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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2014年10月06日
ケガ人の多くなっている我がチーム。 水戸戦ではさらに、上原慎ちゃん・パウロンが途中離脱し、あれ~~!という状態に。 とはいえ、試合は待ってくれません。 「総力戦」という言葉が、ますます重みを増して来ます。 コンサドーレ特集をしている「サカダイ」の記事の中で、 河合キャプテンが「(2011シーズンは)中盤以降は途中出場の選手がメチャクチャ活躍してくれた」と言っています。 チャンスをもらえた選手が「活躍すること」。 そういう「力」「流れ」が今必要なんだと、思います。 バル監督は「すべての選手にチャンスはある」と言っているそうです。 「俺がやってやる!」「自分が救う!」 そういう「志」を体現してくれる選手の出現を待っています。
2014年10月04日
いや~、残念でした。 ゴールが遠かった・・・というか、あれを決められないと苦しいよね>しょごちゃん&たくみぃやさん。 テレビで見ていても、ひどいピッチで・・・なんとかケガなく・・と思っていたのですが。 上原慎ちゃんの早々のケガ。 パウロンも痛そうにしていると思ったら交替することになり。 3つしかない交代枠をDFの選手で2つ使ってしまうのは、本当に苦しいわけで。 監督の記者会見コメント こちら そうか・・・薗田大作戦は、「苦肉の策」だったんだ・・・。 上手く行かなかった点について、バル監督としての「分析」はもうあるようですから、 そこを修正して、 次のホームでは絶対に勝ちましょう!! 慎ちゃんのケガが軽症でありますように。。。
2014年10月02日
宿敵ソリマチンに勝利して、浮かれて日々を過ごしていたら、 もう明日は金曜日。 試合は土曜日だから、明日はもう出発じゃありませんか!! 明日はどんな選手たちがバスに乗り込むのか・・・ 練習に帰って来た選手たちもいますから、前の試合と同じメンバーとは限りませんね。 明日の「コンアシ」を待ちます。 それにしても、水戸まで、やはり、陸行に時間がかかりそうですねぇ・・・。
2014年10月01日
拓馬くんがが帰って来た~~~ぁ!!と思っていたら、 昨日の練習には 小山内くんも帰って来た~~~ぁ!! だったらしい。。 拓馬くんの思ったより早いお帰りは、ちょっと残念な感じもあるけれど、 小山内くんの骨折からのお帰りは、本当に嬉しい♪ 選手層が厚くなって、選手間の競争が激しくなる。 これぞ理想なのだ!! バル監督の「選択肢」が増えることは、喜ばしい限りなのだ。 まだ復帰できていない小野選手・内村選手も早く戻って来られますように。。。。 (深井くんの経過はどんな具合なんでしょうねぇ・・ 順調でありますように。。。)
2014年09月29日
松本での試合。 関東サポさんたちが乗ったバスは駐車場から出るのにとても時間がかかったらしい。。 こういう話を聞くと、鹿島スタジアムに行ったときのことを思いだす。 私たちは宿までタクシーを利用しようとしていたのだけれど、そのタクシーが渋滞に巻き込まれて、スタジアムまでたどり着けないということで、スタジアムから離れた場所で待つことになったのだった。 そして、それはもう、長い長い時間待ったのだった。。 そのとき、駐車場から関東サポさんたちのバスが出るのに1時間以上かかったという話を聞いて、あの状態ならそうだろう・・・と納得したことがあったのだ。 今回は、東京への移動の道中も混んでいた模様。 つまり、選手バスもそう簡単に移動できないということ。 「羽田空港から松本市内へはバスで3~4時間かかることが想定される。この移動負担を試合前日にかけるのは芳しくないため、前々日移動とした」とのことだったのだが、 帰路は、奈良くんが「5時間半の移動の末、東京到着」とつぶやいていたを見ると、これまた非常に大変だったのだなと思う。 東京泊で、今日になっての帰札。 今日は「オフ」とのこと。 ゆっくり心身を休めて、また明日からの練習に備えてほしいと思う。 次もまた、アウェイの試合。 水戸への道中もバスでの移動が長いのだろう。 コンディションイングを大切に。 今さらながら、コンサドーレのアウェイとはつまり、こういうことなのだと思う。
2014年09月28日
いやー!興奮したぁ! 2つの試合とも。 まずは、ユースくんたちのアントラーズ戦。 お互いなかなか形が作れないまま、後半に入り、 セットプレイから失点してしまう。 そこからも、うまくいかず、シュートまでいかぬモヤモヤ試合。 選手交代から、やっとウチらしい形が見えるようになるも時間がない!というところで、平川くんが起死回生のゴラッソなゴールを決めた! そのボールをセンターに置いたところで、試合終了の笛が鳴るという、なんともギリギリ、劇的な同点! 興奮の中で、地下鉄に乗り、急いで帰宅。 途中、2点リードを知り、小躍り。 ハーフタイムからは自宅にてスカパー観戦するも、もったいない失点、GK交代、攻め込まれる展開と、 いやぁ、これまたハラハラドキドキしっぱなしとなる。 それでも、なんとか、執念で守り通しての勝利。 いや、もう、本当に疲れたけど、嬉しいぞー!!良い日曜日になったぁ!
