2018年03月11日
3試合を終えて勝点1は、去年と同じ。しかも、同じくセレッソからの勝点。 昨年と同じスタートが切れ、縁起が良いと考えます。(ポジティブに) しかも、同じ勝点1でも、昨年は17位、今年は15位なので、上々です。 問題はここからです。昨年の初勝利は、第4節の広島戦なので、同じ波 に乗るためには、長崎戦の勝利は、必須条件です。 18日は私にとって、今季の現地開幕戦。暑い(大きな)声援を送ります。 今節の試合の結果と対戦表は、以下のとおりです。 ◎ 第3節の試合結果 △長崎1-1浦和△ ×鹿島0-1広島○ ×札幌1-3清水○ △湘南0-0名古屋△![]()
2018年03月07日
2月27日のJリーグ理事会で、引退選手に対する功労金制度を決めた。 内容には不満ですが、今回は制度が出来たこと自体に意義があります。 今後、この制度を充実(金額の増・条件の緩和)することが大切です。 【制度概略】 リーグ公式戦出場500試合以上・・・300万円 リーグ公式戦出場400試合以上・・・200万円 リーグ公式戦出場300試合以上・・・100万円 ※リーグ公式戦出場試合数は下記のとおり計算する。 J1出場試合+J2出場試合×0.9+J3出場試合×0.8 コンサドーレで、既に、この制度の条件を満たしている選手、あるいは 今季で条件をクリア出来そうな選手をリストアップしてみました。 小野選手は海外で7シーズン、稲本選手は8シーズンのプレイが有り、 出場300試合までには数シーズンかかると思います。まあ、両選手に とっては、気にするような事ではないでしょうが。 石川選手、宮澤選手、菊池選手が今シーズン300試合出場に到達す るのは、確実と思われます。![]()
2018年03月05日
残留争いの想定ライバルチームが、好調です。昨年の下位チームをそ のまま想定チームにしたことが、無謀だったのでしょうか? しかし、第6節終了時までは、このまま様子を見ることにします。 昨年、開幕4連勝したチームも最終的には、コンサドーレの近くの順位 だったので。これから、何が起きるか分かりません。 コンサドーレも1勝で大きく順位が変わる。いわゆる、団子の中です。 次節はライバルの清水戦。長崎戦と負けられない試合が続きます。 今節の試合の結果と順位表は、以下のとおりです。 ◎ 第2節の試合結果 △C大阪3-3札幌△ △川崎1-1湘南△ ○名古屋1-0磐田× ×神戸2-4清水○ △長崎2-2鳥栖△ ×浦和1-2広島○![]()
2018年03月04日
ローソンで9節の4月21日 浦和戦のチケットをゲットして来ました。 2008.04.05 のFC東京戦以来、実に10年ぶりのJ1アウェイ観戦。 浦和戦での強烈なアウェイ感を体験したくて、決めました。 開幕から浦和戦までの8試合を、3勝2分3敗の勝ち点11で終え、浦和 戦を向かえることが出来れば、余裕を持って応援できるのですが・・・・ さて、どうなって、いることやら? 10年前のオプションは、日光観光でした。今回は鎌倉見物になる?![]()
2018年03月02日
監督から選手へカミナリが落ちたそうです。 詳しくは、↓ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180301-00000162-sph-socc
2018年02月27日
今年のホームゲーム観戦入場者は、厚別開催の試合が多いので昨年 より6,100人少ない30万7千人と予想。 試合ごとの観戦入場者予想および算出方法は、下記のとおりです。 ★算出方法 ・浦和を100(33,000人)とし、過去の集客割合を算出する ・今年の話題度で増減する ・開催日、開始時間、開催場所の条件を係数化し乗する![]()
2018年02月26日
広島戦、1-0で負けたが、次節に期待の出来る内容だと思います。 昨年も仙台に1-0の敗戦で14位、今年は混戦のため16位のスタート。 これから、本当に現在の力が評価出来るのは、次節のセレッソ戦です。 どんな戦いになるか、またまた、期待と不安の一週間になりました。 今節の試合の結果と順位表・対戦表は、以下のとおりです。 ◎ 第1節の試合結果 ○広島1-0札幌× ×G大阪2-3名古屋○ ○湘南2-1長崎× △清水0-0鹿島△![]()
2018年02月22日
待ちかねていた、J1リーグが2月23日の鳥栖vs神戸で始まります。 当面の間、昨年の下位5チーム(清水・広島・湘南・長崎・名古屋)に コンサドーレを加えた6チームの対戦表を付けることにしました。 《第1節の組み合わせ》 2月24日 ①広島(H)vs札幌(A) ②G大阪(H)vs名古屋(A) ③湘南(H)vs長崎(A) 2月25日 ④清水(H)vs鹿島(A) 《各試合の注目点》 ①広島のタイからのFWティーラシン選手、札幌のトップ下から中盤の新 加入選手 のフィト度。札幌のペトロヴィッチ監督の戦術への理解・体現。 ②名古屋の推定年俸3.6億円FWジョー選手ともう一つの目玉補強GK ランゲラック選手のプレーぶり、ジョー選手へのガンバの対応。 ③残留争いになると思われるチーム同士の対戦。J2の昨年は湘南の 1勝1分であったが、両チーム補強の効果は? ④清水の前仙台FWクリスラン選手と鄭大世選手のコンビが、試合巧者 の鹿島に通用するか。清水のヨンソン新監督の采配にも注目。![]()
2018年02月17日
今日の朝日新聞 土曜 聞く・語る欄 北の文化で、プロサポーター 村上
アシシさんのコラムが載っていましたので、紹介します。
これを読んで、私は今シーズンどの様な結果になっても、監督・スタッフ
フロントに不満は絶対に言いません。 選手には別ですよ!!
【2/17 朝日新聞 土曜 聞く・語る欄】 より抜粋
このオフシーズン、野々村社長はサッカー戦術にもメスを入れることを決断した。
昨年までの札幌のサッカーは、わかりやすく言うと泥臭く戦う守備的サッカーだった。
パスサッカーに標榜するペトロビッチ氏を招いたことで、今年は内容も追及する攻撃
的サッカーに変貌を遂げる、ひとつの転換期になりそうだ。
改革には痛みを伴うのが常だ。この「痛み」を乗り越えてこそコンサドーレの未来は
開けるはずだ。 つらい時こそ、サポーターはネガティブにならず、選手たちを前向き
に支えたい。その姿勢こそサポーターの存在意義だと思う。
サポーターも社長と同じ覚悟と、昨年同様の一体感を持って、応援していこう。