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50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!
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2013年12月15日
リーグ戦が終了し、今週は天皇杯も無し。 Jリーグアウォーズがありましたが、 コンサドーレ的には静かな1週間でした。 そんな中で、長崎GK・金山の正式加入が決まりました。 今季長崎で正GKとして活躍した金山の加入は大きいですね。 特に目立った印象がないのですが、長崎の今季の躍進に 大きく貢献した選手なのは間違いないわけですから、 来季は杉山、復帰するホスンとの正GK争いは楽しみです。 金山以外は特に正式発表はなかったですが、 どうやら前俊の来季残留が濃厚になったようです。 正直前俊は今季中盤以降安定したパフォーマンスを披露し、 J1から狙われるのではないか?と見ていました。 しかし早い段階から残留報道が出ていましたし、 (その影響で三上が契約満了となった可能性があると思いますが…) 9日からの若手主体の練習にも砂川・河合らとともに 参加している情報を入手した時点で残留かな、と確信しました。 やはり前俊がいるといないとでは違います。 今季のシーズンインはだいぶ"ポッチャリ"でしたけど、 (プロフィール写真がグレート義太夫っぽいもんな…^^) しっかり体調維持して来シーズンに臨んで欲しいです。 さて、明日以降いろいろ動きが出そうですね。 来季2位以内を目指せる陣容をしっかり作ってもらいたいです。
2013年12月09日
週末サッカー界はいろいろと動きがありました。 まずは来年のブラジルW杯の組み合わせが決定。 日本はコートジボワール・ギリシャ・コロンビアと同じC組。 まぁどのチームも「(予選突破は)イケる!」と思ってるでしょうか(苦笑)。 3チームとも日本より能力が高いチームなのは言うまでもないですが、 現状の日本代表の力があれば十分勝てる力があると思います。 ただマスコミやファンが思うほど楽な組み合わせではなく、 今の日本代表には守備という明確な課題があり、どう対策するか?でしょう。 ドログバをはじめパワーとテクニックがある選手が相手に多々いるので、 守備をどう建て直すかがC組突破の大きなカギとなりでしょう。 そしてJリーグも一段落しました。 J1は広島が連覇。横浜Fは残り2戦で1つ勝てば9年ぶりの優勝でしたが、 相手も強かったし2試合とも無得点では厳しかったですね。 広島は突出した力はないけど守備の安定がありました。 来季もJ王者としてACLに挑むわけですが、今季のACLは散々だったので (予選リーグ0勝3敗3分)、来季はACLでも頑張ってもらいたいです。 そしてJ2。徳島がJ1、讃岐がJ2、鳥取がJ3となりました。 徳島がJ1ですか、これはJリーグ的には盛り上がりますね。 でも京都のJ2残留はコンサ的にはうれしくないですね…(ガッカリ)。 京都や千葉みたいに資金力があるチームはJ2にいるのはおかしいわけで、 来季どんな陣容になるかわかんないけど磐田はさすがに"鉄板"に近いだろうし、 自動昇格枠の2つを目指す上で京都が残るってのはなぁ…。 これで本格的に"オフモード"なんですが、これから水面下で動きますね。 コンサ選手の去就に関していろんな情報が流れていますが、 J1はこれから動くので今まで出てる"残留確定情報"も 変わる可能性が大きくあります(3年前の征也がいい例)。 年末にまとめて残留情報がオフィシャルに出ると思いますが、 しっかり戦える陣容を作ってもらわないといけませんね。
2013年12月04日
岡本が熊本へ完全移籍することが決まりました。
好きな選手だけに残念な想いが大きいですが、
これは石井ちゃん同様"故郷への想い"もあるでしょう。
ブログを観たけどそんな印象を持ちました。
ライオンズからFAで巨人移籍する"ヤス"は
発言が一貫せずファンに叩かれまくっているけど(苦笑)、
こっちの"ヤス"にはそんな嫌悪感は全くない感じです。
岡本と言えば常時膝の怪我に悩まされていて、
ゴンにまで「おじいちゃん」と言われる程(苦笑)。
熊本ではコンサドーレ以上にスタメンを期待されているだろうし、
膝の状態を考えると現役をいつまで続けれるかもわからない。
(ネットで"引退説"なんてのもあったけど…???)
