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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2011年08月23日
続けて、その2、日曜日のことです。 長くなるのでたたみます。
その2(8月21日)・・・・「あつい」 私たちの旅の朝は早い! 5時30分起床で、まずはお風呂へ。 24時に入れ替えになるということで、朝のお風呂は、夜入ったお風呂よりさらに大きく、露天も大きなものでした。 気温が低かったため、露天もぬるめで、長く入っていてもぜんぜん平気です。 とはいえ、そうのんびりするわけにもいきませんが、何しろ、大事な試合が待っています。 朝食にも、地産の卵やお米や野菜などがでてきて、大変おいしくいただきました。 朝食後、まだこの時間ならアブもそんなにはいないだろうと、お庭を散策してみることにしました。 広大なお庭の中に、貸切露天風呂が4つあります(明るい時間帯しかはいれず、しかも2つは夏季限定)。 そのうちの1つは昨日私たちが入った「かしわの湯」なのですが、ほかの3つは、庭内にある川を越えていかなければなりません。そして、その川にかかっているのは「吊り橋」なのです。 ということで、「吊り橋」にチャレンジ!揺れるのは怖いけれど、そろそろ進めばなんとか。。。 一番遠いところにあるお湯を探して進んだのですが、途中から、気温が上がってきたためでしょう、アブがブンブンとぶようになりました。 ということで、撤退。。。。 宿を出て、車は一路、千代台公園競技場へ。 昨年は駐車場に苦労したのですが、今年はお知り合いのつてで、某所に駐車させていただけることになっていましたから、その点は安心です。 しかも、その場所が、本当に競技場に近くて・・・。心からありがとうございました。<(_ _)> 競技場に着いたら、あちこちでお知り合いやら、お仲間やらに遭遇。ニコニコ。 列に荷物を置いたら、さっそく買い出しに行きました。 あさみ商店さんでは大好きな松前づけやタコ燻製やらを購入。このためにクーラーバッグを持参だったんですから! 「負けま煎餅」も購入。 その後は、チャイニーズチキンバーガーやら、かにめしやら、いかめしやら、いろいろ1つずつ買い求めます。 そして、入場後、暑さをさけて、木陰で集合後、分け合って食べました。←「小分け」はコンサ隊の得意技ですww おいしゅうございました。 そうそう!このとき、私のはったダンマクの長さが選手入場のじゃまになるということで、位置をずらすために、みなさんで私を探してくださっていたそうで。。。 大変申し訳ありませんでした。 連絡がついて、急いで戻ったときには、もうすでにダンマクはずらしていただいたあとでした。 ご協力していただいたみなさま、本当にありがとうございました。今後気を付けます。<(_ _)> それにしても暑い! 函館での試合は、何しろ「雨」のイメージが強くて、「雨さえ降らなければ・・・」と思っていたけれど、 これだけの暑さになるとは・・・ やはり、今回は「暑さ対策グッズ」を「持ち物リスト」に入れておいて正解でしたww 試合開始、1時間前に、スタンドに戻り、あとは、必死に応援なのですが。 なにしろ、後ろからの日差しが焼け付くようです。 首にはコンサドーレから発売になっていた「クールタオル」を巻きました(初使用!これは効きました) さらに、手持ちの日差しよけのショールを帽子の上からたらし、まるで、中東の女性のような防備っぷりです。 選手たちの練習が終わり、選手入場を待つまでの間に、USくんが「メインスタンドのみなさんでコールを」と呼び掛けにやってきてくれました。 お~~!やりますよ!声かけてくれてありがとう。 選手入場の前、メインが立ち、バックも立ち、ゴール裏にどよめきが起こり、 ぐるっとみんなで声を出したとき、鳥肌がたちました。 