2023年12月22日
コンサドーレも7年連続の残留で通算在籍13年を 迎える事になりました。 Jリーグが32年目を迎え、コンサドーレが出来て 29年目を迎える事を考えると13年は、まだ半分に も達していません。 当分、J2に降格する訳にはいかないようです。![]()
2023年12月20日
2025-26ACLのトップ大会エリートには天皇杯 優勝では出場出来ない事が分かりました。 ACLエリートには、J1リーグの1位~3位が 出場し、天皇杯優勝クラブは下のACL2に出る ことになります。 コンサドーレがトーナメント大会の天皇杯優勝で 出るには来年の大会がラストチャンスです。 報道記事は、ことら ↓ https://news.yahoo.co.jp/articles/2d5620c6190868ddf66e8a7ce2d0dcda94bb6edc
2023年12月19日
各クラブのJ1における最高順位を2023に2クラブ が更新しました。 神戸と福岡です。 奇しくも、この2クラブは2021年にも一緒に更新 しています。 コンサドーレが4位を更新するには、今は力不足 の感を禁じ得ない。![]()
2023年12月16日
コンサドーレが今回初めてBest20に入りました。 (2016)23位→(2018)22位→(2021)21位 →(2023)20位と着実に順位が上がっています。 しかし、上位との差は大きくなりました。 特に、7年間で7タイトルの川崎とは・・・ 来年は、下から勢いのある福岡(21位)に気を付け 毎年、差を広げられている鹿島・広島・川崎には 少しでも縮める年にしたい。![]()
2023年12月14日
この順位(21位~40位)は、J2のクラブが中心で あるが、その中で今年の注目は、躍進福岡と凋落 大宮でした。 福岡は、初タイトル(ルヴァン杯)獲得とクラブの 過去最高順位7位でリーグ戦を終えました。 それに比べ大宮は、J2で21位で来季はJ3での 戦いになります。 今年初めて札幌は、ベスト20の入りましたが、 来季は福岡の厳しい追い上げが有りそうだ。![]()
2023年12月12日
●横浜マリノス(グループG) 現在3位、通過には勝利が絶対条件だが、そして 点差が問題。さらに複雑。 (山東・仁川・横浜が勝点12で並んだ場合) 1点差 → 3位敗退(2位・3位は直接対戦結果) 2点差 → 2位でラウンド16進出の可能性大 3点差 → 1位でラウンド16進出決定![]()
●甲府(グループH)
勝利で2以内確定。
1位は得失点差の勝負。勝点11の2位は微妙
引分でも、メルボルンも引分けると1位で進出、
メルボルンが勝つと2位だが通過は厳しい。
●川崎(グループI)
既に1位でラウンド16進出決定。
蔚山に勝って、マリノスが2位の場合の援護射撃
を望む。
●浦和(グループJ)
グループステージ2位だが、勝点7で敗退。 残念
2023年12月10日
記事を読んで笑ってしまいました。 詳細は、こちら ↓ https://www.football-zone.net/archives/493683
2023年12月09日
この順位(41位~60位)でコンサドーレが対戦した ことのあるのは金沢・山口の2クラブ。他はあま り馴染みのないクラブです。(天皇杯で対戦有) その中で、いわきは加入1年目で優勝し現在J2。 2年目で1年先輩の宮崎を抜き去りました。 来年も躍進が続きそうな気がします。![]()
2023年12月06日
リーグ戦も全て終わり順位が確定した。 そこで、昇降格を考慮した1位~60位の順位表を 基に機械的に組合せトーナメント表を作成。 上位4クラブは、1回戦を不戦勝にしました。 コンサドーレにとっては、嫌な組合せ表になった 今シーズン、ダブルを食らった浦和・鹿島が同じ ブロックなのです。 予想通りになった場合は、ベスト4は厳しい。 今回の大会方式の変更によって、 違うカテゴリー間で試合をすることで、J2・J3 クラブの成長を促すことが出来ると思う。 また、2回戦までを下位クラブのホームゲームに することで、J2・J3クラブの収益増にもなる?![]()
2023年12月05日
2017年以降、余裕でJ1残留をしています。 昨年は、数字的に苦戦したように見えますが、 終盤1試合少なく経過し、それでも10位をキープ 余裕をもって残留を確定し中位でフィニッシュ 2001年の残留は、大黒柱FWウィル(J1得点王24点 26試合で)を擁しての事。移籍した翌年降格。 私の中では、中位とは7位~12位 来季からは、8位~13位が中位? 中位が5シーズン続いたので、そろそろ上位でも 来季は、7位以上を狙いたい。![]()