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サッカー好きないいおっさんです(笑) まだコンサドーレが弱かったころからファンではありますが基本映像観戦派です。 どこ出身とかはあまり気にせず良いプレーをしているかどうかで見てしまいます。 不定期に上げるのであまり期待せず暇つぶし程度にご覧ください⚽⚽⚽
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2025年09月28日
岩政監督の交代の経緯を考えたらもう今期4バックはできないんだろうな。
仙台はコンサが4バックにはしないであろうこともお見通しだった。だから家泉を下げた時点でパワープレーの力は半減することもわかっていた。仙台はクロスからの失点はそれなりなので動きながらのクロスはある一定の効果はあるがセットプレーからの失点はJ2最少失点だ。コーナーキックの守備にはめっぽう強い。
なのでコーナーキックのときだけ背の高い選手が上がっても得点する確率はかなり低い。サッカーはギャップを作り出すことで得点する確率を上げるわけだが白井、青木、チェックでは流れの中での空中戦での失点はほぼないと考えられるので相手は守りやすい。仙台からしてみれば先発バカヨコまたはマリオの方が嫌だったろう。だから仙台のパスの出し手潰しが功を奏した。これが策士の監督ならバカヨコやマリオがピッチにいなくても一時的にフォーメーションを試合の中で4バックに変えて中2枚にし、縦ポン攻撃をして相手のプレッシャーを和らげる指示を出来たろう。そうすればサイド縦ポンでえぐってポケットに入り込むプレーを狙えばよい。例えばミンギュを一時的に4バックの左SBにして白井を左SH、ボランチを青木と高嶺にして2トップをチェックと木戸にするみたいに。
可変があると相手はマークしにくいし中盤省略型の縦ポンで押し返しスピードのある白井と近藤がサイドの裏を徹底的に狙えばパスの出し手を潰す作戦は回避できる。そして途中交代でバカヨコやマリオが入れば相手は想定しない攻撃パターンで戸惑ったはずだ。
前半の失点を抑えられればコンサにも勝機はあっただろう。
実際には後半にチェックを下げてマリオ、白井を下げてバカヨコを入れたが仙台がパスの出し手潰しをしていたのにパスの出し手のチェックを下げたらパスの供給がますますされなくなって交代要員はますます孤立し意味がなくなる。しかも家泉も下げているのだからオーバーラップでの怖さもなくなった。
ー仙台戦3-4-3(3-4-2-1)ーーーーーーー 白 井 青 木 チェック ミンギュ 高 嶺 木 戸 近 藤 浦 上 家 泉 高 尾 高 木 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ー仙台戦3-4-3(3-4-2-1)交代後ーーーー バカヨコ 青 木 マリオ 田中宏 高 嶺 宮 澤 近 藤 中 村 浦 上 高 尾 高 木 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー もし4バックができるのなら ー仙台戦4-4-2(相手プレス回避)ーーー チェック 木 戸 白 井 近 藤 高 嶺 青 木 ミンギュ 浦 上 家 泉 高 尾 高 木 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー ボランチ+SB+CBの△パス交換から縦ポン近藤または白井(中盤中央省略型)
ー仙台戦4-4-2(パワープレー)ーーー バカヨコ マリオ チェック 近 藤 高 嶺 青 木 ミンギュ 浦 上 家 泉 高 尾 高 木 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 家泉はある程度上げる。
守備的=4バック、攻撃的=3バックのイメージをつけてしまったのは良くない。攻撃的と言ってしまっている以上、柴田監督は試合中の一時的でも4バックの指示は出せないだろう。 戦術が狭まってしまっているので「攻撃的」という変な足かせが今後チームを苦しめてしまうかもしれない。
「相手が嫌がること、対策できていないことをやって優位に試合を進めるのがJ2の基本」 「自分たちのポリシーの押付だけでは勝てないのがJ2の世界」
肝に銘じてほしい。
2025年09月28日
3失点目、相手のシュートはスピードに乗った良いシュートでした。ただ防げないシュートではなく枠内に行ったかどうか微妙なシュートでした。映像を見るとわかりますが中村の足に当たってゴールに入っています。
