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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2014年10月03日
U-19代表合宿に参加している内山選手。 昨日は、ホンダロックとの練習試合だったようです。 内山選手は、前半に先発出場。 主力DFとしての位置づけにいる様子。。。 昨日のレポートはこちらに チームは明日 ミャンマーへ移動します。 いよいよ、本番が近付いて来ます。
2014年09月19日
『岡田武史ブラジルW杯観戦記』後編 こちら これからのサッカーを見ていく上で、興味深い分析でした。。。 ☆日本はコンディションニングの間違いがあった。 ☆アジアに共通するのはセンターバックとFWの弱さ。 ☆ポゼッションサッカーが現代サッカーのベースであり続けることは今後も変わらないだろう。 「キャンプの期間を含めて1か月半もチームとして過ごすことになれば、チームの内外でさまざまな軋轢が生じる。 モチベーションの維持だけでも大変な作業だろう。 大国、強国と呼ばれる国は、そのあたりのチーム管理のノウハウを国として蓄積させているのだと思う。 階段を一歩ずつ上がって、日本も着実にそういう術を身の内にしていくしかない。」 さて。 我がチームは、明日の試合に向けて、もうすでに群馬へ向けて出発済み。 誰がバスに乗ったのか・・・どんな選手が先発するのか・・・・ 今夜の「コンアシ」を待ちます。。
2014年09月16日
低迷の続くヴェルディの監督解任が発表になりました。 よそ様のことですし、そのこと自体には大して関心もないわけですが、 その後任が、ユースの監督さんであったことに、目をひかれました。 日曜日のプレミアリーグの試合は、ちょうど、そのヴェルディユースが相手だったわけで、 ユースくんたちも今季成績が低迷しており、プレミアリーグ残留をかけた厳しい試合の真っ最中なのです。 そうか・・・こんな状況の中で、トップチームに監督と育成のGKコーチが移って行くのは、ユースくんたちにとっては、 なかなかにしんどいことだろうなぁ・・とつい思ってしまいました。 そういえば、前にもユースチームの監督がトップチームの監督に・・ということがあったなぁ。。と思ったら、 清水エスパルスの大榎監督が7月30日に就任。 もう1つ、セレッソの大熊監督。こちらは9月9日のことです。 なぜこういうことが続くのか。 そのあたりに触れた記事を見つけましたので、 こちらを ☆S級ライセンス保持者の絶対数が増えて、「S級持ちのユース監督」が増えているということ。 ☆財政的なお家事情 主な要因はこの2つのようです。 そして、その裏には 「Jリーグは危機管理の意味でもクラブ内に『トップチーム監督以外にS級持ちの指導者を最低1名は確保するように』という指導をしている」 ということもあるようだと、書かれています。なるほど。。。 (コンサドーレのユース監督・四方田さんも確か、今年はS級取得に挑戦していらっしゃるはずです)
2014年09月05日
今日は、代表戦を、自宅でテレビ観戦。 札幌で試合があると知ったときに、No.27いっちゃんに確認したところ、 「今回は行かない。テレビでいい」と即答だったので、 チケット予約もせず、心静かにこの日を迎えましたww アギーレJAPANの初戦とあって、新しい選手もいて、国歌斉唱のときには、顔と名前が一致せずにおりましたが、 試合終了のときには、わかるようになりました。。。 すべてはこれから!といった試合でしたね。。。 今日、初めて自分の選手たちを見たバルバリッチ監督は、どんな感じだったのでしょう? なにしろ時間がないので、顔と名前とプレイの一致に時間はかけられません。 明日は、きっと目を皿のようにして、選手たちを見ることでしょう。。 選手たち、頑張れ!! 勝とうね!絶対に!!!
