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50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!

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寒さが厳しくなってきました。。。

2007年10月16日

先週札幌に戻って来て風邪を引いちゃったのですが、
それがリバースしてしまいました…(>_<)。
先程の体温が36.7℃。しかし平熱が35℃の後半なので
36.5℃を超えると熱っぽく感じてしまいます。
寒くなってきたので注意しないといけないですね。

サッカーとは関係ないですが、亀田騒動が賑わしいですね。
剛蔵的にはプロなので多少のパフォーマンスは必要で、
リングや試合前での会見での荒々しさはいいと思うけど、
彼らに足りないのは"相手に対する尊敬の念"。
最終ラウンドのゴングが鳴り終わったらお互いを称えないと
いけないでしょう。チャンピオンの内藤選手も言ってました。
サッカーにおいても試合終了のホイッスルが鳴り、整列後は
お互いの選手や審判が握手し合う光景が見られるでしょう!?
兄の興毅選手が去年ランダエタ選手との"リベンジマッチ"では
お互いを称え合うシーンがあって「成長したのかな?」と
思ったけど、ガッカリですね。亀田パパがボクシング協会の会長に
釈明する前に内藤サイドに謝罪すべきでしょうよ。
親が"筋を通せない"ようでは子供も大人になれないと思います


post by 剛蔵

22:14

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勝手に昇格展望

2007年10月14日

2-2で引き分けました。
結果的にはコンサにとって最高の結果かもしれませんね。
両チームとの勝ち点差を広げることになりましたしね^^。


今後の昇格レースを勝手に展望します。

昇格勝ち点ラインを90に設定すると、
6位の湘南以下は勝ち点90に到達できないので
5位のC大阪までの数字遊びをしてみます。

(チーム-勝ち点-残り試合-上限勝ち点数-勝ち点90に必要な勝敗
-残りの直接対決)

札幌  78 6 96 4勝2敗   京都
東京V 77 6 93 4勝1敗1分 仙台、C大阪
仙台  73 6 91 6勝     C大阪、東京V、京都
京都  72 7 93 6勝1敗   札幌、仙台
C大阪 69 7 90 7勝     仙台、東京V


ヴェルディは昇格争いでかなり有利になりましたね。
ブラジルトリオで攻めて日本人で守るサッカーが浸透しましたし
フッキが抜けても崩れる可能性はかなり低いと思います。

仙台は次節のセレッソ戦をはじめ直接対決を多く残している上、
湘南&福岡とも対戦を残しているのが気がかりだと思います。

京都は監督交代の効果が疑問です。
美濃部前監督と加藤新監督(元総監督)の両方から指示が出て
チームが混乱していたのを一本化したとの見方もありますが、
今日のドローは痛すぎますね。1人退場した上に残り5分を切って
2点取られ同点に追いつかれる展開は最悪と言っていいでしょう。

セレッソは次の仙台との対決で勝ち点3を取れば
最終節のヴェルディ戦まで昇格争いに食らいつく可能性が
あると思いますが、もう引き分けも許されない状況なので
キツイ状態なのは言うまでもないと思います。

コンサはチーム状態がいいとは思えませんが
昇格争いに一番有利な状況にいるのは事実。
2位以内であれば昇格できるので、今2位にいるヴェルディを
はじめ下にいるチームのことをまったく考えず、
1戦1勝で戦ってほしい。
(ヴェルディに抜かれる覚悟は先月の味スタの敗戦で覚悟しました。)


昨日のコメントに対する返信です


post by 剛蔵

18:31

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まずは勝ってよかった

2007年10月13日

今日の草津戦、厚別で観戦しました。
事前の天気予報ははずれ快晴でしたが寒かったですねぇ~。
月末の徳島戦はドームに変更して正解だと思います。

そして今日の試合。
結果に満足するか、それとも内容を不満に思うか。
評価が分かれる試合だと思います。
剛蔵も非常に微妙な感想を持っています。

2点取ったまではよかったんですけどねぇ~。
相手の守備がザル状態だったとは言え、
西嶋得意の?アーリークロスや芳賀のナイスパスで
2点取ったけど、もっと点取れたんじゃないかと思います。
2点取った後は相変わらずの中盤でのパスミスの多さ。
あんなに草津に押されたのはちょっと納得いきません。
2点差に安心したと言われても致し方ないです。

