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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。

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2011年03月21日

夢を見ました

サッカーの試合に行く夢でした


なぜか 夜の試合で

空には真ん丸いお月様がくっきり見えました


冷え冷えする空気の中

私たちはもこもこに着込んでいるのですが


みんなとっておきの笑顔


グッズの並んだお店の前で

それらを手にとって選んでいたり


湯気の上がる売店の前に

がやがやと並んでいたり


みんなとびっきりの笑顔


試合の場面は出てこずに

みんなの笑顔がたくさん出てくる夢でした




日本中に

こんな日が

一日も早く戻って来ますよう・・・・


                    20110319-02.jpg
 






post by No.1 代表:くー

09:38

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「もし何もできないとお考えの方がいたら」

2011年03月20日


「choro爺の独り言」の昨日のエントリーをご紹介します。

「もし何もできないとお考えの方がいたら・・・」 


このchoroさんのブログでは、いつも、ドライブやお料理や、飼ってらっしゃるミニウサギのうしゃの話題で、ほのぼのさせていただいています。


震災以後は、ためになるお話や考えさせられるお話がたくさん。


昨日のエントリーは、
「今、こうして、私たちが元気に暮らしていることが、これからの復興のためのチカラになるんだ」
と改めて思わせていただきましたし、
「チカラにしていかなくちゃ!」と思いました。



choroさんにご承諾いただきましたので、ご紹介!!


      20110319-02.jpg



post by consatai

16:54

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こんな募金の仕方もあるんですね・・

2011年03月20日

義援金は、現金以外でも送れるのですね。。

そういうことにびっくりする私は、時代遅れなのでしょうけれど。。。(^_^;)


☆ 「totoポイントでの募金」こちら

    100ポイントから


☆  JAL 「マイレージポイントで義援金」

    7500ポイントから

☆  ANA 「マイレージポイントで義援金」

    1000ポイントから


☆  JCB 「ポイントによる義援金」 



その他、色々探すとあるようです。


貯まっていても、使う予定のないポイントを義援金にするというのは、
なかなか良い方法だと思いました。


       20110319-02.jpg



post by No.1 代表:くー

10:44

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「チカラをひとつにーTEAM AS ONEー」

2011年03月19日

Jリーグの救援・復興支援のスローガンが発表になっています。
 こちら

「チカラをひとつに ーTEAM AS ONEー」

      20110319-02.jpg

「 このスローガンは、JリーグおよびJ38クラブ、選手、ファン・サポーター、被災地復興を願う全ての人々の力を集結させ、みんなでひとつのチームとして団結し、前に進んで行こうという思いが込められています。」



ここでも、このロゴを使わせていただこうと思います。



post by No.1 代表:くー

22:09

サッカー コメント(0)

募金してもらう側&募金する側

2011年03月19日

募金活動をしてきました。
そして、コンサ選手たちのところで、募金もしてきました。


<募金をしてもらう側になる>

今回の募金ボランティア活動を一緒にしたのは、chikaさん、笹田さん、mimicchiさん、tnfakiさん。
「コンサと生きる」のtnfakiさんとは、市役所の受付で、まったく偶然に同一グループを組むことになりました。
コンササポはコンササポを呼ぶのですね!!(^^)v


場所は地図に示してある場所の中から好きなところで、
時間は1時間がめどとのことでした。

11時から開始とのことでしたが、受付をすませ、募金箱を預かったら、即始めて良いとのことでしたので、
10:00~11:00の1時間を募金活動に当てることにしました。

10:00過ぎに4丁目の4プラの角に立ちました。

声を出すことに慣れている私たちはドンドン声だししますが、
何しろ、人通りが少なく・・・

その後、さらに1丁、西に移動しますが、やはり人の通りは多いとは言えず、
苦戦です。

その中でも、サラリーマンさんや子供連れのご家族だったり、若者だったりが募金してくれました。

そして、なんとその中には「ジェフサポ」さんも。
「コンササポさんですか?ジェフサポです」とお声をかけていただきました。
「今日の試合のために飛行機を予約してあったので、試合がなくなったけれど、来ました。観光して帰ります」とのこと。
千葉も工場の火事があって気をもんだそうですが、今は落ち着いていますとのことでした。
試合が出来るようになるまで頑張りましょう!と言い合って別れたのですが、
「今日、11時から地下歩行空間でウチの選手たちが募金活動しますので、よかったら行ってみてください」とPRも忘れないでしておきました。


11時になり、若者たちのグループが来たのをしおに、撤収し、
場所をその若者たちに譲ったわけですが、
彼らの最初の募金者となって、
「コンサの試合、見たことある?」と言ってみます。
「あ!今度行きます!!」とのお答え。
よろしくね~~!