あのときのプレー判断、高尾がコースを切ったが外からくる選手にパスを出されてシュートを打たれたときに浦上のコース切りと中村のコース切りいずれも判断が遅れています。中に1人いるのでマークの受け渡しをするのかコースを切るのかの判断が出来ていませんでした。
浦上は中へのパスコースを切りつつシュートコースを限定しようとしましたが相手のスピードが速くシュートコースの制限が甘くなってしまいました。
では中村はどうだったか。おそらくシュートコースを切る行動に入りましたが斜め走りでは間に合わない。彼が取るべきはゴールに向かって走りGPが届かないコースに入ってブロックすることだったと思います。
これがゲーム感覚を失っているプレイヤーの問題点。GPの前にDFが入るとGPは瞬間的に飛び込む判断が遅れます。視界に入ると接触を避けるために。あの段階で交代枠は使い切っている。
あそこに入ってしまうのはボールウォッチャーだから。ニアはGPが潰しているとすればDFはファー側を防がなければいけない。
中村は味方との距離感やバランスがいまいちうまく取れていないプレーが多い。攻守両面において。
根深い問題は大事な時に顔を覗かせる。
2025年09月27日
仙台戦は西野の欠場で家泉を先発に入れて浦上を左に置いてきました。
おそらく仙台は空中戦に強くヘディングゴールも多いということで家泉で行こうという判断だったと思います。 しかし仙台はおそらく家泉が出てきたらグラウンダー勝負に切り替えるという認識を持っていたのでしょう。仙台はヘディングゴールも多いのですが30m未満のパスをつないだ得点も多い。高さで来るか、バランスで下からの攻撃でいくか。両方できるように準備してきていました。
1失点目は何度も過去にやられるパターン。DFが詰め切れず足がもつれる。高尾が悪かったと見る人もいるがワンツーをやらせた時点で家泉の判断にも問題があった。家泉が1歩前に出れていればあのワンツーは通らない。スルーに近いフリックがこないと見ていた家泉のポジショニングミスだ。
仙台攻撃陣へのスカウティングミスがあったのは明らかだ。前回の戦いでも失点はグラウンダーのパスをつながれての失点だ。あの大雨の中でも。コンサドーレ相手に空中戦勝負を挑もうと最初から仙台は考えていなかった。家泉はミスマッチだった。
2025年09月27日
今日の試合で0-3で負けたことにより総失点最下位の愛媛に失点差1と肉薄してきました。
平均失点2のコンサが愛媛を追い抜くのは時間の問題です。
1年でJ1昇格と言ってるチームがJ2で総失点最下位になるような事態になったら大問題になるぞ。
ヘッドコーチ、わかっていますか?良い攻撃は良い守備からだよ?
岩政監督が言っていた根深い問題は選手の守備意識、守備能力を向上出来ないコーチ陣にあるんじゃないのか?
今日の試合を終えてGPの平均失点(先発試合)は 菅野:2失点/試合 中野:1.4失点/試合 高木:1.8失点/試合
です。失点のすべてがGPの責任ではありません。ただ最後の砦が脆すぎるのではチームの浮上はありません。 GPの来期補強は必須じゃないでしょうか。そうでなければ若手にもう切り替えるべきなのかもしれません。
今日のセットプレーでの失点。
壁に入った選手で一番ニア(相手から見て)に立っていたのは浦上でした。 原則セットプレーではニア側に壁をつくりファーにキーパーが構えるのが基本です。それはゴールにたどり着く時間がニアの方が短いから。 そのため基本はニアに背の高い選手を置きます。ニア抜かれたらGPは届かないのでそのケアに一番神経を使うので。
直接があり得る距離であることを考えたらあそこは一番ニア側に家泉を置くべきでした。そうすれば空中戦に強い家泉を一番ニア側に置いたら直接は難しいと相手は判断したと思うので。
浦上なら狙える。ニアの消し方も甘いと判断されてしまった。 これはGPの指示ミスです。壁の作り方はGPの権限ですから。そして、西野の欠場が響いてしまったプレーでした。
残念です。
2025年09月27日
今期で引退を表明した深井…。
https://www.youtube.com/watch?v=iZpEXnyMnCI
ケガでサッカー人生を終わらせなければいけない選手もいる。 今コンサドーレのユニフォームを着てグラウンドに立てている選手たちは感謝しなければいけない。
いつかすべての選手はプロ生活に終わりを告げる時が来る。それは契約終了かもしれない、体力の限界かもしれない。
みんなが好きなサッカーはずっとできることではない。だからこそグラウンドに立っているときに精一杯のプレーをしてほしい。
