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50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!
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2022年06月22日
天皇杯の甲府戦。1-2で逆転負けでした。 今季の天皇杯も3回戦でJ2クラブに敗戦。 これで今季のタイトル獲得も厳しいどころか、 残りのリーグ戦に向けて厳しい内容&結果とみます。 今日の試合もそうだし、アウェイでの神戸戦での敗退から 同じような感じで負けている印象です。 (柏戦は1人少なくなったので、少し違う印象ですが…) 今日のスカパー解説の堀井岳也氏が試合中話していたのだけど、 「チームとしての距離感とオーガナイズ(組織)」 今日も相手が上だったし、神戸戦以降ずっとそんな印象です。 その象徴として、セカンドボールを悉く相手が拾う、 3人目のパスの出し手と受け手の連動が全く機能しない、 それがミスとなり攻め込まれて失点する、そんなのが多い。 こういうのばかりを見てると、パス回しの練習をするよりも、 球際までしっかり走れる走力を身につけるなり、 体力が必要になる夏場のフルコートマンツーマンを 何かしら改良するなりしないと、球際で動けず失点ばかり。 そんな展開が続くので、正直危機感が募るばかりです。 試合後のアウェイスタンドの様子がSNSに出てたけど、 サポーターから「いつまでも拍手で迎えられると思うな!」 という声が飛んでいたようで、ホントその通りだと思います。 結果が出ないのはしゃーないとしても、やる事をやり切れている 雰囲気が試合を重ねる毎になくなりつつある感じがあります。 先週末の川崎戦はまだ我慢できる所は個人的にあるけど、 今日に関しては枠内シュート0、PKすら枠にいかないなんてのは 重症以外の何物でもない。週末のG大阪戦はホント正念場です。
2022年06月21日
明日は天皇杯3回戦の甲府戦。 アウェイの地での試合となりますが、ルヴァン杯敗退した現状、 今季は天皇杯で上位進出を目指してもらいたいです。 リーグ戦大量失点での3連敗に「リーグ戦集中を!」という声も あるようだけど、リーグ戦とカップ戦を並行して成績を残す事で クラブの体力を成長させていくものだと思うので、いるメンバーで 結果出してもらって、タイトルの期待をサポーターに抱かせて欲しいです。 ミシャの事なので、明日の試合何人か中3日でスタメン起用するんでしょう。 本来であればガラッと変えて欲しいんですけどね…、 強豪とは言え大学生相手に冷や汗モンの戦いをしているので、 まぁコンディションに問題のない選手であればいいんでしょうけど、 無理はして欲しくはないし、逆に控えの選手の意地も見たいです。 特に宏武や檀崎、彼らは得意なポジションで起用すれば 結果を出すのでは?と期待してるのですが、どうなりますでしょうか。 とにかく、天皇杯も勝ち上がっていきましょう!
2022年06月19日
昨日でJ1リーグは各クラブとも半分を消化しました。 コンサドーレは「4勝5敗8分」の勝ち点20の11位。 失点31&得失点差-14はともにリーグワーストながら この順位ってのは不思議ですが、降格圏の17位・湘南とは 勝ち点差4しかなく、ここは熱い争いになりそうな雰囲気があるので、 特にホームや下位チームとの試合では勝ち点3を 確実に獲って行く事が、今後の戦いにとっては重要です。 そのためには「失点の減少」「決定機演出を増加」、 この2点を何とかしないといけません。 昨日の試合は最終的は点差が開き大量失点したけど、 今後戦っていく上でいいヒントが見えた気がします。 まず守備に関しては「菅野と高嶺の復帰」も重要だけど、 柳(→福岡)のようなDFを夏のウインドーで補強したいです。 2人の復帰はそれまでの失点数を見ると効果が高いのは 言うまでもないけど、大八が起用されつつある中で、 やはりDFのピースが1枚足りない。これから夏場になり、 暑さもあるのである程度のペース配分も必要になるけど、 スパチョーク以外にDFとCF、2人予算的に厳しいのであれば 個人的にはDFを優先して補強して欲しい、と見ます。 それと攻撃に関しては「シュートの意識」の向上でしょうか。 シンゾーさんと小柏の完全復帰が最も望ましいけど、 昨日の試合に象徴されるように、やはりシュートが少ないし、 リーグ戦半分消化し、チームのトップスコアラーが 菅ちゃんというのは、何とも寂しいわけで。。。 ミシャが監督就任してから都倉、武蔵、アンロペ、ジェイといった 強力な個があるFWがいたけど、現状そういう選手はいないわけで、 ただ昨日青木に象徴されるように、意識の強さは徐々に見えるので、 拓郎や駒井あたりには、もっと遠めからでもシュートを打って欲しいです。 リーグ後半戦の日程を見ると、ホームが10試合、アウェイが7試合。 ホームでの試合が多いだけに、折り返しから十分反攻できます。 そのためには週末のG大阪戦で勝ち点3獲得するのが重要です!