そういう意味では岡本にとって"帰郷"するいい時期だったのかもしれません。
高卒入団で7年間コンサドーレに在籍しただけにホント残念ですが、
故郷でもう一花咲かせてもらいたい気持ちも強くあります。
もちろん、コンサドーレ相手には控えめで結構です(笑)。
7年間、ホントありがとう!
2013年12月02日
12月になりました。 チームの去就が気になる時期になりましたね。 ライオンズファンでもある僕は"胃がボロボロ"です(涙目)。 ライオンズで免疫ができた影響?なんでしょうか。 コンサドーレでは多少のことでは驚かない状況です。。。 今日現在、曳地と三上に"0円提示"が出たようです。 曳地に関しては怪我が多すぎた。 今季折角チャンスをもらったのに、怪我でそれを逃した。 ホスン次第というところもあるんでしょうけど、 他からGKを引っ張る考えなんでしょうね。 曳地には他でチャンスをつかんでもらいたいです。 三上に関しては多くのサポが驚いたでしょうけど、 石井ちゃんが加入した時点で誰かがこうなるのは想像してました。 それが三上だったのは意外な面もありますが、 他チームでチャンスがあると思うので、頑張って欲しいです。 恐らく今後は"出ていく話"が多くなると予想しているので、 (J2残留した以上はそうなるのは必然、だと思う) 覚悟しなければいけないでしょうね。
2013年11月28日
札幌市内も雪が積もる時期になりました。 コンサドーレは残念ながら週末の試合で今季の全日程が終了。 12/7は有明で田上社長の引退試合、 翌日の12/8は国立でのプレーオフ…を観に行く予定だったのですが、 プレーオフはなくなり、なんか寂しい限りですね。。。 今季終了から日が経ち、今季のコンサドーレを冷静に振り返ると、 リーグ戦42試合中18試合も負けているようでは プレーオフ進出はさすがに厳しかった、と感じます。 リーグ戦20勝は3位・京都や4位・徳島と同じ数で健闘した一方で 18敗はリーグ下位のチームとさほど変わらない数でした。 その18敗中、ホーム&アウェイで2戦2敗したのが5回(計10敗)。 G大阪・京都・栃木・熊本・群馬の5チーム相手に今季2戦2敗でしたが、 下位の熊本と群馬相手に2戦2敗というのは"もったいない"の一言に尽きます。 来季の課題として"いかに負け数を減らし勝ち点に繋げるか"というところでしょう。 そんな中、コンサドーレは来季に向けて動き出しています。 来季の契約更改交渉が始まったという記事もありましたが、 石井ちゃんの復帰も正式に発表されました。 5年ぶりに「お帰りなさい!」といったところでしょうけど、 アカデミー出身者が多い今のコンサドーレにおいてその"最年長"でもありますし、 愛媛で4年間揉まれ成長した姿を来季見せてもらいたいと願います! 一方で選手の数が多く「選手抱えれるの?」という疑問もあります。 現状登録抹消中のホスンと特別指定の工藤を含め33人チームに在籍。 ここにユースから昇格の2人、岩教大の上原拓、石井ちゃんを加えると37人。 若手が多く給料を低く抑えれる状況にあるとは言え、さすがに多いと思います。 一部で報道も出てますが、もうすぐ契約満了者の発表もあるだろうし、 昨季の近藤(→栃木)や岩沼(→松本)のように移籍する選手も確実にでるはず。 (既に水面下で狙われてる選手の"噂"もチラホラ…と) それによっては補強しなきゃいけないポジションも出てくるだろうし、 これからサポーターにとっては気が抜けない時期が来ますね。 もっとも、僕はライオンズの"オフの激動"で既に胃がボロボロなんですが…(泣)。
2013年11月24日