続けての歌。。。場内の一体感は本当に素晴らしかったです。 私たちはどこにいても、ゴール裏と同じように声を出して、コールしたり、歌ったりしますけれど、 なかなかそうはできない人たちもたくさんいらっしゃると思うので、 こういうきっかけを与えてくれたこと、本当に感謝です。 厚別でもやりたいな。。。 さて、試合は・・・・ とにかく、最後まで頑張ったね。。。 体力が底をついているのがよくわかるような状態だったけれど、 そこから、気力だけで足を動かしているのが見えました。 逆転して、2-1になって。 終了の笛まであと10分くらいのとき。 思わず、「ここから勝たせられるかどうかは私たち次第だ」とつぶやいたら、 隣にいた青年(お知り合いのお知り合い)が、 ちょっと目をみはって、それからうなづいてくれたのがうれしかったです。 ヘロヘロになりながらも、勝った瞬間。 湧き立つような歓声がスタジアムを包みました。 6年ぶりの勝利。 とにかく、勝ってよかった。。。 暑さにまけない熱さ。 スタジアムにいたみんなで作り出した熱さでした。 帰りの車の中は笑顔であふれて、 口に出るのは「あ~~、良かったぁ」ばかり。 途中、雨にちょっとだけあいましたが、何事もなく、無事に札幌まで帰り着きました。 「来年も『銀婚湯』に泊まりたいね。」 「でも、8月はアブが出るって言ってたから、だめだね」 「函館開催は8月以外に!ってどこに頼めばいいんだろ?www」 来年のことを話す私たち。鬼ももうあきらめていて、笑いません。。。
2011年08月23日
「来年の函館の試合の時は、銀婚湯に泊まりたい」 昨年の試合からの帰りの車中で、隊員たちからそんなリクエストが出ました。 「銀婚湯ね・・。了解」 銀婚湯は2009年の函館遠征の帰り、「日帰り入浴」で立ち寄って、すっかり魅了された温泉で、そのうちここに泊まりたいねと話していた場所なのです。 ということで、今年のフクロウの杜旅行社「函館参戦ツアー」の仕事は、試合日程発表後、早々に宿泊地「銀婚湯温泉」を予約することから始まりました。 日曜日ということで、土曜日は1日フリー。いよいよ試合が近づくと、その土曜日をどうするかということになります。 「季節は夏だし、日本海側の海岸線ドライブはいかがでしょう?」という提案に、即、賛成の手が上がり、今回の函館遠征、テーマは「ソーランラインを行く・函館夏の旅」と決定。 そして、いよいよ、その日が来ました。
1日目(8月20日)・・・・「横一列」 朝、6時に出発した今回の遠征。参加者は、No.1くー、No.7このり、No.8ひろみ、No.20くーママの4人です。 今回のドライブ、海岸線を楽しむということで、特に、観光場所があるわけではありません。 途中・途中に「道の駅」があるので、そこで、休憩をとりつつ、進むことにしてあります。 まずは、小樽を抜け、余市へと向かいます。 車内は、相変わらずのにぎにぎしさww 話題は、やはりコンサのこと。 「前くんが帯同なら、使ってほしいよね」とか・・ww 余市の「スペース・アップル」で一度休憩したあとは、積丹半島を横断して、岩内へ。 積丹半島のドライブは今回は回避です。 後志北部に大雨・雷警報と、道路の掲示板が伝えます。 見ると、遠くの空には黒雲が。 あれは避けたいね・・・といいながらのドライブでしたが、岩内を出たあたりから、ポツポツと雨が降り出します。 それでも、ひどい降りにはならず、晴れたり、ポツポツ降ったりの繰り返し。 海沿いの道を進みます。 対向車もなく、海を眺めながらのゆったりドライブは、晴れ晴れとした気分です。 道の駅「シェルプラザ・港」には、隣接して「貝博物館」があるとのことで、寄ってみました。 ところが、入り口に出てらした係の方が「私がご説明しますけど。有料なんです。。」と非常に申しわけなさそうにおっしゃいます。 「いくらなんですか?」