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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2012年08月06日
ロシア・プレミアリーグ。 ヨーロッパの主要国と同じ秋春制に移行するため、昨年の春に開幕したシーズンは今年の春まで1年半にわたって続けられており、夏のシーズンオフを終了して、いよいよ2012年7月から新シーズンを迎えたのだそうだ。 結局、ウィンターブレイクを3ヶ月月入れたロシアは、オフが2ヶ月と、 なにやら不思議な日程になったらしい。 後藤 健生氏のコラム 「本田が2試合連続ゴール。秋春制で変わるロシア・プレミアリーグ」 さて、ロシアで、秋春制は成功するのか? 注目のシーズンである。
2012年08月04日
なでしこの試合を見ていたので、今日は睡眠不足ですが、でも、元気♪ 勝つってそういうことですよね。 試合後の宮間キャプテンの言葉が印象的でした。 「ワールドカップの優勝以降、ボールを回せるのがなでしこのサッカーだと思われるようになりましたが、 今日のように粘り強い試合が本来のなでしこのサッカーです。」 試合後の選手たちのコメントを読むとみんながそう思っているようです。 こんなコラムも見つけました 「プレッシャーを結束に変えたなでしこ、“らしさ”取り戻し準決勝」 「粘り強い全員サッカー」という原点に戻ったなでしこ。 念願の一番いい色のメダルが、その胸にかけられる日が来ることを祈ります。 さあ、 コンサドーレも粘り強く戦って勝利を手にしましょう! 男子サッカーも!!
2012年08月01日
こんな記事を発見!(今朝の道新にも同様の記事が掲載になっていました) 「香川&本田らと五輪選手5人に招集レター」 8月15日、札幌ドームで行われる代表戦。 親善マッチなので、どんなメンバーになるのだろうと思っていましたが、 香川・本田、五輪組5人など、海外クラブ所属の17名に招集レターを送ったそうです。 無事に招集できるかどうかはわかりませんが、本気で選手を集めて試合をする気持ちは満々のようです。 幸いにも代表戦のチケットの抽選に当たった私。 どんな選手たちが集まってくるのか、興味深々です。 さらに、以前、ここでご紹介した「JFAユースプログラム参加者募集」に応募した子供たちにも、当選したというお知らせがチラホラと届き始めたようです。 8月11日の仙台戦・15日の代表戦・18日の神戸戦と、まさにサッカー三昧の夏・・・です。(*^^)v
2012年07月30日
「A代表の試合は、チケットが完売するのに、五輪代表のチケットは売れ残る」などと言われ、 五輪直前の壮行試合では、引き分けに終わってブーイングまでされたという関塚JAPAN。 なでしこの評判は高かく、必ずメダル候補に上がるけれど、男子の方は・・・という状況だった五輪開始前。 けれど、初戦であのスペインを破り、2戦でモロッコに勝ち、ドンドン注目度が上がって来ている。 そんな今の関塚JAPANについて書かれたコラムを見つけた。 「日本の守備はなぜ安定したのか」 なるほど・・・と思いながら読んだ。 モロッコ戦後の吉田麻也選手のコメント 「だいぶみんな動きが重かったが、少ないチャンスで得点でき、体を張って守れた。 国際大会で勝ちを重ねるごとに、国内のレベルが低くないと証明できる。 レベルアップするために、次も勝って終わりたい。 もっともっと、目指すところは上」 海外でプレイする吉田選手が、「国内レベル」に触れた発言をしたことに感謝。 メダルを目指すという目標が達成されることを願っている。
2012年07月26日
昨夜は、早めに寝て、0:45に起きました。 目覚ましもかけておいたけれど、自然に目が覚めた!!(*^^)v そして、なでしこの初戦を応援!! ちょっとちぐはぐさもあって、心配しましたが、終わってみれば2-1の勝利。 1失点はもったいない気もしましたが、なにしろ難しいと言われる初戦を勝ったのですから、とにかく、ほっとしました。 試合後、ふたたび眠ろうとしたものの、あまり良く眠れずに朝になりました。 というわけで、ちょっと寝不足気味ですが、でも、気分は上々です。(*^^)v 試合後のインタビューを聞かなかったので、記者会見のようすをこちらで読みました。 「改善しないといけない点は1人ひとりの単純のミス。これはホントに勝って反省できるのはよかったと思います」 佐々木監督の言葉↑に納得・・・ なでしこの2戦目、強敵スウェーデン戦は、 28日(土)19:30からの放送。 コンサの試合後は、直帰してテレビ観戦・・です。 どちらの勝利も絶対に見届けたいぞ。
2012年07月25日