コンサドーレ札幌の2013年シーズンが終了しました。 今日の北九州戦、スコアレスドローという結果に終わり、 最終順位は8位。目標のプレーオフ圏(6位以内)は叶いませんでした。 まぁ勝たなければいけない試合で無得点では勝てないわけで、 とにかくボールが繋がらなかった。これに尽きます。 相手の動きもよく、しっかりブロックを作られていたのもあるけど、 それ以上にコンサ側のパスの精度、パスの受けての動きの質、 パスの出し手と受け手の意思疎通の悪さ、これが目立ちました。 流れの中でチャンスをほとんど作れなかったし、 ビンの直接FKが最大のチャンスというのも寂しい限り。 プレッシャーがかかっていた影響もあったんでしょうけど、 これを言ってはダメかもしれないけどけど砂川・岡本・古田といった 個人で仕掛けれる選手がいなかったのが本当に痛かったと思いますし、 ビンが90分出れなかったのも痛かったと思います。 パスを出せる選手が実質"前俊一人"ではなかなか厳しかったかもしれません。 試合後、ノノ社長の挨拶での一言目が「悔しい。」でしたが、 ホントその通り。いつも通りアウェイ側で観戦していたのですが、 この結果に満足する北九州イレブンとサポの様子を目の当たりにして 悔しい想いが増しました。おかげで酒も進んだけど…(苦笑)。 それにしてもこの状況まで来たらプレーオフに行きたかったです。 仮に出れたとしてもプレーオフで負けていたかもしれないし、 勝ち抜いて来季J1に昇格しても"昨年の二の舞"の可能性も十分あった。 でもプレーオフという"独特の短期決戦"を経験することは チームにとってプラスであり、マイナスになることは何もない。 今日はその最大のチャンスだっただけに、本当に残念です。 でも今季最終節でここまで盛り上がれる状況を作れると正直思わなかった、 というのも本音と言えば本音。運営規模的にはJ2でも中位ぐらいで、 いろんな意味での"体力"がJ2でもそれほど強くはなかった。 にもかかわらずここまで来れたのは"力がついた証"とも言えます。 それを来季はもっと"強い力"に変えなければいけません。 まずは選手・スタッフの皆さん、1年間お疲れ様でした。 来季はもっと上の順位を目指して頑張りましょう! そしてノノ社長&三上GMはこれから"大仕事"が待っています。 来季の予算策定とチーム編成。予算策定はもうできてると思いますが、 それに見合った選手をどう編成するかが重要になりますし、 想定内or想定外にかかわらずチームを去る選手も出るでしょう。 既に他チームから狙われている(代理人が他チームに売り込んでいる) 選手も確実にいるはずですから、しっかり編成してもらいたいです。
2013年11月21日
天皇杯の甲府戦。 延長後半に失点し、0-1で惜しくも敗戦。 7年ぶりのベスト8進出は断たれました。 スタメンを予想以上に変えてきましたね(驚)。 前兄弟が公式戦で初共演するなど若いメンバーで挑んだこの試合。 後半~延長戦に懸けて甲府に支配される展開になりましたが、 やはりJ1チーム、多少メンバーを替えてもこうなるのは予想済み。 そんな中何とか耐えていたのですが、最後は"息切れ"でしたね。 高い緊張感の中で出場していないメンバーが多かった影響もあったんでしょう。 試合経過とともに全体的に運動量の落ち具合が明らかでした。 でも120分戦い1失点ですから、責めることはできません。 むしろ前半はチャンスがあり決定機もあっただけに、 そこで得点しなければいけなかったのを反省すべきでしょう。 これで今季の天皇杯も終了。 まずは週末の大一番・北九州戦に全精力を注がないといけません。 そこに向けて恐らくスタメンの可能性が高い前俊とビンをはじめ 北九州戦に出番があるメンバーがいると思うので、 しっかり休息して週末の大一番に臨みたいところです。 最後に選手を含めチーム関係者の皆さん、 そして熊本まで応援に行かれたサポーターの皆さん、 本当にお疲れ様でした。週末は"ホームの後押し"で勝ちましょう!
