ですが、 J2を盛り上げるための"客寄せパンダ"に多少頑張って貰って 最後の最後に落ちてもらえばいいんじゃないでしょうか。 最後に歓喜を味わうのはコンサのはず!
2007年09月30日
今日は朝から個人的には大変な1日でした。 早朝から知らない番号から携帯に電話が…。 「え~、こちら○○警察ですが~。」 へ?警察??何???目覚めの合図が警察からの電話とはねぇ…。 ハッキリ言って心臓に悪い。ワシなんか悪いことした!? と思ったら社員が街でケンカして病院送りに! 親御さんが遠方にいるため、社長であるワシに電話をしてきたようです。 命にかかわるケガじゃないのが不幸中の幸いだけど、 派手にヤラれてましたなぁ~。オッちゃんは派手にケンカできんわ…。 社員の様態がひと段落したところで、味スタへ直行! …しかし、こっちも派手にヤラれましたよぉ…(>_<)。 着いた時には試合が始まっていて、すでに0-2でした…。 「うわぁ~、なんだよ~!?」っと思いましたね。 サッカー好きの社員(マリノスサポ)に様子を聞いたところ 「セットプレーで2失点。相手の集中力が上ですね。」 セットプレーで2失点、しかも開始直後と15分で失点。 集中力が欠けていたと言われても致し方ないですね。 ワシが観たのは0-2からだったのでそれ以降の展開しか わかりませんが、2点のビハインドで前がかりになっていたので、 その後の3失点は止むを得ないのかな!?と思いました。 前々節の湘南戦を観た後にも指摘させてもらいましたが、 これまでほとんどセットプレーからの失点がなかっただけに、 この大事な試合で立ち上がりに集中力が欠いたのかが悔やまれます。 今年のコンサに2点差を覆す攻撃のオプションを持ち合わせていません。 ましてや相手は守備も安定しているヴェルディならなおさらです。 セットプレーでの失点は集中力がない証拠。 立ち上がりの失点の要因は週聴力がない証拠。 相手は調子が上向きで気持ちが入る状況下にあるチームに対し、 結果として集中力がない立ち上がりをしたのは残念です。 でも湘南戦より悲観する内容ではないと思います。 負けた原因はハッキリしています。所々のミスは心配なものの、 立ち上がりから気持ちを入れて集中力を持って試合すれば 今日のようになることはない、はずです(そう思いたい!) 池内の得点で一矢報いたし、無抵抗で負けたわけではない。 でもこれでJ2もおもしろくなりましたね。 最終節までもつれれば、HFCの収入も増えるんじゃないですか? 余裕はないですが、集中して試合に臨めば勝てます!
2007年09月29日
明日は東京V戦。
今日は京都が嫌な形で湘南と引き分け、緑は2位になる可能性が
出てきたため、モチベーションがかなり高くなっているでしょう。
フッキを中心に(コイツのみと言っていいかも)果敢に
攻めてくるでしょう。でも恐れることはありません。
いつもどおり前線からキッチリと守り、機を見て攻める。
今までやってきたサッカーをすればいいだけの話です。
ワシの明日の注目選手は芳賀。
ヨンデやDF陣と連携して、いかにフッキを抑えるか。
相手は第23節以降、無得点試合がないようですが
その第23節で緑を完封したのは、コンサである。
まずはキッチリとヤツを抑えることだ大事。
(勝手な)予想スタメン
GK…高木
DF…西澤・曽田・ブルーノ・池内
MF…藤田・芳賀・チョンヨンデ・西谷
FW…ダヴィ・中山
リザーブ…佐藤・西嶋・上里・砂川・石井
明日の東京は雨模様なので、パスワークでのサッカーよりも
ロングボール主体のサッカーが活きるはずです。
明日は会社の社員16人を連れて味スタに行く予定です。
勝ち点3が取れればベストですが、明日の試合に関しては
勝ち点1でも御の字だと思います。相手に与えるショックは
勝ち点1でも十分大きい。とにかくハードワークを忘れないこと。
ワシも明日は現地で精一杯応援します!