いよいよオリンピックが始まります。 いつも、開会式の前に、試合が始まるサッカー。 今回は、なでしこたちが先陣を切ります。 今夜ですね~~~。ドキドキ。 さきほど、なんとなくテレビを見ていたら、 なでしこたちがニコニコと体操をしていました。 これは、アルゴリズム体操というらしい。。 なかなか可愛い・・ ということで、youtube画像を・・・こちら 世界チャンピオンになったなでしこ。 各国から研究される対象になったということは、それだけ厳しい戦いが待っているということです。 でも、なでしこ魂で戦い抜いてほしいと思います。
2012年07月21日
チャリティーマッチをテレビ観戦。 副音声にはゴンさんが出ているというので、音はそちらで。 楽しいゴンさんの話を聞きながら、随所に見られるキラキラぷれいを堪能しました。 サイドチェンジのパスにしびれた~~。 サッカーが好きになったのは、ヒデがきっかけだった私は、「視野の広いパス」に、やっぱり惹かれるぅ。。。 なんだかまた大きくなったみたいな大伍くんも見られたし、ゴンさんのふかしも見られたしww ゴンさん、走らなくて良いから!そこに立っていて!!と思ったのは内緒です・・・ww こうして、チャリティマッチを行って、被災地の復興を願うこと。 意義あることだと思います。 コンサドーレのホームの試合では、毎試合、募金箱が設けられています。 次の試合のときには、また募金させてもらおうと思います。
2012年07月21日
コンサドーレの試合のない週末。 今夜は「東日本大震災復興支援 2012Jリーグスペシャルマッチ」があります。 イタリアからデルピエロが来てくれたそうで、ビックリです。 コンサドーレからはゴンさんが出場とのこと。こちら まだ全体練習に合流もできていないゴンさんですから、どうぞ、無理せずに。 その存在感だけで、じゅうぶんに盛り上げに貢献できると思いますので。 その他の出場者を見ると、今ちゃん、大伍くんの名前がありますので、この二人の姿を見る楽しみもありそうです。 その大伍くんのデルピエロに関わる話がここに出ていました。 コンサジュニアユースのときにイタリアに行ったことがあったのですね。。。 何かのご褒美だったのでしょうか? こんなところに「コンサジュニアユース」の文字を見て、ちょっと嬉しかったりしました。 ケガをしているゴンさんだけでなく、OB選手だけでなく。 今いる選手が複数出場できるような、そんなコンサドーレになって行きたいものです。
2012年07月18日
7月16日。 神戸で宮本恒靖氏の引退試合が行われた。 ガンバ・神戸時代の同僚たちだけでなく、 代表で一緒に戦った多くの選手たちもかけつけ、 盛大な引退試合になったようだ。 宮本氏はこれから、FIFA(国際サッカー連盟)マスターへ進学する。 それは、過去に誰も経験していない道だ。(これについて書いたエントリーはこちら) 彼が新しい道で学ぶことが、日本のサッカー界の未来にとって、大きな力となることを期待している。 彼の引退と彼のこれからについて書かれたコラム 「日本サッカーの進化をけん引した絶対的キャプテン 元日本代表・宮本恒靖に託された次なる仕事 」 こちらから
2012年07月17日
AFC U-22アジアカップ2013予選をインドネシアで戦っていたU-19代表。 予選突破は既に決めていたものの、 これから先、ずっとライバルであり続けるオーストラリアには、 やっぱりここで勝っておきたいと、吉田監督も言っていた最終試合。 5-0で快勝!!とのこと。 櫛引くんはキャプテンマークで先発。こちらに雄姿が! 完封勝利に貢献しました。 荒野くんは74分からの出場。 ふたりとも、オフ明けの練習からは元気な、そして成長した姿を見せてくれることでしょう。 U-22の予選なのに、U-19代表チームが??と不思議に思っていたので調べてみると・・・ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 日本の場合は、第1回U-22アジアカップのように奇数回のU-22アジアカップは五輪男子予選を兼ねず、第2回U-22アジアカップのように、五輪男子本大会前年になる偶数回のAFC U-22アジアカップがアジア予選を兼ねることから、U-19日本を2大会続けて出場させて実力を養う方針(1大会目に出場させたU-19日本をそのまま2大会目にも出場させる。2大会目に出場する頃には年齢が上がりU-22日本になっている)を日本サッカー協会が決定したのがその理由である ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ とのことです。 「AFC U-22 アジアカップ 2013」について詳しくはこちら
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