2013年11月18日
昨日の岐阜戦に勝利し、最終節に向けて盛り上がってきましたね! 今朝は久々に"朝コン"や(どんだけ早起きw)その後の "どさんこ・朝"を生で観ましたが、大きく取り上げられていました。 HFCも最終節・北九州戦の集客目標を"18,000"→"25,000"に 上方修正していましたが、何とか目標達成してほしいですね。 僕ももちろんドームに行くし、普段は行かない知人数名が 観戦のため僕にチケットに関する問い合わせをしてくるなど 反響も結構あるので、大勢のサポでドームを埋めたいところです。 しかしその重要な北九州戦の前に天皇杯の試合があります。 一部夕方のメディアでは天皇杯のことすら触れてないのを観ましたが、 熊本での甲府戦はもう2日後に迫っています。早いな~。しかも遠いな~。 明日には天皇杯に出場するメンバーは熊本に向けて移動なのですが、 岐阜戦に出場したメンバーの中にも熊本に行くメンバーがいるわけで、 結構大変なスケジュールなのは言うまでもないのですが、 こちらもタイトル獲れるチャンスであり重要な試合です。 そこでどんなメンバーで挑むのか?注目されます。 GKは2人しかいないのでどちらかに頑張ってもらうしかないのですが、 問題はそれ以外のポジション、です。 まずCB。岐阜戦で負傷退場したソンジンは北九州戦に出れるかどうか? というところになるので、奈良・櫛引・パウロンの誰か使うか、です。 中でも岐阜戦でソンジンに代わり出場の櫛引のスタメンは堅いところでしょうか。 問題はその相方。岐阜戦フル出場の奈良は北九州戦を考慮すると温存したいし、 パウロンは体調がよければ使いたいとところですが、 試合勘と周囲とのコンビネーションに不安があると見ています。 次にSB。まず古傷を抱える日高は北九州戦を考慮してお休みでしょう。 上原、松本、小山内辺りがスタメン候補になるんでしょうけど、 状態が悪くなければ"松本&小山内"をスタメンでいきたいです。 次にボランチ。上里&深井が故障離脱し層が薄いのですが、 まず岐阜戦で途中出場の堀米のスタメンは堅いでしょう。 残るは宮澤と河合ですが、ここは北九州戦を考慮して河合はベンチ、 宮澤には厳しい日程になるけど、ここはスタメンで頑張ってもらいたい。 最後は前線の4人。内村は北九州戦に向けてお休みがいいでしょう。 そして岐阜戦で出場停止だった前俊&フェホ、そして北九州戦で 出場停止の砂川には頑張ってもらわなければいけませんが、 岐阜戦でいい働きをした三上、途中出場の横野、出番がなかった神田。 彼らをどのように使うか、といった感じでしょう。 僕が予想する甲府戦のメンバー。 GK…杉山 DF…小山内・櫛引・奈良・松本 MF…堀米・宮澤・砂川・神田・三上 FW…前俊 控…阿波加・パウロン・上原・河合・ビン・横野・フェホ あくまで「甲府に勝つ」のを前提に予想したのですが、 いるメンバーで甲府に勝ってもらいたいと願っています! 甲府に勝てば、準々決勝は広島戦。 広島はリーグ連覇を狙える位置にいる強豪チーム。 プレーオフに進出&突破しJ1昇格が最も理想ですが、 J屈指の強豪と"一発勝負のガチンコ対決"も観たいんです!
