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50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!
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2026年03月01日
2月は1PK勝ち3敗。まぁ、なかなかうまくいきませんね。。。 監督が替わりやる事も変わろうとしているんだけど、 やはり相手と比べると「チーム」としての完成度がまだまだ、です。
川井さんも「(特に攻撃面の)規律」についてコメントしていました。 昨日の岐阜はカウンターでの”約束事”が個々に出来ていた印象で、 その差があるし、なにより攻守の切替が非常に素早い。 これは開幕戦のいわき、その次の大宮も同様でした。
でもチームの改善点も、個人的には見えてきています。 まずは「中盤でのボール奪取の速さ」、ここは木戸を中心に セカンドボールも拾えているし、今の所警告も少ない(4試合で2枚、赤除く)。 前線からの守備に関してはアマドゥや荒野の運動量の多さが 影響していると思うけど、ただ全体的に「戻りが遅い」癖は変わらないかな~。 特に中盤と両SB、出来ている選手もいるけど、そうじゃない選手が目立ちます。 (あえて名前は、出しません)
ここを現状どう解決するか?今いる選手で解決するのであれば、 両CBの対人プレー同様、まずは”個々の意識付け”も重要ですし、 チームとして規律をしっかり守らせないといけないと思います。 その意識を持ってプレー出来るか?個人的には結果はついていないけど、 川井さんの方向性は間違ってないと見るので、3月は結果出してもらいたいです!
2026年02月28日
今季ホーム初戦、プレドの岐阜戦。 結果は1-2で敗戦。ん~、なかなかうまくいきませんね。。。
相手はJ3ながら、今日の試合に関しては相手が強かったです。 さすがにJ2クラブに連勝しているだけあり、チームとしても走れているし、 局面での対人でも負けていましたね。1点差ですが完敗と言っていいでしょう。 今日も開幕戦同様「1点差で済んだ」と言える試合と思います。
まぁいい所もありました。1人少なくなるまではセカンドボール拾えるようになったし、 木戸を中心に中盤での守備はそんな悪くなかったです。ただカウンターやクロスへの対応、 対人での守備は、やっぱり4試合とも失点しているようによろしくはないです。 3試合続けて同じスタメンですが、次節アマドゥは出場停止ですし、 (この一発レッドは不可抗力とは言え当然のレッドと思っています) 出場停止明けも出れるのか?微妙なところはあるだけに、 何かしら変化をつけないといけないでしょう。
桐耶も長期離脱っぽいし、ケガ人も増えてきました。どうしますかね。。。
2026年02月27日
明日は今季初のホーム戦・プレドでの岐阜戦。 ようやくホームでの試合です。札幌も青森同様雪が多いようで この試合後また千葉でのキャンプに戻るようですが、 やっぱりホームでの試合は今までの試合とは違う気持ちになるはず。 もちろん我々サポーターもホームの後押しで今季初ホーム、 何とか勝ち点3奪取といきたいところです。
相手の岐阜はJ3ながら今季ここまで3試合はJ2クラブ相手に2勝1PK勝利、 3試合とも勝っており、メンツ観てもいい選手は結構いるし、 (自分が知っている、だけかもしれないけど) まだまだ未完成のコンサドーレにとっては厳しい相手になるでしょう。 そうなると、カギになるのは「先制点」になります。 前節は相手より多くシュート打ちながらPKにより得点のみ、 しかも相手に先制を許す形になりました。前節のように まずは中盤からのいい守備からしっかりボールを展開してシュートを、 なるべく相手ペナルティエリアの近い位置まで行ってシュートしたいです。 守備では余計な中盤のスペースを与えない、相手に当たり負けない。 そうなるとボランチの攻守における動きが求められますし、 前線の選手がいい形で得点に絡んでもらいたいと思います。
今季初のホーム試合、とにかく勝ち点3獲りましょう!
