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2024年12月18日
ウチはいつからか選手スタッフの去就を一斉にするようになって、つまり契約を交わすのが一番遅い人もいる訳で、そうなると必然的に一番遅い人に合わせることになるから、発表はとても遅い。
その間ずーっとヤキモキしっ放しのサポーターは本当にツラい。 三上さんは選手たちの要望で、みたいな話だったと思うが、また「選手が望んだから」か。 彼の本当に良くないのは、良かれと思ってそうしてるとは思うけど、同時に何事にも責任逃れのように聞こえるのも事実で、いい加減にその主体性なき言葉の使い方はやめてほしいと思う。
ということで、もう一斉じゃなくても良くないかと思うし、J2に落ちた今、例年よりは不安いっぱいの中で何も分からず過ごしているサポーターのために、少しでも早く、つまり都度の発表に切り替えてもらいたいと思うのだけれど。
2024年12月17日
https://x.com/canteramorip/status/1868835699224723603?s=46
もりPとやーすー、今シーズンの途中からやけにコンサを取り上げるなーって思いながら、時々彼らの挙げる動画を見ていた。
コンサポ界隈で盛り上げていて、北海道のマスメディアを中心に『日本一諦めの悪いクラブ』などと取り上げられてたところにちょっと乗っかって来たJリーグ系のYouTuberの類いという括りであまり間違ってはいないだろう、と思っていた。だから、ウチが何も奇跡を起こせず降格決定以後は去って行くだろうとも思っていた。
たぶん、最初のうちはそういうことも否定出来ない姿勢だったと思うが、2人の内の1人、やーすーがどうやらウチにハマってくれたようだ。 添付の動画の最後の方で彼が、「いやぁ、好きになっちゃった!」と言ってるのだが、その言い方と表情が嘘偽りのない純粋さを感じさせてくれた。
もちろん、元々と言うか川崎サポである2人ということは変わらないのは当然なので、やーすーがJ2ではコンサを引き続き応援してくれるだろうことはよく分かった。 それにしても、ウチに沼ってくれるなんてちょっと嬉しいかも。
2024年12月17日
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c442f874d87e5e078697b32dd6e1379ab4b6a05
まだ正式決定ではないにせよ、この記事はなあ。
ウチがJ2にいるタイミングがどうとかではなく、海外に行きたかったっていう内容はそんなもんで良かったということなのかを金子には問いたい。
いったい何をしに行った? というか、何かを成し遂げたかったのに、自分の実力が知れてしまったからもう戻りたくなった、ということのような気がするが。
まあ、金子の海外挑戦の意義がこんな短期間で推し量れるものだったのかということにちょっと勝手に失望しただけなので、何の問題もない。もうJ1の話題でしかないので。
2024年12月16日
報知の後追いでスポニチも全く同じ内容を報じていたので、近藤の残留は近日中発表待ち、ということでいいのだと思っている。
なので、堅苦しいことは置いといて、ここでは近藤の背番号予想をしてみたい。
今のところオフの最大級の漢気を見せてくれた近藤にクラブも応えなければいけないはずだ。 となると、背番号は33のままでいいはずがない。
ここまでインパクト大の漢気にはやはりひと桁が相応しいだろうと思う。 ここからは話がまだ生々しいので「仮」を前提にさせてもらうが、近藤のポジションや特徴を考えても『7』がベストではないだろうか。 (武蔵はまだ退団確定ではないが、菅にも提示を出せずにいた年俸より更にずっと高いだろう武蔵を残す話はまず有り得ないと思う)
『14』ももちろん有り得るが、やはり『7』が近藤には似合うだろうと思う。
(近藤の残留はまだ正式発表もなく、ましてや背番号の空きについても不確定要素があり過ぎるから、まだ話題にもすべきじゃないというガチガチ派の方々には叱責されそうな内容を書いたが、こちらだって乗っていい記事がどうかを判断した上で乗っかり、更に話を上乗せして楽しんでいるだけだ。今回はたぶん楽しんだ者勝ちでいいんじゃないかと思っている)
2024年12月16日
https://hochi.news/articles/20241216-OHT1T51033.html
「来季も札幌でプレーすることが決まった」という文字が記事中に明確に記載されているので、公式からの発表はないが表題には『決定!』と書かせてもらった。
近藤、ありがとう!何ていうか、金子が段幕を見るまでもなく残留を決断してくれた時以上のインパクトだ。 何せカテゴリダウンなのに残留は価値というか、まあ比べられるものではないけど、やはり違う。近藤はすごいよ。本当に感謝しかない。
来季、『33』を背負う人が増えるだろうなぁ。 彼の決断がチームに与える影響はかなり大きいのではないだろうか。 (もちろん、背番号は一桁になるに違いないが)
2024年12月16日
