カレンダー

プロフィール

50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

コメント

検索

動きがないね。

2011年01月12日

キックオフイベントまで1週間を切ったので
今日ぐらいまでに陣容が固まるかな、と予想していましたが、
(つまり新しい獲得選手の発表があるかな、と)
全くそんな気配無し…。ここまで発表されてる契約更新合意選手と
新に獲得が決定した選手でスタートしそうな気配ですねぇ。。。
(CB1人獲得&SB1人テストと言う情報を入手してたんですけど…)
怪我人が出なければいいんですけど、石崎監督のチームですから
怪我人が出るのは茶飯事。心配ですけどねぇ…。
まぁキックオフイベントまで待つしかないですね。

それと話は変わりますが、高校サッカーは滝川二が初優勝。
優勝どころか決勝進出も初めてだったようで、何か意外です。
高校サッカーもかなり変わりましたね。
これまでは国見や市立船橋に代表される走力とフィジカルが強いチームが
冬の選手権を制する傾向がありましたが、
4強のチームはどのチームもパス廻しが上手い&速い。
その分守備の脆さは否めないけど、
観る分には魅力ある試合が増えた印象です。

それとアジアカップも始まりました。
先日のヨルダン戦で"まさかの引き分け"と報道されていますが、
日本代表の現状を考慮すると可哀相な面もあります。
準備期間が短くフィジカルと戦術が他チームに比べると未完成でしょう。
ザック監督が指摘していたように攻撃面の判断とプレーが遅く、
これは「やべっちFC」で宮本(神戸)が語っていたように
試合を重ねて精度を高めていくしかないと思います。
まぁこの試合に関しては本田の出来が悪すぎ。
後半開始から前田→李だったけど、替えるのは本田でも良かった様な気も。
まぁ明日のシリア戦です。まずは予選を突破しましょう。


post by 剛蔵

00:10

コメント(3)

…で?

2011年01月08日

まずは御礼を。
1/4付けのアクセスランキング当ブログが39位にランクイン!
そんな見られる事ないだろうと思っていたんですけど、まさかのランクイン。
知人から言われるまで全く気付きませんでした。
(観てくれてるんだったらコメントしてくれりゃいいのに…。)
たくさんご来場頂き誠に有り難うございますm(_ _)m。

それと昨日の"コンサにアシスト!"で大伍の生コメント映像が出たようで…。
いや~観れなかった&録画してなかった(涙)。
こういう所はさすが"コンアシ!"だな、と。


さて本題。道新の西嶋のインタビュー記事についてです。
この記事を見て思ったことは「妙な違和感」しかありません。

まず移籍を決めた決定的な要因がわかんない。
僕がこのエントリーで指摘したように、結局は
「総合的に判断してコンサでプレーする価値が徳島に比べてない」
と言う事なんでしょうけど、核心についてはな~んか曖昧な印象。
彼の移籍は上記エントリーにも記したようにメガトン級のショックでした。
J1に移籍するのであればわからないでもないけど、
同じJ2のチーム、しかも経営規模や施設面ではコンサより劣ると見られる
徳島への移籍は「コンサのチーム価値の低下」を思わせました。
美濃部監督の直接交渉や待遇面に惹かれたと推測するのですが、
この記事を見る限りはなんかスッキリしないモノがあり
捻くれ者の僕は道新の悪意すら感じてしまいます。

そしてこの記事を見てふと考えさせられた事が。
今オフの大量移籍でHFCや監督に非難が声が向けられていますが、
選手には何の責任もないのか?と言う事。
サッカー選手の選手寿命は短い。その短い現役生活を考慮すると
自身がサッカーするための最善の環境を求めるのは間違ってはいません。
環境を変える決断は簡単な物でないのは起業経験者の僕はよくわかるので、
その決断を非難する事はしません。

しかしJ2降格後の2年間の低迷は選手にも責任があるはず。
それに対する反省の声が何もないのが違和感を抱かせてる、かもしれません。
J2残留が確定した、昨季の厚別最終戦(vs草津)後のゴール裏。
挨拶に訪れた選手たちを前にコールリーダーが
「選手は移籍出来るけど俺たちサポーターは移籍出来ない!」
と言ったのを鮮明に覚えています。
あの場にいた選手たちはこの言葉の意味は理解してると思います。
しかし先程書いたように自身のサッカー人生を考えた時に
より自分を高めたいための移籍であれば十分に理解できるのですが、
(例えばJ1への移籍や優也のように出場機会を求めての移籍etc)
この西嶋の記事を観る限りは彼の移籍は違和感が増したとしか言えません。
道新の書き方にも問題があるんだろうとは思うけどね…。


post by 剛蔵

14:47

コメント(4)

最後のピースは?