2007年09月29日
最後のタカシ節、生で観てきました。 いや~、いいオッサンが久々に感動して泣いちゃいましたよ…。 試合内容があまりにも無様すぎて違った意味で!? 泣きたい気分だけど、そんなの一気に吹き飛びました。 同い年しかもひいきチームの選手だから感動もひとしおです。 今日も無様に打たれた投手に対し試合中に説教するなど 相変わらずの"兄貴"ぶりを発揮してくれたタカシ。 来季はどう考えても投手コーチで入閣してほしいですわ。 それにしても小野寺だけじゃなくクールな涌井が号泣とはね…。 ビックリしました。涌井の師匠格・松坂大輔はタカシの"パシリ"。 そういう関係からか知らんけど、だいぶ世話になったんでしょうね。 小野寺とともに来年は今日の涙を無駄にしない結果を出してほしい。 (個人の成績じゃなく、チームの結果のことね) それじゃなくてもファンはチームの不甲斐無さに泣きたいんだから…。 今日でライオンズの選手の引退セレモニーを観たのは3度目。 '03年の伊東選手(現監督)、'04年の潮崎投手(現2軍投手コーチ)、 そして今回の石井貴。3戦とも負け試合とはねぇ…。 節目の試合には勝てないのは残念ですな。 でもタカシの後の監督の挨拶ではブーイングあったなぁ~。 4年前は感動の嵐だったのにねぇ…。まぁこれはシーズン終了後、改めて。 でも今日は公にも感心することが多かったですな。 一気の逆転はウチの投手陣が不甲斐無さ過ぎるので 公がすごいとは思わんけど、走塁面は鍛えられてますなぁ。 これも平野謙コーチ(レオOB)の指導の賜物でしょうな。 ヒルマンさんが退任と同時に謙さんも退任しないかなぁ~。 ぶっちゃけ戻ってきてほしいですよ。障害はないんだから。 それとタカシの最後の相手になった田中賢介。 4点リードの"余裕"が見えた3球三振でしたよ^^。 まぁ演出に協力してくれたことのは、素直に有難い。 でも欲を言えば、最後の相手は以前バッテリーを組んでいた 中島聡(レオOB)が一番ベストだったかもしれません。 でももっと感心したのは、試合終了後の一連のセレモニーを 公の選手・首脳陣が3塁側ベンチに整列して見届けていたこと。 明日(もう今日か)は千葉での試合ですぐにでも移動したい所を わざわざ付き合ってくれるとはね…あれは有難かったですよ。 レフトスタンドの公ファンもタカシに大声援を送ってたし、 今日のエール交換も清々しかったです。 まぁこれで公の2連覇は秒読みですが、緑戦と重なるのはカンベン!
2007年09月27日
横浜に戻りました。札幌に比べるとさすがに暖かいですね。 昨日は山形戦の快勝のカゲで悲しい出来事が。 ・西武ライオンズ、26年ぶりのBクラス確定。 ・石井貴(西武)、鈴木健(ヤクルト、元西武)が引退。 まぁ~ライオンズに関してはいつかはBクラスに転落すると 思っていたし、夏場の戦いぶりから覚悟は出来てたので 思ったほどショックの度合いは少ないです。 問題は来季以降どう建て直すかでしょう。 監督を含め首脳陣が一新しそうな雰囲気ですが、 裏金問題などでフロントが現場の足を引っ張ったのは事実だし 松坂大輔移籍の穴埋めをフロントがキッチリ出来たとは思えない。 投・攻・守、すべてにおいて上位3チームとの 差があったのは事実。伊東さんだけに責任を押し付けることなく フロントや選手自身が意識改革をしないと、 イチローが抜けたオリックスの二の舞になりかねません。 それ以上に、タカシの引退はショックだなぁ~。 タカシはワシと同い年。肩のケガさえなければまだ出来るのになぁ~。 "投げる金剛力士像"と評される、特徴的な風貌が 見れないのは寂しい。明日は引退試合を観に行きます。 そして健…、清原がFA移籍後4番になり優勝したのは ワシのみならずレオ党にとってはいい思い出のはず。 いずれにせよ2人ともライオンズに貢献した2人。 お疲れ様でございました。 そしてコンサでも、西&岩沼のブラジル留学に加え 相川のFC岐阜へのレンタル移籍が発表されました。 西と岩沼に関しては報道にあったので特に驚きはないです。 シーズン途中の留学には複雑なものがありますが、 未来の主軸になってもらうべく、いい経験を積んでほしいです。 そして相川。某掲示板でウワサにはなっていましたが、 現実のものとなりました。三浦さんの戦術にマッチしていないのは 事実だと思いますが、得点能力が高い選手だけに 岐阜で一回り成長して、来年には戻ってきてほしいです。
2007年09月26日
山形戦、厚別で観戦して来ました。 涼しいを通り越して寒かったですね。 でも厚別にしては風が弱く、プレーにはいい環境。 試合の方は結果として3-0と快勝でしたが、 前半終了間際のダヴィのゴールが重い空気を振り払いましたね! この1ヶ月間の勝てない空気に加え、前半から押していたのに 点が取れないのはいや~な雰囲気を感じましたよ。 そういう意味ではどんな形であれ先制出来たのは 大きかったし、しかも時間帯もよかった。 後半も開始早々と終了10分前の中押し&ダメ押し。 試合展開としては最高の形ではないでしょうか。 ここまで勝てなかった試合との大きな違いは、 中盤でボールを拾えたこと。これに尽きます。 DFの不安定さは正直あまり変わらなかったと思います。 でも中盤でボールを拾えたので、相手の攻撃の圧力を 防ぐことが出来たと思います。 今日は京都&仙台が負け、C大阪と湘南が引き分けと コンサとっては最高の結果でした。 次の東京V戦が大きなヤマ場になります。 剛蔵も明後日横浜に戻るので、日曜の味スタに行きます!