グラウンドに立てなくなる人、立たせてもらえなくなった人の思いももって。
2025年09月27日
さて仙台戦の総評です。評価がかなり分かれますね。
自分なりの評価です✕<▼<▲<△<〇<◎で評価すると…
GP:高木 ▼ 1失点目はしょうがない。だが2失点目のFK直接はいただけない。壁の作り方に関してミスがあったのは明らかだ。あれで試合を難しくしてしまった。フィードももっと声を出してFPを動かすようにしなければ。 DF:浦上 ▲ 2失点目の壁で触れなかったのは痛恨だが逆に言えば壁の一番端は浦上が立つべきではない。入らないだろうと高をくくっていた証拠。 DF:家泉 ▲ 1失点目のワンツーは家泉がつぶさないとダメ。グラウンダー守備の弱さを露呈してしまった。高さも生かせず。 DF:高尾 ▲ 1失点目の守備は確かに悪かったがあそこでヒールで出されると辛いものがある。攻撃でも今日はうまくはまらず。 MF:木戸 ▲ まだまだ安定感に欠ける、イエローをもらいまたドリブルを後ろに向かってしすぎてカットされるなど危なくてしょうがない。 MF:高嶺 ▲ ゲームコントロールがうまくいってなかった2失点目は高嶺のファールから生まれている。もう少し裏に走らせるキックを多用してもよかった。 FW:白井 ▲ プレーはほとんど読まれていてボールタッチもわずか。攻撃の脅威になりえなかった。 MF:ミンギュ △ 相手にイエローを取らせるなど奮闘していたが後ろが浦上でコンビネーションがうまく合わない。中村に代わってますますそれが顕著になった。後ろが安定してくれないとミンギュも守備に追われてしまう。 MF:近藤 △ イエローをもらって少し空回りしている感も終盤はあったがやはり相手の脅威になっていた。ただ木戸や宮澤とのコンビネーションが機能しないのでうまく相手を剥がしきれない。 MF:チェック △ 悪くはない。白井との入れ替えで抜け出すシーンなどもあったが崩すための周りとのコンビプレーがうまくいっていない。攻めのスピードが上がらないからチェックがスペースに入っていけない。 MF:青木 ▲ 攻撃に変化をつけたりと工夫をする姿は見せるもののもう少しミドルを打って枠を狙っていかないとうまくいかない。パスを狙われている部分もあった。 DF:中村 ▲ 久しぶりの試合であったがやはり守備の不安は解消されず。3失点目は触れるならクリアしないと。 MF:宮澤 △ チームに安定はもたらせれるものの試合をひっくり返すだけの馬力は見せられない。パス回しが増えすぎて遅攻になってるきらいもあった。 FW:マリオ △ チェックが下がってしまったのでパスの出し手が少なく孤立してしまう。彼の良さを生かし切れていない。 MF:田中宏 △ 何かが悪いわけでもなく良いわけでもなくゲームにはいりきれなかった。中村と田中宏で勝った試合はほぼない。 FW:バカヨコ △ マリオとのコンビだとスピード感が合わない感じがする。前回のように点は決められなかった。
監督:柴田 △ ホームでこんな試合をしてはいけない。選手は良いプレーもあるのだがいかんせん交代選手がゲームチェンジャーになっていない。宮澤は安定をもたらすがゲームチェンジャーではない。チェックを下げたから前を厚くしても出し手がいない。詰まっていくだけでコースがなくなってしまう。白井を下げてマリオまたはバカヨコを入れるべきだったのでは。中村、田中宏の2枚を使うのなら家泉を残して原を入れた方が良かったのでは?ミンギュと中村でうまくいった試合は岩政時代からないのだがなぜ?
個人的な感想です。基本×とつけるプレイヤーはいないと思います(ラフプレーで一発退場でもない限りは。) 素人が評価してどうなるんだという人もいるかもしれませんけど…
枠内シュートゼロじゃないか?これが攻撃的サッカー?相手の強みを引き出してもしょうがないだろ…。
2025年09月27日
0-3で敗戦。
この時期にやってはいけない敗戦です。相手は上を目指して細部にまでしっかりプレーを追求し、コンサは相手の弱さをつけず何も手を打てずホームで情けない敗戦。
この試合の結果でどうなったか。
岩政元監督 得点32 1.28/試合平均 失点41 1.64/試合平均
柴田監督 得点6 1/試合平均 失点12 2/試合平均
まだ今期は終わっていない。柴田監督にはまだ数字を改善させることは可能だ。だがあれだけ岩政監督を辞めさせて柴田監督の方が良かったと言っていた人たちはこの数字をどう見るのか。 岩政監督が言っていた根深い問題は良くなるどころか悪くなってしまった。これが攻撃的サッカーか?