と聞くと「350円です。。」と。 うーーーむ。そりゃ、高いよね。。。引き返す私たち(―_―)!! 係の方、ごめんなさい。。<(_ _)> 車中では、 「あれは100円くらいにして、人数で稼いだ方がいいよね」 「家族4人で1400円じゃ、入らないよね。誰も。。」 とか、いろいろまあ、うるさいこと! 海岸線はいよいよ美しさを増していきます。 寿都あたりでは、大きな風力発電の風車が何基も並んでいて、それは壮観。 寿都湾をぐるっと周り、弁慶岬に出ました。 弁慶の像が建っているそこに降りて海を眺めようと、駐車場に車を停めたのですが・・・ 「ちょっと、待って!」なに? 「ドア、開けないで!」え? 「虫が~~~ぁ!!」 そうなんです。大きなハエともハチともつかない虫が車のまわりを飛び回り、 車体にぶつかる音がバシ!バシ!と聞こえます。 なにこれ~~~!きゃ~~~! というわけで、車から出られずに、車窓から海と弁慶さんを眺めて、出発しました。 この時点では、この虫にこの先ずっと悩まされるとは思っていなかったのですが。 道の駅「よってけ島牧」に寄ってww、寿都のしらす佃煮を購入。 桧山国道をトンネルを通り、合間に見える海岸線の奇石を楽しみながら進みます。 親子熊だったり、カメだったり、窓だったり、それぞれのネーミングが絶妙です。 中でも有名なのは瀬棚の「三本杉岩」だそうで、そこは海水浴場になっています。 そして、ここでもお買いもの。 実は、ここの瀬棚物産の「だるまいか」が美味しいから買いたいというのは、旅の前からのNo.8ひろみさんのたってのお願いだったのです。 浜辺のお土産屋さんというたたずまいにちょっとびっくりしながら入店し、念願の「だるまいか」を購入です。 このために、しっかり、クーラーボックスを積んで来たNo.8ひろみさん。 私たちももちろん、購入! そろそろおなかがすいたね・・・という時間ですが、私たちはまだ先を急ぎます。 目的地は「熊石」。 熊石で「アワビ丼」を食べようと決めているのです。 海岸線を離れ、ちょっと内陸を行って、再び海岸線に出ました。 熊石です。 予習してきたお店があるので、そこを探します。 見っけ! 中に入ると、いりくんだ店内なのですが、ほかにお客さんがいなくて、どこでも好きなところにどうぞと言われます。 一番奥の、海が見える小上がりに上がる私たち。 しかも、海を眺めようと、「横一列」に座るし。 こんな座り方する客はめったいいないよね・・・www ここで念願の「アワビ丼」をいただきました。コリコリしているけれど、固くないアワビ。 おなかをすかせてここまで来たかいがあるお味でした。 なんでも、熊石はアワビの養殖場があるのだそうで、一年中美味しいアワビが食べられるそうです。 さて、幸せになった私たちは、私だけが満腹になったんじゃ悪いよね・・と、給油をしたのですが、 そこでも、ブンブンとアブが飛んでいました。 スタンドのお姉さんに聞くと、「かみます。かまれると痛いです」とのこと。 怖いよ~~。 ここから、私たちはちょっと寄り道をして、秘湯「熊の湯」を探しに行くことにしました。 国民宿舎を過ぎ、山道を行くと、行き止まりになっていて、そこに車を置いて、徒歩で行くのだそうです。 行って見てみたい気持ちはやまやまなのですが、やはり行く手をはばむのは、アブです。 とても、車外に出られるような状態ではなく、泣く泣く断念。 元和台の道の駅「ルート229元和台」に立ち寄りますが、ここにもアブが・・・
