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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2015年03月31日
明日は4月1日。 日本では、新年度が始まる日ですよ!! 新入学の子どもと親御さんは、学校での受付にドキドキし、 新入社員は、初めての出勤&仕事にあたふたし、 転任社員は、新しい仕事&新しい職場にどぎまぎし。 仕事が終われば、「歓迎会」なるものが用意されていて、 「新」がつかない社員たちも、宴席に加わらねばならない。 そんな日ですよ~~!! そんな日に、なんで、「ナイトゲーム」をするかなぁ????Jリーグ。 ミッドウィークに試合をしなくちゃならないことがあるのは、承知していますけれど、 それにしても、4月1日はないでしょ!? 普段、試合に通っているサポーターさんたちの間でも、 「いや~、この日は無理」 「なんとかしようと思ったけど、ダメだ」 なんて言葉が飛び交ってます。 むむむむ。 ここで怒っても、日程が変わるわけでもないのですが、一言記しておかねば。 とにかく、参戦できる人たちで頑張るしかないです。 参戦できない人たちの分も、声援に、手拍子に、歌声に乗せて!! がんばりましょう!! (最後の最後まで、参戦しようとあがいているみなさん、むくわれますように!!)
2015年02月26日
興味深い記事があります。 「Jリーグのキーマンがアジア戦略の全貌を語る」 こちら 「2年前にベトナムで起きた札幌ブーム」という部分では、こんな記述も。。。 「現地の国営放送や新聞でも連日取り上げられ、『札幌』の知名度や好感度も上がっていきました。知名度はCMを打てば上がりますが、好感度はなかなか上がらないものなんです。 驚いたのはコンサドーレ札幌のサポーターのホスピタリティ。ベトナム国旗を数千枚プリントして、スタジアムを埋め尽くしたんです。また、サポーターの女性がYouTubeでベトナム国歌を勉強して、試合前にトランペットで独奏してくれました。国旗に国歌、レ・コン・ビン選手がそれを目の当たりにして、感動して泣きそうになりました。それがベトナムでも放送されて…」 「今までのベトナムでは、そんなことが全くなかったそうで、北海道の好感度が急上昇しました。そこで2013年11月17日、ホーチミンでジャパン・フェスティバルが開催されたので、そこでパブリックビューイングをやったんです。FC岐阜対札幌でしたが、1000人以上の現地の方が殺到して。ハーフタイムに北海道の観光PRビデオを流しました。パンフレットも600部預かってたんですけど、あっという間に無くなって。 翌日にホーチミン市内のホテルで、北海道の企業とベトナムの企業のビジネスマッチングが開かれました。北海道庁の方もいらしてましたが、過去にないくらいベトナム側の反応が良くて。話がものすごくスムースで進んでいくんです。レ・コン・ビン選手のおかげで、北海道や札幌の説明をする必要がない。更に好感度を持ってくれています。我らの英雄レ・コン・ビンを温かく迎えてくれた北海道の人たち、北海道の企業と何かビジネスをしたいという人が多く、話がどんどん進んでいきました。」 のの社長の言う「グローバルスポーツとして『サッカー』」のもたらすものが端的に表れた例といえましょう。 こういう話こそ、きちんと道内企業・道内の人々に紹介されるべきだと思います。 (ね!道新さんをはじめとする道内各マスコミのみなさま!!) インドネシアではJリーグの人気も高まって来ているそうです。 『インドネシアのベッカム』ことイルファン=バフディム選手が、今年コンサドーレで活躍して、インドネシアの人たちに、あのときのベトナムのような熱気をもたらしてくれると良いな・・と思っています。
2015年02月17日
今シーズンの開幕まで、数えてみたら19日。。。ビックリ。 もう、3週間を切ってますよ!! ソワソワ。。。 じゃあ、何をしようかと言って、ダンマクを作っちゃったらこれといってすることもなく。。 時間のある今だからこそやれること・・・と考えて、普段何気なく使っているサッカー用語に間違いや誤解がないか、確認してみようと思い立ちました。 ネットで探した こちら サッカーゲームのサイトなのですが、 五十音順になっていて、簡潔なまとめで、見やすかったです。 上級編もあります こちら