2014年09月26日
「今日って、ドームサブグラでの練習なんだ・・・」と朝早くに気づき、 「それなら、お出かけの途中に寄れるよね~~!」ということになった! 監督交替のあと、「バルバリッチ流の練習を見てみたいものだねぇ」と話していたNo.27いっちゃんと私なので、 張り切って出かけていったのだ。 サブグラの土手の上には、それなりに見学の人たちがいた。 ピッチ上ではすでに練習が始まっており、選手たちがゴシャゴシャとボールを蹴っていた。 バル監督は?と思って見ていると、選手たちの向こうに、腕を組んで仁王立ち(みたいに見えるww) 通訳さんを引き連れて、選手たちの間を歩きながら、眼光鋭く(遠いので、このあたりは想像ww)、見ており、ときおり、中に入って、身振り手振りで指導してる。 それが終わると、選手たちは集められ、2チームに分けられた。 見ていると組織的守備のやり方指導のようだ。 ボールの位置によって誰が行くべきかを名指ししつつ、詳しく、詳しく指導するバル監督。 「○×kご;@:。・wl:・、。×○前田」 「△○HOl;@:・。、7・:@前田」 機関銃のようにバル監督の口から発せられる言葉の中に時折混じる「前田」 その前田選手はというと、「聞いていないようで聞いている風」あるいは「聞いているようで聞いていない風」??という、いかにも「前俊」なご様子でww。 とにかく、熱く丁寧に指導していたバル監督。 少しでも早くわかってほしいという思いを感じた指導だった。 さて。 日曜日。 バル監督が対戦するのはソリマチン。 負けるな!バル監督!! バル監督の思いを受けて、躍動せよ!我らが選手たち!!! そう思いつつ、ドサブを後にした。
2014年09月23日
今日は、No.20くーママの誕生日でした!(ゴンさんと同じというのが自慢♡) そして、19日はウチの若:ケースケくんのひと山越える誕生日でした。 (若い若いと思っていたケースケくんも、そんな年になったのねぇ・・と感慨にふけるコンサ隊のお姉さまたちww) というわけで。 「今日は、点を取るよ!! 点をとったら、立ち上がってハイタッチしたあと、コンサ隊で「ゆりかごポーズ」やるよ! 3回はやらなくちゃね・・・。」 と、入場前の待機列では、そんな話で盛り上がったのです。 結果は。 見事、3ゴールで勝利☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ やった~~!! で、ゆりかごポーズは・・・・というと。 すっかり忘れておりました。。。興奮しすぎて・・・・。テヘ・・・。 でも、良いんです。 3つのゴールが、嬉しいバースディプレゼントになりましたから。 わーい!わーい!わーい!
2014年09月22日
新監督のもと、何を求められ、どうすれば良いのか、戸惑いの中にいるらしい(砂さんブログとか参照)選手たち。 そりゃ、そうだろうとは、思うわけですが。 でも、あんな試合はないだろう・・とも思います。 じゃあ、何が足りないかと言われれば、「つまりは気持ち」。 精神論はなるべくなら避けたいと思っている私なので、 ちょっと前に書いた「気持ちを見せるって」という文を再掲します。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「気持ちを見せる」ってどういうことなんだろう?と、ずっと思い、考えて来ました。 どの選手も「勝ちたい」と思っていないわけがなく、では、それをどう表現するかということなんだろうけれど、 「見えないものを見えるようにすること」は本当に難しいことだよなぁ・・と。 具体的に考えると。 運動量で見せる→走る、とにかく走る、終盤苦しくなっても走る 球際の強さで見せる→球際で厳しく激しく行って、相手に絶対に負けない 前へと進むことで見せる→ボールを前に運ぶことをファーストチョイスとする つまりは、こういうことをしてくれると、「気持ちが見えた」ということになるんじゃないかなぁ・・と、 昨今、勝手な私的解釈に達したわけで。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ そして、これまた、先日掲載した岡田氏のW杯レポートの中から。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 南アフリカの大会で私が選手に注意喚起したのは「勝負の神様は細部に宿っている」ということだった。 戦術論やシステム論で頭でっかちになるのではなく、1cmでも間合いを詰めてシュートのコースを狭める、体を逃がさずにブロックする。 『俺が全力で走って戻らなくても何とかなるだろう』というような妥協を排する。 そういう小さなことをしっかり積み重ねて勝利に近づいていこう、ということだった。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 上手く行かないなら、それを打破するために、自分ができる具体的なことを考える。 ここからじゃないのかな。。。 チャレンジしようよ。怖がらずに!! ♪ 何も怖れず 胸を張り 闘え お~サッポロ お~サッポロ ♪
2014年09月20日
バル監督の新布陣。 1トップから2トップへ、だそうで。 ウッチーととっくんと、このふたりのFWを並べて使う。。。 ふむふむ。 見たかった組み合わせなので、期待は大きいです。 そして、 「チャオ!コン」情報によれば、 「ビルドアップの際に、ボランチの選手が最終ラインに入り組み立てて行くのが基本」 とのことで、 つまりは、ボランチにそれができるかどうかにゲームメークがかかっていると理解しました。 ボランチ~~!頑張れい!! 今日の試合は、珍しくも、 19:30開始とのこと。 間違わないようにしなくちゃ!です。。 とにかく、「勝ちましょう!!」なんとしても。
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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