2023年08月20日
昨日の京都戦
0-2になった時点で、DAZNのスウィッチを
切りました
苦痛(怒り?)に耐えかねて!
以前に途中退場をしたのは
2008.3.23の室蘭で行われたナビスコ杯
(現ルヴァン杯)の川崎戦(2-1で勝利)
防寒対策が甘くての途中退場
次の川崎戦までに気持ちが盛り上がるかが
心配です
2023年08月14日
Jリーグが検討している秋春制へのシーズン
移行について、三上GMはシーズン移行に賛成
する条件は、屋内練習場が整備されるなどの
降雪地域にとってのデメリットが軽減される
ことだと話した。
私は、更にホームゲームの日程への配慮も
必要と考えている。
現在、欧州のシーズンは、8月中旬から翌5月
中旬で行われているが、日本は気象を考慮し
9月開幕で開催するのが良いと考えます。
月毎のホーム(H)とアウェイ(A)は、
9月 (H)3+(A)2=5試合
10月 (H)3+(A)2=5試合
11月 (H)3+(A)2=5試合
12月 ※12月第1週札幌ドーム開催(H)1
1月 ※12月から翌2月の期間に東京開催(H)2
2月 12月から翌2月 (H)3+(A)8=11試合
3月 (H)2+(A)2=4試合
4月 (H)3+(A)2=5試合
5月 (H)2+(A)1=3試合
これで、どうでしょうか?
2023年08月13日
7戦勝ちなし、絶不調の感が有るが、 第23節を終えて、例年通りの成績に納まっている。 昨日の試合では、明かりも見えた気がする。 残留争いに参加しないことを願い、 下表を眺める。![]()
2023年08月06日
【ここ2カ月間の成績】
6/7 天皇杯2回戦 ○3-0相模原(J3)
6/10 リーグ戦第17節 △1-1鳥栖
6/18 ルヴァンGS第6節 ✕2-3磐田(J2)
6/24 リーグ戦第18節 ✕1-4C大阪
7/1 リーグ戦第19節 △1-1神戸
7/8 リーグ戦第20節 ✕1-2福岡
7/12 天皇杯3回戦 ○5-2V大分(JFL)
7/15 リーグ戦第21節 ✕0-1新潟
8/2 天皇杯ラウンド16 ✕0-1柏
8/6 リーグ戦第22節 鹿島戦→勝利
この間、J1クラブに2分4敗
J2クラブに1敗、J3・JFLの2勝だけ
この結果にストレス満タン状態
今日は、一気に放出したい
2023年08月05日
●リーグ戦 8勝5敗→勝点51→9位以内
●ルヴァン杯 3勝2分(準決勝まで1勝1分)
→優勝
今年の残りを 11勝2分5敗で
初タイトルと一桁順位を確保
とは言っても、一試合、一試合が勝負
鹿島に勝って、勢いを取り戻したい
2023年08月01日
7月・8月のホームゲームは7試合中2試合
では少ないと思う
リーグ戦で1試合でも良い環境(気温)で試合
をするには札幌ドームの試合を増やすこと
灼熱の夏は札幌で4試合以上するべきだ
対戦相手のことを考えても
代わりに、2・3・4・5・11月に遅い時間のキック
オフを増やすのやむを得ない
しかし、この期間の他クラブのキックオフは
14・15・16時が大半
遅い時間にしても前記試合に続く18時キック
オフで良いと考える
試合終了が21時と20時では大きな違いなのだ
・・・・・(私的には)
2023年07月28日
現在、期限付き移籍中の選手は、次の通り
7名います。
金子拓郎 ディナモ・ザグレブ(クロアチア1部)
ク・ソンユン 京都(J1)
中島大嘉 名古屋(J1)
田中宏武 藤枝(J2)
中野小次郎 金沢(J2)
井川 空 岡山(J2)
ドウグラス・オリベイラ 岩手(J3)
金子選手は、期限が2024.7.21まで なので
開幕時の復帰はない。その後の買取もある?
開幕当初から移籍した3選手は、怪我等が
あったとしても目立つ活躍ない。
若い二人は、復帰か再レンタル
J3で結果を残せないドウグラス・オリベイラ
選手の復帰は厳しいと思う。
残りの3選手は、移籍先と本人しだいかな?
2023年07月26日
ここ数年、試合に出る選手の平均年齢が、 上がっていました。 25.0才(2019)→26.2才(2020)→26.5才(2021) →27.1才(2022)→27.2才(2023の第21節まで) 今季ここまでは、昨年と殆ど同じです。 中村桐耶選手が準レギュラー化したこととク ソンユン選手の復帰によるところが大きいと 思います。 でも、この先が気になりますが・・・![]()
2023年07月25日
チョット古いのですが、7/18のサッカーダイ ジェストに載っていました。 https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=135588 妹さんとだったので、人安心 名古屋で早々に彼女を見つけたのかと思い そんなこと?になったら、札幌に戻らない? 余計な心配をしました。
2023年07月23日
2017昇格以来、リーグ戦で同一クラブに連敗
することが多々ある。
2017:3クラブ 鹿島・横浜M・神戸
2018:1クラブ 川崎
2019:2クラブ 仙台・大分
2020:4クラブ 柏・G大阪・C大阪・神戸
2021:4クラブ 川崎・横浜M・神戸・広島
2022:3クラブ 柏・神戸・鳥栖
今年は、天敵神戸を引き分けでダブル回避
残る4クラブ鹿島・浦和・川崎・名古屋には
ダブルを喰らう恐れが残っている
先ずは、次節の鹿島戦で勝利(引分け?)