海の風景・・素晴らしい♪ そして、ここには有名な「海のプール」があるので、ちょっと寄ってみようかと思ったのですが、 またしても、駐車場で、飛び交うアブに、降車を断念するはめになりました。 柳崎から海岸線と別れ、渡島半島を縦断する道に入ります。 最後の道の駅「あっさぶ」で、オリジナルのミルクチーズソフトを食べ、買い出しをしますが、 ここでも、アブは飛んでいて。 一路、銀婚湯へ向かう車中で。 「ね、銀婚湯にもアブは飛んでいるよね」 「あそこだって山の中だもんね。そこにだけいないとは考えられないよね」 「お庭の中の露天風呂・・・・楽しみにしてきたのに・・・・アブ?いる?いるよね??」 「いやだ~~~、せっかくなのに。ダメかな??」 ついに、銀婚湯温泉に着きました。 駐車場にもアブは飛んでいます。 玄関に入るまでに、アブがぶつかってきました。だめだ・・・こりゃ・・・(―_―)!! お部屋に通され、係の方に「アブ、お風呂でも、飛んでますよね」というと、 「内風呂は大丈夫ですけど、露天はいますね」とこともなげに言われました。 ガーーーーン。やっぱりか。 あきらめる?あきらめます。。。私は。 しばし休憩するも、諦めきれないお風呂好きNo.8ひろみさんが「フロントに様子を聞いてくる!」と調査活動開始。 すると、「アブは日が陰ってくると飛ばなくなるから、もうそろそろいなくなる」との情報を得て、元気に戻ってきました。 「もう少し日が陰ってから、庭の中にある露天風呂に行こう!」と、もうひとりのお風呂好きNo.7このりちゃんと作戦を練っています。 No.1くーとNo.20くーママの根性なしふたりは、「行っておいで。。内風呂でいいわ。。」と送り出す構え。 帽子をかぶり、普通の服の上から浴衣を着て、完全防備を整えた二人が、果敢に挑みにいきました。 さて、私たちは内風呂に行こうか・・と思っていると、二人が帰ってきました。 どうした?何があった??と思ったのですが、 「外の4つある貸切露天風呂は空きがなく、順番待ち。外を偵察したところ、アブはいなくなっているから、みんんなで行こう」ということで、呼びに戻ってきてくれたのでした。 あわててお風呂の準備をしていると、「空きが出ました」との連絡が。 一番近い「かしわのお風呂」が貸してもらえるそうです。近くてよかったね・・と言いながら、、お庭を抜けて、 かしわの林まで行くと、そこに大きな岩があります。そこに階段があって、そこを上ると岩のてっぺんに、かやで囲われた場所があるのです。 中に入り、カギをかけて、貸切のお風呂です。 岩を長方形にくりぬいたお風呂。はい!横一列で入りましょう♪ なんとも野趣あふれるお風呂に満足・満足。。。 「やった~~!うれしい~~!」 「ありがとうね。やっぱり挑戦しないとだめなのね。」 「あきらめない心が大切ね。」 ということで、No.8ひろみさんとNo.7このりちゃんにはNo.1くーから「なでしこ賞をさしあげます」とww 次は、お食事どころでのお夕食です。 地産のものを使った手の込んだお料理がたくさんでます。
野菜が中心のとても優しいお料理の数々。 おなかいっぱいです。。ごちそうさま。 お夜食に食べてくださいと「お手製かぼちゃまんじゅう」までいただきましが、とても食べられず、明日食べようということに。 寝る前には、内風呂にも、内風呂についた露天風呂にも入り、 大大満足の中、横一列に敷かれたお布団で、眠りについたのでした。。。
2011年08月22日
今日、出かけた「Curves」で、 マダムたち、何人からも話しかけられました。 「コンサドーレまた勝ったねー」 「コンサドーレも好調なんだね」 「強いんでしょ」
へへへ (*^_^*)
ここに通い出して3年。 コンサドーレを応援していることを公言して、 ポスターをはらせてもらったり、チラシを置かせもらったりしている私ですが、こんなことは初めてです。 (^^)v
No.24いっちゃんも、今日、職場で、 野球ファンのおじさんたちに 「コンサドーレ、強いんでしょ」 「も少し連勝したら、上がれるんじゃないかい」 「やっぱり、勝つと面白いよね」 と言われたそうです。 あちらから話題をふられるなんて、めったにないこと。
これです。 連勝して、順位が上がって、昇格の言葉が白々しく聞こえなくなると、 こうやって、人の口にのぼるんです!
