2025年12月20日
J2・J3百年構想リーグ 観戦入場者数が気になります 人気は通常のリーグ戦とカップ戦の中間くらいの80%? さらに アウェイサポーターの来札があまり期待できないクラブも多い そのため 経費を考えると厚別競技場開催も考えなければなりません そんな中でも ホーム(札幌)での対戦が初めての長野・福島(アウェイでは2024長野・2025福島とカップ戦に於いて対戦) 2016を最後に10年ぶりの札幌になる岐阜 最終戦の磐田(1位決定戦になっているかも)はドーム開催にして欲しい
そのような条件で 入場者数を予想しました

2025年12月18日
気が早いですが 明治安田J2・J3百年構想リーグの開幕戦の組み合わせを予想しました ① 開幕戦のホームクラブ:いわき・大宮・甲府・藤枝・磐田・岐阜の6箇所の中から5箇所 ② 盛り上げるため:県内ダービー・J2vsJ3を優先 ③ アウェイサポーターが行きやすい:数試合ホームゲームがないクラブが多い
以上を考慮すると いわきvs福島 大宮vs長野 甲府vs松本 藤枝vs磐田 岐阜vs札幌
しかし コンサドーレから考えると開幕から3or4戦はアウェイ その間は千葉でキャンプ中なので この間に甲府・藤枝・磐田戦を消化したい
そう考えると いわきvs福島 大宮vs長野 甲府vs札幌 藤枝vs松本 岐阜vs磐田 これでも良いのでは・・・
2025年12月17日
まだ各クラブからの情報は少ないです そのような中 あまり嬉しくない引退・契約満了の各2件が正式発表になっています 正式ではありませんが 大森選手のコンサドーレに復帰するような報道もあります これから コンサドーレを含め多くのクラブから契約・移籍の発表があります さて 嬉しい?悲しい? どんな報道かな

2025年12月14日
来季の各カテゴリーのクラブが全て決まりましたので J2・J3百年構想リーグの地域リーグラウンド参加クラブを4地域分けました 振り分けるにあたり次の3点を考慮します
①降雪地域のクラブ数:一つの地域に5クラブを超えない(2月の開幕戦が全クラブ同時に できるので) ②同都道府県のクラブはできるだけ同グループにする:県内ダービーマッチのため優先する ③交通手段等 といった観点を踏まえる:判断が難しい(コンサドーレは移動が飛行機なので関東のクラブとの対戦が多い方が良い 対戦相手にとっては迷惑?)
よって お勧めは第1案 あまり気が進まない第2案 どうなるでしょうか 近々発表になるのをお楽しみに!

2025年12月11日
AFCチャンピオンズリーグエリート2025/26リーグステージの第6節を終え 日本勢(神戸・広島・町田)3クラブは揃って勝ち点を積み上げ 1位~3位を独占しています 残り2試合 しっかりと勝点を積み上げ3クラブ揃って 上位8クラブがノックアウトステージへ進むことを期待しています
【第6節の結果】 町田 3-1 蔚山 神戸 2-2 成都蓉城 広島 1-0 上海申花
順位表は こちら ↓ https://www.jleague.jp/standings/acle/
2025年12月09日
独断の評価で各クラブの実績を数値化しました この5年間でトップは神戸 川崎・鹿島・広島・浦和・横浜M・名古屋と続く それに続く8位福岡は意外でした 勢いのある町田の10位は納得 5年後にはトップ5に入っていると思います 上位に入るにはタイトルを取らないと難しいようです コンサドーレは16位ですが J2でタイトル無しが続けばズルズル順位を下げることになります 来季はJ2・J3百年構想リーグと2026-2027J2リーグ連覇でJ1へ行くぞ!
【5年間の主なタイトル獲得クラブ】 神戸:J1②・天皇杯 川崎:J1・天皇杯 鹿島:J1 広島:J杯② 浦和:ACL・天皇杯 横浜M:J1 名古屋:J杯② 福岡:J杯 町田:天皇杯・J2 甲府:天皇杯

2025年12月02日
コンサドーレのスケジュール表によると本日からトレーニングが始まります そこで 2/7から始まる「明治安田J2・J3百年構想リーグ」で採用されるPKの練習をして欲しい
地域リーグラウンド:90分で勝敗が決しない場合はPK戦(延長戦なし)。 プレーオフラウンド:1試合制のノックアウト方式(H&A制ではない)。90分で勝敗が決しない場合、延長戦を行い、それでも勝敗が決しない場合はPK戦を行う。
今季のJ2リーグ戦の760試合中194試合が引分け 地域リーグラウンド18試合で4or5試合がPK戦になりそう PK戦で勝点2か1がプレーオフラウンド進出や獲得特別助成金に影響し プレーオフラウンドでは勝敗が最終順位決定し賞金額を決定します
2025年11月28日
J2で過去の最終戦入場者数は 2万人前後(優勝した2016年を除く) しかし 話題は深井選手の引退(深井選手のTシャツ先着21,000人プレゼント)のみ さらに対戦相手はJ3に降格が決まっている愛媛では上積みは望めない
愛媛戦の基礎集客 12,000人 最終戦なので割増 50%
予想入場者数は 12,000×1.50=18,000人
深井選手のTシャツ 「足りない!」 そんな悲鳴を聞きたいが 無理!無理!
2025年11月26日
2025.11.16 朝日新聞 スポーツ欄に「鬼木 達 優勝請負人 最多の先へ」のタイトルで大きく載っていたので 気になったところを一部抜粋して紹介します
【抜粋】 今季からJ1鹿島の監督に就いた鬼木達(51)は指導者として、気づきを大切にする。 例えば、選手たちがよく口にする「鹿島はタイトルをとらなければならない」という言葉も気になっていた。 ただ、口にするだけになっていないか。選手に投げかけた。 「タイトルをとりたいのはだれなんだっけ?」 サポーターが求めるから? 勝たなければいけない、ではない。勝ちたいのは自分たちだろう――。
当然の事ですが 選手達の勝ちたい気持ちが 勝敗を左右するのは確か