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50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!
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2018年12月29日
今日も去就のリリースがありました。 まず雄大は年内に所属先が決まってよかったな、と。 秋田でも頑張ってもらいたいですね。 八戸との試合は都合が合えば観に行きたいかな、と。 そして全くノーマークだった、兵藤の仙台移籍。 来季もコンサドーレで頑張ってくれるもんだと思っていたんですが、 今季兵藤の起用を待望するサポーターの声に比例するぐらい 兵藤が起用されていたか?となると、そうではなかったでしょう。 そういう意味では来季も今季並みの起用が予想される中で 出場機会を考えたのかな、と勝手に推測します。 まぁ兵藤が在籍したこの2年間、存在そのものが大きかった印象です。 コンサドーレ戦以外で頑張ってもらいたい、ですね。 さてこうなると「フロントは兵藤の移籍を予期していたか?」 ということになります。30歳以上でMFやDFの選手が多く去って行き、 残留と思われた兵藤が移籍。既存のメンバーで来季戦えるか?と。 今季は進藤・福森・宮澤・深井らが長期離脱しなかったから リーグ戦は何とかなったものの、カップ戦はいい結果とは言えなかったし、 スポーツに怪我は付きものと言う事を考慮すれば 既存の陣容のみでは正直層の厚さでは不安があります。 そういう意味では3季ぶりにコンサドーレに復帰する 中原には非常に期待が高まるのは言うまでもありません。 個人的な印象としては"攻撃に持ち味がある選手"の印象ですが、 ボランチはじめ様々なポジションで力を発揮してもらいたいです。 同期入団の"ユース6人組"の中で潜在能力が最も高いと見てた選手なので 来季非常に楽しみな選手です!頼みますよ!
2018年12月28日
個人的には今日が今年の仕事納めでした。 年末年始はゆっくり過ごそうかと思ってますが、 フロントの皆さんは今が踏ん張り時ですね。 1/12にキックオフイベント、約2週間後ですから 年末年始も慌ただしく動いてるんじゃないかと見てます。 そんな中で今日はいろいろリリースがありました。 三好がレンタルバック→横浜FMへレンタル移籍、 武蔵、アンロペ、中野が完全移籍加入のリリースが。 まず三好に関しては今年本当に力になってくれたと思います。 体力面の課題はあったけど技術はやはり素晴らしかった。 いろいろあって来季コンサドーレでプレーできないのは残念だけど コンサドーレ戦以外で頑張ってもらいたいです。 そして武蔵&アンロペ、2人に共通して言えるのは 「ミシャ式に順応できるか?」ここに尽きるでしょう。 武蔵は何となく都倉と比較されそうな予感がしますが サイズ的には似ててもプレースタイルは違う印象です。 都倉のような"強さ"は現状感じないけど、どう順応するか、です。 アンロペは広島時代は悪い言い方をすれば「自己中」かな、と。 周囲といかに連携できるかが課題でしょうか。 前出の三好は見事にミシャ式に順応したけど、 2人がミシャ式に順応出来ればこれは心強いです。 中野は「よく獲得出来たな~」ってのが本音です。 ドリブルの印象が個人的にはありますが、菅に刺激を与えると同時に 駒井並みに順応して欲しいな、というのがあります。 今年も残り3日ですが、まだ動きがあるでしょうか?
2018年12月27日
Jリーグの各チームは着々と陣容が整いつつある、 というのが報道を見て感じます。正式リリースが多いですからね。 コンサドーレはまだ正式リリースは一部に止まっていますが、 着々と陣容が整いつつあるのかな、という印象です。 個人的にはCBの補強がないのが不安&残念ではありますが、 まだ完成されてない若い選手を獲得出来そうな印象です。 まぁ正式リリースが待たれますが、 他チームも戦力整備の動きが活発ですからね、 来年早々のキックオフイベントにいいお披露目、期待してます!