20110319-00.jpg

この募金活動については「コンサと生きる」のtnfakiさんも書いていらっしゃいます。


<募金をする側になる>

募金箱を市役所に返して、地下歩行空間へと移動しました。

選手たちの募金活動に参加するためです。

大通側から歩いていくと、
大通りビッセの前で、HBCの関係者が募金活動をしていました。
グッチーさんもいらしたので、そこにまず、募金しました。

続いて、歩いて行くと、人だかりがしていて、そこがコンサの選手たちの募金活動の場でした。

20110319-01.jpg

さすがにゴンさんのところにはたくさんの人。

私は片端から、ずら~~~と並んでいる選手たちの前を、ちょっとずつ募金していきます。

じゅんぺい選手が、またまた短髪になっていたのに、ビックリ。

反対側には、ユースくんたちがズラッと並んでいます。
その中に、西村選手、ミヤザーくん、近藤選手、純貴くん、岡本君もいました。
こちらにも少しずつまんべんなく募金。

実は、募金をしてもらう側になってみると、
1円でも10円でも「募金してくれるという行為そのもの」がとても嬉しく感じられるので、
私たちの間では「1000円いっぺんに募金するなら、100円ずつ10回募金した方が、
募金活動している人のモチベーションを上げるには良いね」という結論になったのです。

その後、後ろの方で見ていると、三々五々お知り合いのサポさんたちが集まって来て、
ちょっとしたサポ交流の場になってしまいました。

みんな、コンサ成分が不足してきているのだな・・と実感。

この募金にかかわったすべてのみなさま、
お疲れ様でした。


今のこの状況が一日も早く収束して、
日本中にサッカーのできる日常が戻ってこられますように。。。


今日の募金活動で集まった募金が、復興の一助となりますように・・・


20110319-02.jpg



post by No.1 代表:くー

16:18

コンサドーレ コメント(7)

ローマからのメール

2011年03月18日

今日、久しぶりにメールボックスを開いたら、
ローマのマリエッラからのメールがあった。
表題は「Come state? How are you?」
ああ、心配してメールをくれたんだなと思った。

イタリア語で書かれた文と、多分翻訳機で英語に訳されたと思われる英文の手紙を、
なんとか理解しようと試ると、
やはり、日本で起こった地震のことを知って、大丈夫か?と心配してくれているのだった。

生粋のロマニスタで、ヒデがローマにいたときにはヒデのファンクラブの会長をしていたマリエッラとは、
11年前に本当に思いがけないことで知り合った。

ヒデがローマにいたときには、頻繁に交流があったのだけれど、
ヒデがローマを離れてからは、時折、メールを交わす程度になり、
最近は、クリスマスカードをメールで送りあう程度の交流になっている。

そのマリエッラが、「大丈夫か?返事をくれるまで、祈っている」というような(多分)メールをくれた。
ありがたくて、涙が出そうだった。

大慌てで返事を書くことにしたのだが、
英語は苦手という彼女にイタリア語で返事を書こうと思うものの、
イタリア語のイの字すら忘れてしまった私にはどうにもらならず、
結局、いっちゃんのPCに入っていた翻訳機能の手を借りて、
なんとかそれらしい文章を書いた。


私が元気でいること、札幌は被害地から離れていて、普通の生活をしていること。
サッカーの試合は全部中止になったけれど、ウチのチームは普通に練習できていること。
日本の復興を信じていてほしいこと。

ちゃんと読み取ってもらえるだろうか・・・




post by No.1 代表:くー

20:32

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堀米選手、頑張っておいでね~~!!