1監督の問題ではなくコーチ陣と選手に問題があるんだろう。 失点するまではそんなに悪い試合ではなかった。でも西野がいない分の守備強度の低下が問題になってしまった。 攻撃もミドルを打たなければ裏抜けのスペースを空けてはもらえない。揺さぶりも足りない。
白井を無力化させれば攻撃を半減させられる。だから中央であまり持たずにすぐにサイドに相手は展開した。白井のファーストディフェンスを無効化するためだ。サイドの攻防は悪かったわけではない。近藤もミンギュも頑張っていた。でも後ろの安定感が低い。ビルドアップが遅い。白井は自分でドリブルで切り込むわけはないから怖さがない。それを相手は見抜いていた。パスの出し手を潰せば白井は孤立する。 近藤とミンギュはそこまでパス精度が良いわけはない。しかも中に高さがないとわかっている。
浦上の左CBの守備はそこまでうまくない。明らかに西野よりは落ちる。家泉は空中は強いがグラウンダーには弱い。高尾は裏の守備は得意じゃない。1失点目は典型だ。 守備の歯車を狂わせればあとは仙台が料理していくだけ。中村が出てきた時点でほぼ仙台は勝ちを確信しただろう。
中村は高さがあるがそんなに空中戦が得意なわけはない。数か月試合に出ていないブランクを考えれば仙台のあの前からのプレッシャーで良いプレーは出せない。3失点目はOGと言われても文句はいえない。触らなければ枠に入っていなかったのでは?
西野のケガの状態はわからないのだが西野は悔しくてしょうがないだろう。
2025年09月27日
前半だけで2失点…。
後ろのボール回しで得点はとれない。 ミドルを打たないから相手が前に出ようとしない。だから後ろのスペースを使えない。
木戸があまり前に出てしまうと守備の枚数が足りなくなる。サイド攻撃は木戸がいなくても出来ているのだから木戸は相手カウンターに備えないと。
シュートは打たなければ入らない。きれいな得点じゃなくていい。ここで負けたら終わるんだぞ。せっかく相手にイエロー2枚与えたんだ。もっとそこを崩さないと。
2025年09月27日
もうすぐ仙台戦がキックオフです。
最初の予測では中村をスターティングに入れる予想がでていましたが実際には家泉を中において浦上を左に置くスタイルでスタートはいきそうです。
仙台ですがゲームメイカーが少ないので油断しなければ複数失点はないと思われますがチームアシストトップの真瀬をしっかりミンギュが抑え込み郷家、宮崎、相良の3人を高嶺、木戸、家泉でケアしていくことが必要です。
この真瀬を封じるためにはいかに真瀬にファウルをさせるか。イエロー3枚溜まっているのでつっつくことでプレーが消極的になる可能性があり青木とミンギュで崩しにかかるのが一つの手です。
また、松井も3枚溜まっているのでここもねらい目です。この2人のファールを誘発することで攻守のバランスが崩れてきますので。
逆にコンサとしては近藤が3枚ありますが現状コンサはトーナメントと同じように負けたら終わりくらいの気持ちなのでそこまで遠慮は出ないと思います。最近まで近藤はベンチスタートでしたし。
あとはGPが堀田なので試合勘の鈍いGPの落としどころは揺さぶりです。
彼はあまり揺さぶりの入ったボールを予測してストップする能力は高くないのでコーナーでもニアとファーで揺さぶるとか角度がすこしきつくても強いシュートを打つとかロングシュートを打つなどしてミスを誘発することです。
白井、チェック、青木の3人で中央攻撃を掛けつつバランスよくサイドの駆け上がりを利用したいですね。
なんといっても先制点。ここが大事です。グラウンダーのシュートを青木やチェックが打ってこぼれに白井といった感じでしょうか。
西野がいないことが一抹の不安ではありますが…。
2025年09月23日
コンサドーレの今期の成績が上向かない原因のひとつにスルーパスでの得点がいまだゼロというのがあります。
スルーパスのゴールは全体のゴール数から見ると決して多くはないですがスルーパスでの得点は相手DFを崩した証拠でもあるのでいまだないのは大きな問題です。
ことしチェックのアシスト数が伸びないのは明らかにこの影響です。スルーパストップだけど受けてが決められない。 現段階で仙台を除きJ2のコンサより上位のチームはすべてスルーパスからの得点を記録しています。 (水戸:3 長崎:5 千葉:2 大宮:4 鳥栖:2 徳島:4 磐田:3 今治:4) 得点のないチームは愛媛、大分、山口、熊本…。下位が多いですよね。
コンサは個の力で得点を上げられていますがスルーパスでの得点の怖さがないので相手が前に詰めてこれる。そこが苦戦する要因ですね。
ちなみにJ1でも上にいるチームはスルーパスでの得点も比較的高いです。 (鹿島4、京都7、柏5、神戸3…) ちなみにスルーパスで得点できていないのは福岡と新潟の2チーム…。
コンサドーレは去年もJ1で3点しかスルーパスで得点できていません。2020年の7点が最高ですがそろそろスルーパスで崩し切った形での得点が欲しいところ。
チェックとうまく組み合える選手は現れるのかな…。
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