2019年12月04日
オフィシャルサイトの川崎戦の前売り状況の更新が ありました。 発表のデータよると、20,000枚程度です。 アウェイゾーンが下がったのは、拡張があったので しょうか? この時点で完売エリアが無いのは寂しいことです。 売れ行きに勢いも感じられないので、3万人を超え るのは厳しいと判断しました。 予想入場者数 26,000人~28,000人です。 予想が外れ、3万人超えないかな~ ●川崎戦前売り状況(11/26)→(12/04)![]()
2019年12月04日
先日(11/30)に川崎戦のチテットをローソンで購入 して来ました。 その時点で、既にアウェイ席は完売でした。 (完売は、嬉しい) なのに、札幌のオフィシャルサイトの更新はなく。 11/26のままで、現在に至っています。 トップページ→チケット(12/04 10:00現在)と見る と下記の通りですが、川崎サポータの方々は、気を 付けて下さい。アウェイ(ゾーン・シート)は完売 の様です。 申し訳ありません。![]()
2019年12月01日
鳥栖戦の勝利により最終戦の楽しみが増えました。 【最終戦への興味】 1.リーグ戦対川崎に初勝利 2.7位の可能性あり(大分:引分け以下の場合) 3.武蔵選手の得点王(最低2点は必要) 4.ジェイ選手、アンロペ選手の二桁得点 5.福森選手のアシスト王(あと1点でタイ) 6.入場者3万人超え ●第33節 順位争い試合結果 ×鳥栖0-2札幌○ ○仙台2-0大分× ○G大阪4-1松本× ×鹿島1-3神戸○ ●最終節の組み合わせ 札幌vs川崎 大分vsC大阪 浦和vsG大阪 神戸vs磐田![]()
遂に磐田・松本の降格が決まてしまいました。
2019年11月29日
11/28のクラブからの発表で、2019まで自由席とし て販売していた「サポーターゾーン・コーナー」が 指定席となり、席種名が「サポーターシート・コー ナー」となります。 そこで、J1各スタジアムの席種の配置を調べてみ ました。 札幌ドーム以外の17スタジアムでメインスタンド に自由席があるのが、9箇所、全て指定席なのが8 箇所とほぼ半々。 変更しても妥当と言えるのでしょうか。![]()
2019年11月26日
オフィシャルサイトの川崎戦の前売り状況の発表が ありました。 流石の最終川崎戦、前売り15,400枚程度のようで す。 その中でも、アウェイサポーター(利用可能な)席 が好調。 既に2,200~2,500枚程ですかね。 ホーム側にまだまだ余裕がありますので、このまま だと、入場者数は、25,000人で3万人には程遠い。 アウェイ席だけが満席のブルーは、許しがたいので ホーム側も満席の赤黒で!!! ●川崎戦前売り状況(11/26)![]()
2019年11月23日
2001年J1で記録した年間入場者数333,425人の更新 が困難になりました。 ここまでホームゲーム16試合での入場者数292,654 人で、まだ40,771人足りません。 サッカー仕様のドームの定員は、4万人以下です。 今シーズンは無理になったが、来シーズンに期待。 最終戦の川崎戦は、最近5年のBest10上位入りが最 低条件です。![]()
2019年11月22日
オフィシャルサイトの磐田戦の前売り状況に、ここ
10日間変化がありません。
最近、前売り状況の情報の少ないのが、気になって
います。
あまり売れ行きが良くないのでしょうか。
それでも、強気?に入場者数を予想します。
磐田のドーム集客力は、基本17,000人。
天候・気温とも良いので、 +1,500人
株主優待券のlast chanceなので、 + 500人
最終戦の観戦ができない人が、 + 500人
※ 磐田サポーターの増減は、大きくは影響しない。
予想入場者数は、19,500人を中心に±1,000人で、
18,500人~20,500人とする。
2019年11月18日
降格の度に涙を流した方も多いかもしれませんが、 その回数は、コンサドーレはトップクラスです。 その回数、量で強くなったとは思いませんが、その 過程(悔しさ)を経て現在があるのも事実です。 しかし、もう降格回数を増やしてはいけません。 各クラブの降格回数は、下表の通りです。 なお、大分の降格回数は、合計3回です。![]()
2019年11月16日
本日、柏のJ1昇格が決まりました。
J2優勝、おめでとうございます。
11/24はJ2の最終節なので、もう1クラブの昇格が
決まります。
J2への降格は、11/23~12/7で2クラブが決定。
(1クラブ目は、11/23? 2クラブ目は、12/7?)
残り1クラブは、J1クラブが残留するのか、J2
の3位~6位でプレーオフを勝ち残り、昇格するの
かは、12/14の決勝戦までわかりません。
12/14に18クラブが揃い、2020がスタートです。