2017年05月16日
第11節(3分の1)を終えて、上・中・下の3つダンゴ(ブロック)に分かれました。
コンサドーレは何とか中位ダンゴに居ますが、下のダンゴのチームに狙われています。
次節、新潟から勝点3を得て、中位ダンゴの中の方に入りたい。
さらに、上位ダンゴは崩れても、下位ダンゴはそのままで居て欲しいものです。
コンサドーレにとって美味しお団子になっていれば良いのだが・・・・・
【上位ダンゴ(ブロック)】
1位 浦和 (22) ※ ( )の中の数字は勝点
2位 G大阪 (22)
3位 柏 (21)
4位 鹿島 (21)
5位 FC東京 (19)
6位 C大阪 (19)
7位 川崎 (19)
8位 神戸 (19)
【中位ダンゴ(ブロック)】
9位 横浜M (16)
10位 磐田 (15)
11位 鳥栖 (15)
12位 清水 (13)
13位 甲府 (13)
14位 仙台 (13)
15位 札幌 (12)
【下位ダンゴ(ブロック)】
16位 大宮 (7)
17位 広島 (6)
18位 新潟 (5)
2017年05月14日
昨夜から今朝にかけてのJ1総合掲示板での、今日の試合スコア予想で
札幌 0-3 G大阪に対し、「センスがない」 「札幌は普通に強く、負けると
しても 0-3 ない」との意見があった。
私は、展開によてっは 0-3 も十分あり得ると思うが、
他サポからは、今のコンサドーレなら、ガンバに対し接戦に持ち込むと
感じているのでしょう。
今日は、全国のサッカーファンの期待にこたえ(?)、ガンバを脅かす様な
試合を全国に(BS1で)届けられるよう応援します!!
2017年05月12日
ルヴァン杯1次リーグ通過のパターンを考えてみました。
勝ち点が並び得失差による考察は、確定している場合を除き行わない。
つまり、下記のパターン以外でもプレーオフ・準々決勝への進出の可能
性が有ります。
◎コンサドーレが1勝(仙台戦)1敗の場合
FC東京2敗、磐田1敗、柏1敗
上記3チームの内2チームが上記の場合、プレーオフ進出
◎コンサドーレが1勝(柏戦)1敗の場合
FC東京2敗、磐田1敗
上記2チームの内どちらかが上記の場合、プレーオフ進出
◎コンサドーレが1勝1分の場合
【プレーオフ進出】・・・・・これ狙い
FC東京1分1敗且つ磐田1分の場合、準々決勝進出
◎コンサドーレが2勝の場合
FC東京が1勝1敗の場合、準々決勝進出
以上のことから、残り1勝1分で自力優勝の可能性が残ります。
2017年05月10日
“いわきFC”福島県いわき市に2015年12月11日設立
福島県代表決勝戦は、J3で首位と勝点差3で4位(5月7日現在)
の“福島ユナイテッドFC”に 2-0 で勝ちました。
毎年カテゴリーを上げ、今はJ2中位の力があると思われます。
コンサドーレにとっては、嫌な相手(強敵)です。
【5/3 日本経済新聞 フットボールの熱源】 より抜粋
米スポーツブランドのアンダーアーマーを国内展開するドームが運営会社
を設立した“いわきFC”は福島県社会人リーグ1部に属しながら天皇杯に初
出場し、1回戦を突破した。選手はドームの社員として物流センターで働きな
がらプレーしている。
元湘南社長である大倉智代表は「選手が職場で人と接することで成長し、
プレーに落ち着きが出ている。90分間、しっかり戦えるようになった」と話す。
もちろん、設立1年目の昨年から、うまくいったわけではない。「出社の時間
を守らなかったり、手を抜いたり、段ボール箱に落書きををしたり・・・・。職場
での人間関係もぎくしゃくした」
しかし、時間がたつにつれ、社会性を身につけ、言葉遣いがしっかりし、コ
ミュニケーション能力が高まったという。
「働いて、社会と接点を持つことでがプレーの面でも明らかにプラスになって
いる。今季はメンタル面を含めJ3並みの力がある。」 と大倉代表は話す。
2017年05月08日
大宮戦に勝利。ひと安心している暇などありません。 次のヤマ場は第12節、対新潟戦です。 苦手なアウェイ戦ですが、ここも残留のためには、 勝ち点3が必要です。 DAZNで、ですが、大宮戦以上の応援をします。 【勝点争奪対戦表】![]()
2017年05月06日
13:00 TVHで放送予定です。
多重音声放送ですが、新聞欄には「実況なし!」になってます。
自分的には、実況なしの方を好みます。
どのような、放送なのか気になりなす。
今シーズンの成績に大きく影響を与える大一番
今日は、ドームで応援します。 (当然、実況なしで)
2017年05月04日
誰も考えてはいないと思いますが、土曜日の大宮戦 まだ、後で借りを返して貰える機会があるなどと。 そんな機会はありません!!! アウェイの試合、7月の埼玉県大宮開催 コンサドーレが、最も苦手としている条件です。 土曜日は、“勝ち点3”を確保し、7月には“勝ち点1”なら 返してあげても良いくらいの余裕ある対戦にしたいです。 そのために、選手・スタッフの皆さんが頑張っています。 私も、ドームで“勝ち点3”のため全力で応援します。
2017年05月02日
磐田戦、惜しくも勝てませんでした・・・・・残念。 当面の残留争いをするチームが固まってきましたので、 対象チームを変更しました。 次節の大宮戦が重要になりました。 ガンバレ!! 私もドームに応援に行きます。 孫も来るので、楽しいゴールデンウィークにしたい。 【勝点争奪対戦表】![]()
2017年04月29日
J2第10節 千葉VS徳島で徳島の選手がボールパーソンへ
渡されたボールを跳ね返しボールパーソンへ当て、胸を突いた。
ボールの渡すのが遅いことに腹を立てたのだろうか?
私は、これまでの観戦でこのような光景を見たことが無かった。
行為自体は激しいものではなっかたが、ショックな出来事である。
ボールパーソンは、見たところ中学生くらいである。
試合の関係者ではあるが、一般人とみるべきであろう。
レッドカードの退場と次の試合の出場停止だけで良いのだろうか?
当該選手は勿論、所属チームの責任は重いと思う。
二度とこのようなことが起きなきことを願う。
2017年04月25日
浦和戦を終えて、いつもの月曜日の朝と同じく、週末のスポーツ情報を見た。 負けたにもかかわらず、気分が悪くない。 どうやら、私の中では負けたことになっていないようだ。 対戦前、大敗を覚悟していたのと、引き離され諦めかけたところに、 福森選手のFKで加点し、最後まで全力で戦ったと感じたからだと思う。 これで、体のどこかで満足=同点と思い込んだようだ。 勿論、試合終了で負けたの知っているし、残念だとも思ったのだが、 体のどこかに満足感が残っている。 私の中には、試合内容に不満がなかったらしい。 結論、私の中では勝ち点のない引き分けとすることにした。 その分、次節磐田戦、勝ち点無しでは何倍も暗い月曜日を迎える事になる。 それだけは、ご勘弁を!!!