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中学高校・かの埼玉・浦和でサッカー経験〜DF。リーグ発足前からサポーター歴を始め、96年札幌居住で、監督・選手と近所付き合いから、コンサドーレサポーターに定着。札幌在住10年はホーム戦、その後、東京~さいたま市へ移住後はアウェーと、時々のホーム戦参戦。 本ブログは、戦略・戦術をテーマ。 より深く、より正しい理解とその上でのサポート実践を、全サポーターの皆様と共に追求するものです。

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〜進化〜(104)地域リーグ最終戦は4-2-3-1スタート・3-4-2-1途中併用の最終課題試合?!

2026年05月23日

本ブログの本日・地域リーグ最終・ホーム磐田戦予想は、 再度フォーメーション[3-4-2-1]スタート=試合開始、としましたが、 川井新スタイルの最終課題が、 [4-2-3-1・3-4-2-1試合内・局面最適転換併用]スタイル・戦術ですので、 このトライとなりますね。

この斬新スタイル・戦術は、 相手からの「事前想定対戦策」を、突然、希薄・無効化する意図の究極戦術です。 試合内で、変幻自在に、変化する「流動性サッカー」は、相手プレー予測を崩してしまう威力となり、相手の意表を突き、「ゲームウォッチャー」選手を次々発生させ、磐田チームプレー停止とさせ、「磐田自陣リトリート・コンサ自在攻撃」局面へ誘導させるもの、と予想します。 実際、対戦していたコンサ選手が、突然、立ち位置を変え、プレーを転換させる事で、コンサ選手意図・次プレー予測を混乱・停止させ、その場でウォッチさせてしまうもの、まずいと思う磐田選手は、守備体勢の自陣ブロック布陣へリトリートし、待機スタンスとなってしまいますね。

このWフォーメーションを変幻自在に駆使されたら[自陣ブロック守備態勢しか手当て不能]です。

こんな、超高等スタイル・戦術を 本日最終地域リーグ戦で、実践するのでは、と予想修正です。

予想試合展開は、以下に修正です!

スタートフォーメーションは、[4-2-3-1・攻守両面スタイル]からですね。 3-4-2-1では、超強力「5トップハイプレス・攻撃」ですが、4-2-3-1とすると、[前線4枚ハイプレス・攻撃]と、[マイナス1選手・枚]減ですが、その分、中盤〜最終ライン安定化となり、攻守バランスは安定化となり、無難試合スタート・入り、とされます。 しかし、開始後しばらくして、突然、5トップフォーメーション・超強力ハイプレスが出現となり、全選手が、3-4-2-1→3-2-5転換で新ポジション・プレーを展開局面に入り、磐田選手予想を外すプレーで、混乱・対応崩壊から、突破進入・決定機構築・シュートチャンスに至り、コンサ攻勢・試合展開支配、完勝を目指す、との展開予想です。

さぁー!どうでしょう。 誰も、どのマスコミも、予想・指摘していませんが、、、?!!


post by yuukun0617

06:33

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