2014年12月17日
来季から正式名称が 「明治安田生命J2リーグ」になるんだそうです。 ↑長くて、結局みんな今まで通り「J2」って呼ぶだろうし、影響はないだろう。。と思っていましたが。 今!まさしく今!気づきました。 このロゴって、ユニの袖に入ってますよね。 来季のユニの袖には、このロゴが付くの?? ちょっと引きます。。。私。。。うむむむ。 というのは、さておいて。 来季のJ2の日程が出ました。 3月8日開幕。 11月23日閉幕 だそうです。 詳しい日程は、いつも通り、1月下旬にならないと発表にならないのでしょうが、一応書き出しておきます。 ① 3/8(日) ② 15(日) ③ 21(土) ④ 29(日) ⑤4/ 1(水) ⑥ 5(日) ⑦ 11(土) ⑧ 19(日) ⑨ 26(日) ⑩ 29(水) ⑪5/ 3(日) ⑫ 6(水) ⑬ 9(土) ⑭ 17(日) ⑮ 24(日) ⑯ 31(日) ⑰6/ 6(土) ⑱ 14(日) ⑲ 21(日) ⑳ 28(日) ㉑7/ 4(土) ㉒ 8(水) ㉓ 12(日) ㉔ 18(土) ㉕ 22(水) ㉖ 26(日) ㉗8/ 1(土) ㉘ 8(土) ㉙ 15(土) ㉚ 23(日) ㉛9/13(日) ㉜ 20(日) ㉝ 23(水) ㉞ 27(日) ㉟10/4(日) ㊱ 10(土) ㊲ 18(日) ㊳ 25(日) ㊴11/1(日) ㊵ 8(日) ㊶ 14(土) ㊷ 23(月) さて、来季はどんな戦いが待っているのか。楽しみです。
2014年12月13日
広島で行われる予定だったプレミアリーグ参入戦が、雪のため14日(日)に延期になりました。 こちら 北海道からは室蘭大谷が参加しています(雪の中の試合ならランタ有利などとツイッターに書かれてましたけどww) J1最終戦の新潟での試合が、やはり降雪によって中止になり、平日の鹿島での開催となったことは記憶に新しいと思いますが。 広島での試合でも中止になるのです。 実は、「秋春制反対」の活動をしていたときに、広島サポさんからの「広島も雪が降るんです。冬開催は反対です」という書き込みを何度も目にしました。 なので、今回も広島の雪に驚きはしませんでした。 秋春制が何度も取り上げられ、立ち消えたかと思ったらまた復活し、その声が小さくなったと思ったら、「日程がきついから2月開始にしよう」などと言っているJリーグ&JFA. 雪は、スタジアムだけ改修すればどうにかなるというものではなく、交通手段の確保という難問題もまた包括しているのだということを明確に突きつけたと思うのですが、 見て見ないふり・・するんだろうなぁ。。。また。(-_-)/
2014年12月01日
昨日は、POの試合をなんとはなしに見ていた。 最後の最後の劇的ゴールで、山形が次の段階へと進み、 磐田は結局、J2に残ることが決まったのだった。 サッカーの神様は、素晴らしいプレゼントをくれもするが、それが、同時に、残酷な仕打ちになったりもするわけで。 サッカーはやはり難しくて、面白い。 ピッチに倒れ込む磐田の選手たちを見ながら、思い出したことがある。 あれはいつのことだろう。。 厚別競技場からの帰り道でのことだ。 コンサ隊の仲間たちと、ああでもないこうでもないと話し合いながらテクテク歩いていた。 試合に負けたことより、試合中は文句を言い放題で、試合後には汚いヤジを飛ばしていた人にすごく腹をたてていた私たち。 「いつでも勝ち試合が見たいというなら、コンササポなんてやめちゃえばいいんだよ!」 「ジュビロサポにでもなれば良いんじゃないの。勝ち試合が見たい放題なんだから。」 「コンサドーレが好きで、このチームを応援したいと思うから、こうして厚別に通って来るんだよね。」 「なんか、間違ってるよ。。。」 そうなのだ。 その頃、ジュビロは「常勝のチーム」だったのだ。こうして例えに出すほどの。 ときは流れ、 ジュビロはJ2に落ち、1年で戻ることが叶わずに、2年目のJ2を過ごすことが決まった。 諸行無常。 変わらぬものは、私たちのコンサドーレ愛。
2014年11月20日
