2017年03月21日
私の考えで数値化した実績では、コンサドーレは現J1の中で最下位です。 また、最近3年間の成績も同様で、降格した名古屋・湘南、 昇格を逃した松本よりも下になりました。 数字を見てもやはり、全ての対戦相手が格上なので、 小さなミスが大きな怪我の元になると言うことです。 【数字化の条件】 ・全てJ1の勝点に換算する。 ・90分勝ちは勝点3、延長戦(勝ち負けに関係なく)と引き分けは勝点1とする。 ・J2の勝点はJ1の40%とする。 ・J3の勝点はJ2の60%とする。 ・J2発足前のJ時代をJ1実績とする。 【2016までのJリーグ全実績】![]()
【2014~2016まで3年間の成績】![]()
《参考》 “J2オリジナル10”の実績は、こちら → http://www.consadole.net/k-hero/article/45
2017年03月19日
広島戦をドームで観戦しました。
目に留まったのは、宮沢選手のプレーです。
どこにでも顔を出し、ボールも殆ど失わず、パスミスも少なくい。
こんなプレーに、
私:「宮沢選手、上手くなったな~」
連れ:「まえ(以前)からでは、・・・」
私:「そうだった?」
連れ:「記憶にはないけど、たぶん!」
私:「・・・・・」
帰り道、勝った興奮を持ち帰り、
会話はやはり 「宮沢選手、上手くなったな~」
次の試合の合言葉は、「宮沢選手、上手くなったな~」で決まり、
次の次の試合も合言葉は、「宮沢選手、上手くなったな~」でお願いします。
2017年03月16日
昨日のルヴァンカップ戦で、磐田サポーターからちょとした不満が漏れている。 ホーム磐田がセカンドユニホームを着たことです。 逆の立場であったなら、同じく “なぜ~” と思う。 おそらく、先日の岐阜-松本戦を受けてのことと思われます。 3/14投稿 → _http://www.consadole.net/k-hero/article/46_ 【磐田-札幌戦のユニホーム】 予定(想像):磐田1st(うすい水色)-札幌2nd(うすい灰白色) 試合時着用:磐田2nd(濃紺色)-札幌2nd(うすい灰白色) 個人的希望:磐田1st(うすい水色)-札幌1st(赤黒縦縞) チーム間の調整で、両チームともファーストユニホームで試合をして欲しかったです。 なお、岐阜-松本戦は、松本の1st・2ndが似ている? 松本のセカンドユニホームを白もしくは明るい色の方が良いのでは・・・
2017年03月14日
● 毎日新聞 2017年3月13日(月) スポーツ面より
『岐阜-松本戦で、両チームのユニホームの見分けがつきにくく試合が中断。
岐阜がユニホームを変更する珍事が起きた。
ホームの岐阜が緑、松本は灰色のセカンドユニホームを着用。
前半10分過ぎ、両チームとも相手を味方と間違えてパスするミスが
立て続けに起きた。
両チームの選手らが審判に「判別しにくい」とアピール。
試合は約3分間中断した。
岐阜のスタッフが約300m離れた事務所まで白のセカンドユニホームを
取りに行き、選手は後半から着替えた。
試合は前半の再開直後に得点した松本が今季初白星を挙げた。』
まだ、J2の記事が目に留まり、J1仕様になっていない自分がいます。
2017年03月14日
“J2オリジナル10”と呼ばれている同期(コンサドーレは他のチームより1年早く Jリーグ参加)のチームの実績、最近の実力(実績)を数字化しました。 数字を見て、川崎とFC東京には大きく水をあけられた事を再確認させられました。 地道に、勝点を積み上げるしかありません。 【数字化の条件】 ・全てJ1の勝点に換算する。 ・コンサドーレのJ2発足前のJ時代をJ1実績とする。 ・勝ち星は全て勝点3、引き分けは勝点1とする。 ・J2の勝点はJ1の40%とする。 ・J3の勝点はJ2の60%とする。 【2016までのJリーグ全実績】![]()
【2012~2016まで5年間の実績】![]()
2017年03月13日
ようやく、 △印を付けることが出来ました。 ○印を付けたかったのですが・・・ 第5節 アウェーの甲府戦が勝負です。 【勝点争奪対戦表】![]()
【訂正・お詫び】 2017.03.12 17:37投稿 『神田夢実選手の得点が~が~~』 http://www.consadole.net/k-hero/article/43 文頭“16:50頃”は“15:50頃”の間違えです。 訂正して、お詫びいたします。 誠に申し訳ありませんでした。
2017年03月12日
16:50頃、J2の試合結果を確認しようとNHKのデータ放送を見ました。
讃岐2-2愛媛、なんと後半に入った神田選手がすぐに同点弾のようだ。
詳しく確認するため操作をしていると、スコアが2-1になった。
試合は、終わる時間なのにと思いながら、得点選手確認すると、
神田選手の得点が消えています。
何だ?なんだ?ナンダ?
次の瞬間、スコアが2-2に戻り・・・安心。
しかし、得点者が、近藤選手に変わっていました。
喜びが大きかったので、落ち込みも大きくなってしまった。
残念!!
2017年03月07日
古いモノが出てきました。 A4を2枚横つなぎし6枚のつづら折りになっている 1996コンサドーレ札幌選手名鑑兼ファンクラブ入会案内書。 懐かしい顔ぶれ、ここがコンサドーレの出発点だったのですね。 大切に保存しておきます。 上段最左:平川 弘 中断最右:財前恵一 下段最左:吉原宏太 (敬称略)![]()
最上段最右:ペレイラ 最下段最左:アルシンド (敬称略)![]()
2017年03月03日
第3節を終えての勝点と順位の関係を予想しました。 昨年J1の平均勝率 36.6%、平均引き分け率 26.8%を基に 勝点の分布を計算しました。 コンサドーレは、 今後の2戦、マリノス・セレッソから最低、勝点3を獲らなければなりません。 弱気に、勝点2でも・・・・・絶対ダメです!!! 【勝点分布表】 ※第3節終了時点![]()
2017年03月02日
横浜FM対浦和戦を見て注意しなければいかけない選手が沢山いました。
ただ、要注意選手全員が同時にピッチに立つことはないと思いますが、
それにしても、多いです。
その中でも、斉藤選手!!!
私の中には愛媛時代に対戦した時の嫌なイメージが残っています。
他にも、マークが必要な選手は、
FW:富樫・ヴィエイラ
MF:バブンスキー・マルティノス・前田
※バブンスキー、3/1が誕生日、更に気分を良くしているかも
さて、四方田監督、選手の皆さん対策・対応を宜しくお願いします。
私はテレビ応援ですが、観戦(戦い)のたの心の準備をしておきます。