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50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!
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2026年04月20日
いや~、揺れました^^;。青森市内、夕方結構揺れました。。。 大きな被害は出てないようですが、太平洋側は津波要注意です。 地震は気をつけないといけませんね。
さて、新加入のリリースがいきなり来ましたね!(→こちら) 「法政大学体育会サッカー部所属の梅津龍之介選手と仮契約を結び、 同選手の2026/27シーズン(2027年1月)からの新加入が内定」との事です。 ようこそ北海道へ!コンサドーレを選んでくれて感謝、としか言いようがありません。
鹿島ユース時代から名の通った選手で「鹿島に行くのかな?」と思っていたのですが、 智樹さんや上本さんらスカウトの尽力ですね、GJと言っていいでしょう。 このクラスの即戦力候補の若手CBはいないだろうし、 法政大学は明治と同じぐらい昨今Jクラブに選手を輩出していますし、 監督の柳沢さんは東京V上がりで育成向きの指導者なのかな、と見ていたので、 期待しかないです!まずはケガ無く、269トリオ&小柏のように育成しないといけませんね。
2026年04月18日
厚別での松本戦。結果は2-1で勝利! 聖地・厚別での久々の試合、30周年を迎えた最初の試合を勝利で終えれました! 内容はまず置いておいて、この節目と言っていい試合での勝ち点3、 素直に喜びたいと思います。
この試合、DAZNで健作さんの指摘していたけど 「セカンドボールの回収が出来ていた」、その通りだと思いますが、 その大きな要因は、ゴメスでしょう。ゴメス自身が出来ていた、という以前に、 そういう場面に限りなく近い場所で絡むボランチというポジションで チームが機能していたのは、彼の働きが大きかった、と言うべきと思います。 ベテランの域に差し掛かったゴメスと荒野ですが、2人ともよく動きます。 他の選手もこれぐらい機能的に動かないとJ2で勝ち切るのは厳しいかもしれません。
全体的にはいい位置まで攻め込んでいけたけど、これも健作さんの指摘通り 「ワンプレー多い」かもしれません。トラップ1つにしてもそうだけど、 パスのズレだったり、いい所まで攻め込めてもいい位置でシュートを打つには もっと精度を高めていかないといけないんだけど、そのためには 今日のようにルーズボールをしっかり拾う、ここが最重要かもしれません。 今日は複数得点しましたが、CKからとPKによる2得点。 流れの中では無得点でした。まぁセットプレーも当然大事です。 ただ流れの中からの得点を、そして前線(特にFW)の得点を増やさないと 上位に浮上できないと思うので、ここは今後の最重要課題でしょうか。 試合中「家泉と真吾をポジションチェンジしたら?」と思ったけど(苦笑)、 まぁそれは冗談として、しっかり課題に取り組んで結果出してもらいたいです。
とにかく連敗ストップ、勝ち点3奪取はよかったです。 これから連戦続くけどホームので試合も多いし、 これまで出番の少ない選手の出場機会も増えるでしょう。 誰が出ても勝ち点3獲れるよう、しっかり練習してもらいたいです!
2026年04月17日
明日は厚別での松本戦。 クラブ30周年を迎え、最初の試合が久々の厚別での試合です。 これはもう、勝つしかないんだけど、こういう節目は…ね^^;。 これ以上言いません、とにかく勝つしかありません。
まぁ改修されたと言っても厚別の天候は大きく変わるわけではないので、 やはり”風”、これをいかに味方につけるか?にも寄ります。 あとは対戦相手の松本は徐々に”石崎さんらしい”フィジカル&走力のサッカーを展開し 前節は大宮に完勝、コンサドーレも前回の対戦では0-3で完敗でした。 相手のストロングをいかに封じてまず先制するか?です。 前節守備で悔しい想いをした川原やCBの2人は特に個で負けないで欲しいです。
節目の試合、と言っていいでしょう。聖地での勝利しかありません!
