2023年10月24日
残り4試合、残留確定は勝点37の11位新潟まで
厳しい試合が続いている札幌
次節の対戦相手は、最下位の横浜FCです。
試合結果が、残留へ大きく影響する。
他の試合(湘南等)を考慮せず、横浜FC戦の結果
から自力で残留を決めるのは、次の通りです。
《勝利:勝点3》 残留確定
《引分:勝点1》 残3試合で1勝以上(3△OK)
《敗戦:勝点0》 残3試合を1勝1引分以上
※ 町田J1昇格確定、残り2枠を10クラブで争奪中
2023年10月19日
毎年、数クラブに連勝(ダブルを食らわす)
連敗(ダブルを食らう)をしてきました。
2020(○○) 鹿島・横浜FC
2020(✕✕) 柏・G大阪・C大阪・神戸
2021(○○) 柏・横浜FC・徳島
2021(✕✕) 川崎・横浜M・名古屋・神戸・広島
2022(○○) 湘南・磐田
2022(✕✕) 柏・神戸・鳥栖
今季ここまで、連勝はありませんが、連敗は
鹿島にしています。
残る試合で、横浜M、横浜FCとFC東京にダブ
ルを食らわせることが出来ます。
先ずは、横浜マリノスに!
一方、浦和にダブルを食らう恐れもあるので
最終節には、兜の緒を締めて臨みたい。
2023年10月16日
金子選手を除き、期限付き移籍選手7名の 稼働(試合出場)率を調べました。 コンサドーレ在籍中との比較もしましたが、 シーズン当初から移籍の3名は前年実績と シーズン途中からの4名はジーンズ前半との 比較です。 小次郎選手:怪我後は復帰も試合に出られず 井川選手:全く試合に出られず。レンタルは失敗 D.オリベイラ選手:J3で969分無得点。ドドゥした ク・ソンユン選手:先発確保。来季の札幌は無い? 中島選手:名古屋でも期待の星。実力up必要 ヒロム選手:J2で主力に成らないと札幌でも・・・ 西選手:試合に出たいなら完全移籍です![]()
※ 出場は出場時間(分) 率=出場時間/出場可能な試合時間
2023年10月13日
① 1勝して残留を確定させる
② 高齢?選手の後継者を探す
宮澤選手34才 駒井選手31才
福森選手30才 荒野選手30才
奇しくも4選手は、ボランチのできる選手
クラブ内で育成、他クラブ等から探す
来季に向け、ボランチの確保が急務である
2023年10月06日
昇格1年目は、降格の確率は高い。 当然、それに2年目が続く。 更に3年目から7年目も高い。 今年、コンサドーレが残留すると、8年目 データからは、一安心? 私には、危険な1年になるような気がする。![]()
2023年10月03日
チョット品の無い話で失礼
ひと様の懐の話です
現在、好調な福岡はリーグ戦8位、天皇杯
ベスト4、ルヴァン杯4
8位の理念強化配分金(順位)・・・6千万円
天皇杯・・・2千万円以上確定~1.5億円
ルヴァン杯・・2千万円以上確定~1.5億円
リーグ戦、次節4位を狙え9位以内はほぼ確定
そうなると、5千万円以上決まり?
9千万円にいくら上積み出来すかな?
羨ましい~
2023年09月28日
反省の多い入場者数予想。
それでも懲りず
柏の基本集客数 14,000人
そのままで、
予想入場者数 13,000人~15,000人
あまりチケットが売れてないようなので、
予想より少なくなりそうな気がするが・・・
せめて、運動会シーズンに行われた名古屋戦
の 11,711人は上回って欲しい。
2023年09月26日
現在、9位川崎まで残留が確定している
次節でコンサドーレも残留が確定するかも
勿論、他力本願であるが、湘南と横浜FCが
引分以下でコンサドーレが勝った場合です
残り5試合、最下位湘南は全勝で勝点37だが
その場合、横浜FCは湘南の対戦が残っている
ので、横浜FCは勝点35までである
∴勝点36のコンサドーレの残留が確定します
2023年09月25日
名古屋と1-1の引分 追付いての引分でチョットだけ気分が良い それにしても下位チームの追い上げが厳しい これで、次節の柏戦は勝点3が必須になった 【今節の結果】 ○新潟3-1横浜FC✕ ○FC東京3-2鳥栖✕ △名古屋1-1札幌△ ○京都1-0広島✕ ✕湘南0-2川崎○ ✕G大阪1-3浦和○![]()
2023年09月22日
室蘭市民俗資料館へ送迎のため室蘭市陣屋町 行って来ました。![]()
連れがアイヌ民族衣装を見ている間、 周囲を散歩中に『東蝦夷地南部藩陣屋跡モロ ラン陣屋跡』を見つけました。 地名は、この陣屋があったことによるもの。 【東蝦夷地南部藩陣屋跡モロラン陣屋】 江戸時代の末期、異国船が相次いで来訪で、 北海道は諸外国の侵犯に脅かされていました このため江戸幕府は、東北地方の諸藩に蝦夷 地(北海道)の沿岸警備を命じました。 現在の函館から幌別(登別)までは、南部藩 が沿岸警備に当たり、安政2年(1855)9月に 陣屋が完成しました。 陣屋は土塁と堀がめぐらされています。 内陣には、火縄銃の鉄砲武者たちの兵舎や 稽古場、馬屋、大砲置き場など7棟と井戸が 設けられ、内陣の後背には、土塁に囲まれた 火薬庫も置かれていました。![]()
陣屋跡には当時植えられた杉林が今も残って います。 北海道では珍く、太い物は幹径70cm程かな?![]()
集落と遠くに白鳥大橋![]()