2011年03月18日

コンサU-18の堀米悠斗選手が、U-17日本代表に選ばれ、メキシコへ遠征することになりました。


詳しくはこちら

昨年のU-16のAFC大会では、神田夢実選手、深井一希選手と、3人が選出されて、大活躍でしたが、
今回は、堀米選手、ひとりだけ。

実は1月に宮崎で行われたU-17のトレーニングキャンプには、コンサから阿波加俊太くん、堀米悠斗くん、神田夢実くんの3人の選手が参加していました。

それだけにひとりだけというのはちょっと残念ですが、他の選手の分も、堀米選手には頑張ってきてほしいと思います。


日程をみると、3/22(火)に集合して、
3/23(水)は千葉県成田でトレーニングです。
成田でのトレーニングは大丈夫なのでしょうか?ちょっと心配しています。

その後、メキシコシティでトレーニングをしながら国際親善試合を4試合。
4/5(火)に帰国です。


今、日本は大震災のことで世界中から注目されています。

この若い日本代表のチームが、サッカーを通じて、
「日本の若者たちはくじけてはいない!」ことを表現してくれれば・・と思います。

U-17代表メンバーはこちら



    20110317-00.JPG



post by No.1 代表:くー

13:32

選手のこと コメント(0)

祈り

2011年03月17日

ただただ 1日でも早い復興を

原発が早くおさまることを

どうか どうか どうか

被災者の方たちに笑顔が戻りますように

祈り続ける



自分にできることをやろう

19日は募金に行こう


post by No.7このり事務局長

20:31

settimo コメント(0)

長友選手からの激励メッセージ

2011年03月17日

☆ 「ドームで応援するはずだった時間に募金ボランティアを!」
  という呼びかけをしています。詳しくはこちらを  ☆



今朝のニッカンには、

メッセージのかかれた日の丸を掲げる長友選手の姿があります。
こちら

メッセージは

「どんなに離れていても心は一つ。
 一人じゃない!
 みんながいる!
 みんなで乗り越えよう!
 You'll never walk alone.」

CLの試合で、劇的な逆転勝利のあと、
この日の丸をサポーターに掲げたのだそうです。

このとき、場内にはちょうど
「You'll never walk alone」が流れたのだとか。


この歌の訳詩も載っていました。

~~~~~~~~~~~~~

 たとえ嵐の中でも
 しっかりと前を向こう
 暗闇も恐れないで
 嵐の後には輝く青空と
 さわやかなヒバリの歌が待っている
 歩き続けよう 風の中を
 歩き続けよう 雨の中も
 あなたの夢が揺さぶられ 破れても
 歩き続けよう 心に希望を持って
 そう 君はひとりぼっちじゃない
 君はひとりぼっりじゃないんだ    
 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

20110317-00.JPG




post by No.1 代表:くー

14:46

サッカー コメント(3)

長期戦に備えて・・・

2011年03月17日

☆ 「ドームで応援するはずだった時間に募金ボランティアを!」
  という呼びかけをしています。詳しくはこちらを  ☆


ニュースを見ていたら、被災地の首長さんが、視聴者へ
「長くなると思いますので、ずっと支援をお願いします」とおっしゃっていました。


今すぐ、私たちにできることは、本当に限られていて、
現地で懸命に働かれている方々に、「どうかどうかよろしくお願いします」・・と思いを託すだけだったりします。



「ずっと支援を」という言葉を噛み締めて、
この先、何かが必要だと広く援助が求められたときには、
私の出来る範囲でですが手助けができれば。。と思っています。





北海道における「ヤシマ作戦」については、こんなコラムを見つけました。

「電力ってためておくことができないんだ・・」というのが私の初歩的感想で、お恥ずかしい限りですが。

「被災地の早期復興を祈りつつ、感謝して、今までどおり電力を使わせてもらい、誠実に働いて、日本経済を支えよう。」と筆者は述べています。

被災以外の地域に住む私たちは、日本の経済活動を支えていかなくてはならいのだから、
必要以上の節電はしなくて良いということのようです。

北海道における「ヤシマ作戦」は、
ひとつのことをみんなでやっているという一体感を生むという意味はあっても、
必要性はないのかも・・と思うようになりました。


さらに、筆者はこんなコラムも。
「被災者から日本を預かるという考え方」


こんなコラムも読みました。


私は、私の普通の生活を着実に過ごして
(もちろん、被災地の方々に心を寄せて、できることはさせていただいて)
日本の経済活動を支えて行くことにします。

    20110317-00.JPG  


<お詫び>
今朝のこのエントリーでは、表現が稚拙で、真意が伝えきれなかったため、
ご心配のコメントをいただきました。
ありがとうございます。
誤解を招くような表現は削除させていただき、訂正させていただきました。
申し訳ありませんでした。。。<(_ _)>



post by No.1 代表:くー

08:56

つぶやき コメント(8)