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中学高校・かの埼玉・浦和でサッカー経験〜DF。リーグ発足前からサポーター歴を始め、96年札幌居住で、監督・選手と近所付き合いから、コンサドーレサポーターに定着。札幌在住10年はホーム戦、その後、東京~さいたま市へ移住後はアウェーと、時々のホーム戦参戦。 本ブログは、戦略・戦術をテーマ。 より深く、より正しい理解とその上でのサポート実践を、全サポーターの皆様と共に追求するものです。
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2026年05月16日
表題通り、試合キャプテン・西野の次戦コメントの中、突然発言「川井監督は、常により良く・新しい変革・取り組みで、次戦・ラスト2戦段階でも、大きな転換をしようとしている」、との内容は、 衝撃・多数推測の渦を巻き起こしました。 本ブログでも、予想・推測で、 「次戦で、スタートフォーメーション転換」を予想しました。 即ち、これまでの[4-2-3-1]布陣スタートで、過去試合途中[3-4-2-1・5-4-1転換]併用とした試合が有るものでしたが、 川井スタイルの「未取り組みの最終内容」が、 [3-4-2-1]スタート・選手自主判断により、試合途中局面で[4-2-3-1]転換・併用、スタイル、で、 このトライ・チャレンジと予測したものでした。 しかし、現時点、マスコミ予想でも、一切、その指摘は無く、それ以外の「新たなトライ・取り組み転換」を予想される内容も、見つかりませんね。 謎の西野コメント、、、??ですね。
川井監督が、本来、川井スタイルとして来た内容は、この[3-4-2-1・4-2-3-1試合内併用]スタイル、以外は、その実践度は別として、全てコンサに持ち込まれ、浸透・定着して来ています。 現在の、本番・26-27J2シーズンの準備・チーム形成用・事前ハーフ[百年構想地域リーグ戦]の最終・ラスト2試合段階で、最後に残っている「ラスト川井スタイル・コンサ新スタイル」のトライ・チャレンジ、との予想でした。 実は、 このままでコンサ導入・多数の川井新スタイルプレーは、[4-2-3-1]以上に、[3-4-2-1]布陣が威力をアップします。 その理由は、 フォーメーションの「自由度・流動性が、3-4-2-1からの可変の方が、より素早く、移動距離も短く、スピード・威力アップとなる」と言う事です。 例えば、ターゲット増加で相手DF漏れが生まれやすく、また、攻撃型最前線守備=ハイプレスもより相手守備選手に近くなり時には数的優位構築まで到達の、「5トップ(最前線5枚布陣)」は、[4-2-3-1]では、1枚不足で、インサイドハーフ布陣で、ボランチから供給するしか有りません。そこから、ボールロストで即時奪還も、更に、前線守備の網を外され被攻撃展開でリトリート場面も、[3-4-2-1]布陣の方が、リトリート位置が近く、布陣達成時間は短縮されます。 攻守で、より有効、スピードアップ、威力アップとなる、と言う訳です。 その事例以外にも、多数利点が有り、川井監督の目指すスタイルは、 [3-4-2-1からのスタート]スタイル!、と予想するものです。 また、コンサ程[3-4-2-1]に愛着と習熟を元々持っているチームも有りませんね?!多数選手がお得意!!ですね。 導入は、即座に可能!なんだと予想する所です。
他コメントは、全く有りませんが、試合開始時サプライズ!を予想していますが、、、どうでしょう??!
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