2013年11月17日
今日のアウェイの岐阜戦。3-0で勝利しました! この試合、先制点がカギになると見ていました。 コンサは当然"勝ち点3"が必要でしたが、岐阜もJ2残留がかかっており そのためには"勝ち点3"が必要で、それには得点が必須。 よって「先制されたら守りを固められる」危険性を感じていました。 そういう意味では、前半3分での先制点は非常に大きかった。 これで岐阜のゲームプランは崩れたと思います。 (まぁあくまで僕個人の勝手な見立て…ですけどね) その後は前後半に出場停止明けの内村が1点ずつ加点。 全体通して岐阜に押し込まれる時間も多かったものの 杉山の好セーブもあったし(今日はなかなかよかった!) 危険な場面を多く作らせず、終わってみれば完勝でした。 試合直前に怪我人の情報が多く不安要素があったものの、 終わってみればしっかりと"勝ち点3"を取れました。 まだ体調に不安があった古田を使うまでもなかったでしたね(ホッ)。 J2リーグも来週末が最終節。 今日の結果により、次節勝てば自力でのプレーオフ圏が"ほぼ"確定しました。 (同勝ち点の松本との勝ち点差が"12"もあるから、確定でもいいと思うけど。。。) プレーオフをホームで開催できる4位以内は残念ながら無理ですが、 開幕前の目標であるプレーオフ圏はもうすぐです。 今週怪我した選手の回復具合、この試合で負傷交代したソンジンや 同じく途中交代の内村も脚を引きずり加減だったのが心配ですが、 中2日で熊本での天皇杯(vs甲府)もあるわけで、厳しい日程です。 どのように選手をやり繰りするのか注目されますが、 まずはしっかり休息して次の試合に備えましょう!
2013年11月13日
今季のJ2リーグも早いもので残り2試合。 プレーオフ(PO)圏に勝ち点3の7位にいるコンサにとっては 残り2戦を連勝して天命を待つしかない状況です。 しかしリーグ戦の残り2戦の間に天皇杯(vs甲府@熊本)もあり 日程的には非常にタイト。京都・千葉・神戸と続いた 上位チームとの3連戦を終えたのにまた"ヤマ場"です。 とは言っても残りわずか、最後の力を振り絞って頑張っていただくしかないです! 今週末からの"岐阜→(中2日)→熊本→(中3日)→札幌"と続く3連戦、 どうやら道外での合宿はせず岐阜戦後に帰札するようです。 どちらにしても厳しいスケジュールになるのですが、 こういう状況になると"サブの力"が必要になります。 岐阜戦は前俊とフェホが出場停止なので、2人の代わりに 神戸戦で出場停止だった内村の復帰はまず堅いでしょうけど、 他に誰が絡んでくるかが注目されます。神戸戦でベンチ入りできず、 週明けの練習試合で結果を出した横野や三上あたりが 2人の代わりに活躍してもらわないと困りますし、 中盤やDF陣も日程・怪我・警告の関係で1人でも使える選手が必要です。 とは言っても、まずは週末の岐阜戦。 ここに勝たないことには次へ進めないのですが、 次節の岐阜はモチベーションが高く、難敵なのは言うまでもありません。 なぜなら、岐阜は次節勝つと"J2残留が確定"するからです。 J2・JFL入れ替え戦要項とJFL順位表を見ると 今季JFLで優勝した長野はJ2ライセンスを有していないので、 これにより今季のJ2・21位のチームが自動的にJ2残留となります。 現在J2・21位の岐阜は最下位の鳥取とは勝ち点差が4。 よって勝てば自動的にJ2残留が決定するので、モチベーションが高いはず。 過去の岐阜戦をみる限りは相性はいいですが、 この試合に関しては相性が関係ない"やり難さ"があるかもしれません。 でもモチベーションの高さはコンサも負けないはず。 強い気持ちを持ってまず岐阜戦での"勝ち点3"に全力を注ぎましょう!
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