2011年01月06日

年明けまずは大伍の完全移籍と上里の期限付き移籍が発表。

大伍に関しては"鹿島で大きくなって欲しい"という想いです。
ブラジル短期留学で揉まれ、箕輪加入辺りから練習姿勢も変わり、
(通常練習終了後遅くまで2人で残って練習する姿が多かった)
意識の高さが新潟でも飛躍し、今回の鹿島完全移籍。
U-20代表に選ばれた征也に遅れを取った感があったけど、
今は代表候補に選ばれるなど彼より上を行く存在に。
コンサがJ1であれば戻る可能性もあったと思うけど、
この状況では致し方ないです。代表目指して頑張って欲しいです。

上里は期限付き移籍でFC東京ですか。
知る範囲内での情報では12/29に発表されると聞いてたんですが、
今日まで延びたのは様々あったんでしょう。
西嶋同様の"契約満了→移籍金ゼロの完全移籍"と思っていたので、
レンタル料が派生する移籍であればまだいいでしょう。
現状ではコンサ残留orFC東京移籍いずれにしても出番が保証されていません。
あえて厳しい環境を選んだ訳で、コンサ戦以外で頑張って欲しいです。

さて上里の移籍が決まった事で今日報道にもあったようだけど、
1~2名の補強はほぼ間違いないでしょう。
どんなピースを補うのか、注目します。


post by 剛蔵

00:06

コメント(1)

高校サッカー

2011年01月03日

今日までの試合でベスト8が揃った高校サッカー。
その中で応援していたのは室蘭大谷と青森山田(地元)なのですが、
両チームとも今日までに敗退…。う~ん、残念。。。

室蘭大谷の試合は昨日TVで観てましたけど、
先制されたのが全てでしたね。
試合の流れは一進一退(若干押し気味)だったけど、
先制点で全ての流れが決まりました。
それ以降は前橋育英が水を得た魚のように生き返ったし、
室蘭大谷は同点に追いつくために櫛引を前線に上げて
前掛りになった所にカウンターで逆襲され3失点。
この3点は致し方ないです。でも櫛引の能力の高さはハッキリしたので、
コンサドーレはこの素材を使える選手に育てるのみ、です。

青森山田はなんと言っても柴崎。
県外選手が多い青森山田の中で純粋な地元人(青森県人)なので
頑張って欲しかったですけどね…。

でも室蘭大谷&青森山田、ともに組み合わせが悪かった印象。
室蘭大谷は昨日勝っても今日は総体王者の市立船橋を破った
流通経済大柏だったし、次は前回王者の山梨学院大附。
青森山田にしても今日の相手は総体準優勝の滝川二。
両チームとも早い段階で強敵に当たった感は否めないかな~と。


post by 剛蔵

23:15

コメント(1)

明けました。

2011年01月01日

明けましておめでとうございます。
今年も好き勝手に書いているこのブログを宜しくお願い致しします。

さて今日も家でのんびり天皇杯決勝を観ました。
やはり「鹿島は強いな。」って改めて思わせる試合でした。
清水は惜しくもタイトルを逃しました。
いい所まではいくんですけど、清水はなかなかタイトルに縁が遠いですね。

この試合で実感したのは「セットプレーの重要性」。
鹿島は2得点ともセットプレーから。
昨年のコンサはセットプレーでの得点が少なかったので、
上位に行くためにはセットプレーでの得点を増やして欲しいです。


post by 剛蔵

21:26

コメント(1)

新たな年に向けて。

2010年12月31日

2010年もあと2時間を残すのみ。
今年もアッという間に過ぎて行った印象です。
ガキ使を観ながらのんびり年越しです。

今年のコンサは波に開幕から波に乗れず結局はJ2残留。
オフには主力が移籍しチーム内の動きが大きい年になりました。
前々回のブログにも書きましたが、ある意味今までのコンサは
「死んだに等しい。」状況になったと思います。

ただチームは存続する訳で、一旦壊れた物は再構築すればいいのです。
そういう意味では短期間でよく補強出来たと思います。
前回のブログUPから外国人3人の補強と
SBの日高の加入、純平の完全移籍が決定しました。
まだ年明けに選手の流動があるかもしれませんが、
何とか陣容を整えつつあるかな、とは思います。
特に純平の完全移籍加入は大きいです。
中盤は芳賀と純平という軸が残ってくれたので
DFの建て直しに注力できる状況です。
今シーズンは石崎監督の元気のなさが際立っていたので、
監督に就任当時の明るさが戻って欲しいです。
そのためにはチームがいい成績を残さなければいけないでしょうね。

さて今年も当ブログにお付き合いくださり、誠に有り難うございました。
来年も好き勝手書きますがよろしくお願い致します。
個人的には仕事&私生活は今までどおり平穏に、
コンサ&ライオンズが良い1年になればいいかな、と思います。
皆様にとって2011年が良い1年でありますように。


post by 剛蔵

21:45

コメント(1)