2018年12月23日
報道にもあるように、京都の岩崎がコンサドーレへ、 宮吉が京都にそれぞれ完全移籍する事が正式リリースされました。 まぁ報道にもあるように形的にはトレードって感じでしょうか。 選手的にもチーム運営的にもWin-Winかな~、と。 まずは宮吉。在籍1年での移籍は非常に残念ですが、 ミシャの下では宮吉の能力が活かしきれないのかな、 というのがシーズン後半に顕著になった印象です。 シーズン前半の柏戦やルヴァン杯・磐田戦での得点で 攻撃の一角に絡んでこれるかな?と期待してたけど その後はあまりいいアピールはできなかったし、 本意ではないWBの出場もあり、今回京都復帰となりました。 まぁポテンシャルの高い選手であるのは誰しもが認める所なので 古巣の京都でそのポテンシャルを今度こそフルに発揮してもらいたいです。 たぶん僕より京都サポーターがそれを強く思ってるでしょうけど。 まずは怪我なくフルに…ですかね。 そしてコンサドーレに加入する岩崎。 菅と同級生で東京五輪世代代表の常連選手で、 残念ながら退団濃厚の三好同様に攻撃の核に期待できる選手ですね。 三好とは多少タイプが違いテクニックというよりは スピードで勝負タイプの選手という印象ですが 国内の強豪や海外も注目する選手だけに大事に育てたい選手ではあります。 恐らく"背番号13"は確定かな?と見ますが、 決定力には課題がある選手のようなので、 コンサドーレでどれだけ飛躍できるか?楽しみではあります。 2人とも新天地で頑張ってもらいたいです!
2018年12月20日
「都倉の移籍発表<<<<<内海が人的補償で移籍発表」 今日は僕的にはこんな感じなんですけど(笑)。 まぁ都倉の移籍が正式にリリースされたわけですけど、 激励の意味で都倉には「札幌帰ってくるな!」と言いたいです。 もちろん「現役中は」というのがつきますけどね。 様々考えて決断した訳で、対戦相手として札幌来ても ブーイングはしないですね。コンサドーレ戦以外で頑張れ!と。 さて報道では様々な選手の名前が挙がってますけど、 個人的にはDFの選手の補強が最も気になります(しつこいけどw)。 今季は進藤がフルタイム出場してくれたからいいけど、 どう見てもDFの層が薄いのに、それに対する獲得の報道がない。 (破談と報道された小川は補強ポイントでないと見てます) まぁフロントも動いてはいるでしょう。 去年の白井も全く報道ない所からリリースが来た、はず。 そんなDFが完全移籍で獲得!ってリリースが待ち遠しいです。
2018年12月19日
昨日の"2018Jリーグアウォーズ"でチャナがベストイレブンに選ばれました! これは非常に喜ばしい話題ですね。 今季は中盤で攻撃の起点になりましたし、得点も8得点。 特に体幹が強くなかなか倒れない姿は見てて頼もしかったです。 優秀監督賞にミシャもチャナを辛抱強く起用した結果 チームの4位躍進という結果をもたらしてくれたと思います。 来季は年始からアジア杯がありコンディション調整が大変ですが 今季並み、できれば2桁得点目指して頑張ってもらいたいですね。 まぁチャナの代理人は…心配ですけど(苦笑)、 いずれは欧州へ旅立つ可能性もあります。 しっかりと成果(移籍金も…)を出してくれれば、ですね。
2018年12月17日
道新でさえも報道してしまったので、 都倉のC大坂への移籍は決定なんでしょう。今頃都倉は 「コンサドーレサポーターにどういうメッセージ送ろうか!?」 を必死に熟考してるんだろうな~と勝手に想像してます。 それを僕は悪い表現で言うと「いいわけ」と言ってます(笑)。 まぁコンサドーレはまだまだ成長途上のクラブで 社長はじめ頑張ってはいるけど潤沢な資金があるクラブではない。 そういう意味ではいい選手を抱えるには限界があるわけで、 都倉に関しては今回C大阪→浦和に移籍確実と言われている 杉本健勇と代理人が同じってのも影響してるでしょう。 C大阪に「杉本の代役に都倉がいる」と営業するのが代理人の仕事なわけで それで自身にも収入が反映されるだろうから、仕事を全うしてるだけ。 (オナイウ連れてきてくれればOKですよw) それについてはアレコレ言っても致し方ないかな、と。 