2026年04月16日
今日でクラブ創設30年。アッという間の30年です。 30年でいろんな経験をしてきての現状に悲観的な意見もありますが、 それは「今」しか観ていないわけで、人生いい時ばかりではないのと同じで、 クラブもそんな感じだと思います。
サッカークラブと言えど「会社」が運営しているわけで、 「会社」である以上まずは「利益」を出していかなければいけません。 それは金銭面の利益もそうだし、サッカーで言う利益は「結果」、 つまりはタイトルを獲っていかなければいけないと思いますが、 取り急ぎは「金銭面」でしょう。前から何回か言ってるけど、 野々村さんはJ1定着やタイトル戴冠まであと一歩という 「見た事のない景色」や伸二さんはじめ「人財」を残してくれた反面、 肝心の「会社の利益」という点で疑問符を残して去ったと思っています。
創さんはまずそこを再建しつつ、河合さんには「人財」を活かしつつ クラブやユースの強化をしてもらいたいです。なかなか難しいけど、頑張って欲しい。 これにはまだまだ年月がかかると思うけど、地道にやるしかないし、 創さん的には場合によっては「決断」する時期もくるのかもしれませんが、 クラブが続く限りは応援していきたいと思います。
2026年04月13日
コンサドーレはJ2降格後、現状「再生の道半ば」という感じでしょうか。 要所で”弱さ”を見せているし、それを補うには相応の選手獲得が最適なんだけど その資金もない、まぁ僕は再三言ってるけど、創さんと河合GMは 「貧乏くじを引かされた」と思ってますので、長い目で彼らの再生の動きを見たい想いです。
そんな中で、ユースでパワハラ問題があったようで(→こちら)。 これが原因で3/20開催予定だった「赤黒未来会議」は中止になったようで、 5/23にはサポーターミーティングを予定しているようなので、 その場でこの件も議題の1つになるのではないか、と思われます。 この件について、僕の私見を言わせて頂きます。
この件に関してSNSでの意見を見ると、特に僕のフォロワーさんで多いのが 「パワハラはダメだけど前監督を擁護する意見」が多く、 その理由は「慕っている選手が多いから」というのが多いかな~と感じます。 僕が思うに「ハラスメント」と「いじめ」は非常に似ていると思っていて、 ”する方”にその意識が無くても”される方”にその意識が強くあるわけで、 特にハラスメントに関しては「そんなんでハラスメントなの?」と思う人が結構いて、 ほぼ同じ言動でも人によって「ハラスメント」と思われるケースも多くある印象です。 その点、前監督の言動に対し複数のスタッフおよび選手が不快感を抱いたんでしょう。 これは調査の上で明確になったわけだから、解任は致し方ないのかな、と見ます。
SNSで擁護する意見の中で「監督に任命した責任は?」というのもいくつか見ました。 僕が思うに、任命責任を誰かに問うのは、不要だと思います。 むしろ現フロント幹部が、前監督を再教育すべき(=再生の機会を作るべき)と思います。 繰り返し何度も同じ過ちを繰り返していれば別ですが、前監督はまだ若いと聴いています。 創さんがクラブの社長であれば、ISHIYAの系列会社で一般職から経験させるのもアリでしょう。 横野純貴さんもクラブの営業職から現在クラブで様々な職をこなしているし、 再生の道を作ってあげるのもクラブとしての「責任」になるんじゃないか?と思います。 事実は何なのか?わかりませんが、クビ切るだけが「責任」じゃないケースもあります。 キレイな人間ばかりじゃないです。失敗した人でも成功例はたくさんありますからね…。
2026年04月11日
アウェイでの甲府戦。結果は1-2。 PKで先制するも逆転負けでした。
昨日のブログで「複数得点を」と書かせてもらいましたが、 結果はPKによる1点のみ。チャンスありながら…です。 とにかく枠にシュートがいかない、惜しいシュートすらない。 これでは得点出来るわけありません。
守っては、簡単にクロスを入れられすぎ。同点弾がそれ。 この2つの課題は、シーズン始まってから改善されていませんね。 猛練習するしかありません。本番さながらの練習をするしかありません。 それでも効果ないなら、補強するしかありません。 次のシーズンでJ1復帰を目指すのであれば、課題克服を!
2026年04月10日
明日はアウェイでの甲府戦。 百年構想リーグは後半になります。残り9試合、実りある物にするためにも まずは明日の甲府戦はいい試金石になるのかな?と見ます。 甲府はEAST-Bで上位にいますし、元々は力のあるチーム、 僕が現地だったプレドでは1-0でコンサドーレが勝っているだけに、 ホームでの対戦でダブルは許したくない気持ちは強いでしょう。 そういう相手にどう臨むか?注目されます。
まずは前節欠場した、荒野&川原はスタメンなのか? 2人が欠場でも、ここ数試合チームの潤滑油の一翼を担った2人のような 働きが出来るのか?です。前節は残念ながら、そううまくいきませんでした。 やはり””センターライン”しっかり攻守に動かないといけません。
そしてまずは先制点、重要になります。出来ればFWの得点が見たいです! 個人的には残り9試合で”複数得点獲れる試合を何試合出来るか”と いう所に注目しています。まずは先制点、複数得点して勝ちましょう!