これって、プロである以上、やっぱり、重要なことだよなぁと、改めて思った今日でした。
勝って、勝って、勝ちまくり、 コンサドーレ、見にいってみようかとたくさんの人に思われるようになりたいなぁ。
宣伝活動を地道に続けるぞー!
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No.1 代表:くー
2011年08月22日
おはようございます。 気持ちの良い朝です。 体は少々疲れが残っていますが、それもまた勝利の余韻……なんて、余裕も出てきます。
スポ新を大人買いしました。
4連勝、昇格圏に3差ともなると、 各紙とも扱いが違ってきたなーというのが率直な感想。
あまりに扱いがひどいので、買わないことにしていた某紙が、今朝は「裏一面(カラー)」ですよ!(@゜▽゜@) それがわかったので、買っちゃいましたwww
シオゴのカラスパフォーマンスは、聖書に由来するんだとか。
どぅーさんゴールは、選手生活で初めての時が止まったような感覚から生まれたとか。
クッシーはそれなりに手応えをつかんだ試合だったけれど、最後は足が動かなかったとか。
選手たちのコメントには、いろいろ興味深い事実がありました。
どこも、 「昇格圏の3位に勝ち点差3、首位とも勝ち点差4に」 と、書いてある中、 道新さん、道スポさん、ともに、そういう記述がないのは、なぜなんでしょうね?(゜U。)?
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No.1 代表:くー
2011年08月21日
楽しい2日間でした。
選手たちもそろそろ宮の沢に帰り着くころでしょうか?
次の勝利へむかうために、 連戦の疲れをしっかり癒してほしいと思います。
参戦のみなさま、お疲れさまでした。
詳しくはまた明日に。
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No.1 代表:くー
2011年08月21日
勝ちましたヾ(=^▽^=)ノ 苦しい戦いでしたが、勝利することができて、 喜びは格別です。
札幌への帰路の車中も、大にぎわい。
笑顔で帰るのは何年ぶりでしょうか。
気をつけて札幌まで帰りつきたいと思います。
No.1 代表:くー
2011年08月20日
あぶに負けるものか!と果敢に露天風呂入浴にいどんだ隊員たちですが。
勇んで外に出たら、もうあぶたちの姿がまばらになっていたそうです。 あぶたちの活動時間が終わったみたいで、 それなら!と、みんなで、庭の中にある岩をくりぬいた野趣あふれる露天風呂に入ることができました。
やっぱり、諦めない心で、果敢にチャレンジしていくことが大事だね‐‐というのが今日の教訓です。
夕食は、地元のものを使った美味しいお料理の数々でした。
あー、満足!満足!
明日は、ガッツリ応援します!
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No.1 代表:くー
2011年08月20日
快調にドライブを続け、今夜の宿である「銀婚湯温泉」に着きました。
こちらでの楽しみは、広大な敷地の散歩と、点在する露天風呂(貸し切り)に入ることだったのですが、 それを阻む強敵が出現しました。 それは「あぶ」。
途中の岬でも、車を取り囲むあぶの多さに、外に出られないまま、という状態でしたが、 やはり、ここでも、多数のあぶが飛び回っており、その中を歩くのは……な状況です。
しかしながら、諦め切れない隊員2名が、 果敢に露天風呂入浴へと向かって行きました。
無事の帰還を祈っているところです。 さて、結果はいかに?
画像は、元和台からの眺め。 きれいな海の風景でした。
No.1 代表:くー
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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