2022年12月04日
2022シーズンに各クラブのこれ迄の最高順位 を更新したクラブがありませんでした。 J1在籍していた18クラブの最も短いクラブ (札幌・福岡・鳥栖)で11年間の在籍があり 更新が難しかったのでしょうか? 2021シーズンは下記の3クラブあったので、 寂しいシーズンになってしまいました。 ● 神戸 7位(2016)→3位(2021) ● 福岡 12位(2000)→8位(2021) ● 徳島 18位(2014)→17位(2021) 2023シーズンは、コンサドーレが3位以上を 昇格した四方田監督の横浜FCにも14位以上を 狙って貰いたいものです。![]()
2022年12月02日
高得点8.0 森保監督と堂安選手 7.5点 三笘選手 7.0点 5選手 詳細は、こちら ↓ https://news.yahoo.co.jp/articles/ce750ea843b98c2ce536ddf26050838dc016f289
2022年11月30日
1993年に始まったJリーグのトップリーグ (J1)に在籍したクラブは31。 1999.02.01に消滅した横浜フリューゲルスを 除くと30クラブです。 コンサドーレは、J1在籍年数が12年目になる が、早くJ2在籍の14年を超えたい。 その時、ようやく、J1クラブとして認知され ると思う。 2023年を含めた在籍年数は、次の通りです。![]()
2022年11月28日
同じ新聞社の記事ですが、44時間余りの間に 何があったのでしょうか? しかも、土日です。 まさか、取材不足ではないですよね。![]()
2022年11月26日 9時43分スポーツ報知(抜粋) 北海道コンサドーレ札幌が、清水のDF立田 悠悟(24)の獲得に乗り出していることが25日 分かった。本人も自身初の移籍に前向きと見 られ、交渉は大詰め。近日中にも正式発表さ れる見通し。![]()
2022年11月28日 6時0分スポーツ報知(抜粋)
柏が清水から、DF立田悠悟とDF片山瑛一
を獲得することが27日、関係者への取材で分
かった。
2022年11月27日
この時期の契約発表は、契約満了が多い。
次の所属を見付けてサッカーを続けて欲しい
そんな中、コンサドーレからも中野小次郎選
手の武者修行先が発表になりました。
来季も監督が変わらなければ、かつてコンサ
ドーレで指揮を執った柳下監督の金沢です。
一年後、見違える動きの『小次郎』になり、
燕返しを見せて欲しい。
2022.11.26現在(敬称略)
檀崎竜孔 ブリスベン・ロアーFC
(オーストラリア1部) 期限付き移籍
三上陽輔 秋田(J2) 契約更新
松本怜大 山形(J2) 契約更新
神田夢実 Y.S.C.C.横浜(J3) 契約満了
中原彰吾 相模原(J3) 契約満了
堀米悠斗 新潟(J1) 契約更新
濱 大耀 富山(J3)期間満了→札幌 契約満了
中野小次郎 金沢(J2) 期限付き移籍
進藤亮佑 C大阪(J1) 契約更新
山瀬功治 山口(J2) 完全移籍
前 貴之 山口(J2) 完全移籍
藤田誠也 徳島(J2) 契約更新
上原拓郎 今治(J3) 契約継続
前 寛之 福岡(J1) 契約更新
奈良竜樹 福岡(J1) 完全移籍
櫛引一紀 長崎(J2) 契約更新
上原慎也 琉球(J3) 引退
上里一将 琉球(J3) 契約満了
2022年11月24日
大晦日でもないのに、夜更かし。
良い試合を観ました。
歴史的な勝利。
歴史的な敗戦のドイツの反応が気になる。
ドイツ紙「アス」の読者からは「弱小のライ
バルなんて、日々、減っていることをいい加
減、わかるべき」「なんてことだ。ミスって
いるのは、アルゼンチンだけじゃない」「ス
ペインがグループ内最下位にならないかは、
待ってみないと」「サッカーはサッカー、ス
ポーツは平等、ビバ・日本!」などと反響が
集まっていた。
また、PKで点を取ったギュンドアン選手は
試合後のインタビューで、敗因については、
「我々がボールを持った時に後ろから出てい
く自信がなかった。ボールを長くキープしす
ぎて、簡単にとられてしまった。ボールを取
らなきゃという意志が足りなかった」などと
振り返っている。
いずれにしても、次のコスタリカ戦が大切な
の事は変わらない。
2022年11月23日
シーズンが終わると必ず昇降格がある。
コンサドーレもその都度一喜一憂して来た。
J3からJ2に初の昇格をいわきFCと藤枝、J2か
らJ1には2度目の新潟と3度目の横浜FC、さら
にJ3に新顔の奈良クラブが加入する。
降格は、J2に清水と磐田、J3に琉球と岩手。
現Jクラブの各カテゴリーの経験は、J1経験
30クラブ、J2経験47クラブ、J3経験28クラブ
その様な中で、リーグ内の昇降格が無いのは
J1の鹿島とマリノスの2クラブ、J2の水戸と
岡山の2クラブとJ3の9クラブです。
一方、全てのカテゴリーを経験しているのは
大分と松本の2クラブだけです。
また、2カテゴリー経験が、J1⇔J2の経験ク
ラブは、コンサドーレを含め26クラブで、J2
⇔J3の経験クラブは、17クラブです。
2024年からJ1も20クラブに増えそうなので、
ずーと、しがみ続けたい。
2022年11月21日
11/19【独断版】Jリーグ実績①(1位~29位) の下位(30位~58位)版です。 驚きは、今季加入のいわきFCです。 新規加入の1年目で、J2昇格を決めました。 しばらく、いわきFCの躍進が続きそうです。 ● コンサドーレといわきFCの接点 初対戦:2017.06.21 天皇杯2回戦 2-5で敗戦 パシフィックリムカップ2018大会に同時参加 コンサドーレが優勝し、いわきFCは4位。 ※トーナメント大会のため対戦は無い![]()
2022年11月18日
自分勝手な考えで、Jリーグクラブの実績を 順位付けしています。 2017年の24位から徐々に順位を上げているコ ンサドーレ、今年は上との差を縮める事が出 来たのだが、昨年と同じ21位に留まった。 それにしても、川崎の躍進は凄いです。 2016年の14位から毎年のように順位を上げ、 8位になりました。 なお、30位~58位はJ3終了後になります。![]()
2022年11月16日
シーズンの全選手の出場時間の合計は、
90分×11人×34試合=33,660分
今年、この数字一番少ない33,478分が、コン
サドーレでした。
これ、褒められないのです。
退場者があり、少ない人数で試合をしている
時間が長いということなので!
退場者無しの鳥栖と清水が33,660分、平均は
横浜Mや京都に近い33,592分です。
来年は、11人で常に戦いましょう!!!
退場時間計は断トツの1位です。
各クラブの退場時間計は次の通り。
◆退場時間計 180分~224分
札幌(182分)
◆退場時間計 135分~179分
G大阪(136分)
◆退場時間計 90分~134分
神戸(119分)湘南(113分)広島(106分)
◆退場時間計 45分~89分
浦和(78分)川崎(75分)横浜M(67分)
京都(67分)磐田(54分)C大阪(50分)
名古屋(49分)
◆退場時間計 0分~44分
FC東京(44分)福岡(43分)鹿島(30分)
柏(9分)鳥栖(0分)清水(0分)