2026年04月08日
週末の甲府戦から百年構想リーグは後半残り9試合になります。 ここからどういう結果と成功体験を残すか?という事になるでしょうか。 前節後宮の沢でTMが行われたようで、前節試合に出れなかった選手が 主に出場していたようで、その前まで試合に出ていた荒野と川原も その試合に出ていたようで、荒野はベンチ外が気になったけど元気そうで、 川原はTMでもイマイチだった、というのがSNSから拝見しました。 まぁとにかくまずはいいコンディションで試合に臨んでもらいたいです。
次節の甲府戦はアウェイだけど、残り9試合中6試合はホーム、 やはりホームでは特に結果を残したいし、課題の得点力という点では FWの得点が求められます。現状ではアマドゥと真吾、この2人の得点です。 やはりFWは得点する事で評価されます。2人は得点に拘って欲しいし、 FWが得点しチームが勝つ、これがもっともいい勝利だと思います。 そんな試合を何試合見せれるか、です。
2026年04月07日
百年構想リーグは残り半分になりました。 当然勝利を目指して残り9試合戦っていくわけですが、 試行錯誤するのも残り9試合、とも言えます。 この期間をどう有効に使っていくか?と言う事です。
リーグ前半戦は「こういう戦い方をすれば、勝負になる」というのは ある程度見えたと思います。課題とすれば「得点」でしょう。 まぁ9試合7得点、1試合平均1点以下ですから、そりゃ勝てんわね、と。 マリオ不在というのもあるんでしょうけど「この選手が得点する」という 雰囲気を持ったFWがいないし、そもそも前線の選手の得点が少ない。 このリーグは18試合しかないけど、38試合Jリーグにおいては 「複数の2ケタ得点者」がいる事は上位進出には必須、と思います。
それと昨今のサッカーは「運動量とフィジカル」が求められます。 特にセンターラインのポジションの選手はそれがないと チームが上手く潤滑しない、と言い切っていいと思います。 リーグ戦ここまでJ3クラブに3敗1PK勝利。J2やJ3のクラブは 特に一生懸命走って前から圧をかけるチームが多いので、 そういうのに当たり負けないプレーや走力が求められます。 そういう選手を1人でも多く抱えていかないといけませんし、 特にボランチやDFには必須かな、と見ます。そうでない選手は 使いどころが難しくなるかもしれません。残り半分、どう戦うか?です。
2026年04月05日
昨日のプレドでの福島戦。 結果は0-2で敗戦。連勝はストップしてしまいました。
この試合は荒野がベンチ外、川原がリザーブ(最終的に出場せず)、 替わりにゴメさんとカツがスタメンとなりました。 荒野が欠場した理由はわかりませんが、2人を起用した意図は 「複数得点を獲るために攻撃に持ち味のある選手を起用」 したのだと見ます。もちろん、練習での状態を見てもあるんでしょうし、 2人を起用してより攻撃的にいこうという事だったと思います。
ただ、相手の圧を止めれませんでしたね。 ゴメさんは想像以上に守備頑張っていた印象はありますが、 試合勘もあるんでしょうかね、失点する数分前から全体的に 守備が緩くなったかな~という感じで、案の定失点…。 後半の2失点目は点獲りにいったので致し方ないと思いましたが、 まぁ昨日に関しては先制失点が全てだったかもしれません。
百年構想リーグ、半分が終わって、2勝2PK勝利5敗。 通常のリーグ戦なら2勝5敗2分って感じでしょうか。 まぁ得点が9試合で「7」、複数得点が1試合しかないというのは物足りない。 もっともFW陣がアマドゥの1PKのみなので、この試合でも 川井さんがより攻撃的な陣容を試そうとしたのはわからないでもないです。 ただ「守備でサボらない」のが大前提です。個人名は挙げませんが、 この試合に関しては「守備サボってたんじゃない?」という シーンをいくつか感じたし、失点にも繋がっていたので、 そういうのをサボって勝てるほど甘いリーグではないし、 J3チームに1PK勝ち3敗、ホームで2戦2敗はアカンと思います。 これも残り半分に向けてこの試合を今後「成功体験」に 繋げないといけないのかな、と思います。
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