気になったのは後半高木と曽田が何度も怒鳴り合ってた事。
今日のアウェイB席は風向きの影響でゴール付近の声が
よく聞こえましたが、結構激しかったなぁ~。
まぁよく話し合って修正してくださいよ。
それでなくても次からの2試合はダヴィは出場停止…。
痛い、痛すぎます(>_<)。次からの2試合は守備が一層重要です。
個人的希望としてイタカレを使うのもいいと思うけど、
西谷をFWとして使うのもいいと思うんですけどね。。。
そんな考え、監督は持ってないだろうなぁ~。

それにしても京都はこの時期に監督交代ですか…!?
時期も時期ですが、明日試合なのにね!?
今日のヒーローインタビューで砂川も言ってましたが、
ライバルのことより自分らが結果出していくことが大事ですね。
そういう意味では、今日の結果を素直に喜びますか(^0^)。


post by 剛蔵

22:26

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いかに自分のスタイルを貫けるか

2007年10月12日

明日は草津戦です。
上位がかなり詰まってきましたが、まだ首位なんです。
ここ数試合は先制されてそのままズルズル敗戦しています。
しっかり先制して自分らのペースに持ち込まないといけません。

ワシの明日の注目選手は砂川。
「コンサにアシスト!」によると西谷がケガで欠場とのこと。
代わりに砂川が入ると思いますが、前節出場していないので
体力的には問題ないと思います。西谷がここ数試合
攻撃の基点になっていないので、基点になってほしい。
そうすれば征也やボランチも活きてくると思います。

(勝手な)予想スタメン
GK…高木
DF…ヨンデ・曽田・ブルーノ・西嶋
MF…藤田・芳賀・カウエ・砂川
FW…ダヴィ・中山
リザーブ…佐藤・西澤・大塚・岡本・石井

明日は厚別での今季最終戦。
雨や風による悪天候や公のCS戦がドームであるので
客足が鈍るように思いますが、熱い試合を期待したい。
悪天候・観客減の予測…去年の9月の厚別での
徳島戦の大勝を似たシュチュエーションに感じる(剛蔵が勝手に思ってるだけかも!?)
ここまで来たら試合内容うんぬんではない確実に勝ち点3をゲットする試合であればいいのです


post by 剛蔵

22:17

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ナベQ新監督誕生!

2007年10月11日

先日退任された西武ライオンズ・伊東前監督の後任に
渡辺久信2軍監督が1軍監督に昇格・就任!
伊東さんよりは指導者の経験豊富で
台湾ではコーチ経験のもあるので、風通しはよくなると思います。

問題はナベQ新監督を支えるコーチ陣。ヘッド候補の黒江氏は
森監督の下でヘッド経験もあり問題ないですが、
よりによってデーブ大久保が打撃コーチ候補ですか…。

始まる前からネガるのは好きではないんだけど、
よく訪問するライオンズのファンサイトは
Bクラス転落時よりも大荒れ状態になるのも無理ないか。

デーブ大久保のコーチ就任話が
デーブ(スペクター)のアメリカン・ジョークで終わってほしいなぁ…。
でも西武ドームでよく見かけるし、お手並み拝見かな。


post by 剛蔵

22:52

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相手が上でした。

2007年10月10日

今日は久々に風邪を引いてしまいました(>_<)。
寒暖の差についていけなかったようです。
熱はたいしたことなく頭痛がひどかったのですが、
1日中寝ていたら無事回復(^^;)。
今日のセレッソ戦は家でおとなしく観戦してました。

結果は残念でしたが、守備の内容は悪くなかったと思います。
序盤は押されたものの中盤から盛り返しつつあったのですが、
セレッソの連動性のある動きとうまいボール回しに
やられたと思います。J1の攻撃のようなうまさでした。

問題は攻撃面でしょうかね。
バスケを髣髴させるようなロングパスのオンパレード、
足元へのパスの多さ、挙句の果てにはダヴィがガス切れ…。
とても点が取れるとは思えない内容でした中山は相変わらずフリーではずしますしね…(>_<)。

草津戦ははどんな内容であれ勝ち点3を取らないといけませんね。
そのためにはボールを拾った後のパスを正確に。
まだ悲観する状況ではないですが、
次からの試合はホンマに正念場ですね!