前を向いて。

2010年12月28日

前回のブログで「コンサは死んだに等しい」と書かせてもらったけど、
チームが存続する限り"完全には死んではいない"のであります。
「スクラップ&ビルド」と言う言葉があります。移籍したものは仕方ない。
新たな選手を獲得して来年に向けて進まねばなりません。
そういう点で加入の確認を(三上&櫛引は除く)。

まずは砂川の再契約(今更だけど)。
再契約打診に応じてくれた砂川に感謝ですね。
一時の来季契約非更新と再契約打診はチームの勝手な事情で、
他チームのオファーがあったにも拘らず再契約に応じてくれたのは
本当に有り難い限りです。チームはこういう選手を大事にして欲しいです。
そして砂川には"ジョーカー的存在"ではなくスタメンを奪って欲しいです。

次に詳しくは触れていなかったけど、ぎーさんの復帰。
怪我が多いのは心配だけど、怪我さえなければ能力は十分。
怪我だけに注意して開幕スタメンを奪取して欲しいです。

次に山下の加入。
どんな選手かはよくわかんないですが、出場機会を求めての移籍でしょう。
今のコンサでは出場機会は十分にあるだけでなく、
出場してもらわなければ困る状況なので、頑張って欲しいです。

次に河合の加入。
この加入は大きいですね。他チームからもオファーがあったにも拘らず
コンサを選んでくれて本当に有り難いです。
本当であればボランチで使いたい選手ですが、
チーム状況次第ではCBでの起用も考えられるでしょう。
ある意味守備陣の中心になってもらわなければ困る選手でしょう。

そして来季の契約合意選手の発表。
他チームが触手を伸ばしていた芳賀と古田も
この中に記載されていたので、まずは一安心と言った所。
あとは上里・純平・キリノ・大伍ですか。
キリノ以外の3人は天皇杯に残っているチームが絡むので
未発表と言った所でしょう。問題はキリノでしょう。
個人的には残って欲しいです。前線でのポストプレーは厳しいが
コンディションさえ万全ならそれ相応に得点は期待できるし、
今季に関してはキリノ以外に南米人がいなかったのも災いしたと思う。
報道ではブラジル人選手2人に触手を伸ばしているようですが、
同じチーム内に母国語が話せる選手がいれば気分的にも違うと思います。

まだまだ来季戦う戦力が不足しているのは間違いない。
年越ししてしまう可能性が高いが、チーム始動時までしっかり整えばOKです。


post by 剛蔵

21:54

コメント(1)

死んだに等しい。

2010年12月23日

今から約15年前、ジャーナリストの筑紫哲也氏(故人)が
いわゆる「TBSビデオ問題」の事実をTBS幹部が認めた際に、
当日の自身の番組(TBS)で「TBSは死んだに等しいと思います。」
と発言した事があったが、今日の征也・直樹・西嶋の移籍決定で
コンサドーレもある意味「死んだに等しい。」と言っていいでしょう。

それは2つの点から考えられます。

1つは、コンサドーレ札幌が今まで築いてきた"チームの価値"が死んだに等しい、と言う事。
特に西嶋の徳島への移籍はそう強く思ってしまいます。
西嶋に関しては甲府がオファーを出している情報を入手していたので
征也や直樹同様「J1でプレーしたい」気持ちがあったと思ったのですが、
それがなんと同じJ2の徳島。これはメガトン級の衝撃ですね。
西嶋自身いろいろと思うことはあったのだと思いますが、
総合的に判断してコンサでプレーする価値が徳島と比べてない、から移籍する
のでしょう。でなければ来季もコンサでプレーするはず。
徳島と言えば大塚製薬がバックにあるとは言え、経営規模はさほど大きくない。
そのチームに移籍金無しで持っていかれるのはショックです。

2つ目は、3年目石崎コンサが死んだに等しい、と言う事。
昨年オフ大伍とダニルソンという中盤のキープレーヤーが移籍して
チームを再構築しなければならなくなったが、今年はそれ以上ですな。
DF陣を大量解雇し、戦力としてみていた直樹&西嶋に加え
SBも出来る征也が移籍し、気がつけばDFがほぼいなくなった。
元々はMFの岩沼だけが残っていると言う危機的な状況。
でもこれはある意味石さんの"自業自得"と言ってもいい。前回のブログで
">石さんの残留がもっと早く決まっていれば事態が変わっていたと見ますが…。"
と書きましたが、正確に言うと
「(石さんの続投or辞任に関わらず)来季の監督決定が早く決まっていれば事態が変わっていた」
に訂正します。だって10月末に来季のJ2が確定したんですよ。
HFCは11月中旬の段階で来季続投を要請していた訳で、
最終戦の試合内容で来季の判断をし12月半ばまで決断を延ばした事が
今回の征也・直樹・西嶋の移籍のキッカケになったと僕は思っています。
(戦力外の選手と優也に関しては別です)
11月の時点で各チームは来季に向けて戦力の見極めをしている中で
コンサは監督の去就が微妙な状況下で今年の戦力外の見極めは
「戦力<費用」を優先した感が否めないのです。
石さんが早く去就を決めてシーズン中に来季に向けて
HFCと積極的に動きをしていればこうは成らなかったと思います。
それに最終戦の石さんの挨拶。あんな覇気のない挨拶聞かされちゃ
選手も付いていく気になるのか?正直不安になるでしょうし、
続投が早く決まっていれば前向きな言い方になっていたでしょう。

