2019年03月06日
全国紙にも載っていたのかもしれませんが、地方紙(室蘭民報)で見つ
けたコンサドーレの記事を紹介します。
大見出し:札幌の鈴木 存在感
中見出し:攻撃に新たな武器
室蘭民報:本社室蘭市、西胆振圏中心に日刊紙(夕刊も)を発行。
【3/5 室蘭民報 スポーツ面】 より抜粋
ボールを受けるタイミング、背後の取り方を口酸っぱく言われてきた中で「スペース
が見えていた」と、早速練習通りの崩し方を実践。 監督も「素晴らしい働きだった。
今回のゲームで、非常に評価が上がるかもしれない。」と最大級の賛辞を贈った。
2019年03月05日
前回(2/26)と比較し、6日間で約 2,400人順調に増えていました。 まだ、前売り4日と当日販売分があります。 先の浦和戦の結果と当日の天候も良いようなので、今後も確実に増え、 少なくとも入場者数は21,000人は超えると思われます。 これで、昨年の開幕清水戦の入場者数19,390人を超えるのは、確実! ●清水戦前売り状況(2/26) ●清水戦前売り状況(3/4)![]()
2019年03月03日
我が家では、先週、コンサドーレの開幕戦を3月2日にしました。 そんなことで、ようやく開幕したので、さっそく順位表を作成しました。 ホーム開幕の清水戦、さらに期待が大きくなります。 【第2節の結果】 △川崎1-1鹿島△ △広島0-0磐田△ ○横浜M2-1仙台× ×清水2-4G大阪○ ○名古屋2-0C大阪× ○神戸1-0鳥栖× ×浦和0-2札幌○ ×湘南2-3F東京○ ×大分0-1松本○![]()
2019年02月27日
そろそろ、ホーム開幕清水戦の入場者数が気になってきました。 先週末から、オフィシャルサイトにも前売り状況が、表示されています。 そのデータから、2月26日18:30現在11,800枚売れているようです。 今の状況からだと、入場者数は22,000人程度ですが、今週の浦和戦の 結果、当日の天候など不確定な要素もあります。 それらを考慮すると、20,000人~24,000人になると思います。![]()
2019年02月25日
コンサドーレ(カーリングチーム)に続き、バドミントンチームがチャレンジ リーグ2018優勝し、来季(2019) S/JリーグⅡ昇格を決めました。 おめでとうございます。 兄弟チームの活躍に、兄貴分のサッカーチームも1敗ぐらいで、凹んで いられません。(凹んでいたのは、私だけかもしれませんが) 急に、次の浦和戦が楽しみになってきました。これもバドミントンチーム のおかげです。 これからも、コンサドーレの各種チームで、刺激し合えれば最高。 オフィシャルサイト ↓ https://www.consadole-sapporo.jp/news/20190248475/
2019年02月22日
2019 ポスター(横型)を使い壁紙を作り、早速使っています。 デザインは、クリエイティブディレクターに就任した相澤陽介さんのもの。 実に選手の表情がいいです。 特に、チャナティップ選手がかっこいいい。![]()
2019年02月22日
コンサドーレ札幌と川崎フロンターレは、J2発足時からの参加メンバー いわゆるJ2オリジナル10である。 このJ2発足の1999年以降、川崎戦に無勝利のコンサドーレにとっては 屈辱の歴史でもあります(チョット大げさ)。タラレバが許されるなら、2000 ・2001年に対戦出来たなら、今の対戦成績とは異なっていたと思います。 ここ2年間、優勝している川崎は、リーグ戦で11敗しています。 1シーズン5敗する計算になり、その1敗をコンサドーレがゲット。 昨年、横浜Mに初勝利。今年は、残る川崎に初勝利。 対戦した全チームから勝利を得る年にしたい。 これまでJリーグでの対川崎戦の成績は、 J1: 1分7敗 J2: 3分9敗 合計: 4分16敗![]()
2019年02月19日
毎日新聞のJ1クラブ紹介で、コンサドーレを取り上げていました。 その記事の中、野々村社長のコメントが気になった(気に入った)ので、 紹介します。 【2/17 毎日新聞 スポーツ面 2019J1注目クラブ➃ 】 シリーズ内見出し 『札幌 攻撃型 進化目指す』 より抜粋 札幌市内のクラブ事務者で12日、野々村芳和社長がうなった。「いいチームだね」。 満足げな視線の先で、沖縄キャンプのチームの映像が流れていた。 「『ここにボールを出してほしい』 という、見ている方のストレスがなくなっている」と 目を細めた。 もちろん、17年の11位から4位まで飛躍したことは「運もあっただろう」と 野々村社 長も冷静に受け止めている。
2019年02月17日
昨日のスーパーカップを見て、今年も川崎の強さを感じました。 しかし、いつまでも対札幌無敗の記録を続けさせる訳にはいきません。 過去の切磋琢磨するライバル関係に戻しましょう。 コンサドーレの前身東芝堀川町サッカー部とフロンターレの前身富士通 サッカー部は、因縁の深いチームです。 共に川崎市を同じ本拠地(ホームタウン)にし、チームが所属する企業も 電気機器を製造するライバル会社です。 東芝は1935年創部、富士通より20年早かったが、その後の各リーグへ の参加・昇格では、1970年代後半まで、富士通に後れを取りことになり ます。 東芝が富士通に追いついたのは、1978年JSL2部に東芝が昇格し、翌 1979年富士通がJSL1部からJSL2部に降格したからです。 それから10年間は同じリーグで戦うことになりました。 対戦成績はわかりませんが、リーグ内の順位からすると、東芝が優位で あったと思われます。1988年東芝の優勝でJSL1部昇格。 1992年のJFL創設まで、違うリーグで戦うことになります。 1992年再び同じリーグ(JFL1部→JFL)で戦うことになるが、1997年コ ンサドーレ札幌の優勝までの6年間も優位な時期であったと思われます。 1998年コンサドーレ札幌が川崎フロンターレより先にJリーグ加盟を果た します。![]()
1967年~1978年 富士通が優位な時期
1979年~1998年 東芝(コンサドーレ札幌)が優位な時期
2019年02月13日
熊本キャンプ中にトレーニングゲームが、1試合くらいはあると思ってい ましたが、2/16に大分と行うようです。 開幕戦の相手、湘南と同じ戦いをする大分を選んだようです。 それなら、試合の結果より内容が気になります。 報道記事はこちら ↓ https://www.hokkaido-np.co.jp/article/276171?rct=s_consadole