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4d66f718cec407fe1efedd7d2a4bb65db9bf54e
我々が来季戦うことになるJ2ではおそらく長崎がダントツにお金が使えるクラブだろうと思うが、いろいろ触手を伸ばしている様子。
噂ベースでしかなかった山口蛍の記事は添付のように出てきたし、武蔵も古巣復帰かという話もあるようだ。エドゥアルドも獲るみたいだし、正に金に糸目を付けない状態か。
たぶん、長崎はジャパネットの意地にかけてもJ1昇格をモノにするため、相当な補強をするのはほぼ確実なので、噂はどんどん現実化していく方向に向かっていくのだろうと思う。
2024年12月16日
https://hochi.news/articles/20241216-OHT1T51009.html
先日の弊ブログにて、磐田をJ2脱出スペシャリストと書いたが、ここ10年で4回降格しては上がっていく磐田を、J2メンバーたちはまた来たくらいにしか捉えていない様子。そりゃあそうだ、気づいたらまた居るんだから。 更に2+1枠の内1つを埋められてしまった感も同時に持つようで、厄介者扱いだ。
それはそれですごいなとやはり思う。J2に来てもすぐ出ていく奴、というのはよく考えたら相当高い評価だと思う。 厄介者という言葉を羨ましいと思ったのは初めてかもしれない。
この記事を読んでも、多少抜かれようが余裕を持って穴埋めを果たし、着々と昇格に必要な陣容を整えて行く、という正に慣れた手つきのように感じる。
J2に慣れているというのより、鳥栖同様に慣れていないとする方が良いのに決まってるが、いざその場に置かれたなら、やはり慣れている立場の方が既に1〜2歩リードしているのは現状どうしようもない。
2024年12月16日
https://hochi.news/articles/20241216-OHT1T51002.html
赤池さんがHCに昇格と聞いて、真っ先に思うのはその人の適性を見抜く力というものがとても大事だなということだ。
今回、岩政さんが赤池さんを抜擢したことが非常に功を奏すなら、ミシャという人は何年間もいったい何を見てきたのだとなるし、または逆に赤池さんがどう見てもHCとして貢献しているように見えないなと分かったなら、岩政さんの人を見る目は相当に怪しいなとなる訳で。
いや、岩政さんに人を見る目があって、赤池HCには活躍してもらわないと札幌はいい成績にはなっていないと思うので、是非そうあってほしいのは大前提だが、そうすると本当に何年間もミシャはコーチ陣の能力を正しく把握していなかったに等しく、この先も続いてたならもっと酷いことに札幌はなっていたかもしれない、などと思ってしまう。
(もちろん四方田さんが出て行った後からの話になるが、沖田さんとの絡みもあったかもしれないのは分かるにしても、だ)
2024年12月15日
https://www.fnn.jp/articles/-/802136
赤字で悩んでいる、柱となるコンサドーレもJ2になり集客力が落ちそうだ、ではどうする?、コンセッション方式がいいかもしれない、という流れにも関わらず、コンセッション方式採用可能なのは2027年度からとか生温い話ばかりしてるからダメなのに。
急には出来ない、いろいろ手続きがあってとか、そういうすぐ出来ない理由を真っ先に挙げてくる体質や考え方が正に札幌ドームをきちんと利益体質に持って行けずにズルズルとここまで来てしまった主因だろうと思う訳で、何かをやるならすぐ出来るように仕組みを変えていく考え方をしないなら何をやってもダメに違いない。
コンサドーレは札幌ドームの子会社でも何でもない訳で、互いに利用する間柄でしかなく、札幌ドーム側の思考がこの先もうだつが上がらないと判断したなら着々と脱出する計画や準備も必要だろうし、石水社長が願って止まない自前のサッカースタジアムの話も実現に向けて動き出すタイミングも見極めていく段階かもしれない。
(建物の名称は大和ハウスプレミストドームだが、上記で触れてるのは指定管理者としての株式会社札幌ドームのことを話しているので、敢えて札幌ドームと書いている)
2024年12月15日

自主回収と聞いてちょっと身構えたが、中身の品質そのもののことではない包装不良に関わることらしく、まだ不幸中の幸いだったかなと。
それにしてもマルヤマクーヘンというお菓子を出しているのを初めて知ったが、全面的バックアップを改めて表明してくれた石屋製菓さんには何か報いなくてはと思ってた矢先なので、今日ショップでいろいろ購入して来ようと思っている。
2024年12月14日
来シーズンのライバルの1つであろう磐田だが、以前に書いた通り、過去は凄い栄光に包まれていたが、近年はどこから見ても間違いなくエレベータークラブの代表格になっている。
が、そうであるはずの成績なのに、我々が同じ言葉で揶揄されてきた時とは印象がかなり違う気がしている。
我々の時は間違いなく侮蔑の対象を表す言葉として成立していたが、今はそういう印象を持たない、というか絶対にエレベーターであるはずなのにほぼ誰もそう指摘しないし、珍しくしたとしても寧ろ昔のようなイメージはない。
それは一体なぜなのか?