無論前回書いたようにプロである以上好条件を選んで当然です。 ただ今回は移籍金が派生しない移籍みたいなので そうなると「いいわけ」のハードルはかなり高いかな、と。 "愛着""思い入れ"という言葉はいくら札幌に新居構えたとしても 僕に言わせれば「薄っぺらい」印象が強いです。 C大阪に出戻った"メンタル強"でさえ移籍金があったと聴くし 大伍が鹿島に行く際は「コンサドーレへの移籍金を多くして欲しい」 といった話を聴きます。まぁ残留要請されたにもかかわらず 移籍金(or育成費)無しで移籍した選手にマトモなのいない記憶あります。 まぁ"立つ鳥跡を濁さず"。都倉のいいわけを楽しみにしてる僕であります(笑)。
2018年12月15日
都倉にC大坂からオファーがあるとの事で、 昨日からオフィシャルブルグやTwitterがこの件で騒がしい感じですね。 ノノラジでも認めているし、都倉的にはいい条件のオファーとの事。 C大阪は主力の移籍報道が多いですが、そのうちの1人の杉本の 替り的に都倉にオファーって感じでしょうか。 サッカー選手の選手寿命は長くない。 ましてや都倉は32歳、今後何年サッカー選手でいれるかわからないし、 プロである以上やはり評価は"お金"なのは否めません。 普通のサラリーマンである僕でさえ昨年末前職を辞める決断をし 今の会社に転職した理由の1つに"お金"があります。 オファーがあれば1度はそのオファーについて話を聴くのは普通です。 その一方で今のコンサドーレに恩義や魅力を感じてくれている、 とも思います。それは多くのサポーターも認知できる所でしょう。 プロとして好条件のオファーがあるのはいい事。 サポーターとしては残留してもらいたいのは当然なんですけど、 しっかり考えて、手順を踏まえて(←ここ大事です!) 結論を出してもらいたいですね。
2018年12月12日
いろいろ報道は出ますけど、確定のリリースは出ませんね。 まぁまだ12月半ばですから致し方ないにせよ。 サポーター心情としたら「獲得リリース早よっ!」って思いますよね(^^)v。 前弟の復帰をひそかに期待してたんですけど、まぁしゃーないっす。 中原や金園、特に中原はどうなるんだろ!?とは思うし、 個人的には右サイドとCBの補強、どうなるか気になりますよ~。
2018年12月09日
昨日のJ1参入PO、今日の天皇杯決勝が終わり、 鹿島がCWCに参加するものの今季のJリーグはほぼ終わりです。 年明けからアジア杯があり選ばれた選手たちは大変でしょうけど (この日程、何とかならんのかな~って思うけど…) つかの間の休息をとっていただきたいです。 さて昨日のJ1参入POは磐田、今日の天皇杯決勝は浦和が勝ちました。 POはまぁ磐田の圧勝でしたね。J2のレベルも上がり 今季に関してはJ2はかなり競っていた印象がありますが まぁアウェイでの試合を差し引いても磐田と東京Vに差があった印象です。 そして天皇杯の決勝、仙台惜しかったですけど 決定的なチャンスは…といったところでしょうかね。 浦和は「勝ちに徹した」といったところでしょうし、 オリヴェイラ監督の選手の特徴を捉える監督であるが故に 鹿島とは選手もシステムも違うのにタイトルに導いた、と見ます。 さて、コンサドーレは来季初めての「3年連続J1」に挑みます。 今季4位、だからと言ってもまず目指す目標は「J1残留」です。 昨季4位でコンサドーレよりも資本も選手の質も高い柏が 来季J2で戦うわけで、まずは初心を忘れるべきでない、でしょう。 その上で来季コンサドーレが目指すところは 「タイトルに近づく事」でしょう。 すなわちそれは「天皇杯orルヴァン杯のファイナル進出」 もしくは「リーグ戦3位以内に入る」に繋がります。 それは仙台もそうだけど、そういう経験をしたチームが チームとしての体力がつく、と思うわけで、 とりわけコンサドーレは「レギュラーとリザーブの差を縮める」 のがより重要になるでしょう。今季は差がデカかったですからね、 この辺りは今後フロントの働き次第、でしょう!
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