post by 剛蔵

21:58

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苦月は終わりました。

2007年10月09日

札幌に戻りました。さすがに夜は冷えてきましたね。
家についた後荷物置いて裸足にサンダルで近くの松屋に
行ったんですが、さすがに足元は冷えました。

さて明日はC大阪戦。
今J2で一番安定してるチームとの対戦と言っていいでしょう。
クルピさんはよくここまで建て直したなぁ~と感心しますが、
明日は頑張ってほしくないですね。
このチームは過去3戦を見る限り、コンサの弱点を攻めず
自分らのスタイルを貫いてくる唯一のチームと言っていいでしょう。
ただ明日の試合はわかりませんね。相手の戦術やコンサの調子次第では
過去3戦と同じ結果になる可能性もあるし、前節の緑戦のような
大敗を喫する可能性を大いに秘めていると思います。

ワシの明日の注目選手は西谷。
9月はじめの徳島戦でPKをはずしてから、
調子がいいと思えないビールさん。
子供も生まれたようなので、新米パパに頑張ってもらいたい。

(勝手な)予想スタメン
GK…高木
DF…西澤・曽田・ブルーノ・西嶋
MF…藤田・芳賀・チョンヨンデ・西谷
FW…ダヴィ・中山
リザーブ…佐藤・大塚・上里・砂川・石井

苦しんだ9月を終え(略して苦月)10月に突入。
天皇杯は残念な結果に終わったが、主力を温存して臨む
明日の桜戦は勝ち点3を取らないといけないでしょう。
剛蔵は明日1日お休みをもらうので、
のんびりしつつ、サンピアザのPVにでも顔出します


post by 剛蔵

21:58

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1週間ぶり

2007年10月08日

ども。1週間ぶりの更新です。
10月に入り上期決算の準備・処理などで多忙になり
ブログを更新するヒマがまったくありませんでした。
先週は週の半分は会社に泊まりこみの状態で、
3連休も当然仕事(涙)。今日の昼過ぎにひと段落したところ。
ちょっと昼寝したら7時過ぎてました…(汗)。
飯食って落ち着いたところで久々に更新でもします。

しかしいつの間にか優也のブログなるものが開設ですか。
最近他の選手のブログの更新具合が芳しくないと思うので
頑張ってほしいんですが、タイミング的にどうなん??

昨日の結果について、様々意見があるでしょう。
先月J-COMでサテライトの試合(vsジェフ@宮の沢)が
放送されたのを観たんですが、1人少ない相手に5-1とは言え
ミスのオンパレードの内容にガッカリした記憶があります(解説の平川さんが愚痴っぱなしだったような…。)
天皇杯の初戦は毎年苦戦していることもあり、サテ中心のメンバーで
苦戦が予想されましたが、案の定と言ったところでしょうかね。

三浦監督の固定した選手起用を非難する声を多く聴きますが、
そうせざるをえない陣容なんだと言うのが証明されたように思います。
剛蔵を含めシーズン当初から「サテライトからの底上げ」を
唱える人が多かったと思いますが、"最後のアピールの場"と
言っていい試合でこのような結果しか残せないようでは
固定したメンバーで戦わざるをえないとということでしょう。
「リーグ戦に集中できる」って声もありますが、
それはどうでしょうかね!?2日後のセレッソ戦で勝ち点を
取れないようであれば、いよいよ持って"赤信号"だと思います。
今季どのような結末が待っているかは不明ですが、
来季はメンバーの再構築もしくはサテライト専属の監督を置くなどして
サテのメンバーのモチベーションを高める陣容にしないと
チームの底上げはできないでしょう。まぁそれは来年以降として
まずは2日後のリーグ戦からキッチリ結果を出してほしいです。

そしてこっちも振り替えさせてください。
伊東監督の辞任決定。
今シーズンのライオンズは26年ぶりのBクラス、5位で終了。
責任を取って監督はじめ1軍スタッフ全員が辞任のようです。
まぁ今シーズンは監督采配への疑問や選手間との不和など
いろいろ囁かれていて、結果が出なかったことで辞任となったが
たった1年の失態で解任同様の辞任はどうなんかなぁ~と思います。
大輔移籍の穴埋めを出来なかった事や裏金問題で現場の足を
引っ張ったことを考えると、伊東さんにもう1年やらせて
フロントのトップが辞任すべきだと思います。
現2軍監督が昇格するようですが、フロント主導で決めようとする
動きに不満があります。ナベQ(渡辺久信=現2軍監督)は
台湾でプレーイングマネジャーの経験もあるなど指導歴もあるので
十分できると思うけど、フロントの犠牲になってほしくないなぁ~と。