今後はこれ以上の移籍がないか心配ですね。
特に純平。これだけ主力が移籍している状況をみると
彼ほどの能力があれば他チームから声がかかっていないとは思えない。
ぎ~さんが戻ってきたけど、それ以外は正式発表は未だなし。
どうなるんでしょうね!?来年のサポミーティングは荒れそうです。

まずは打開策として「月曜サポスタ」で道新の人が言ってたけど、
強化部を強化しないといけないでしょう。
三上さんはようやってるとは思うけど、1人じゃキツイでしょ!?
上司か部下にサッカービジネスに精通した人物、
もしくはサッカービジネス経験者をフロントに増員しないとなぁ~。


post by 剛蔵

18:57

コメント(2)

年内に落ち着くの…!?

2010年12月19日

最近のコンサに関する報道は見通しが暗いものばかりですね。
吉弘の移籍は早く決まって何より、と思いますが、
愛媛に持っていかれるくらいなら再契約すれば…なんて思いますし、
優也の移籍は驚きましたね。しかも北九州ですからねぇ…。
石さんの来季続投&現状の起用方法を踏まえると
出場機会の多そうなチームでプレーしたい意図を感じます。
報道ではぎ~さんの復帰が濃厚のようですが、
ここ数年怪我で満足でプレー出来ていない状況を見ると
心強さよりは不安を強く感じる、と言うのが本音です。

何より不安なのが直樹と征也の新潟移籍報道。
新潟の下請けになりつつある状況なのが腹立つ以外の何物でもないが、
下部リーグにいる以上はこういう状況になるのは致し方ないです。
むしろJ1チームが目をつける好素材の選手がいるにも拘らず
J2に留まっている状況に問題があると思います。
征也は薬物撲滅キャンペーンのキャラクターを3月末までやるので
移籍はないものと思っていたけど、直樹とともに新潟に行って施設を
チェックをしている事を見ると移籍に前向きなのは間違いないでしょうね。
直樹は石さんの残留、征也はキャラクター就任で来季も残留と
フロントは見込んでいたと思うけど、移籍となると完全な見込み違いですな。

石さんの残留がもっと早く決まっていれば事態が変わっていたと見ますが、
完全な後の祭り。今週はどんな公式リリースがあるのか!?
選手が出ていく情報ばかりで入団の情報がないし、気が気でないですね。


post by 剛蔵

22:07

コメント(4)

ダニルソンと大伍

2010年12月13日

前回のブログで「次回は大伍とダニルソンについて」と書きましたが、
さっそくダニルソンのレンタル延長が正式リリースされました。
彼に関しては「完全移籍で」なんて声が多いと思いますが、
これに関しては致し方ないかな、と見ます。
過去にダヴィの中東に移籍したこともありダニルソンに結構高額な
移籍金を設定してると見ますが、さすがにダヴィのケースと違い
名古屋が完全移籍に難色を示したと見るべきでしょう。

ダヴィは当時の名古屋の戦術に合っていなかったのもあって
中東への移籍を許可(替わりにポストタイプのケネディを獲得)したけど、
ダニルソンはダヴィと違い抜けられると困る選手になっているし、
かと言ってダヴィみたいに移籍されても困るし、この辺は
投資額より多い移籍金を得れる可能性があっても投資したくない、
という名古屋側の思惑があって完全移籍は成立していないんでしょう。
コンサ側が資金不足という報道も影響していると思います。
まぁ三上強化部長がレンタル料をたくさん取っていると信じたいです。

そして大伍。複数紙に鹿島が狙っていると報道されているので
これは間違いなく鹿島もしくは新潟へ完全移籍が濃厚と見ます。
ダニルソン同様可能であれば戻って来て欲しいところですが、
J2だしお金もない。この状況では戻って来ないでしょうね。
今季J1に昇格出来ていれば話は変わったと思いますが…。
大伍に関しては外で経験してもらっていずれは札幌へ戻って来て欲しいです。

あとは既存の戦力をいかに残すかですね。
大伍のようにJ1チームが狙っていると思いますので、
強化部にしっかり仕事していただきたいです。


post by 剛蔵

21:38

コメント(1)