Jリーグの配分金の記事がこちらに。 とにかく、上に厚く暑くという変更。 ビックチームを作りたいということなんでしょうねぇ。。 しかも ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ リーグから各クラブへの配分金について、J1とJ2の配分金の比率を現行の「1・9対1」から「2・5対1」になるまでJ1の配分を厚くしていく方向。 よりクラブの努力が反映される形となり、Jリーグの村井満チェアマンは「護送船団から競争のフェーズに入っていく」と語った。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ クラブの努力ってなんですか? 競争に負けたらお引き取りください・・ということですか? 今がその時なんですか?? どうにも、よくわかりません。 が。 とにかく、なんとしても上がらなくては、どんどん低迷するばかりという気がします。。
2014年10月17日
18:00から、テレビの前で、必死に応援していました。 内山選手が先発していましたし。 U-19代表の北朝鮮戦。 ここで勝利をあげられたら、久しく遠ざかっていたU-20W杯の出場権が手に入るという大事な、大事な試合でした。 1-1で延長戦を戦い、結局、PK戦に突入。 ここで、北朝鮮が全員決めたのに対して、日本はエースでキャプテンの南野選手が、5人目で決められず・・・・ 無念の敗退となりました。 いや~~~、悔しい!本当に悔しい!!! やはり、「決定力」が足りない。 もっと、ガツガツした感じが必要なんじゃないかなぁ・・ ここで、学んだ多くのこと、通じたもの、通じなかったもの、たくさんの悔しさとともに持ち帰って、 これからのサッカー人生に活かして行かなくちゃだね。
2014年10月14日
我らが内山選手が先発した昨日のU-19代表・韓国戦。 手に汗握って見ておりました。 内山選手は、試合勘が今一つなのか、新しいメンバーで組むDFラインが不慣れなのか、 はたまた戦術なのか、 出だしのあたりは、ちょっといつもの内山選手のプレイとは違うかな・・・どうした?と心配しつつ。 先制して追いつかれ、勝利しか予選リーグ突破の道のない日本は、もっと積極的にいかなくてどうするんだ?!と、やきもき。 それでも、追加点が入ったあとは、じょじょにリズムも良くなり、 最後の逃げ切りのあたりでは、内山選手が本来の内山選手らしいプレイで、韓国のパワープレイを跳ね返し続けていて、 よしよし!らしくなってきたね。。と頼もしく思いながら、声援を送っていました。 2-1の勝利に安堵していると、なんと中国がベトナムと引き分けて、1位通過だというではありませんか。 次の準々決勝に勝てば、今大会の最大の目標である「U-20W杯出場権」を手にすることが出来ます。 1位抜けだと、相手は2位抜けのチームがくるわけで、ちょっとだけですがチャンスは広がります。 よし! なんとしても、勝利して、U-20W杯に行こう!! (深井くんは、この世代。彼をどうしても連れて行きたいぞ!) 「ゲキサカ」に昨日の試合の画像がアップになっています。 内山選手のアップ画像も2枚。 こちら から
2014年10月13日
ミャンマーで行われている「AFC U-19選手権ミャンマー2014 」。 初戦の中国戦で負けてしまったU-19代表。 2戦目のベトナム戦も、アディッショナルタイムの得点での薄氷の勝利でした。 今日は、命運をかけた韓国戦です。 ここに勝利を得なければ、次のステージに進めないわけで、最大目標であるU-20W杯の出場権獲得も、もちろん得ることができません。 このU-19代表になにが起こっていて、どういう状況にあるのか。 そんなリポートが上がってきました。 「日韓戦へ。"控え組"内山裕貴が得た手応えと一体感、そして魂のゲームの予感」 こちら このチームの立ち上げからずっと主力メンバーでありながら、直前の練習試合での脳震盪というアクシデントで、 控え組に甘んじている内山選手。 彼の目から見たU-19チームの現状です。 こちらの記事にも内山選手の決意コメントが!! 今夜、18:00からの韓国戦。 なんとしても勝たなければならないこの試合。 とにかく、一丸となって「魂の試合」をする以外に道はありません。 内山選手は、先発しようと、控えに周ろうと、全力で戦ってくれるに違いと思っています。 (もちろん、先発出場して完封してくれることを願っていますが) 頑張れ!!U-19日本代表!!
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