いずれにせよ、伊東さんはライオンズに入団して
選手として22年、監督として4年の計26年間、
ひとまず"お疲れさまでした&ありがとう"と言いたいです。
伊東勤なくしてライオンズ黄金期の歴史は語れないし、
また必要とされる時期が近い将来必ず来ると思います。
まずは評論家と再出発しつつ家族とゆっくりしてほしいね。


post by 剛蔵

21:51

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衣替え

2007年10月01日

今日から10月。早いもので今年もあと3ヶ月ですね。
ワシの会社も上期決算業務&年末に向けての
様々な準備をそろそろしなければいけない時期になりました。
10月と言えば衣替えの時期。今年は今日から郵政民営化スタートや
お菓子や油など身近なものの"実質値上げ"などの変革もあります。

そんな訳ではないですが!?テンプレートを変えてみました30半ばのオッサンに似つかわしいテンプレートですが…。
まぁ富士メガネさんには長きに渡り世話になってますよ。

そう言えば、明け方地震がありました。
ちょうど寝ようとした時に揺れたんでビックリしました。
横浜は震度2でしたが、箱根や小田原方面では大きく揺れたようで
被害もあったようなんで、早期復旧を願います。

それにしても今日のスポ紙は緑の記事が多かったですね。
こっちサイドからしたら悔しい記事ですが、
J2を盛り上げるための"客寄せパンダ"に多少頑張って貰って
最後の最後に落ちてもらえばいいんじゃないでしょうか。

最後に歓喜を味わうのはコンサのはず!


post by 剛蔵

17:48

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集中力の差、かな

2007年09月30日

今日は朝から個人的には大変な1日でした。

早朝から知らない番号から携帯に電話が…。
「え~、こちら○○警察ですが~。」
へ?警察??何???目覚めの合図が警察からの電話とはねぇ…。
ハッキリ言って心臓に悪い。ワシなんか悪いことした!?
と思ったら社員が街でケンカして病院送りに!
親御さんが遠方にいるため、社長であるワシに電話をしてきたようです。
命にかかわるケガじゃないのが不幸中の幸いだけど、
派手にヤラれてましたなぁ~。オッちゃんは派手にケンカできんわ…。

社員の様態がひと段落したところで、味スタへ直行!
…しかし、こっちも派手にヤラれましたよぉ…(>_<)。
着いた時には試合が始まっていて、すでに0-2でした…。
「うわぁ~、なんだよ~!?」っと思いましたね。
サッカー好きの社員(マリノスサポ)に様子を聞いたところ
「セットプレーで2失点。相手の集中力が上ですね。」
セットプレーで2失点、しかも開始直後と15分で失点。
集中力が欠けていたと言われても致し方ないですね。
ワシが観たのは0-2からだったのでそれ以降の展開しか
わかりませんが、2点のビハインドで前がかりになっていたので、
その後の3失点は止むを得ないのかな!?と思いました。

前々節の湘南戦を観た後にも指摘させてもらいましたが、
これまでほとんどセットプレーからの失点がなかっただけに、
この大事な試合で立ち上がりに集中力が欠いたのかが悔やまれます。
今年のコンサに2点差を覆す攻撃のオプションを持ち合わせていません。
ましてや相手は守備も安定しているヴェルディならなおさらです。
セットプレーでの失点は集中力がない証拠。
立ち上がりの失点の要因は週聴力がない証拠。
相手は調子が上向きで気持ちが入る状況下にあるチームに対し、
結果として集中力がない立ち上がりをしたのは残念です。

でも湘南戦より悲観する内容ではないと思います。
負けた原因はハッキリしています。所々のミスは心配なものの、
立ち上がりから気持ちを入れて集中力を持って試合すれば
今日のようになることはない、はずです(そう思いたい!)
池内の得点で一矢報いたし、無抵抗で負けたわけではない。

でもこれでJ2もおもしろくなりましたね。
最終節までもつれれば、HFCの収入も増えるんじゃないですか?
余裕はないですが、集中して試合に臨めば勝てます!


post by 剛蔵

22:28

コメント(1)