2026年02月25日
今季開幕から3試合終えて、改善の兆しは少し見えてきているようにも感じるけど、 攻守ともまだまだ課題が多いのは言うまでもありません。 守備面ではナンダカンダで開幕から3試合連続失点。。。 チームとして特に中盤で嫌なスペースを与える事が多いので、 ここは前節でも触れた木戸・西野・家泉を中心にチームとして しっかり守備組織を構築してもらうしかないと思います。
それと大事なのは、得点です。 得点しない事には勝利には繋がりません。 「上位に行くには複数人の2ケタ得点者が必要」というのが、僕の持論。 特に点を獲るべき選手=FWの選手に頑張ってもらうしかありません。
百年構想リーグはマリオを欠くだけに、アマドゥにも当然期待したいけど、 やはり日本人のストライカー、ここは真吾に覚醒してもらいたい所です。 2年前は覚醒寸前でケガのため離脱、その後北九州や山形へ武者修行も 思うような結果を残せているとは思えません。 ただ今季の真吾の動きを見る限りは「思ったよりイケそう!?」と 思わせるプレーは随所に見せてくれているようにも思います。 あとは「得点」でしょう。前節は2回決定機を…。 今度こそ決めてもらいたいし、それが岐阜戦なら最高なんだけど、ね。
2026年02月23日
今週末は、いよいよ今季ホーム開幕戦です。 相手の岐阜はカテゴリー下とは言え結果出しているので、侮れません。 現状J3クラブとは比較してもチームとしての完成度はまだまだだけに、 油断する事なくしっかり走り切ってホームで勝ち点3獲らないといけませんね。
現状川井さんは、家泉・西野・木戸、この3人をチームの軸になってもらうべく この3試合起用しているように感じます。まぁそれは現状いいとは思います。 ただ守備の面に関して言えば、CBの2人に関しては対人ではまだまだだし、 木戸に関しては中盤で攻守に効いてる面はあるけど3試合5失点の主な要因は 中盤でスペースを与えてそこを突かれての失点が目立つだけに、 この3人に責任の一端はあるだろうし、3試合とも失点しているのはよろしくない。 中盤の守備を固めるという点で「CBニキ・西野ボランチ」を見てみたいけど、 これだと攻撃の展開がサイドに偏り中央を固められると…、ですよね^^;。
ケガ人もいるようだけど、まだ起用していないFPも数名いるので、 いろいろ試すのもアリと思いますが、やはりホームでは勝ち点3、見たいです。 次節どんな陣容になるのか?楽しみです。
2026年02月21日
アウェイでの長野戦。結果はPK戦で今季初勝ち点獲得! まずは今季初勝利、よかったと思います!
90分では1-1でした。ヒヤッとする場面はいくつかあったけど、 全体的には中盤でボール奪取してチェックを中心にいい攻撃を仕掛けていたけど、 今日に関しては「決定力不足」。最低でも複数得点はしないといけない試合かな、 と個人的には思います。相手のGK・小次郎もいいセーブしていたけど、 もう少し枠内にシュートして欲しかったかな、と思います。 特に真吾、惜しかったよ!次こそ決めて欲しい、です!
それと失点シーンに象徴されていますが、 ボランチとCBの守備の強度がもう少し欲しい、とも感じます。 危ないシーンがいくつかありましたが、CBが対人で負けている、 また中盤で広大なスペースがありそこに配球されピンチを迎える。 特に後者は失点シーンで自陣でのミスとともによく見るシーンなので、 ここは改善していかないといけません。ただこの3試合を見る限り 「家泉・西野・木戸をチームの中心に据える」というのを 川井さんが考えているのかな、とも感じます。そうであれば 実戦を通じて3人には成長してもらわないけないかな。と。
次は今季ホーム初戦の岐阜戦。試合後またキャンプにと思うので 大変ではありますが、しっかり調整して、次こそ勝ち点3を!
2026年02月20日
明日はアウェイでの長野戦。 開幕から2試合は同じカテゴリーとの試合でしたが、 明日は1つカテゴリー下となるクラブとの対戦になります。 そうなるとやはり結果はより重要になるのかな、と思います。
この試合が真価が問われる一戦となると見ます。 前節の大宮戦は開幕のいわき戦より改善された点は見えましたが、 大宮が自らがボール保持するスタイルだったのに対し、 明日の相手はいわき同様前から圧をかけてこちらのミスを誘ってくる、 そんな可能性が高いと思われます。そういう相手に対して いかに自陣でのミスを減らして相手陣で試合を運べるか? 開幕2試合を踏まえたチームの成熟度がある程度試されると見ます。
そうなると、まずは「いかに前線で基点を作れるか?」です。 大宮戦は相手のスタイルに加え、トップ下に入った荒野がいい動きをしていたので 活気づいていた左サイドとの連携も加えていい攻撃を展開できたけど、 長野がそこまでスペースを作るようにしない戦術をとると思うので、 逆にいかに前線の起点からしっかりセカンドボールを拾って攻撃を仕掛けるか? アマドゥor真吾、どちらがスタメンかわからないけど、いい起点となり、 CFが先制点を奪う、そんな展開になればかなり優位に試合を展開出来るとみます。
僕はよく「位置取り」という言葉を使いますが、前線で間延びせず 各選手がいい位置取りでプレー出来れば、今季初勝利が近づくと思います。 明日こそ、です!
