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50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!
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2026年08月31日
明日から9月。開幕月の8月は連敗で終える事になりました。 開幕してから徐々に試合内容が悪くなっている印象で、そこが気がかりですが、 やはり「やるべき事をしっかりやらないといけない」と思います。
まず攻撃においては「中盤で無駄なパス交換が多くなった」と思います。 百年構想リーグの連勝中もこういう場面はあったものの、 少ないパスでの速攻とバランスよく攻撃出来ていたのに、 J2リーグ始まってからは無駄なパス交換が多く、時間がかかっているうちに 相手のDF陣形が固まりパスコースが無くなる、もしくは高精度なパスが必要になる。 これではなかなかシュートまではいけません。
そして守備においては、特にボランチの選手はリスク管理をしっかりしないといけません。 「人間はミスをする生き物」です。その意識に欠けていたのが、 大宮戦と甲府戦の梅ちゃんのパスミスからの失点と見ます。
もちろん梅ちゃんにも問題はあるだろうけど、彼ばかりの問題ではないと見ます。 まずパスコースが少ない、と言うより効果的な縦パスを入れようにも 前にいる選手の位置や意思疎通がよくない、もしくは相手に研究されているかもしれません。 それとボールロストした後、カバーするために周囲の選手は走っていたか? 固有名詞は出さないけど、甲府戦を観る限りそうでない選手がいました。
より攻撃の幅を増やすためには、まず中盤や前線で効果的な縦パスが出るような 意思疎通を図れるようにする事、そしてリスク管理持って攻撃&守備する事。 やる事は多いけど、やれる選手はいると見ます。口だけでなく、まず実践を。
孔明
Re: チームとして、やる事を。
2026/09/01 02:09
全体的にうまくいってない時は足もとへパスが多いですね。相手に引いて守備を固められればなかなか崩せないですね。ゆえに前線にターゲットを置いてある程度のロングボールからのこぼれだまを狙うという作戦もあると思いますし、とにかくまずは相手に守備で引いて守りを固めさせる時間を与えないことだと思います。引いて守りを固められたらおっしゃるとおり流動的に受け手がスペースで受けて効果的な縦パスを入れてすぐさまシュートと言う連携性を深めるしかないように思います。これは言葉にすれば簡単でしょうが今の我がチームではかなり難しいでしょうね。
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