2007年09月25日
明日は山形戦。 相手は絶好調のようです。方やコンサは絶不調。 しかし大事なことはJ's Goalでヨンデが言ってるように、 「ここまで来たら自分たちを信じてやるしかない」のである。 しかも明日は"聖地・厚別"での試合。 ドームでは公のレギュラーシーズン最終戦&ダルvsマ~くんという 注目の対決ゆえチケットが完売するほどの盛り上がりのようですが、 数々の歴史を作ってきた厚別で復活の狼煙をあげましょう! ワシの明日の注目選手はブルーノ。 湘南戦を観て、改めてこのチームはこの人の出来が 勝敗を左右するんだなってワシは思いました。 最近プレーの精度が飛び抜けて悪い(と思う)。 彼の出来がDF安定のカギになると思います。 (勝手な)予想スタメン GK…高木 DF…池内・曽田・ブルーノ・西嶋 MF…藤田・芳賀・チョンヨンデ・砂川 FW…ダヴィ・中山 リザーブ…佐藤・大塚・岡本・西谷・石井 GKは声の出ない高木はどうかと思ったけど、 湘南戦が3失点で済んだのは彼のセーブのおかげもある。 問題はDF陣の連携なので高木はそのまま。 DFはプレーが軽い池内は本当は使ってほしくないが、 西澤が故障持ちなので池内に頑張ってもらいたい。 注文をつけるなら「中途半端に上がるな」ってとこかな。 そして西谷は最近調子がよろしくないので明日は途中出場で。 ホントは西谷をFWに持ってくるか、ダヴィの1トップにして その下に藤田&砂川&西谷を並べるなんて布陣もアリかなぁ~と。 砂川と西谷という2つの攻撃の基点を作るのがいいと思う。 (そうすれば征也も活きるでしょう) そしてお疲れの色が濃い大塚は"ストッパー"に戻す。 今日は千歳でゴルフをしてきたんですが、風が強かった。 (幸いなことにワシのプレー時は雨が止んでました) 明日は天気は快方に向かうようですが、 "厚別の風"はいつもどおり(それ以上?)に強いかも…。 炎天下の湘南戦とはガラッと違う環境での試合になります。 まずは己を信じ、精一杯ハードワークすること。 我々サポも選手を信じ、精一杯応援しましょう。 そうすれば1ヶ月ぶりの勝ち点3が取れるはず! ちなみに1ヶ月前の勝ち点3は明日の相手・山形からでしたね。
2007年09月24日
札幌に戻りました。だいぶ涼しくなりましたね! 横浜では普段でも短パン姿なんですが、 札幌ではさすがに短パンは厳しいかなぁ~!? 明後日の厚別もだいぶ冷えるような予感がします。 さてコンサはどうやって現状の危機を乗り越えるか? 監督も現状にかなり迷っているようですが、 自らの手で振り払うしかありません。 トップの"迷い"は部下に伝染します。 ワシは明日もゴルフで気分転換します。
2007年09月22日
平塚競技場から横浜の自宅に戻りました。 まぁ~完膚なきまでにやられたった感じでしょうか。 アジエルや加藤のいない湘南にここまでやられてはねぇ…。 ハンデもらってるのに勝てないのは…なんとも言えませんな。 スコアは0-3ですが、シュート数は4-26!? あんまりシュート打ってねぇなぁ~と思ったけど ここまで打たれまくってどんだけサンドバックになりたいの!? とにかく全体の連携と気持ちの問題です。 守備面では1点目のお見合いなんかは論外ですね。 仙台戦の決勝点のようでした。問題なのはCKからの2失点目。 ワシの記憶では第1クールの草津戦以外、セットプレーからの失点は なかったように思います(間違ってたらごめんなさい)。 失点する前から恐々とプレーしてるように感じましたし、 失点してからはそれに拍車がかかったサッカーでしたね。 "負の連鎖"とは恐いもので、今まで懸命に築いた物は ちょっとしたことで簡単に壊れる。身に覚えがある人も多いでしょう。 今のコンサはまさにその状態。でもこれを回復するには 現実を直視し、下を向くことなく突き進んでいくしかないのです。 特効薬はあっても、気持ちが前向きでなければ効果はない。 ワシも現場で見てて今日の試合はガッカリしました。 かなりブーイングも飛び交いました。 しかしアウェイサポの数を見て、少し前向きになりましたよ。 チームが好調で「昇格確実」やら「(昇格)Xデーはいつだ!?」 などと考えているサポーターも多いと思います。 この際、そんな"打算的な想い"をすべて捨て去って、 1戦必勝のトーナメントの気持ちで選手をサポートしませんか? 剛蔵はそんな想いで残り10試合、応援します。 危機感を持つことと悲観的に考えることは違います。 悲観的な考えは、物事にいい影響を及ぼすことはありません。
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