2022年06月18日
アウェイでの川崎戦。結果は2-5で敗戦。 2度先行するも終盤に逆転されて、結局5失点。 リーグ半分終わって、ダントツの失点数とマイナスの得失点差。 目も当てられない惨状ではありますが、降格圏とは4差あるわけで、 これは小さくはない。でもここから這い上がる糸口は感じた部分もあります。 正直2-2になるまでは「しゃーない」と思う部分はあります。 控え選手の能力差を考慮すると、アウェイも考慮し同点までは 割り切れる所は個人的にありましたが、3・4失点目はいけません。 これに関しては某番組的には"喝!"をたくさん張りたいです。 3・4失点目の要因は、今日のブログのタイトル通りです。 強者出ないコンサドーレが、強者の川崎相手にここで劣っていたら、 勝てる試合も勝てるわけない。特に3失点目に関しては、 ボールに絡んでいた連中は「何をしていた?」と説教したいレベル。 こんなサッカーしてたら、ホント結果出ない。 今日は昼間の野球といい、夜のサッカーといい、虫の居所が悪い。 山本由伸と小林悠は、マジで大嫌いです(^^;。
2022年06月17日
明日はアウェイでの川崎戦。久々のリーグ戦になりますが、 明日で今季のリーグ戦の半分が終わります。 ここまで4勝4敗8分。最低でも勝率5割で折り返したい。 まぁ勝つに越した事はないけど、残り半分のリーグ戦に 希望を抱かせる試合内容と結果を期待したいです! 川崎は言うまでもない"天敵"。特に小林悠は…ですね。 今季はここ2シーズン程の強さはないけど、個の力だけでなく チーム力も相応にあります。チャナもいますし、 攻守において高レベルのチームにどう対峙するか?です。 明日の試合はシンゾーさんと駿汰が復帰しそうです。 決定力も守備も課題のコンサドーレですが、 2人に復帰はその両方を少しでも解消してもらいたい。 特にここ最近は前半失点し、リードされる展開が多いので 先週のルヴァン杯のようにリードして折り返したいですね。 そのためにはどう守備し、攻撃に繋げるか。注目したいです。 明日は久々のリーグ戦。等々力から反攻の狼煙を!
2022年06月16日
駿汰の復帰が近いようです。 現状このチームの守備は「菅野・高嶺・駿汰」の3人が 大きな肝になっており、3人を欠いたチームは失点を重ねているだけに 1人でも早く復帰してもらいたい。そういう意味では朗報ですね。 駿汰に関しては守備だけでなく攻撃でも不可欠で 本来ならボランチが適任でしょうけど、現状のチーム編成では 守備力を買われてDFで起用されるのは致し方ないのですが、 それでもDFから攻撃に絡む機会が多いだけに、欠かせません。 残りシーズン半分、ケガなく頑張ってもらいたいです。 残りのケガ人は、いつ復帰出来るでしょうか。 そんな長くはないでしょうけど、小柏は再発しただけに、 そうならないよう、慎重に慎重を重ねないといけませんね。
2022年06月13日
プロ野球は交流戦が終わり、今週末までお休み。 Jリーグも週末までなし、何かまったりした感じです。 コンサドーレの選手も今季はW杯の関係で日程がタイトですからね、 ここでしっかり休息して、週末の川崎戦に臨んでもらいたいです。 次の川崎戦でリーグ戦半分消化する事になります。 どんな形で折り返しになるか?ですね。 川崎もここ2シーズン程の強さではないですが、 まぁコンサドーレにとって天敵なのは間違いありません。 ここを終えると、天皇杯も待ち構えています。 ルヴァン杯が終わっちゃいましたからね、 今季は天皇はでイケるところまで行きたいし、 まずはJ1残留に向けてしっかりリーグ戦で勝ち点も重ねたい。 補強もだけど、まずは怪我人のカムバック、ですかね。
2022年06月12日
