2017年05月14日
昨夜から今朝にかけてのJ1総合掲示板での、今日の試合スコア予想で
札幌 0-3 G大阪に対し、「センスがない」 「札幌は普通に強く、負けると
しても 0-3 ない」との意見があった。
私は、展開によてっは 0-3 も十分あり得ると思うが、
他サポからは、今のコンサドーレなら、ガンバに対し接戦に持ち込むと
感じているのでしょう。
今日は、全国のサッカーファンの期待にこたえ(?)、ガンバを脅かす様な
試合を全国に(BS1で)届けられるよう応援します!!
2017年05月12日
ルヴァン杯1次リーグ通過のパターンを考えてみました。
勝ち点が並び得失差による考察は、確定している場合を除き行わない。
つまり、下記のパターン以外でもプレーオフ・準々決勝への進出の可能
性が有ります。
◎コンサドーレが1勝(仙台戦)1敗の場合
FC東京2敗、磐田1敗、柏1敗
上記3チームの内2チームが上記の場合、プレーオフ進出
◎コンサドーレが1勝(柏戦)1敗の場合
FC東京2敗、磐田1敗
上記2チームの内どちらかが上記の場合、プレーオフ進出
◎コンサドーレが1勝1分の場合
【プレーオフ進出】・・・・・これ狙い
FC東京1分1敗且つ磐田1分の場合、準々決勝進出
◎コンサドーレが2勝の場合
FC東京が1勝1敗の場合、準々決勝進出
以上のことから、残り1勝1分で自力優勝の可能性が残ります。
2017年05月10日
“いわきFC”福島県いわき市に2015年12月11日設立
福島県代表決勝戦は、J3で首位と勝点差3で4位(5月7日現在)
の“福島ユナイテッドFC”に 2-0 で勝ちました。
毎年カテゴリーを上げ、今はJ2中位の力があると思われます。
コンサドーレにとっては、嫌な相手(強敵)です。
【5/3 日本経済新聞 フットボールの熱源】 より抜粋
米スポーツブランドのアンダーアーマーを国内展開するドームが運営会社
を設立した“いわきFC”は福島県社会人リーグ1部に属しながら天皇杯に初
出場し、1回戦を突破した。選手はドームの社員として物流センターで働きな
がらプレーしている。
元湘南社長である大倉智代表は「選手が職場で人と接することで成長し、
プレーに落ち着きが出ている。90分間、しっかり戦えるようになった」と話す。
もちろん、設立1年目の昨年から、うまくいったわけではない。「出社の時間
を守らなかったり、手を抜いたり、段ボール箱に落書きををしたり・・・・。職場
での人間関係もぎくしゃくした」
しかし、時間がたつにつれ、社会性を身につけ、言葉遣いがしっかりし、コ
ミュニケーション能力が高まったという。
「働いて、社会と接点を持つことでがプレーの面でも明らかにプラスになって
いる。今季はメンタル面を含めJ3並みの力がある。」 と大倉代表は話す。
2017年05月08日
大宮戦に勝利。ひと安心している暇などありません。 次のヤマ場は第12節、対新潟戦です。 苦手なアウェイ戦ですが、ここも残留のためには、 勝ち点3が必要です。 DAZNで、ですが、大宮戦以上の応援をします。 【勝点争奪対戦表】![]()
2017年05月06日
13:00 TVHで放送予定です。
多重音声放送ですが、新聞欄には「実況なし!」になってます。
自分的には、実況なしの方を好みます。
どのような、放送なのか気になりなす。
今シーズンの成績に大きく影響を与える大一番
今日は、ドームで応援します。 (当然、実況なしで)
2017年05月04日
誰も考えてはいないと思いますが、土曜日の大宮戦 まだ、後で借りを返して貰える機会があるなどと。 そんな機会はありません!!! アウェイの試合、7月の埼玉県大宮開催 コンサドーレが、最も苦手としている条件です。 土曜日は、“勝ち点3”を確保し、7月には“勝ち点1”なら 返してあげても良いくらいの余裕ある対戦にしたいです。 そのために、選手・スタッフの皆さんが頑張っています。 私も、ドームで“勝ち点3”のため全力で応援します。
2017年05月02日
磐田戦、惜しくも勝てませんでした・・・・・残念。 当面の残留争いをするチームが固まってきましたので、 対象チームを変更しました。 次節の大宮戦が重要になりました。 ガンバレ!! 私もドームに応援に行きます。 孫も来るので、楽しいゴールデンウィークにしたい。 【勝点争奪対戦表】![]()
2017年04月29日
J2第10節 千葉VS徳島で徳島の選手がボールパーソンへ
渡されたボールを跳ね返しボールパーソンへ当て、胸を突いた。
ボールの渡すのが遅いことに腹を立てたのだろうか?
私は、これまでの観戦でこのような光景を見たことが無かった。
行為自体は激しいものではなっかたが、ショックな出来事である。
ボールパーソンは、見たところ中学生くらいである。
試合の関係者ではあるが、一般人とみるべきであろう。
レッドカードの退場と次の試合の出場停止だけで良いのだろうか?
当該選手は勿論、所属チームの責任は重いと思う。
二度とこのようなことが起きなきことを願う。
2017年04月25日
浦和戦を終えて、いつもの月曜日の朝と同じく、週末のスポーツ情報を見た。 負けたにもかかわらず、気分が悪くない。 どうやら、私の中では負けたことになっていないようだ。 対戦前、大敗を覚悟していたのと、引き離され諦めかけたところに、 福森選手のFKで加点し、最後まで全力で戦ったと感じたからだと思う。 これで、体のどこかで満足=同点と思い込んだようだ。 勿論、試合終了で負けたの知っているし、残念だとも思ったのだが、 体のどこかに満足感が残っている。 私の中には、試合内容に不満がなかったらしい。 結論、私の中では勝ち点のない引き分けとすることにした。 その分、次節磐田戦、勝ち点無しでは何倍も暗い月曜日を迎える事になる。 それだけは、ご勘弁を!!!
2017年04月20日
最近の試合を観て感じたのは、出場選手が上手になってきたと感じます。 ★最初の兆し 3月18日の対広島戦、宮沢選手がボールを失わずいろんな局面に顔を 出し試合を安定させた。今は間違いなくJ1仕様、後はゴールを望む。 あの時の感動 → __http://www.consadole.net/k-hero/article/48_ ★それに続く者 4月8日の対FC東京戦、荒野選手が昨年にはない積極的なプレーが、 4月16日の対川崎戦の同点アシストになったと思われる。 また、同日のク・ソンユンも開幕当初から比べると落ち着いたプレーに なり、特にパンチングは完全に方向を考えてのプレーと思われる。 よって、この二人もJ1仕様と言っていいだろう。 ★次に期待・今後に期待 4月16日の対川崎戦途中出場、菅選手もJ1でのプレーに慣れてきた と感じた。ルヴァン杯の出場が良い経験になっているようだ。 まだ出場機会の少ない選手もいるので、経験を積んでJ1仕様選手が 増えることを期待する。 今後が楽しみである。