まず、磐田のJ2の歴史を辿ると、
2014,2015 J2 2016〜2019 J1 2020,2021 J2 2022 J1 2023 J2 2024 J1 2025 J2
2014年に初J2になって以来、この10年間で4回降格し、3回昇格しているのだが、よく落ちるのによく上がるのも凄い。
久々にJ2になり、おそらく2024シーズンの戦力レベルを保てないだろう札幌を考えると、磐田の凄さが分かるというか、なぜあまり戦力が削がれないのか、いや資金があるならそもそもJ2に落ち過ぎだし、長くて2年、最近は1年で昇格を果たしている実績は本当に凄いとしか言いようがない。
もう一回言うが、J1の時の戦力レベルをあまりダウンさせずに1年でJ2を駆け抜ける力があるのなら、なぜこんなにも近年は降格をし続けるのかが不思議でならない。
J2のことは磐田に聞け!と言っても何らオーバーでも何でもなく、彼らは今やJ2脱出のスペシャリストと化している、つまりJ2では相当強いと思っている。 なので、2025シーズンの戦績比較対象は磐田にして、彼らを1つの指針にしておくのは悪いことではないと思う。
2024年12月14日
コンサドーレのサポーターは多い。たぶん、Jリーグに馴染みのない人が想像する以上にいると思う。
人数が多いだけに考え方もいろいろ。 J2を1年で駆け抜けることを信じて疑わない者がいる一方で、抜けていく戦力にJ2は想像以上に厳しくなると数年を覚悟してる者もいる。
1年後にはその結果は出ているが、もちろん良いものだと今は思いたい。
サポーター仲間の内、上記の前者に該当する人たちは2025シーズン限りで行ける所と銘打って、アウェイ行きの予定をめちゃくちゃ組んできた。彼ら曰く、J1にはなかった地方がグッと増えたJ2は、2025にいろいろ行っておきたいらしい、2026にはJ1に戻ってるだろうからと。 本当にそうなってると思いたい。
2024年12月13日
沖縄キャンプを見てみたいが、物理的にも金銭的にもなかなか行きづらい。
九州もそう変わりはないのだが、なんとなく沖縄より行きやすい気持ちになるのは何故だろう。人それぞれで、沖縄の方が行けるかもという人も多いだろう。
さて、開幕カード始め、全カードが出てきた。そうそう、こうでなくちゃね。やれば出来るんだから。
で、有難いことに九州や山口が対戦相手なのは配慮が為されているようだ。 観に行きたいなー、もちろん皆さんも一番行きたいだろう長崎も夏に控えているし、キャンプ見学含めアウェイツアーも九州に行くコンサポが一段と多くなりそうだ。
2024年12月12日
https://x.com/apg_aiplan/status/1867128026259161591?s=46
昨年までの統計でも取っておけば良かった。
さすがにこの仕事をGMとともにこなす選手たちが来季居ないとか、数日後に他との契約で居なくなります、っていうのは考えにくい人選だと思うんだけど、それはそれ、これはこれ、という可能性はあるんだろうか。 普通だとそれはないだろう、だよね⁉︎
2024年12月12日
https://x.com/consadoleaizawa/status/1867126236914569450?s=46
2人が揃って顔を見せてくれてると、あの時のチームを思い出す。
早坂と石川、2人がピッチにいると安心感があったなー。
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