スパチョークの加入が正式にリリースされました。 結構前から報道されていただけに、まずは正式に決まって何よりです。 まずはいいコンディションで来札して欲しい、と思います。 スパチョークに求めるのは"得点に絡む仕事"に尽きます。 コンサドーレが現状もっともほしいタイプの選手は「CFとCB」と 見ているので、それに適した選手とは言えないかもしれません。 ただ加入する事で何かしらの"化学反応"が起こる可能性は十分あります。 それはやってみないとわからないし、十分期待に値します。 個人的な印象はドリブラーなんですけど、チャナと一味違うかな、と。 キープ力、運動量はチャナのほうが上だけど、縦への意識と速さは スパチョークのほうが上でしょうか。ただオフザボールであまり動かない 印象もあるので、この辺りはミシャがしっかり叩き込まないといけないかも。 いずれにせよまだ若いし、将来性も十分ある選手で 今季までの期限付きだけど、それ以上伸ばしても十分いろんな意味で 「元が取れる」可能性は十分あるので、長い目で見て頑張って欲しいです!
2022年06月11日
広島とのルヴァン杯POステージは、今日の試合の1-1を加えて 2戦合計1-4で終了。4年連続のプライムステージ進出とはならず、 今季のルヴァン杯はここで終わりました。チェアマンとなったノノさんが カップを授与する最初の大会、コンサドーレがそのウィナーとはなれず…。 今日の試合に関しては0-3からのスタートとなる為、 通常のリーグ戦や天皇杯の試合とは一味違う試合になる為、 参考になる部分とそうでない部分があるのかな、とは感じました。 ある意味前半90分が終了し、後半90分でしたからね。 少し特殊な試合の中でも、やはりもう少し決定機、欲しかったですね。 前半青木のゴールで1-0で終われたんですけど、もう1点欲しかったです。 後半ももっと決定機欲しかったんですけど、やはり本職のFWが欲しい。 ここ数試合観ても、GX18は"ボール持ってナンボ"の選手なので、 最前線のFWでは機能は半減といった感じでしょうし、 今日シンゾーさんを帯同させなかったのは、正解でしょう。 大事に起用していかないといけないし、小柏や大嘉が復帰し、 彼らをうまくFWとして育成していかないといけないし、 それで不足ならば補強するしかない、とは感じます。 今日に関しては「小次郎のおかげで試合になった」とも言えます。 ここ3試合全くダメだったけど、今日は見直しました。 最終盤失点したけど、あれはノーチャンス。責めれません。 あと大伍の右サイドはよかったですね。やはりいい仕事します。 さっきも触れたけど、GX18はやはり2列目でボール持っていい仕事するし、 いき過ぎて失敗もあるけどしっかりボール奪いに動いてくれます。 個々の適性や特徴が徐々に見えてきただけに、この敗退から 次のリーグ戦や天皇杯で収穫を得るべく、切り替えていきましょう。
2022年06月10日
明日はルヴァン杯・PO第2戦となる、アウェイでの広島戦。 0-3からのスタート、相性の悪い広島での試合。 POを勝ち抜くには厳しい状況であるけれど、やってみないとわかりません。 とにかく思い切って、サッカーするだけです! 展開的には…そうですねぇ、前半を最低でも2点リードで折り返したい。 1点リードでも相手にプレッシャーにはならないかもしれません。 失点しても前半は最低でも2点以上リードして折り返しを。 POを勝ち抜くには、それぐらいの勢いでいきたい。 そうなると、ポイントになるのはセットプレーですかね。 福森がスタメンで出るのかどうかわかりませんが、 福森がCKもしくはFKを前半数多く蹴らせたいですね。 そのためには相手ゴール付近までいい感じで攻撃しないといけません。 もうこの状況だと、いくしかありません。 今日のナルミッツ聴いたら、何か勝ち抜け出来そうな気がしてきた(^^;。 変なテンションだけど(苦笑)、余計なこと考えず臨みましょう!
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