2026年02月19日
ボランチとともにチームのカギを握るのは、やはりFWでしょうか。 今のコンサドーレは失点を減らさないといけないのは当然なんですが、 やはり得点しないと、勝てません。では、誰が得点するのか?やはりFWです。 昨季はボランチの高嶺が2ケタ得点しましたが、FWが2ケタ得点しないといけません。 百年構想リーグで1人の選手が2ケタ得点するのは難しいかもしれませんが、 来るJ2リーグで2ケタ得点する選手が複数いないといけないと思っているので、 その1人はやはりFW、しかもCFの選手でないといけないかな、と思っています。
百年構想リーグはマリオが恐らく出場できないでしょうから、 CFはアマドゥもしくは真吾が中心にならないといけません。 この2戦を見るとアマドゥに関してはもっとシュート打って欲しい、ですかね。 真吾に関しては、思った以上に前線で基点になりつつあるので、 あとは2人ともそうなんですが「いつ得点してくれるか?」になります。
WGで起用される白井、青木、チェックらは得点力もある選手なので こちらにも期待したいですが、やはりCFで起用されそうな2人、覚醒して欲しいです!
2026年02月17日
今季も開幕連敗。ただ第1節より第2節の内容を見る限りは だいぶ改善されている印象はありますが、負けは負け。 「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」 とも言います。まぁ結果3失点してますからね…。 今後に向けてどう改善していくか?です。
川井さんは「体力面」を指摘していたようですが、 個人的には「ボランチの位置」、過去2戦で気になりました。
2戦ともWボランチでしたが、位置が低いのかな~と感じました。 相手が前からの圧があるいわき・個の能力が高い大宮と 言うのも影響したのかもしれませんが、 ボランチがDFラインに近い、しかも高い位置でないというのもあり、 中盤に結構なスペースがあり、そこに縦パスを安易に入れられる、 そんなケースが多く、出来ればここにスペースを作って欲しくないし、 ここにパスを通されると一気に押し込まれる感じがあるし、 守勢に回る事で無駄に体力を消耗する、いい事はないですよね。
もっとも、いろいろ人選で試してる感はあるし、 (今後福森&カツのWボランチは余程の劣勢でないとないのかな、と) 木戸は過去2戦スタメンで頑張っているけど、勝利のためには もっといい動きをしてもらわないといけないし、 「高嶺の穴」とは言いたくないけど、ボランチの働き、 しかもセンターサークル近辺で攻守に上手く動ければ…と思います。
2026年02月14日
アウェイでの大宮戦。結果は2-3で開幕連敗となりました。 2度先行しながら追いつかれ、終了間際に逆転。 結果だけ見れば痛い敗戦だったと思います。
ただ「いろいろ試しているんだな」というのは感じました。 ケガ人はいるんだろうけど、選手をいろいろ試してる感、ありましたよね!? 僕はそう感じたので、負けたのは悔しいですが、 川井さんの意図する所は今日の試合に関しては見えたし、 ミンギュ&チェックは”格の違い”を見せたのはありますが、 前節よりはだいぶ改善された点は多かったように感じます。
一方で、3失点したように守備はまだまだ改善が必要です。 これは相手が力があるチームであると同時に 長年の守備の課題がまだまだ改善されていない点はあり、 これはもっと時間を要する改善点と思っております。
今日の試合に関して言えば「ボランチの差」は特に感じました。 木戸や福森がダメというわけでなく、相手のボランチが結構攻撃に絡んだのに対し、 こちらはそれがなかなか出来なかった印象はあります。 昨季は”鉄板のボランチ”がいたわけで、それがいない今季、 どのようにチームとして改善させていくか?ここは川井さんの知恵が必要です。
百年構想リーグに関しては、長い目で見ようと思います。 コンサドーレに限らず、8月のリーグ開幕までにチームがまた変わる可能性があり、 選手が変わる可能性も十分あるだけに、まずは川井さんに課題解消の知恵を 出してもらい、それとチームとして実践し、結果に出れば最高なんですが まずは試合内容からそれを感じ取れれば…と僕は思っております。 とりあえず3月の甲府戦@プレド、これは現地確定しました。 その前に次節、選手は結果で報われる点が多いと思うで、まず勝利を!
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