2014年07月22日
ユース世代を長らく取材してくださっていたので、私的にはおなじみ感の強いライターさんである大島和人さんが秋春制について書かれています。 「"夏春制"ならば可能だが、それでは移行の意味がまるでない!」 中にはこんな文章も ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 秋から冬に開催されるJユースカップで、コンサドーレ札幌U-18を2回戦から決勝まで取材したことがある。「ピッチは大丈夫ですか?」という問いに対する監督の答えが「ぎりぎりです」「無理です」と徐々に変わっていった。11月末くらいがボールを蹴れなくなる目途ということらしい。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 私たちにとって、納得のいく文章です。 どうぞ、お読みください。
2014年07月14日
W杯の決勝を4時起きで見ていました。 お互い譲らずの厳しい試合でした。 ドイツ、優勝おめでとうございます。 優勝が決まったあと、解説の岡田さんが、 「親子サッカー教室とかいろいろやってサッカーのすそ野を広げ、リーグを活性化して足元を固め、若い層の強化をして、そういう積み重ねの上で、W杯の優勝というものがある」(ニュアンスのみでごめんなさい) といった話をしていらしたのが、 なにより印象に残りました。 野球文化の方が長く根強い日本で、サッカーというものを地域に根付かせ、地道にすそ野を広げて行く。 Jリーグはそういうことを目指して行かなくてはならないはずなのに。 そして、地域に根差したクラブチームが日本中に広がり、多くの人の関心と支持を得て、大きくなっていくことこそが、 日本のサッカーが強くなっていく唯一の道だと思うのに。 JFAはいったい何を考えているのでしょう? ドイツ優勝のセレモニーを見ながら、そんなことを思っていました。
2014年07月11日
スポニチさんが記事にしてます こちら なんでございましょう?? 毎回、毎回、スポニチさんで「秋春制導入」の話が出て来るんですが?? 記事を読めばわかりますが、本当に的外れの「強化のための秋春制」でして。 崩しても積んで、崩してもまた積んで・・・ 代表ありきのJリーグ・・・ なんともやりきれません。 (なんとしてもやりたい理由が他にあるんじゃないかとつい疑ってしまいます)
2014年06月19日
明日の試合は、7:00~9:00 お仕事の方には、中途半端な時間ですねぇ・・ とりあえず、前半は確実にみられるかな?という感じ?? 最後の笛は、移動中とか?会社に着いてからとか?? 主婦の私は、じっくり家で応援いたします。。。 (終わり次第行かねばならぬところはありますが。。) このギリシア戦、「負けられない試合」ではなく、「勝たなければならない試合」です。 どうかどうか、この試合に勝利して、次の3戦目につなげられますように。。。。 そして、明後日は、厚別での富山戦。 ○△●○△○●○●△●△●●○△●△ ●や△はもういらないので、○を!! (ここで勝たないと、本当にボトム争いに参加しちゃうよ!)
2014年06月17日
昨日、リハビリに行ったら。 リハビリ中のおばさま2人が「見た?」「見たよ~!」と話していまして。 ???と耳がダンボになった私。 「ドログバが入って流れが変わったよね~~」などと聞こえましたので、 これは「W杯の日本代表のコートジボワール戦」のことを話していたに違いありません! さすがに、ワールドカップとなると、人々の注目具合が違います。 リハビリ担当の先生にも「もちろん、見ていましたよね?」と話を振られました(私がコンササポなのは公言済み) こうやって、普段、「サッカー」にはほとんど興味関心がない層も巻き込むことができるのが、 「ワールドカップ」なわけで。 できれば、できるだけ長くそういう期間をもたらして欲しいと思います。 だから!! とにかく、次のギリシャ戦は、勝っておくれ!! 本当に、お願いします。<(_ _)>
2014年06月16日
「4年間準備して精進してきたものが、あの2分間で消えてしまっていいわけがない」 と、実は私の心の中の何かが叫んでおります。 だって、このままなら、ドイツ大会の二の舞じゃないですか。。。 あのドイツ大会のときにキャプテンだった宮本恒さんが、今回の敗因について書いています。 「宮本恒靖が見る日本の敗因」 開き直って「今まで追い求めてきたサッカー」を体現してほしいと、心から願っています。
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